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<title>sakiのブログ</title>
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<title>男友達とうまく付き合う法</title>
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<![CDATA[ 私は男女間の友情はありだと思っています。<br><br>現に、相手が結婚してもなお付き合いが続いている男友達はたくさんいるんですよね。<br><br>ま、女性と見られていないというのも一つの要因なのですが・・・(笑)<br><br><br><br>お互い友達だと思っていても、相手の奥さんはそう思えない。<br><br>なんか勘ぐられて、結局疎遠になってしまうなんてことも、よく聞きます。<br><br><br>そこで、私が男友達と長く付き合っているのはなぜか。<br><br><br><br>男友達の奥さんも大切にする。<br><br>そうなんです。奥さんは決して私と仲がいいわけでもありません。<br><br><br><br>先日、そんな男友達の誕生日を祝いました。<br><br>奥さんは結婚式以来お会いしていないし、子供も小さいので参加できません。<br><br>みんなでプレゼントを渡しましたが、私のプレゼントは　<strong>奥様へ<font color="#FF0000"></font></strong>・・・<br><br>顔パックセット<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>男友達いわく<br><br>「あ～、これでまた少し飲みに出れるわぁ。ありがとーー」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>と自分のプレゼントじゃないけど喜んでくれました。<br><br><br>うん、そうそう。<br><br>私からのプレゼントは、また今度気持ちよく一緒に飲みに行けるようにね。<br><br>という気持ちをこめたプレゼントでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 13:38:29 +0900</pubDate>
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<title>笑顔と元気だせよ！</title>
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<![CDATA[ 「学生時代のアルバイトは？」<br><br>と聞かれた学生が<br><br>「はい、１年生から４年生まで居酒屋でアルバイトをしていました。<br><br>笑顔と元気を意識して取り組んでいました！」<br><br><br>と答えたはいいけれど、、、<br><br><br>その顔。<strong><font color="#FF0000">笑顔も元気もないじゃない！！</font></strong><br><br>説得力がない！！<br><br><br><br>笑顔と元気を伝えようと思ったら、やはり<br><br>さすが、居酒屋でアルバイトしてたって言うだけあるわ。と相手にうなずいてもらわなければ<br><br>いけません。<br><br><br><br>それでなくても、女性のほうが元気がいいと言われているのです。<br><br>頑張れ男子！！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careerbloom/entry-11340126496.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 18:27:15 +0900</pubDate>
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<title>松井くんお疲れ様でした</title>
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<![CDATA[ いやぁ、桐光学園負けてしまいましたね。<br><br>松井投手、連投が続いて疲れてしまったみたいです。<br><br>そして、味方の打線も爆発せず・・・。<br><br><br>桐光学園は、野球部には珍しく上下関係が厳しくないようで、先輩ととても仲良く<br><br>友達同様に接しているようです。<br><br><br>それが、よいか悪いかは学生次第なのですね。<br><br>とても、息の合ったバッテリーのような印象を受けます。<br><br><br><br>来年も、甲子園に戻ってきてほしいピッチャーの一人です。<br><br><br><br>それにしても、甲子園の奪三振記録は「板東英二　８３球」<br><br>ただのオモロイおっさんではないのです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 19:31:44 +0900</pubDate>
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<title>「スキ」を「スキル」に</title>
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<![CDATA[ 夜中にも「Ｄｒ。キャンパ」をやっているのですね<br><br>広島の大学紹介の番組です。<br><br><br>時々見ています。お世話になっている大学や、知っている学生が出演するのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>昨日の夜中には、比治山大学短期大学部と近大工学部が紹介されていました。<br><br>そこで、ビビビっときた一言がこれ。<br><br><br>比治山大学短期大学部のフレーズにあった<font size="4"><font color="#FF0000">「スキ」を「スキル」に</font></font><br><br><br>好きなことをとことんやれば、それが将来の仕事につながる何かになるのです。<br><br>どんな風に好きなのかがわかると、仕事のイメージもつかめるのではないでしょうか。<br><br><br><br>絵が好きって・・・<br><br>描くのが好き？　見るのが好き？　人にすすめたりできる？　模写なら好き？　自分でデザインしたりする？<br><br><br>好きにもいろいろあるのですから。。。<br>
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 10:20:28 +0900</pubDate>
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<title>流行りものを買わない私</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ちょっとブログをさぼってしまいました。<br><br>高校野球の予選結果が気になって、仕事どころではない生咲菜摘子さんです(笑)<br><br><br><br>私、よく「キサキさんって、なぜそんなに人のことが気にならないんですか」と聞かれます。<br><br>鈍感という意味ではありません。人と同じことをしていないと不安になる人っていらっしゃい<br><br>ますね。私は全然平気なのです。<br><br><br>なぜか・・・・と考えてみました。ここから自己分析です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>実は、私は小学生くらいまでは隣のお兄ちゃんのお下がりでした。<br><br>裁縫道具、絵の具セット、洋服など・・・。特に学校の教材は、女の子は赤、男の子は青となって<br><br>いた時代です。私は女の子でありながら、男の子用のものを使っていたものです。<br><br>特にそれが原因でいじめられることもなく、普通に気にせず使っていたのです。<br><br>ランドセルは５年生で壊れてしまったので、母がランドセル代わりのカバンを作ってくれま<br><br>した。<br><br><br><br>周りと違うことに慣れていました。<br><br>逆に、同じものを持っていることに違和感を感じるようになっていました。<br><br><br><br>そしてそれは、考え方や行動にも表れるようになったのです。<br><br><br>だからでしょうか。<br><br>今年はこれが流行る！と聞いたものは、絶対買いません（￣▽￣）=３<br><br>「一番売れてるんですよ」というセールストークが大嫌いです(笑)<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 18:53:47 +0900</pubDate>
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<title>「言うとおり」にはならないが「するとおり」になる</title>
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<![CDATA[ 先日、ノートルダム清心学園理事長であるシスター渡辺（私はこの呼び方がしっくりくるのです）<br><br>の「置かれた場所で咲きなさい」という本を読みました。<br><br>今や、書店では売上ＮＯ１となっています。<br><br><br>たくさんの言葉がありましたが、その中でも自分自身を振りかえってかなり共感する言葉がありました。<br><br><font color="#FF0000">子どもは親や教師の「言うとおり」にはならないが「するとおり」になる。</font><br><br><br>確かに・・・。<br><br>私自身、親の言う通りになることが大嫌いでした。<br><br>こうしろああしろということには、できるだけ逆らってきた気がします。<br><br>学校選び、仕事選び、転勤のことなどなど、自分のわがままを通してきました。<br><br><br>ただし、「するとおり」にはしていることに気づかされました。<br><br><br><br><br>高校生の時、バスに財布<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/289.gif" alt="がま口財布">を忘れました。<br><br>バス会社に連絡して、見つかったのですが、母親が「困ったことを助けてもらったなら、お礼を<br><br>するのは当たり前です」と言って、菓子折りを持っていかされました。<br><br>バスにお弁当箱を忘れた時も同じことをさせられました。（忘れ物多いんです(笑)）<br><br>当時の私は、お客の忘れ物を見つけて持ち主に返すのはバス会社としては、当たり前の仕事で<br><br>あって、ありがとうって言っておけばいいだろう。別に菓子折りまで届ける必要あるんか。<br><br>と思っていました。<br><br><br><br>でも、今は、困った状況を解決してもらったらお礼をしなければ落ちつかないのです。<br><br>相手は仕事上当たり前の行為であったとしても。<br><br>お礼をお持ちする際に思い出すのは、高校生の時のバスの忘れ物なのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careerbloom/entry-11303983753.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 14:52:39 +0900</pubDate>
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<title>得する話を聞くコツ</title>
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<![CDATA[ 今日は、某理系大学にて講義の一環でお話をしてきました。<br><br>大学生活の送り方です。<br><br>気持ちよく話ができました。<br><br><br>でも、実は私の話がよかったわけではありません。<br><br>ガイダンスが盛り上がるか盛り上がらないかは、実は聴き手<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" alt="耳">がポイントを握っています。<br><br><br>８０名ほどの学生に向かって話をしましたが、<br><br>実際に視線を合わせて話したのは数名です。<br><br>後ろにまでは目が届きません。<br><br>そして、私は誰に向かって話をしているかというと、真剣にこちらを向いて話を聴いてくれている<br><br>学生です。そのような学生には自然に目が行くのです。<br><br><br>その学生の表情を見ながら、もう少し説明してあげようと思ったり、ここはわかってそうだから<br><br>簡単に説明して次の項目へいこうなどと考えながら進めていきます。<br><br><br><br>社会人のセミナーでも同じことが言えます。<br><br>話し手は、前の席に座っている人の表情を見ながら話を進めていく場合が多いのです。<br><br>ぜひ、セミナーなどでは前の席に座り、一生懸命聞いてみてください。思わぬ話を聞くことが<br><br>きます。<br><br>やってみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>今までより、さらにセミナーが楽しくなるはずです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 19:25:24 +0900</pubDate>
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<title>会話は６：４で</title>
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<![CDATA[ 今日の広島はとてもお天気がよく、アナウンサーの言い方でいうと「汗ばむ一日」になりました。<br><br><br>私は、時間が合えば「交流会」などに参加して多くの方とお話をします。<br><br><br>気をつけていることは、名刺交換。<br><br>中には「異業種交流会などというものは、名刺交換だけしてそのあと仕事につながらん」<br><br>という方もいらっしゃいます。<br><br><br>私も、名刺交換だけで終わる交流会は好きではありません。<br><br>自分が経験したことのないお仕事の方のお話を聞くことで、学生に何か伝えるものが<br><br>得られるといいなぁと思ってお話をお聞きします。<br><br><br><br>そこで・・・<br><br>相手を覚えている名刺交換ってなんだろう？と考えてみました。<br><br>後日、名刺を見て覚えている相手は、目を見て真剣に話をしているんです。<br><br><br>自分ばかり話さないで、私のことを聞いてくださっている人はよく覚えています。<br><br>逆に、名刺交換をした時にすぐ自分の会社の説明や、お店の宣伝を始める方は顔を思い出せ<br><br>ないのです。<br><br><br><br>気持ちよい会話とは。<br><br>話す量は、<font color="#FF0000"><strong>相手：自分＝６：４</strong></font>と言われます。<br><br>相手に自分の記憶を残そうと思って一生懸命アピールするより、相手のことを一生懸命聞き出すほうが覚えてもらう確率は高くなるかも。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careerbloom/entry-11298312035.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 16:49:59 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブ思考の作り方</title>
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<![CDATA[ あら、決して三日坊主になったわけではないんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>昨日は、帰りがかなり遅くなり、車で移動していたこともあり・・・<br><br>とまぁ、言い訳をしてみる私です。<br><br><br><br>さて、昨日のお仕事は我ながら満足できました。<br><br><br>時間になってやってきたＡさん（女性）<br><br>入ってくるなり、自信喪失オーラ全開。<br><br>お話を聞いて、発見したことは<br><br>「○○しかないんですけど・・・」<br><br>「○○はできないので・・・」<br><br>答える前に、ほとんどこのような前置きをしてから話し始めるのです。<br><br>本人も、気づいていなかったようです。<br><br><br>でも、本人はポジティブ思考に変わりたいとのこと。<br><br>では！！Ａさん明日から、こうしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><strong><font color="#FF0000">「○○をします」<br><br>「○○はできます」</font><font size="4"></font></strong><br><br>すぐに変えることは難しいかもしれません。<br><br>が・・・明日からは、できないと言っている自分に気付くことはできるはずです。<br><br>少しでも、自分に気づくことができればどんどん変わるはずです。<br><br><br><br>相談室を出ていくＡさんの表情は、入ってきた時よりもずいぶん明るくなっていました。<br><br><br>やったーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 10:30:39 +0900</pubDate>
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<title>叱られ方のポイント</title>
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<![CDATA[ 先日、ヤフーニュースで<br><br>「叱り方」のポイントについて述べている話題がありました。<br><br><br><br>確かに、「怒る」ではなく「叱る」ことができると相手に考えが伝わりやすいです。<br><br><br>「怒る」は、相手に自分の感情をぶつけて、自己満足で終わり<br><br>「叱る」は、相手に気づきを与える行為ではないでしょうか。<br><br><br>ただし・・・<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">叱られ方も身に付けておくと、その後のモチベーションが違ってきます。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>誰に叱られたかではなく、何を叱られたか</strong></font><br><br><br>叱られて、「そんな言い方しなくても・・・」と、叱る人に焦点を当てて考えてしまうと不満タラタラ<br><br>逆に叱られた時、「何を注意されたか」と内容に焦点を当てて考えると、次はこうすればいいのかという案も出てきやすいのです。<br>そして、不満も出ない。自分がどう行動すればよかったのか、反省もできるようになります。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">ヨッシャー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>まずは、３日連続更新を達成してみました。<br><br>あとは、私が特技としている三日坊主にならなければいいのかな。<br><br>さて、ＨＰのほうも更新してみようっと。
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<link>https://ameblo.jp/careerbloom/entry-11294149519.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 18:18:30 +0900</pubDate>
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