<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラフォーからでも自分の思い描くキャリアを築けます！～初めの一歩の踏み出し方～</title>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/carearrange/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>４０歳前後ともなるとキャリアを見直す人も多いのでは？でも思い切って前に進めない方もいるかもしれません。そんな方に次の一歩の踏み出し方のヒントがお伝えします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>1カ月家計簿をつけてみよう！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は家計簿なるものをつけていません。</p><br><p>つけたこともあるのですが、</p><p>1カ月と続かない。。。。</p><p>根がヅボラなんでしょうね（苦笑）</p><br><p>でも、これからの自分の人生において、</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『自分のお金の使い方のクセ』</strong></font>を</p><p>知っておく必要があると思い、</p><p>まずは1カ月限定でもいいので</p><p>家計簿をつけてみることにしました。</p><br><p>仕事でもＰＤＣＡサイクルを回しましょう！</p><p>と言われることが多いと思いますが、</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>お金も同様。『ＰＤＣＡ』を回してみる</strong></font>べきなのかもしれません。</p><br><p>これで自分が何に消費をする傾向があるのか？</p><p>そしてその消費が自分の人生において本当に必要なものなのか？</p><p>それがなくなったらどうなるのか？</p><br><p>そんなことを考えるためにも</p><p>『１カ月家計簿』頑張ってみようと思います。</p><br><p>この結果はまた1カ月後に乞うご期待！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11867620575.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 07:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いくらあれば安心して夢にチャレンジできるのだろう？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、<font color="#ff0000" size="3"><strong>初めの一歩を踏み出せない不安</strong></font>について</p><p>書きました。</p><br><p>そして考えられる不安について、</p><p>いくつかピックアップしました。</p><br><p>その中の１つに<font color="#ff0000" size="3"><strong>『お金』の不安</strong></font>を挙げた方も多かったのでは？</p><br><p>人さまの前で『お金、お金』ってお金の話をするものも</p><p>いかがなものかとは思いますが、</p><p>やはり生きていく上で『お金』は重要な問題です。</p><br><p>ところで<font color="#ff0000" size="3"><strong>『お金』っていくら持っていれば安心なんでしょう？</strong></font></p><br><p>『お金さえあれば、自分は好きなことできるのに・・・」</p><p>って私も思うのですが、</p><p>さて、具体的にはいくらあれば『好きなことをする一歩』が</p><p>踏み出せるのかな？</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>必要なお金の総額がわかっていないと、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>漠然とした不安ばかりが募ります。</strong></font></p><br><p>こんな時、お金の相談ができる人がいると</p><p>いいですね。</p><p>私には幸いにも『お金』の問題に強い友人が何人かいるので、</p><p>よくアドバイスをもらいます。</p><br><p>でもそんな友人のいない方へ。</p><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>６月号の日経ウーマン『お金に困らない生き方　大研究★』</strong></font></p><br><p>『あなたの一生にかかるお金をチェック！』という記事がありました。</p><br><p>これでとりあえず生涯でかかるお金の目安がなんとなくわかります。</p><p>それと65歳までに貯金しておくべきお金の目安。</p><br><p>具体額が把握できれば、</p><p>次に必要な行動も考えらるようになります。</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>不安を不安で終わらせるのではなく、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>不安を解消するための行動に移せるためにも、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>現状の掌握は是非お薦めします。</strong></font></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11867558879.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 08:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一歩を踏み出す『リスク』ってどんなものがあるだろう？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回、</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『何故か次の一歩が出ない』</strong></font></p><br><p>その理由として下記のようなことをあげました。</p><br><br><br><p><font size="3"><strong>①今の生活を手放すリスクを考えると不安。</strong></font></p><p><font size="3"><strong>②次の一歩をどこに踏み出せばいいのかわからない。</strong></font></p><p><font size="3"><strong>③やりたいことができるだけの実力がない。</strong></font></p><br><p>今回はその①について考えてみようと思います。</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『今の生活を手放すリスクを考えると不安』</strong></font></p><br><p>私がまさにそうです（苦笑）</p><br><p>でも頭の中でリスクを考えているだけでは</p><p>はじめの<font color="#ff0000" size="3"><strong>一歩は永遠に踏み出せない</strong></font>ですよね。</p><p> </p><p><font color="#0000ff" <br><br> <strong>そこでまず自分の考えるリスクとは何か？</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>を思いつくままぜ～んぶ、書き出してみることにしましょう。</strong></font></p><p> </p><p>・日々の生活の不安→食べていけるか？</p><p>・老後の不安→いくら貯蓄がないといけないのか？</p><p>・アラフォーからで再就職できるのか？</p><p>・今の生活レベルを落とさないといけないのでは？</p><p>・再就職先の人間関係が悪かったらどうしよう？</p><p>・親の介護が出てきたらどうしよう？</p><p> </p><p>・・・・・・・・などなどなど。<br><br></p><p> </p><p>さて、次にたくさん出てきた<font color="#0000ff" size="3"><strong>リスクを分類してみましょうか・・・</strong></font></p><p> </p><p>・お金にかかわること</p><p>・仕事にかかわること</p><p>・家族にかかわること</p><p> </p><p>・・・・・・・などなどなど</p><p> </p><p>分類されたものを見て、何が一番今の自分にとって</p><p>不安のもとになりそうですか？</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11867529067.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 07:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めの一歩が踏み出せない理由って？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今の状態が自分にとって<strong><font color="#ff0000" size="3">『ベスト』ではない</font></strong>。</p><br><p>いやいや、ベストどころか</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『何か違っている』</strong></font>と感じている。</p><br><p>いやいや感じているどころか、</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『自分のやりたいことかけ離れている』</strong></font></p><p>そう思っている。</p><br><p>ここまで自分の気持ちがつかめているのに、</p><p>どうしてなんだろう？</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『何故か次の一歩が出ない』</strong></font></p><br><p>次の一歩が踏み出せない理由。</p><br><p>考えられること。</p><br><p><font size="3"><strong>①今の生活を手放すリスクを考えると不安。</strong></font></p><p><font size="3"><strong>②次の一歩をどこに踏み出せばいいのかわからない。</strong></font></p><p><font size="3"><strong>③やりたいことができるだけの実力がない。</strong></font></p><br><p>さて、どれでしょう？</p><br><p>もしかしたら３つ全部かもしれません。</p><p>それともそれ以外の理由かもしれません。</p><br><p>でも結局のところ、</p><p>次の一歩を踏み出さない<font color="#ff0000" size="3"><strong>言い訳にすぎないのかもしれません</strong></font>。</p><br><p>そしてその言い訳をしている限り、</p><p>ずっとずっと自分は同じ場所に居続けることに</p><p>なるかもしれない。</p><p>それを考えると、<font color="#ff0000" size="3"><strong>もっともっと不安になってくる。。。</strong></font></p><br><p>さて、どうやって次の一歩を踏み出す勇気を持てばいいのでしょう？</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11867517694.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 08:25:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたはいくつまで働いていたいですか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">年金の受給開始を７５歳から</font></span></b><span style="FONT-SIZE: 24px">。</span></p><p>という選択肢を設ける。</p><br><br><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『あ～あ、いつまで働かせるんだ～？』</font></span></b></p><p>　なんてぼやいている人、いませんか？（笑）</p><br><p>昔だったらサラリーマンであれば６０歳で定年退職。</p><p>４０歳も過ぎる頃には、</p><p>既にサラリーマン人生の後半戦。</p><p>現場や前線で働く立場から退き、管理職という立場についている人も多くなります。</p><p>責任は重くなるけれど、体力的には少々楽になる頃かな？？</p><p>少しずつペースダウンして、残りのサラリーマン人生をつつがなく終わらせる。</p><p>そんな感じだったかもしれません。</p><br><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px">ところが！</span></b></p><p>今はそんな６０歳で定年退職なんてしていられなくなってきてしまいました。</p><p>まあ年金問題が大きな理由でしょうが、</p><p>それだけではない。</p><p>日本人の平均寿命が延びて、</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">確実に元気な人が増えてきているのです。</font></span></b></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『まだまだ働ける！働かせてくれ！』</font></span></b>という人が増えてきているのです。</p><br><p>・・・・・ですけどね、意外とシビアなのは、</p><br><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">６０歳以降に働く場所が多くは用意されていないこと</font></span></b>。</p><br><p>もちろん、今は多くの企業が６０歳以降の社員の雇用について</p><p>早急に対策を練っているところです。</p><p>なので状況は改善されていくとは思いますが、</p><p>（というより改善されないとまずいですね）</p><p>まだまだシニアの雇用環境が充分整っている状況ではありません。</p><br><p><b><u><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">ただ我々は誰かが働く場を提供してくれるのを</font></span></u></b></p><p><b><u><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">黙って待っているわけにはいきません。</font></span></u></b></p><p>今が４０歳代であれば、自分がまだ<b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『後、３０年は働けるのだ!</font></span></b><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">』</font></span></b>というつもりで、</p><p>キャリアを考えないと。</p><br><p>ここでポイントは</p><p><b><u><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『後、３０年働かなければいけない』　ではなく</font></span></u></b></p><p><b><u><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">『後、３０年働けるのだ！』なのです。</font></span></u></b></p><br><p>今が既に２０年近く働いてきたとして、</p><p>まだ残り３０年ほどは働ける。</p><p>つまり、自分は働く期間の半分も満たしていないわけです。</p><p>後半戦にすら突入していない。</p><p>まだまだ、やりたいことをやる時間はたくさん残っているわけです。</p><br><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">え？</font></span></b></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">「うう、げっそり・・・・」</font></span></b></p><p>と思っている方、いらっしゃいます？？（笑）</p><br><p>そう思う人もたくさんいますよね～。</p><p>でもそう思った人ほど、</p><p><b><u><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">今後のキャリアをもう一度、考える時期なのかもしれません。</font></span></u></b></p><p>確かに今まで企業戦士としてバリバリ働いてきた人、</p><p>自分の体力を１００％使いきってきた人などは、</p><p>今後もそのペースでいくと疲れ果ててしまいます。</p><p>げっそりするのも無理はない（笑）</p><br><p>だからこそ！</p><p>これから先は</p><br><p>『働くペースを少し変える』</p><p>『自分の強みを生かした仕事に就く』</p><p>『収入よりも社会貢献を重視する』</p><p>などなど、</p><br><p>自分の理想とする『働く像』を考え、それを実現する一歩を今から自分の足で</p><p>踏み出すことを考えておく必要があると思います。</p><br><p>敷かれたレールに乗っていたら、</p><p>自然とゴールにたどり着ける。</p><br><p>そんな時代では今はありません。</p><p>でもそれを嘆くことなかれ。</p><br><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">自分でどのレールを進むか？という選択肢を</font></span></b></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">今の我々は自分の意思で選ぶことができるのですから。</font></span></b></p><br><p>われわれアラフォーが元気に５０代、６０代を迎えられるように！</p><p>是非、今後の自分の理想とする働き方を考えてみてください。</p><br><br><p><b>★自分の強みがわからない！</b></p><p><b>　 自分の今後が不安。</b></p><p>　</p><p><span style="FONT-SIZE: 24px"><font color="#ff0000">　そんな方の相談受け付けます。お気軽にお問い合わせください。</font></span></p><br><p>　<a href="mailto:carearrange@ybb.ne.jp">carearrange@ybb.ne.jp</a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11867563928.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 10:19:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アラフォーからの友人作り</title>
<description>
<![CDATA[ <p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#800080">『歳をとるとともに友達ができなくなる』</font></span></b></p><p><span style="font-size: 24px; ">という話をよく耳にします。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">それ、本当かな？</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">確かに</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">「毎日、会社と家の往復だけ」</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">「子供の生活にどっぷり合わせている。」</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">そんな生活を送っていると新しい出会いに乏しくなってしまうものかもしれませんね。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">でも実は</span><span style="font-size: 24px; ">よ～く、アンテナを巡らせておけば、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">普通の日常の中で新しい出会いがないわけでもない。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">私の友人はこんなこと言ってました。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">「商店街の店主とよく話しているうちに、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">地域で面白いイベント企画があることを知てね～。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">それに参加してたらどんどん仲間が増えちゃって、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">毎日大騒ぎよ！（笑）」</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">「子供の習い事につきあってたら、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">どんどんママ友達ができてね。休日には旅行やアウトドアスポーツを</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">一緒に楽しんでる！」</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">要するに出会いを引き寄せるアンテナがちゃんとたっていて、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">そして出会いを次につなげられる人は、どんなに歳をとっても</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">新しい友人を作っていってる気がします。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">私も友人を作るのは得意なほうだと思っています。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">ポイントは</span></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">①参加したセミナーや勉強会では、自分から周囲の人に積極的に話かける。</font></span></b></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">　</font></span></b><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">　自席でもくもくと講義を聞くだけ。</font></span></p><p><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">　　休み時間も誰とも会話もせず、ひとり自席でスマフォをチェック！</font></span></p><p><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">　　これだと残念ながら出会いは作りだせません。</font></span></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">②自分が『次に会ってもいいな』と思ってもらえるように、</font></span></b></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">　 </font></span></b><b><font color="#0000ff">その場である程度自分のことを</font></b><b><font color="#0000ff">　開示してしまう。</font></b></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　勉強会やセミナーに参加される方々は新しい知識や、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　自分の知らない世界の人に関心のある方が多いです。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　そんな人々へ自分だったら『こんな情報なら提供できますよ！』</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　という自分の特徴をわかって</span><span style="font-size: 24px; ">もらうことで、自分に関心を持ってもらえると</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　次につながりやすいですね。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　</span></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">③名刺交換させてもらう。</font></span></b></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　仕事（会社）の名刺ももちろんいいですが、自分個人を知ってもらうために、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　プライベートの名刺も持ってるといいと思います。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　もちろん個人情報をどこまで開示するかということはその人それぞれの</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　判断になると思いますが。。。。</span></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">④その日のうちに興味を持ったひとには「改めて会いましょう！」</font></span></b></p><p><b><span style="font-size: 24px; "><font color="#0000ff">　と自分からアプローチする</font></span></b></p><p><span style="font-size: 24px; ">　名刺交換しただけで友人が増えた気になっている人がいますが、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　これはただ、『知ってる』というだけで友人には発展しません。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　やはり次に会って、もっと話ができる関係になれることが大切ですね。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　そのために相手から連絡があるのを待つのではなく、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　自分からちゃんとアプローチできるかどうか？がポイントになると思います。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">今さら友人なんて作らなくてもいい！という人もいると思います。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">その価値観は人それぞれです。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">でもやはり仲間がいるということは、それだけで自分の世界が広がるし、</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">楽しい時間を共有することにもできるので、私個人としては歳をとればとるほど、友人を意識的に作ることも大切ではないかな？と思います。</span></p><p><span style="font-size: 24px; ">　　　　　　</span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=carearrange&amp;service=blog"><span style="font-size: 24px; "><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96"></span></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11836727200.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 08:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プランド・ハプスタンス・セオリー（計画された偶発性）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>『計画された偶発性』</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000">”Ｐｌａｎｎｅｄ　Happenstance　Theory”</font></strong></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">と言われても何のことか？</font></p><p><font size="3">わからないですよね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">これは私の大好きな理論。</font></p><p><font size="3">スタンフォード大学のＪ．Ｄ．クランボルツ教授の理論です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">実は私は昔から新人が自分のもとに配属になるたびに、</font></p><p><font size="3">こんなことを言っていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">『人間、誰もがやりたい仕事についているわけではないのよ。</font></p><p><font size="3">もっと言えば、やりたいことがわからなくて企業に就職してくる人が大半。</font></p><p><font size="3">でもそれで私はいいと思う。</font></p><p><font size="3">石の上にも３年。</font></p><p><font size="3">とりあえず目の前の仕事に真摯に取り組むことによって、</font></p><p><font size="3">いつのまにか自分のやりたい仕事を手に入れていることってあるものよ』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この私の思いのベースになっているのは、２０年ほど前に読んだ</font></p><p><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>『プロ論』</strong></font>という本です。</font></p><font size="3"><font color="#ff0000"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26934426" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><strong>プロ論。/徳間書店<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41NMGSZ6Z4L._SL160_.jpg"></strong></a><strong>&nbsp;</strong></dt><dd style="MARGIN: 0px"><strong>￥1,728 </strong></dd><dd style="MARGIN: 0px"><strong>Amazon.co.jp </strong></dd></dl><br><p><font color="#000000"><font size="3">もとからその職業を</font><font size="3">志していたわけではない人もいる。</font></font></p><p><font color="#000000" size="3">たまたま新人の時に与えられた仕事をいやいやながらも、</font></p><p><font color="#000000" size="3">でも不貞腐れても仕方ないから、とりあえず必死にとりくんだ。</font></p><p><font color="#000000" size="3">そして気がついたら今の地位に自分は着いていた。</font></p><p><font color="#000000" size="3">そんなケースがふんだんに書かれている本です。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">これを読んで私は新人の際に多いに勇気づけられたものです。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">というのも私も昔は教師になりたかったのです。</font></p><p><font color="#000000" size="3">しかし教員採用試験に不合格になり、</font></p><p><font color="#000000" size="3">次年度の教員採用試験までのつなぎのつもりで</font></p><p><font color="#000000" size="3">今の会社には契約社員で入りました。</font></p><p><font color="#000000" size="3">ところがいつのまにか、会社の仕事が楽しくなり。。。。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">気がついたら産業カウンセラーやキャリアカウンセラーの資格をとり、</font></p><p><font color="#000000" size="3">いつのまにやら相談業務に拘わるようになっていました。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">若い頃の自分には考えられない話です。</font></p><p><font color="#000000" size="3">そもそもカウンセラーという職業があるということすら知りませんでしたから。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">だからこそ自分の経験とこのプロ論とかリンクして、</font></p><p><font color="#000000" size="3">今では毎年新入社員に上述のようなアドバイス？をしています。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">話がだいぶ逸れました。</font></p><p><font color="#000000" size="3">つまりこのような私の思いをちゃんと体系だった理論として説明しているのが</font></p><p><font color="#000000" size="3">このクランボルツの『計画された偶発性』理論というわけです。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">予期していなかったことが偶然、自分のキャリアを左右することがある。</font></p><p><font color="#000000" size="3">その偶然を見逃さず、起きた際には積極的に利用する。</font></p><p><font color="#000000" size="3">そして常にその偶然を積極的に作り出すように心掛ける。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3"><font color="#ff0000"><font color="#000000">これが</font><strong>『計画された偶発性』</strong></font>です。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">そしてそのためには</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>①好奇心</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>②ねばり強さ</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>③柔軟性</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>④楽観性</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>⑤リスクテーク</strong></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">が必要とされています。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">この５つとは以下のとおり。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">①自分の世界に閉じこもらずに、</font></p><p><font color="#000000" size="3">　常に新しい世界や分野に興味や</font></p><p><font color="#000000" size="3">　関心をもって学習をすること。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">②とりくみ出したことをすぐ投げ出さず、</font></p><p><font color="#000000" size="3">　首を突っ込んだのであれば、</font></p><p><font color="#000000" size="3">　最後までやりとげる努力をすること。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">③思わぬ転機やチャンスを『自分には無理』と</font></p><p><font color="#000000" size="3">　後ろ向きにとらえることなく、</font></p><p><font color="#000000" size="3">　『やってみたら何とかなるさ！』『是非やってみよう！』と</font></p><p><font color="#000000"><font size="3">　前向きに楽観的に</font><font size="3">とらえること。</font></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000"><font size="3">④「私にはこれしかない』『これしかやりたくない』と</font><font size="3">頑なにならず、</font></font></p><p><font color="#000000" size="3">　新しい出来事に対しても『やってみようかな』『トライしてみよう』</font></p><p><font color="#000000"><font size="3">　と受け入れる</font><font size="3">姿勢をもつこと。</font></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">⑤とはいえ未知の世界や、新たな出来事にチャレンジするのは</font></p><p><font color="#000000"><font size="3">　リスクも</font><font size="3">の。失敗して何かを失うかもしれない。</font></font></p><p><font color="#000000" size="3">　それでも『やってみなければわからない』のだから、</font></p><p><font color="#000000"><font size="3">　失敗を恐れずに</font><font size="3">勇気をもってチャレンジをしてみよう。</font></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">現在、自分のキャリアがいまだ見定められず、悶々としているアラフォーの</font></p><p><font color="#000000" size="3">方もいらっしゃるかもしれません。</font></p><p><font color="#000000" size="3">でももしかしたら今まで自分が歩んできた道には　</font></p><p><font color="#000000" size="3">チャンスはなかったかもしれませんが、</font></p><p><font color="#000000" size="3">これから偶然、何かのチャンスが現れるかもしれないのです。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>そう考えるとちょっと勇気や元気が出てきませんか？</strong></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">日々の生活の中で一つでも新しい発見をしよう！</font></p><p><font color="#000000" size="3">と思って行動するだけでも、</font></p><p><font color="#000000" size="3">未来のあなたを変える偶然が潜んでいるかもしれませんね。</font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font size="3"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="3">最後までお読みいただきありがとうございました！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><strong>　</strong><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=carearrange&amp;service=blog"><strong><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96"></strong></a><strong>&nbsp;</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><br><p><strong><br></strong></p></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11836948649.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 09:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＧＷはぶらり旅のすすめ～三浦海岸へ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=carearrange&amp;service=blog"></a>ＧＷに何も予定を入れないようにしています。</font></p><p><font size="3">日頃、やりたかった勉強やブログ作成の時間にあてよう～！と</font></p><p><font size="3">たくらんでおります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">が！先日はあまりにも天気が良くて、</font></p><p><font size="3">どうしても家に留まっておられず、気がついたら京浜急行に乗ってました！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>春の海が見たい！</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">どこでも良かったのです。</font></p><p><font size="3">が「海なら南のほう。。。」ということで、</font></p><p><font size="3">数十年ぶりに京急に乗りました。</font></p><p><font size="3">しかしながら京急に乗り込んですらも行き先決まっておらず。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">なんとなく降りたい駅で降りてみるか・・・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>・・・・で気がついたら『三浦海岸』にいたのでした！</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140427/21/carearrange/b2/f7/j/o0640048012922192860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140427/21/carearrange/b2/f7/j/o0640048012922192860.jpg" width="400" height="300"></a> <br></p><p><font size="3">三浦海岸駅から歩いて５分もたてばこんなに広い砂浜。</font></p><p><font size="3">ＧＷ初日にも拘わらず、人はまばら。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>わ～～い！</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">潮風が気持ちいい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ふふ、ビールも買ってきちゃったもんね～</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">この真っ青な海を眺めつつ、</font></p><p><font size="3">そよそよとした潮風とやわらかな太陽の日射しを浴び、</font></p><p><font size="3">裸足で砂浜にあぐらをかき、</font></p><p><font size="3">ビールをぐびぐび・・・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>は～、何と幸せなひとときでしょう。</strong></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ぶらりと電車に乗ること１時間強。</font></p><p><font size="3">あっという間に非日常の世界。</font></p><p><font size="3">お金も時間もそんなにかけずに極上な休日を手にいれました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">時には無計画に動いてみるのもいいもんです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=carearrange&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a> <br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11835347812.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 10:30:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>叱らないで部下を育てる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　４月にガラガラポン！で組織が大きく変わりました。</p><p>我がグループもほとんどが他の組織から異動してきたメンバーです。</p><p>総勢９名。うち新人２名。第２新卒１名。</p><br><p>　営業マンの教育には少しは自信あり。</p><p>「とりあえず君に任せておけば売れるようにしてくれるでしょ」</p><p>そう言われています・・・</p><br><p>　といいましてもね。。。。</p><p>さすがに今年は手強いぞ。</p><p>新人と第２新卒に加えて、営業経験の浅い自分より年上のメンバーもいます。</p><p>それぞれの個性をどのように生かしていけばいいか・・・・・？</p><p>かなり頭を悩ませているのが現状です。</p><br><p>そんな時にふと手にした本。</p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>『叱らない』で部下を育てる技術</strong></font></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26866444" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">「叱らない」で部下を育てる技術 “認めて、伸ばす”で部下は成長する/日本能率協会マネジメントセンター<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Ym43LRxbL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,512 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><p>この本では「部下は『認めて、伸ばす』ことで成長をする！」と言っています。</p><br><br><p>あ、私、ちょっと耳が痛いかも・・・・</p><br><p>私はいつも部下を「叱った」後で自己嫌悪に陥っています。</p><p>いやいや、自分では「叱って」いるつもりは全くなし。</p><p>ただ「注意をしている」だけのつもりなのです。</p><p>だから正しくは『注意している』つもりなのに、</p><p>どうやら相手には私が『叱っている』と受け止められてしまったことに</p><p>自己嫌悪に陥っている。</p><br><p>例えば</p><p>「挨拶は大きな声でしよう！」</p><p>「お客に『なるほど』という相槌をうたない！」</p><br><p>こう注意をしているつもりでも、</p><p>相手は叱られたと捉えてしまうようです。</p><br><p>でもこの本を読んで”そっか！”と思いました。</p><br><p>相手が叱られたと感じるのは、</p><p>「何故、大きな声で挨拶をする必要があるのか？」</p><p>「何故、お客に『なるほど』と相槌を打ってはいけないのか？」</p><p>この説明が不足しているから。</p><p>ただ「一方的に注意される」のはすなわち「叱られている」ということと同義だったようです。</p><br><p>もしかしたら私と同じくらいの年代の方々は</p><p>「え、そんなことまで説明する必要があるの？」と唖然とする方もいるかもしれませんね。</p><p>でもそれが現実。</p><p>頭ごなしに「こうしろ、ああしろ」と言っても相手には納得できないようです。</p><p>何故そうしなければならないのか？を、</p><p>ちゃんと説明することが大切。</p><br><p>　上司と部下。</p><p>たまたま私はマネジメントする立場ですが、</p><p>部下には部下の考えも立場もある。</p><p>役割が違うだけで人間としてはきちんと対等に向き合うべき。</p><p>だから、自分の言葉が相手にどう受け止められるのか？をしっかり考えた上で、</p><p>相手に納得して動いてもらえるように自分も根気強く部下と向き合う必要があると思いました。</p><br><p>　さてさて、個性豊かなメンバーがそろっている我がチーム。</p><p>つい相手の「課題」に目がいってしまうのを一旦、「ぐっ」と呑みこんで、</p><p>まずはメンバーひとりひとりの「いいところ」を見つけていきましょうか。</p><br><br><p>　　</p><p>　</p><br><p>　</p><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11829382684.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 22:46:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学ぶは楽しい！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人の知的好奇心をくすぐります。</p><p>こういうタイトルの雑誌があるとついつい手を伸ばしてしまいます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140421/16/carearrange/b2/f6/j/o0480064012915736131.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140421/16/carearrange/b2/f6/j/o0480064012915736131.jpg" width="400" height="533"></a> <br></p><p>何か楽しい学びはあるかな～？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carearrange/entry-11829164081.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 21:46:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
