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<title>カード盗難被害者の会</title>
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<description>カード盗難の被害者同士で情報交換をしたり、主に個人のカード会員が今後カード盗難被害やその二次被害（←ここ重要です）に遭わないようにするための情報発信をしたりすることを目的に設立したコミュニティです。</description>
<language>ja</language>
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<title>決着しました</title>
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<![CDATA[ <p>結論としては、被害金額の一部を私が支払うという形で和解が成立しました。<br>今回は某公的機関に仲介をしてもらったので、J○Bもしぶしぶという形での和解でした。</p><br><p>約1年4ヶ月にわたって続いた揉め事が決着して少しホッとした気持ちはありますが、<br>それでも窃盗犯が悪用した代金を、なんで被害者の自分が被らなければならないのか、<br>仕方ないと自分に言い聞かせようとしてはいますが、到底納得できるものではありません。</p><br><p>そもそも、仮にJ○Bが被害金額の全額を補償していたとしても、<br>結局はJ○Bが加入している保険で補填されるのでJ○Bにとっては痛くも痒くもないはずです。<br>にもかかわらず、一部とはいえ、ン十万もの大金を個人会員に負担させるJ○Bを<br>決して許すことはできません。</p><br><p>思い起こせば、盗難に遭って最初にJ○Bに電話連絡したときのこと。<br>電話受付のオペレーターの女性が、開口一番「補償は難しいと思いますよ・・云々」と。<br>まだ状況説明もろくにしていないのに、受付の人間からこのような言葉が出るとは。<br>案の定、後日かかってきた担当者からの電話でも、やはり開口一番<br>　　「補償はできません。」<br>　　「調査もしてもらえないのですか？」<br>　　「必要ありません。補償しませんので。」<br>　　「状況説明の書類を送りたいのですが。」<br>　　「送りたいならどうぞ。」</p><br><p>その後、被害状況説明の書類を送りましたが、完全に黙殺されました。<br>そして、約2ヶ月が過ぎたころ、何の連絡もなく一方的に、<br>信用情報会社にある私の信用情報に傷をつけられました。</p><br><p>その後の経緯は以前の書き込みのとおりで、今に至ります。</p><br><p>最後に和解契約書を見てわかったのですが、社長の署名と捺印がありました。<br>やはりJ○Bは組織ぐるみでブラックだったのだと。</p><br><p>J○Bに対しては、一生かけてプロパガンダを続けていくことを心に決めました。</p><br><p>最近流れているCM。</p><br><p>　　「夢と冒険のはじまりは、いつもJ○Bから。」</p><br><p>笑わせるのもたいがいにしていただきたい。</p><br><p>　　「破滅と絶望のはじまりは、いつもJ○Bから。」</p><br><p>の間違いでは。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cardtonan/entry-11802018425.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 16:19:37 +0900</pubDate>
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<title>交渉決裂</title>
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<![CDATA[ <p>J○Bの件の状況報告です。</p><br><p>一応、お互い訴訟をおこさずに解決できるならそれに越したことはないので和解交渉をしていたのですが、双方の見解に乖離があり、結局決裂してしまいました。</p><br><p>先方の物言いは表面的には丁寧でしたが、最後は訴訟をちらつかせながら理不尽な条件を飲ませようとしてきたので、とりあえず回答を保留して対応を検討中です。</p><br><p>こうなったらとことん争うのもひとつの方法かもしれません。</p><p>J○Bに払うお金があったら弁護士に払った方がずっとましですし。</p><br><p>ということで、解決にはまだしばらく時間がかかりそうです。</p><br><p>時々思うのですが・・</p><p>盗まれたカードの不正使用代金を払えとカード会社から言われて、はいそうですかと、ン十万ン百万単位のお金をポンと払う人が世の中にどのくらいいるんでしょうかね・・</p><br><p>少し脱線してしまいましたが、以上、状況報告でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cardtonan/entry-11735750303.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 02:36:09 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ Facebookにも同じ名前のページを立ち上げていますので、そちらもよろしくお願いいたします。<br><br>カード盗難被害者の会
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<link>https://ameblo.jp/cardtonan/entry-11731703251.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 17:24:00 +0900</pubDate>
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<title>こんなクレジットカード会社にはご用心</title>
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<![CDATA[ <div id="id_52a88a403691e6310083908" class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span>私は約1年前にカードを盗難され悪用被害に遭ったのですが、この</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>事件に関連した事後処理がひととおり落ち着いた後に、これまでの</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>経緯を少しずつ順を追って投稿していこうと思っていたところ、</span><wbr><span class="word_break"><br></span>最近になって急展開がありました。<br><br><span>今回盗難され、犯人に悪用されたカードのうち、クレジットカード</span><wbr><span class="word_break"><br></span>会社の中の1社が、私に対して訴訟を起こすと連絡してきました。<br><br><span>この会社は、J○Bという大手のクレジットカード会社で、浦安に</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>あるネズミの国とも提携をしているらしく、テレビCMや広告など</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>を見ているとまるで素敵な夢でも与えてくれるかのような会社であ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>る印象すら受けますが、実はとんでもない裏の顔を持つブラック企</span><wbr><span class="word_break"><br></span>業でした。<br><br><span>普段、何事もなくカード利用しているときは、HPなどを見ても「</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>お客様のために云々・・」みたいな聞こえの良い宣伝文句を謳って</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いながら、ひとたび今回のような事件が起こると手のひらを返<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show">すような対応になりました。<br><br><span>ご存知ないかたがほとんどだとは思いますが、こういう有事のとき</span><wbr><span class="word_break"><br></span>こそ、その会社の本性って出るんですね。<br><br><span>同時に被害に遭った他の銀行3社とクレジットカード2社は、私に</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>過失はないということで最終的に5社すべてで全額補償してもらえ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ましたが、J○Bは私がカード盗難被害の連絡をした電話の第一声</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>から「補償は一切しません。調査もしません。至急被害額を払って</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ください。」でした。<br><br><span>一切の調査もせずに、最初から今回のカード悪用を私の過失と決め</span><wbr><span class="word_break"><br></span>つけ、その後何度も執拗に支払いを請求してきていました。<br><br><span>私はこのように、既にかなりの金銭的、精神的ダメージを負ってい</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>るカード盗難被害者に対して、まさに死者に鞭打つかのような仕打</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ちを平気でするJ○Bのような会社を断じて許すことはできません</span><wbr><span class="word_break"><br></span>。<br><br><span>先方がこの先もこのような暴挙を強行してくるようなら、私は断固</span><wbr><span class="word_break"><br></span>戦っていくつもりです。<br><br><span>今後、当面はこの件を中心に、状況に進展がありましたら随時投稿</span><wbr><span class="word_break"><br></span>していこうと思っていますので、よろしくお願いいたします。<br><br>追伸1<br>今現在、J○Bのカードをお持ちの方へ。<br>悪いことは言いません。今すぐ解約することをお勧めします。<br><span>例えて言うなら、財布に爆弾を入れて持ち歩いているようなもので</span><wbr><span class="word_break"><br></span>す。<br>何しろ「補償しません」ので。<br><br>追伸2<br><span>このコミュニティ内の投稿では、個人情報にかかわる内容など公に</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>しにくい内容については具体名などを伏せていますのでご了承くだ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>さい。<br><span>お読みいただいた投稿の中で、もっと詳しく知りたい、会社の実名</span><wbr><span class="word_break"><br></span>が知りたい、等のご要望のある方は個別にご連絡ください。<br><span>お答えできる範囲で個別にご対応いたしますので、よろしくお願い</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いたします。</span></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/cardtonan/entry-11727654349.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 00:58:35 +0900</pubDate>
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<title>「カード盗難被害者の会」のブログ始めました</title>
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<![CDATA[ <div id="id_52a88a4036f9f2448526964" class="text_exposed_root text_exposed"><span class="userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span>2006年に預金者保護法が成立するまで、カード盗難被害が発生</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>した場合、そのカードの所有者（預金者）が損害のすべてを被って</span><wbr><span class="word_break"><br></span>いました。<br><br><span>預金者保護法が成立してからは、対象となった銀行の対応は格段に</span><wbr><span class="word_break"><br></span>改善されてきています。（というより昔がひどすぎたのですが。）<br><br><span>しかしながらその裏で、自社の補償額を減額するための大手銀行の</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>圧力に屈して泣き寝入りしている個人預金者も多くいるのではない</span><wbr><span class="word_break"><br></span>かと思われます。<br><br><span>法律の対象となっている銀行ですらこのような状況ですので、今回</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>対象とならなかったクレジットカード会社の対応は目に余るものが</span><wbr><span class="word_break"><br></span>あります。<br><br><span>もちろん中には大変誠意ある対応をしているクレジットカード会社</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>や銀行もありますが、反対に信じられないような仕打ちをする会社</span><wbr><span class="word_break"><br></span>があるのも事実です。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><br><span>今回このコミュニティを設立したのは、カード被害に遭わないよう</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>にするための情報はもちろんですが、不幸にもカード盗難に遭って</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>しまった被害者が、ただでさえ金銭的にも精神的にも大きなダメー</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>ジを受けているうえに、カード会社や銀行から、いわゆる二次被害</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>とでもいうべき心ない対応に遭わないよう、自己防衛のための情報</span><wbr><span class="word_break"><br></span>交換、情報発信を目的としています。<br><br><span>私が実際に経験したことで、みなさんのお役に立てそうな情報はど</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>んどん発信していくつもりですが、逆にみなさんがお持ちの情報も</span><wbr><span class="word_break"><br></span>共有していただけると大変ありがたいです。<br><br>よろしくお願いいたします。<br><br>管理人</span></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/cardtonan/entry-11727652436.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 00:56:49 +0900</pubDate>
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