<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>絵はがき・カード デザイン</title>
<link>https://ameblo.jp/card-design/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/card-design/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>絵葉書・手紙が好き。素敵なデザインのカード・便箋などをメモしていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>年賀状だけは自分で作る</title>
<description>
<![CDATA[ 基本的に絵はがき好きな人間なんですが、年賀状だけは、絵はがきではなくて普通のお年玉はがきに自分で書きます。<br><br>「この絵はがきを正月にあの人に出したい！」とか「お正月にあまりにもぴったりな絵はがきを見つけてしまった！」というときには絵はがきで出すこともありますけど。（また今度そのことについても書かねば）<br><br>年賀状の場合はたくさん枚数が必要なので、絵はがきそろえるのが大変なんですよね。あとやっぱり「お年玉つき年賀はがき」で相手に送りたいという気持ちもあって。(「お年玉」って響きが好き♪)<br><br>年賀状も、昔は一から手書きしていたものですが、最近はすっかりパソコンのお世話になっています。<br>時間があれば、美術展覧会の図録などから、好きな絵をスキャナで取り込んで、加工して印刷したりもしてました（著作権とかあるのかもしれませんが、個人的利用なのでOKかな…と勝手に思ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">）が、年末も押し迫ってそんな時間もないときは、年賀状のイラストやテンプレートを配布しているサイトのお世話になってます。（ていうか、このところ毎年そんな感じです。）<br><br>定番は、<a href="http://yubin-nenga.jp/index.html" target="_blank">郵便局の年賀状サイト</a>。イラストもたくさんあります。<br>でも定番過ぎるような気もするので、ちょっと違うところを選びたいなら、<a href="http://nenga.templatebank.com/" target="_blank">年賀状プリント決定版</a>さん。個人が運営しているサイトと違って、いろんなテイストのイラストがあるので、好きなものが見つかりやすいです。<br>あとは「謹賀新年」などの賀詞の文字は、毎年<a href="http://cp.c-ij.com/ja/event/nenga/index.html" target="_blank">キャノンのページ</a>からもらっています(印刷してるのはEPSONのプリンタだったりするわけですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">)<br><br>2013年は巳年ですねー。<br>どんな年賀状にしようかな。全然正月と関係ない、すごく洋風なので送りたい気分です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11429346719.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 22:00:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大河ドラマの絵はがき（吉宗）</title>
<description>
<![CDATA[ 大河ドラマの「清盛」見てますか？なんか視聴率低いらしいですね。<br><br>わたしは、平家物語というか、その辺の時代のことをよく知らないので、今年の大河ドラマを見ればその時代のことがちょっと分かるかも！と楽しみにしてたんですけど。<br><br>2回目か3回目の放映であっさり挫折しました(--;<br>(初回からいやな予感はありましたが、中井貴一が良かったので一応次も見たんですけどね。)<br><br>だって…主人公が一本調子でギャーギャー叫んでばかりだし…<br>宮中の描き方も、どんな貧乏貴族ですかと嘆きたくなるくらいあまりにも貧相な宮廷だし、待賢門院が御簾や几帳も通さずに帝や院以外の男にも顔をさらして歩いていたりとか、突っ込みどころが多すぎてストーリーに集中できないし…<br><br>現代の人にドラマとして見せるには、御簾や几帳なんて使ってられないよということなのかもしれませんが、それだったら最初から歴史物なんかやるな！と思うワケです。<br>あるいは時代考証無視のドラマをやりたいのなら、中途半端ではなく徹頭徹尾やれ！と。<br>（その点、BBCが作った「THE TUDORS～背徳の王冠～」はどこまでもぶっ飛んでいて、あそこまでやってくれたらそれはそれで納得できた。まあ清盛と比べるには、それ以前にドラマのクオリティが違いすぎますが…）<br><br>まあもう見てないからいいんですけど。<br>本当は期待してたので残念です。<br><br>で、ふと思い出したこちらの絵はがき。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121104/11/card-design/fb/1d/j/o0300038512269655141.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121104/11/card-design/fb/1d/j/t02200282_0300038512269655141.jpg" alt="絵はがき・カード デザイン-大河ドラマ吉宗" border="0"></a><br>平成7年放映の大河ドラマ「八代将軍 吉宗」の絵はがきです。<br><br>西田敏行、貫禄ありすぎ（笑）<br>さすがに、こんな絵はがき誰にも送れません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>NHKはどういう意図でこの絵はがきを作ったんでしょうね。送れませんよ、いくらなんでも。今でも毎回絵はがき作っているのかな…？(ああ、イケメン俳優が主役なら需要があるかもですね)<br><br>ピンク色が色あせてしまったと思います。最初はもっときれいな色だったんじゃないかと。<br><br>この頃の大河ドラマは、毎回最後まで見れましたけどね。（はっ、イカン、つい清盛批判に…）<br><br>「八代将軍 吉宗」は、確か子役・青年役時代が長くて、しかも結構カッコイイ役者さんたちだったので、これをどうやって西田敏行につなげるんだろう…？と思っていたのですが、なんと青年時代の吉宗が病気（はしかか何か？）で包帯ぐるぐる巻きになっていて、病気が治って包帯を取ったら西田敏行になっていたという衝撃のつなぎ方でした。（西田敏行の立場って…）<br><br>このころの大河ドラマは面白かった。うん。<br>わたしは本当は大河ドラマが見たいんです。昔のように面白くて安心のクオリティの大河ドラマが。NHKさん、頼みますよ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11396173224.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 11:08:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑中見舞いに合う若冲の絵はがき-蟷螂</title>
<description>
<![CDATA[ 前回のエントリの続き。伊藤若冲の絵はがきその2。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121104/10/card-design/f1/9f/g/o0250032812269632015.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121104/10/card-design/f1/9f/g/o0250032812269632015.gif" alt="絵はがき・カード デザイン-冬葵" border="0"></a><br>この絵はがきももちろん暑中見舞いとして何人かにお送りしました。<br><br>こちらの絵はがきのお題は「冬葵」。<br>その冬葵の破れ破れした葉っぱの上を蟷螂（カマキリ）が静々と歩いているイラストです。<br><br>冬葵という花ですが、調べると、春から秋に咲くんだそうです。それなのになぜ冬葵という名前なんでしょうね…？<br><br>葵は、夏によく見かける花ですが、すっと上に伸びているイメージで、この絵はがきの冬葵のカーブした姿とはちょっと違うような気がします。<br><br>「冬葵」で調べてみると、どうやら漢方に用いられる材料らしくて、花の写真より漢方の製品の写真のほうがたくさん出てきました(^^;<br><br>写真で見た限りだと、葵や芙蓉よりは小さめの花のように見えます。<br>この絵はがきでも蟷螂の全長と同じくらいですから、確かにちょっと小さめの花なんでしょうね。<br><br><br>で、夏のうだるような暑さを、白黒で捉えているのが本当に上手いなー、と。<br>このモノクロが、静を感じさせるんです。<br>あー、今年の暑中見舞いはどんなはがきを送ろうかな～？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11396153073.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 10:55:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伊藤若冲-モノクロが美しい絵はがき</title>
<description>
<![CDATA[ これは伊藤若冲か琳派かなにか（忘れた）の展覧会を見に行ったときに大量に買った絵葉書の残り。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121104/10/card-design/c3/33/g/o0250032512269620556.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121104/10/card-design/c3/33/g/o0250032512269620556.gif" alt="絵はがき・カード デザイン-玄圃搖華-枝垂柳" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br>伊藤若冲の「玄圃搖華」という作品の絵はがきです。<br><br>若冲はなぜかブームですよね。しかも結構ブームが続いている感じ。奇想の画家とかなんとか…<br><br>このカードは、見た瞬間「これは暑中見舞いはがきとして送るしかない！」と思って、いろんな絵柄を結構大量に買い込みました。<br><br>植物と昆虫の組み合わせのイラストの絵はがきなのですが、中にはちょっと見た目気持ち悪い(^^;ものもあったので（毛虫とか）、送っても差し支えなさそうな絵柄だけ選んで買いました。<br><br>この絵はがきの絵は、枝垂れ柳に蝉です。柳の葉が微かに風に揺れていますから、晩夏…？<br>まさに<strong>暑中見舞い、いえ残暑見舞いにぴったり</strong>！<br>しかし大量に買ったので、1年では送りきれず残ってしまって、もう誰にどれを送ったのか記憶が定かでないため（同じ人に同じデザイン送るような真似はしたくないし）誰にも送れず家に数枚残っています。(わたしってバカ…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">)<br><br>暑中見舞いはがきは、白っぽいデザインのものが多いのですが、これは黒が効いたデザイン。スキッとしてカッコイイのです。<br>紙質はちょっとざらっとした感じで、風合いのある手触りです。<br><br>（ちなみにこの<a href="http://winds-unsodo.shop-pro.jp/?pid=3317014" target="_blank">玄圃搖華の絵はがきセットは芸艸堂</a>さんで買えます）<br><br>芸艸堂さんのホームページを見たら、神坂雪佳の絵はがきも出しているんですね。ここ数年神坂雪佳もブームが到来しつつある感じ？うーん、欲しいなぁ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11396141923.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 10:26:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>追記：パイナップルタルト</title>
<description>
<![CDATA[ 前のエントリの美味しかったパイナップルタルトはこれです。（↓抜け殻）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121101/22/card-design/39/f9/g/o0231032812265862736.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121101/22/card-design/39/f9/g/o0231032812265862736.gif" alt="絵はがき・カード デザイン-パイナップルタルト" border="0"></a><br><br><a href="http://www.pcake.com.tw/" target="_blank">お店はこちら</a><br>ちょ。すごいトップページだ(^^;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11394326630.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2012 22:40:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台湾の絵はがき</title>
<description>
<![CDATA[ 台湾土産にもらったパイナップルケーキに、この絵はがきが入っていました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/12/card-design/d4/94/j/o0400030012256611725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/12/card-design/d4/94/j/t02200165_0400030012256611725.jpg" alt="絵はがき・カード デザイン-台湾の絵はがき" style="clear:both;float:left;" border="0" vspace="5" hspace="5"></a><br>おそらくお店がサービスで作っている絵はがきだと思います。<br>写真は、表面（宛名の方）なんですが、趣があって素敵です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>絵はがきって、裏は色々工夫をしていても、表面はとくになんていうこともなく普通、という場合が多いです。<br><br>でもこの絵はがきは、表面の真ん中に古風な台湾の地図を大きく載せて、右側にあて先と切手欄、左側にコメント欄が用意されていて、使いやすくていいですねー。<br>（その分、裏面は普通なんですが…）<br><br>でも、自分が台湾に行ったわけではないので、この絵はがきは誰かに送るのはちょっとできないかな。中国語部分がなんて書いてあるのかも分からないし。。。<br>というわけで、わたしのコレクションになりそうです。<br><br>ところで、このパイナップルケーキ、私が今まで食べた中でいちばん美味しいパイナップルケーキでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>くれた人によれば、台中の有名店らしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11389829943.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 12:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英国のブルドッグ絵はがき</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/11/card-design/6c/7e/j/o0250033312256579237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/11/card-design/6c/7e/j/t02200293_0250033312256579237.jpg" alt="絵はがき・カード デザイン-イギリスのブルドッグ" border="0" align="right" hspace="10"></a><br>何年も前にイギリスに旅行したときに買った、ブルドッグの絵はがきです。<br><br>写真だと分かりにくいのですが、日本のはがきのサイズよりかなり大きいです。<br>わたしの手持ちの絵はがきの中で、いちばん大きい絵はがきです。<br>犬の形に切り取られているので、ちょっと形も特殊です。<br><br>この絵はがきを買った直後に、雨に降られて濡れて、ちょっとしわしわになってしまったので、誰にも送れずに家に残っております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>イギリスと言うと、どちらかというとテリア犬のイメージがあったのですが（根拠はないですが）、このようなイギリスの国旗をまとったブルドッグのイメージは何度か見かけましたので、イギリスを代表する犬ということなのかもしれません。<br>結構間抜けな顔で、愛嬌があります。<br><br>（しかし、女王陛下の愛犬はウェルシュコーギーだったような…）<br><br>イギリス人同士が、こんな国旗のついたはがきを出すとは思えないので、きっとお土産用の絵はがきですね。こういうコテコテの土産グッズも、好きです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11389810984.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 11:45:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤いワンピースの少女、熱帯</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.yamatane-museum.jp/" target="_blank">山種美術館</a>が今の場所に移る前、どこだったか忘れましたが割と汚い（失礼）ビルにあったときに見に行った展覧会で買った絵葉書。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/17/card-design/02/58/j/o0300040012166503048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/17/card-design/02/58/j/t02200293_0300040012166503048.jpg" alt="$絵はがき・カード デザイン-easternwind" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br>絵はがきになってしまうと、絵のサイズが全く分からないわけですが、実物はかなり大きな絵でした。<br><br>裏の説明を見ると、大野俊明さんという画家の東風というタイトルの絵だそうです。<br>あ、サイズは162×130って書いてある。やっぱり大きい絵ですね。<br><br>木槿の花か芙蓉花かわかりませんが、ざわざわした木の前に、赤いワンピースを来た少女が立っているこの絵。<br>見たとき、熱帯のような暑さを感じて、当時一目見てとても気に入って、絵はがきを買ってしまいました。<br><br><br>美術館で気に入った作品があると、帰りにミュージアムショップで絵はがきで売っていないか探すのが癖になっています。<br><br>でも、その絵の絵はがきはなかったり、あるいはあっても絵で見たときと印象が全く違って買う気がなくなってしまうことが多いが残念。<br><br>大きな絵を絵はがきサイズに印刷するわけですし、質感とかはなかなか再現できるものでないのは当然ですけどね。<br><br>作品を見たときの気持ちをもう一度味わえるようにと思って、絵はがきを買おうとするのですが、どうしたって実物の存在感にはかなわない。<br>やっぱり本物はすごい。（←そもそも120円の絵はがきに求めるものが高すぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">）<br><br>でもこの絵はがきは、割とよく本物の雰囲気を感じたので、お買い上げしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>いつか暑中見舞いで、誰かに出したいなぁと思いつつ、なんだか手放せない一枚です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11343431183.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 16:51:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フランスの地方行政区画の絵はがき</title>
<description>
<![CDATA[ <br>絵はがきと言えば、最初に思いつくのは、旅先から出す風光明媚な風景を描いた絵はがき。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/21/card-design/85/df/j/o0400030012165216192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/21/card-design/85/df/j/t02200165_0400030012165216192.jpg" alt="絵はがき・カード デザイン-フランスの絵はがき" border="0" align="left" hspace="10"></a><br>これは日本で買ったんですけど、フランスの国土を描いた絵はがきです。<br>県、というか地方行政区画が色分けして描かれているんです。<br><br>この地方行政区画には、それぞれ番号が振られているんですねー。<br>県に番号を振るなんて、いかにも合理的なフランス人らしい。<br><br>この絵はがきは、フランスの国土をネズミ君たちが旅している…というテーマ(多分)で、ネズミがフランスの左右の部分とか、海の辺りに描かれています。（小さくて見えにくいですが）<br>ネズミのほかにも、謎の鳥やプレーリードッグみたいな動物も小さく描かれているんですけどね、なぜネズミなんでしょうね…？<br><br>いつかフランスに旅行したら、「ここに行って来たよ～」なんて絵はがきを出そうと思って買ったのですが、いまだフランスには行けておりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11342763339.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 21:24:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野茂英雄選手の絵はがき</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日は大リーグの開幕戦（なぜ日本でやるんですか？）で、イチローが活躍したらしく、ニュースで盛り上がっていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120329/21/card-design/f6/11/j/o0240035311882521191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120329/21/card-design/f6/11/j/t02200324_0240035311882521191.jpg" alt="絵はがき・カード デザイン-野茂英雄のポストカード" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br>そういえば、なぜか野球の絵はがきというものも持っています。<br><br>野球選手のトレーディングカードはいろいろありそうですが、ポストカードというのは、案外珍しかったりするでしょうか？<br><br><br>大リーグに渡って大成功し、ブームだったころの野茂選手の絵はがきです。<br><br>投球フォームに合わせた縦のトリミングがなかなか素敵です。<br><br>小さくて見えづらいですが、左上に「BIG CHALLENGE」と書いてあって、「I」の字が野茂選手の腕を高く上げた姿のシルエットになっています。<br><br>トヨタ自動車のCMに野茂選手が出演していたときに、トヨタでもらった絵はがきです。<br><br>5枚組でしたが、2枚は人に送って、3枚手元に残っています。<br>今更ながら誰かに送ったら、案外ウケるかもしれません。<br><br><br><br>ところで、記事とは関係ないんですが、米大リーグの開幕戦を日本でやるのが不思議でしかたありません。なんのために？<br><br>ツール・ド・フランスのスタート地点がイギリスだったりオランダだったりするようなものなのでしょうか？<br>（今年はベルギーのリエージュスタートだそうです）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/card-design/entry-11207446821.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 20:59:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
