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<title>『石狩川の始まりって一体どのあたりなの？』って、誰に聞いたらいいんだろう？</title>
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<description>とりあえず日記</description>
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<title>なんとまあ！</title>
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<![CDATA[ 丸々、二年も放置したんですなぁ…<br><br>まー、その間の苦難っぷりったら、もう果てしなくエルニーニョでしたけど…<br><br>今のとこに転職してからは、本当に何度「やめてやる！」と叫んだか……<br>ここ1年くらいの出来事なんて、精神的にキツすぎて16キロも痩せたっつー話ですわ。<br><br>ストレス＆パワハラダイエットって言うんだよ！<br>みんなー！効果抜群だよーー!!(壊れそうなほどの笑顔)<br><br>最近は、不眠ダイエットに陥りつつある……<br><br>まあ、また改めて、ブログを書ける生活に戻りたいと…(´；ω；`)痛切に願ってやまないよ！こんちくちょうめぇぇぇ!!。・゜゜(ノД`)
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 01:25:28 +0900</pubDate>
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<title>信じていた私が馬鹿でした、という思い出。</title>
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<![CDATA[ 二つある。<br><br>ひとつは小児科で血液検査をした際に医者に言われた「あなたはＢ型です」というセリフ。<br><br>……それから11年後に椎間板ヘルニアで入院した時に「どっからどう調べてもＯ型」と判明。再検査した血液センターで偉い人が出てきて、「その医者…医療ミスなんですけどね…訴えます？」<br>そんなもんするか!!めんどくせぇ!!!!<br><br><br><br>もうひとつは母親が言った「近視近視って、世の中の近視は仮性近視しかないんだから！」というセリフ。<br><br>……それから４年後に眼科で検査した時「いや、あなた、近視どころか遺伝性の強い乱視ですよ？」<br>あのババア…!!<br>私はその極度の乱視の裸眼のまま高校受験をし、特進科で３年間猛勉強し、最前列ど真ん中で席替えも断り、大学受験までしたんだ!!<br>その足で母親に抗議に行ったら、<br>「メガネ買えば？自分のお金でね」<br>どんだけケチなんだ!!!!<br><br><br>もうね、大人なんか信じないと心に誓ったわ……<br><br><br>……自分が大人になってみて、鵜呑みにしてた自分も恥ずかしくなってきた……<br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="子供のころ言われて信じていたこと"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8330">子供のころ言われて信じていたこと</a> 参加中<br><br><br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcardinal1503%26ENTRY_ID%3D11252657282%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F05%2F30"><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 00:12:25 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに更新</title>
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<![CDATA[ 前回書いたのは、前の会社を一斉解雇された＆いきなり閉店、って時でしたね。<br><br>あの後に運よく声を掛けてくださった会社にすぐ移ることができました。<br>前会社退職の翌日から新会社に入社、つまり一日も休みはなかった…(苦笑)<br><br>そして、新会社では一週間後にオープンする全国展開の新店舗へ配属。<br>猛スピードで新店舗の準備と研修。<br><br>……死ぬかと思ったね!!(笑)<br>ハードすぎて死ぬかと!!<br><br>新店舗がオープンしたら、今度は一緒に研修してきた仲間たちが、オープンして２日で上層部と揉めて急遽退職!!<br>笑うしかねぇよ!!(笑)<br><br>また２週間休みなしで全力投球の仕事……<br><br>そっからはもう、無理がたたってあちこち次々と体の調子がおかしくなる→病院行く暇ない→悪化して寝込むのエンドレス・リピート。<br><br>正直、上司を説教したい。<br>もう若くはないので20代の時ほど無理がきかないんだってことくらい、ちょっと考えりゃわかるだろうが!!<br><br>そっからは毎日毎日、全力でダッシュしてるような日々。<br>休みはぐったり。<br>仕事時間も以前より長いので、帰宅したら９～10時、ご飯食べる気力ない、早く寝たいのに疲れすぎて寝られない。<br><br>もうね、老化が一層進むよね(笑)<br><br>視力が老眼になる日とか更年期とか、人様より10年くらい早く来そうで怖いですよ(苦笑)<br><br>今の目標は「連休を取る」ですな…<br><br>有休あっても使えないって何なのかと上司を小１時間問い詰めたい。<br><br>また気力のある日に書くことにしますわ……
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<pubDate>Fri, 04 May 2012 00:04:41 +0900</pubDate>
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<title>胸に染みた言葉。</title>
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<![CDATA[ そんなふうにバタバタと仕事をしていると、たくさんの常連さんが来店してくださった。<br><br>本当に長い間お世話になった方々も、ここ数年でいらっしゃっていた方々も、たくさん。<br><br><br>「どこかの店に移るのが決まってるなら教えてちょうだい。あなたがいる店に行くから」<br><br>「もし新しいお店を立ち上げるなら、是非呼んでちょうだい」<br><br>「あなたはまだまだこの業界にいないとダメだよ。その知識をここで終わらせたらダメだよ」<br><br><br>こんなにもたくさんの人たちに支えられていたのかと、胸が熱くなった。<br><br><br>画材というジャンルを地元で扱っているお店は、多くはない。<br><br>画材を20年間売ってきて、いろんな商品やお客様を見てきた。<br><br>私よりも何十歳も年上のおじいちゃんおばあちゃんに教わったことも、たくさんある。<br><br>一生懸命吸収して、一生懸命お客様のために尽くした。<br><br>店の売り上げに直結しなくても「お客様からいただく信用・信頼こそが一番高価な報酬」だと信じて、上司や仲間とぶつかりながらも信念を貫いた。<br><br>その「報酬」を実感する間もないままに、がむしゃらにやってきた。<br><br>こんな結果になり、ますます「私は何か残せたのだろうか」と虚しさが募った。<br><br>そんな時に常連さんからいただいた言葉が、泣けるほど心に染みた。<br><br><br>閉店セールにご来店いただいたそのお客様を見送る時、<br><br>「まだお得なものが出てくると思いますので、閉店前に是非またいらしてくださいね」<br><br>と声をかけた。<br><br>お客様は微笑んで、私にこう言った。<br><br>「この店で一番お得なのは、いつでもあなたのアドバイスや説明が聞けたことなのよ。だからどんなに安いお店に行っても、ちっともお得じゃないのよ」<br><br><br>ああ、そうか。<br><br>私はいつかこの言葉を頂きたくて頑張ってきたのか。<br><br>最高の賛辞であり最高の報酬、これこそがそうなんだろう。<br><br>胸に熱く、深く染み渡る言葉だった。<br><br><br>安いお店ならたくさんある。<br><br>品揃えも然り。<br><br>でも「この人のアドバイスと説明を聞けることが一番の決め手」と言える店員がいるお店は、なかなかない。<br><br>私はこのお客様にとって「頼りにしている店員」だった。<br><br>もう十分に満足だ。<br><br>この店でやるべきことは、十分にやったんだ。<br><br><br>一人前だとよくやく認められた気がした出来事だった。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:39:53 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新で。</title>
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<![CDATA[ 身辺急展開すぎますｗｗｗ<br><br><br>……とりあえず箇条書きにしてみる。<br><br><br><br>◇ＧＷ開けに突然、所属している店舗の閉店と解雇を言い渡される。<br><br>◇…というわけで６月末で閉店、７月15日で全員解雇。<br><br>◇６月１日から30％OFFのセール、６月15日からは50％OFFセール。<br><br>◇あまりの忙しさに昼休みもまともに取れない、連日店残、自分の休みの日も補充に出勤。<br><br>◇実質13日連勤、19日間毎日店に行く。<br><br>◇２日間思考と活動全停止(やっと休み)<br><br>◇ようやく人間らしい感情が蘇ってきた。←今ココ<br><br><br><br>……どんなに会社に尽くしても、上の人間がダメなら無駄なんだってことですね。<br><br>責任者を置かず、すべて下の人間に責任丸投げしてやらせ、困ってきたら対策を投じずにまとめて処分。<br><br>正直、ここまでダメな人達だったのかとガッカリです。<br><br>必死に店作りをしてきたベテランたちにしてみたら、裏切り以外のなにものでもないわけで。<br><br>文房具や画材を定価で売る商売ですから、量販店にはない「豊富な商品知識とアドバイス」こそが命と呼べる店でした。<br><br>地元では老舗で大手の文房具専門店。<br><br>10年前に経営権譲渡で相互株主である現在の会社に変わるまでは、とても「看板」を大事にする店でした。<br><br>会社が変わっても働く場所もメンバーも変わらなかった私たちは、必死にその「看板」を守ってきたんです。<br><br>それを何の対策も投じずバッサリですから、今の会社が如何にその「看板」を軽く見ていたかが知れます。<br><br>それと同時に「ここにしかないもの」や「ここで買う意義のあるもの」、そして「豊富な知識で相談に乗ってくれるから」と心から頼りにしてくれていたお客様への裏切り。<br><br>これが一番ひどいと思う。<br><br>ハイやめます(^o^)／で済む問題じゃないんだってば!!<br><br>そういうお客様への対応も全部私たちに丸投げ状態。<br><br>本当にひどいと思う<br><br><br>閉店セールでたくさんのお客様が来てくれた。<br><br>優しい言葉も厳しい言葉もいただいた。<br><br>忙しすぎてお客様ひとりひとりへの対応が丁寧にできなくて、毎日毎日後悔ばかりしていた。<br><br>仲間の中には「案内も説明も出来ないから断る」というスタンスの人もいたけど、私は出来るだけちゃんとやりたかった。<br>(店としては貼紙でお断りを…という事になったけど)<br><br>やれることは全部やりたかった。<br><br>だから、セールが始まってからは後悔の連続で、精神的には辛かった…<br><br><br>【つづく】
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 22:26:59 +0900</pubDate>
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<title>追記『きつねの悪太郎』</title>
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<![CDATA[ どうやら、ちゃんとした児童劇のようです。<br><br><br>検索したら、児童劇を専門にやってらっしゃる劇団の公演演目に載ってました(笑)。<br><br><br>おっかしーなー、昔は検索しても全然出てこなかったのにー。<br><br><br>でもまあ、児童向けの劇ではあるみたいですね。<br><br><br><br><br>……それにしたってテーマ重すぎだろう(笑)。<br><br><br>子供にゃ難しすぎる。<br><br><br>そんでもって大人号泣(笑)。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cardinal1503/entry-10656335292.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 00:50:03 +0900</pubDate>
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<title>ヒネたガキが死ぬ間際に開眼する話。</title>
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<![CDATA[ ……それが前回書いた『きつねの悪太郎』の内容を簡単に説明するのに相応しい表現かと(笑)。<br><br><br>いや、実際にはすごく感動ストーリーで内容も深いし、結末はお涙頂戴なんですが。<br><br><br><br>どうぶつの村に住む親のいない子供・きつねの悪太郎。<br>毎日村人に(いや、動物だけど)嫌がらせやイタズラを繰り返す悪い子なんです。<br><br>ところがある日、人間が仕掛けた罠に掛かってしまう。<br>なんで自分がこんな目に……そうだ！誰かを巻き添えにしてやろう！<br>通り掛かったウサギのミミ夫を巧みに騙して同じ罠に掛けてやろうとしたが、うたぐり深いミミ夫は不審がる。<br>教育ママのミミ夫の母も来て「そんな親のいない子と遊んではいけません」と言う。<br><br>次にやって来たのはタヌキのたん吉。<br>純粋で疑うことをしないたん吉は、口車に乗せられて罠に掛かってしまう。<br>それまで見て見ぬフリを決め込んでいた村人たち(動物100%)は、たん吉が罠に掛かると態度を一変、慌てて助けようとする。<br><br>そこへ、話を聞き付けたたん吉の母(これ私の役)が来る。<br>みんなになんとか助けてくれと懇願するが、もう無理だと断られる。<br>村のみんなが去っていく中、母はたん吉を一人では死なせない！とその場に残る。<br><br>そして「おなかがすいたでしょう」と木の実をたん吉、そして悪太郎にも分け与える。<br>夜が更ければ「寒いでしょう」と二人の子供にショールを掛けてやる。<br>夜明けがきて人間が現れる時間が近くなると「私をお母さんだと思って、最後に思う存分甘えなさい」と悪太郎に言う。<br><br>ずっと突っ張っていた悪太郎は、そんなたん吉の母に「なぜ、こんな悪い子の自分に優しくするのだ」と聞いた。<br>たん吉の母は言うのです。<br>「あなたは子供なんだから、もっと甘えて大事にされるべきだった。なのに甘えるお母さんがいなかった。それはとても可哀相なこと。だから最後に、私があなたのお母さんになりましょう」<br><br>悪太郎は涙を流しながらたん吉に言います。<br>「お前はお母さんを連れて逃げろ。お母さんを死なせてはいけない」<br>しかし現実は、悪太郎もたん吉も罠に掛かった状態。<br>悪太郎は意を決して、自分の前足をたん吉の罠に入れ、テコの原理でこじ開けた。<br>だが、そのせいで悪太郎は骨折してしまう。<br>たん吉は悪太郎を置いていくことができない。<br>たん吉の母も泣いて嫌がります。<br>悪太郎はたん吉に言います。<br>「お前がお母さんを守らなくて誰が守るんだ！行け！人間が来る前にお母さんを連れて行くんだ、たん吉！」<br>泣いている母を無理矢理連れて、たん吉は辛そうにその場を立ち去る。<br><br>辺りが明るくなり、猟犬の声、銃声が聞こえてくる。<br>悪太郎は折れた前足を抱えるように横たわる。<br>「ああ…もうすっかり逃げただろうか…。ああ…誰かのために何かをするって、なんていい気分なんだろう…」<br>悪太郎は、満足そうにゆっくりと目を閉じた。<br><br>近づく猟犬の声と銃声……<br><br><br>　　　　《終幕》<br><br><br><br><br><br><br>…………ほぅらね？<br><br><br>お涙頂戴ストーリーでしょう？(笑)<br><br><br>不覚にも、思い出し泣きしたよ(笑)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cardinal1503/entry-10656321329.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 00:32:21 +0900</pubDate>
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<title>『きつねの悪太郎』</title>
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<![CDATA[ 学芸会の劇で何かの役をもらったのは、２回。<br><br>１回目は「村の娘３」だ。<br><br>そして２回目は、「たん吉の母」である……。<br><br>この「たん吉の母」は『きつねの悪太郎』という劇で非常に重要な、いわゆる準主役、女子で最高位にあたる役だった。<br><br>……一番いい役なのに、どうしてタヌキの母親役なんだ……と当時は首を傾げた。<br><br>しかし、『きつねの悪太郎』で演じられるテーマは「親子の無償の愛」なのだ。<br><br>小６の私にはさっぱり理解できなかったが、父兄席は号泣だった。<br><br>大人になってから、ようやくストーリーが理解できた。<br><br><br>……つまり『きつねの悪太郎』とは、イジメ・非行・家庭・子育て・親子の愛・友情をぜーんぶ盛り込んだ、お涙ちょうだい劇だった(笑)。<br><br><br>この『きつねの悪太郎』が児童劇なのか一般劇なのか、はたまた教師のオリジナルなのか、いまだに私にはわからない。<br><br><br>ただ、この劇のリアルさとスケールは、凄い(笑)。<br><br>まず間違いなく、小６にすべては理解できない(笑)。<br><br><br>とりあえず、ブログネタは「タイトル」なので、ここまで(笑)。<br><br>もう一本で内容に触れたいと思います。<br><br><br>ブログネタ：昔、劇でやったタイトルは？ 参加中<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 23:49:58 +0900</pubDate>
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<title>白田家の白い犬。</title>
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<![CDATA[ 少し前の話。<br><br><br><br>通勤途中の道に、「白田」さんという家がある。<br><br><br>いつもその白田家の前を、チャリでチャリチャリ(そんな音はしないが)通るのだ。<br><br><br><br>そして、その家には白い犬がいる……。<br><br><br><br>どっかで聞いたような見たような話だ(笑)。<br><br><br><br>しかし、実際に「白田家」にいるのは白い「柴犬」で、もちろん喋ったりしないし「お父さん」でもない(笑)。<br><br><br>それに、「白田家」だ(笑)。<br><br><br>通勤時間によるのだが、通常出勤の日ではなく昼出勤の日によく遭遇する。<br><br><br>玄関でおばあちゃんとひなたぼっこしている「白田家」の「白い犬(柴犬)」。<br><br><br>どうやら、おばあちゃんの言うことしか聞かないようだ。<br><br><br><br>ある日のことだ。<br><br><br>歩道の脇にある白田家の玄関口で、おじいちゃんが犬のリードを持っていた。<br><br><br>今日はおじいちゃんとなのか、とチャリで近づいていくと……<br><br><br>いや、待て!!!!<br><br>それより、犬は?!<br><br>犬いねぇぇぇ!!!!<br><br><br>ドンドン近づいて行くにつれ、全貌が明らかになっていく。<br><br><br>白田家のお向かいは、小学校のグラウンドだ。<br><br>子供たちが元気に体育をしている。<br><br>そして、歩道から降りて車道のところにいる白い犬が、それをジーッと眺めて……<br><br><br>な、眺めて?!<br><br>おじいちゃんが持ったリードは、ピーンってなってる!!!!<br><br>ちょ!!!!<br><br>繋がったまま歩道降りちゃったの?!<br><br>これ、100％「ぐぇ!!」ってなるよ!!!!<br><br><br><br>「これ!!こっち来なさい!!」<br><br><br>おじいちゃんの焦った声に慌ててチャリを急停車。<br><br>キキーッて音が鳴っても、白い犬は体育見学に夢中(笑)。<br><br><br>「すみません!!ホントこいつ……ばーさんの言うことしか聞きゃしないんだから……」<br><br><br>おじいちゃん必死に謝ってるのに、まだリードはピーンってなったまま、白い犬は体育見学中(笑)。<br><br><br><br>結局、私はチャリを降りて、更に白い犬を避けて車道に一度飛び出し、また歩道寄りに戻った。<br><br><br>振り返ってみても、やっぱり白い犬は体育見学中……<br><br><br><br><br>なんて……<br><br><br>なんて警戒心の薄い犬なんだ……!!<br><br><br>そして、おばあちゃんの言うことしか聞かず、体育見学に異常にのめり込む白い犬……<br><br><br><br>あれ、ホントに犬?!<br><br><br><br>ホントは喋ったりすんじゃないか?!(笑)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 23:09:09 +0900</pubDate>
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<title>新しい携帯がえらく使いにくい件。</title>
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<![CDATA[ 機種変更をしたばかりの携帯電話。<br><br><br>東芝→SHARPってだけでもかなり使いにくい。<br><br><br>東芝に慣れちゃったんだよ……もう３台も東芝続いてたから!!<br><br><br>今回は、いわゆる「つなぎ」で、もーちょっと興味のわく東芝機種が発売されるまで、１年くらい使えばいいか…程度の機種変更だった。<br><br><br>なので、色が好み…という安易な機種選択だったんですが……<br><br><br>うっかりY.S.さんと同じ携帯になってしまった(笑)。<br><br><br>わざとじゃないんだ!!<br><br>ホントだよ!!<br><br><br><br>……友達や同僚が誰も信じてくれないのは、日頃の行いが悪いからですか？<br><br>そうですか……<br><br><br><br>キーを打つのが、今までの時間の２倍かかる。<br><br>間違いが多い。<br><br><br><br>なぜなら……<br><br><br>キー面がまっ平だから!!<br><br><br><br>もーちょっとデコボコしとこうぜ、SHARP!!<br><br>「助かります」が「まさかりたす」になっちゃうよ!!!!(涙)<br><br><br>デザインなんかどうでもいい!!<br><br>要は使い易さだ!!<br><br><br><br>……色で選んだお前が言うな……<br><br><br><br><br>もう簡単ケイタイしかない!!!!!!<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cardinal1503/entry-10639181055.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 18:10:33 +0900</pubDate>
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