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<title>キャリアコンサル Mのブログ</title>
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<title>ご無沙汰しています</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 14 Dec 2017 13:38:20 +0900</pubDate>
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<title>Wood StockならぬKiba Stock</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>久々のブログで、大変恐縮です。<br><br>長い人は10連休のGWも、いよいよ終盤に入り、<br>来週からの仕事に向けて、ゆっくり体力を<br>整えているところでしょうか。<br><br>私は、特にどこに行くこともなく、<br>近所の公園を、ワンと散歩。<br><br>3日と5日（予定では4日でしたが天候のため）に<br>江東区の木場公園でWoodStockならぬKibaStockが<br>行われました。もう20年になります。<br><br>ここ数年、観て聴いて、楽しませて頂いています。<br><br>特に「プロ」の方はいらっしゃらないと<br>思いますが、地元ではLive活動をされて<br>いることと思います。<br><br>私も趣味で音楽をやるので、ステージを見ると<br>どのくらいのキャリア、場数を踏んでいるか<br>およそ見当がつきます。<br><br>コピーバンドから、オリジナルの演奏まで<br>幅広いジャンルが、一堂に共演します。<br><br>スタートして20年、事務局も大変だと思います。<br>このイベントを盛り上げようと、大勢の方の<br>協力があってこそだと思います。<br><br>私も一観客として、これからも応援します。<br><br>それじゃあ、また。<br><br>おやすみなさい<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 May 2016 21:29:31 +0900</pubDate>
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<title>日曜日はLIVEを行いました</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>桜が満開で、私の住む江東区にはお花見スポットが沢山あります。<br><br>毎年、ワンちゃんを連れてお散歩を楽しんでいます。<br><br>この土日はちょっと、天候に恵まれませんでしたが。<br><br>それでもお花は綺麗です。<br><br><br><br>日曜日は、表題の通りLIVEをやりました。<br>そんな大袈裟なものではないのですが。<br><br>私が所属している団体（趣味の会のようなものですが）の仲間の力を借りて、毎年、中央区のある介護保険施設で音楽会をやっています。今年で3年目。5回目になります。<br><br>「音楽療法」ではありませんが、純粋に「音楽を楽しんで頂けたら」という趣旨で行っています。<br><br>今回は、私の家内もピアノ＆ボーカルで参加してくれました。<br>位置づけとして「みんなで歌いましょ」のパートなので、選曲も童謡や唱歌、讃美歌、懐メロなど様々ですが、皆さん元気に大きな声を出して歌って頂けました。（マイクを通している私たちの声が聞こえないくらい）<br><br><br>彼女とは、同施設でクリスマス音楽会をやりました。<br>素人な私たちですが、人に喜んで頂けるって嬉しいです。<br>くせになりそう。。。<br><br>それじゃあまた<br><br>おやすみなさい<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12146781623.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 22:19:56 +0900</pubDate>
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<title>憬れのスーパースター去る</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>先日、デヴィッド・ボウイが亡くなりました。悲しんでいたら、キース・エマーソンも亡くなりました。<br><br>そして、憧れのスーパースター、ヨハン・クライフが亡くなったニュースを見て悲しんでいます。<br><br>先の2人はミュージシャンですが、クライフは、往年のサッカーファンなら、誰でも知っているスーパースターです。<br><br>1974年の西ドイツ（当時）サッカーワールドカップが行われましたが、オランダ代表のキャプテンとして、準優勝に導いた方です。あの時の印象は今でも忘れません。<br><br>クラブチームでも、アヤックスやスペインのバルセロナなどで活躍し、名声をほしいままにしました。<br><br>彼の特徴は、止まっている状態から、3歩でトップスピードになると言われた、瞬発力です。ディフェンダーは「置き去り」にされてしまいます。私はその超人的なスピードに、熱狂した一人です。<br><br>引退後は監督としても活躍されました。サッカー理論も一流でした。<br><br>晩年は好きな「たばこ」の影響もあり、体調を崩されておりましたが、いよいよ帰らぬ人となってしまいました。<br><br>68歳。<br><br>まだまだこれからなのに。<br><br>合掌
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12143142498.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2016 22:15:09 +0900</pubDate>
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<title>温石浴に行ってきました</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>3連休はどこにも行かず、家でまったりしていました。<br><br>「どこにも行かず」といっても、我が家は休日は外食デーという決まりがありますので、ご飯を食べに近所まで出かけたりはするのですが。<br><br>おかげ様で、2人暮らしなのに、エンゲル係数高い高い。<br><br>今日は午後から「温石浴」に行ってきました。<br>「温石浴」って、聞きなれない言葉ですよね？<br><br>実は「岩盤浴」に近いです。「岩盤浴」って一枚の大きな板状の石や大理石を温めて、そこに横たわるやつですが、「温石浴」は文字通り「石」「砂利」を、湿度80～90％の部屋に敷き詰めて、温めてその上に寝転がって温まります。<br><br>板状のものと違い、自分の体にフィットする感じがいいです。<br>砂利の粒々が、適度に体を刺激して。<br><br>7～10分入浴して、5～6分休憩を取り、それを数回繰り返します。<br>5回目くらいになると、汗の出方が違います。<br><br>汗にも「質」があるらしく、粒上の汗は（俗にいう玉の汗）いい汗。だらだら流れるのは悪い汗。私の場合、腕や額から流れるのは粒上で、身体（特に首筋）から流れるのはだらだら系でした。<br><br>驚いたことに、入浴を終えてシャワーを浴びたとき、身体がヌルヌルしているのです。<br><br>温泉の（温泉水を巻いているので）成分が肌に付着しているのでしょうか。<br><br>私の家内も血行が良くなり、肌艶が良くなっていましたよ。<br>汗をかくことで、身体に溜まっている毒素が排出されていますので、健康にも良いです。<br><br>月に2回くらいは行ってスッキリしたいです。<br><br>さあ、明日からも元気に頑張ります。<br><br>皆さんも、一緒に頑張りましょう。<br><br>それじゃあ、<br><br>おやすみなさい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12141662621.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 20:22:35 +0900</pubDate>
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<title>マネージャーの仕事って</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>どんな組織にもマネージャーがいます。<br><br>マネージャーの責務を一言でいえば、チームの売上責任を負うことです。<br><br>やり方はともかく、その責務を負います。これは間違いありません。<br><br><br>疑問に思っていたことがあります。<br><br>売上を上げてきたマネージャーが<br>組織を離れたとたんに、売上が落ちる。<br><br>何で？優秀なマネージャーに教えてもらって<br>力がついたなら、売上は下がらないでしょ？<br><br><br>では、その原因は何でしょう。<br>それは、後任のマネージャーが悪いんだろ？<br><br>そうかもしれません。<br><br>そうでない場合もあります。<br><br>銀行の支店長のように<br>2～3年で転勤してしまう場合、<br>自分のいるときだけ、<br>実績を上げることができます。<br><br>部下を「生かさず殺さず」恐怖政治を<br>行うことです。<br><br>その上司が転勤したとたん<br>疲れ切って「燃えカス」のようになります。<br>そりゃ、売上落ちますよね。<br><br>自分は、実績を残して、上に上がります。<br><br>部下は「使い捨ての駒」です。<br>それが原因で病気になった人もいます。「弱い人間」とレッテルを貼られ、脱落していきます。厳しいですね。<br><br><br><br><br>マネジメントに限らず、仕事をする上で、２つのタイプがあると思います。<br><br>上を見て仕事をする人と下を見て仕事をする人。<br><br>上を見て仕事をするタイプの人は、「自分が次にこうなりたい、そのためにこうする」という発想です。下を見て仕事をするタイプは「私のチームは部下（メンバー）がいて成り立つもの。部下が仕事をしやすい環境を作り、それをサポートすることが私の仕事」<br><br>どちらが自分のタイプですか？<br><br>私は、後者です。<br><br>甘いと言われようが、これは私のポリシーです。人を踏み台にして上に上がっても、決して幸せにはなれないと思っています。<br><br>仕事は手段。<br><br>目的ではありません。<br><br>自分の仕事、組織に自信、誇りが持てるよう、頑張ります。<br><br>これからも、メンバーのために頑張ります。<br><br>おやすみなさい。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12140688683.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 23:37:07 +0900</pubDate>
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<title>最近気になったこと</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>最近、ニュースで気になったことが２つあります。<br><br>１つが、国連人権委員会で<br>日本の皇室典範について<br>「女性差別」ということが<br>最終報告書原案に盛り込まれていたこと<br><br>もう一つが<br>ある女性の「保育園落ちた　日本死ね」という<br>ブログの書き込みです。<br><br>今日は、「日本死ね」について書いてみたいと思います。<br><br>投稿者の真意はわかりません。<br><br>保育園に子供を預けて、「働きたい」、「活躍したい」けど働けない。仕事辞めなくちゃいけない。<br><br>そんな思いだったのかもしれません。<br><br>子供を預けられたら、辞めなくて済んだかもしれません。<br>とても、気の毒に思います。保育園さえあれば。<br><br><br><br>同情されるその気持ちと「日本死ね」とは、全く別の問題です。<br><br>あえて言います。言葉には「責任が伴います」<br><br>人に「死ね」「死ね」と言って、<br>本当にその人が自殺したら<br>その方はきっと裁判で<br>「そんなつもりはなかった」と<br>弁解するのでしょう。<br><br>それとも<br>「はい、私が死ねと言いましたから<br>私に責任があります。私を殺人罪として<br>死刑にしてください」と言うのでしょうか。<br><br>日本が憎いなら、<br>とっとと外国に移住すればいい。<br>保育園に預けたいなら、<br>田舎に行けばいい。<br><br>自分の思いが叶わなかったからといって、<br>「日本死ね」と全てを国や他人のせいに<br>して、自分の生活は何も変えず<br>要望だけ突き付けて、「あんた何様？」<br><br>そんなに大切な仕事なら、ご主人が<br>変わって休職する方法だってある。<br>昔じゃ考えられなかったけど、男性の<br>育休だって制度としてある。<br><br>「それはできない」<br><br>自分の無理は通すのに、<br>人の無理は受け入れない。<br><br>国会で、それに同調する議員もいましたが、「今すぐバッジを返上しろ、辞職せよ」と言いたいです。<br><br>情けない。<br><br>それに比べて<br>電車にひかれて、JRから監督責任として訴えられた、ご高齢の奥様とご子息の話です。最高裁では無罪となりました。<br><br>ある記者が、「JRに過失があるから訴えたら？」と言われましたが、「うちの人が迷惑をかけたのだから訴えない」<br><br>なんて言葉でしょう。これぞ日本女性。<br><br>何かあれば、書いてなかったといって訴訟を起こしたり、<br>ズボンをなくしたクリーニング店に、６０億円の支払いを命じたり。<br>（ズボン何万着買えるんだよ）<br><br>日本にはそんな下品な文化はなかった。<br><br><br>間違いなく、世界はおかしな方向に進んでいます。<br><br><br><br>最後に人を救うのは<br>「誠実な心」です。<br><br>今や死語となりつつある<br>「謙譲の心」です。<br><br><br><br>私も、家内も「人の心」に<br>寄り添う仕事をしています。<br><br><br>こういうことがあると<br>敏感に反応してしまいます。<br><br>変なお話で、失礼しました。<br><br>それじゃあ<br><br>おやすみなさい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12139972523.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 22:53:40 +0900</pubDate>
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<title>年度末</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>年度末は、いろいろな数字が確定するので<br>追い込みに大変です。<br><br>御多分にもれず、私の会社も<br>追い込みの真っ最中です。<br><br>しかしながら、私の仕事は<br>人に人生に関わること。<br><br>決まればいいってものではありません。<br><br>また、厄介なことに<br>この時期、人事異動の季節でもあります。<br><br>せっかく内定が決まったのに、<br>希望の部署に異動が決まり<br>転職辞めました・・・・<br><br><br>ガックシ。<br><br><br>ヨミの狂いが多い時期でもあります。<br><br>1年間の最後なので、<br>最後は笑って締めたいです。<br><br>皆さんも、<br>最後まで頑張って下さい。<br><br>それじゃあまた<br><br>おやすみなさい<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12137841979.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 22:42:46 +0900</pubDate>
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<title>たいせつなもの</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>3月は、引越しが多い時期ですね。<br><br>新入学、入社、転勤など。<br><br>新しい出会いもあります。<br><br>でも、長年住み慣れた町や<br>親しい友人と離れるのは淋しいものです。<br><br><br>私は、これまで6回転居しました。<br><br>ほとんど転勤です。<br><br>その都度、何か忘れ物をしたような気分になりました。<br><br>そこに、思い出が残っているからです。<br><br>大切にしたいです。<br><br><br><br><br>ふるさと<br><br>これはちょっと違った意味があります。<br><br>一般的には「生まれ育った町」ですが、<br><br>「親のいるところ」を指します。<br>特に「母親のいるところ」<br><br>「親」がふるさとなんですね。<br><br><br>もうすでに両親とも他界して<br><br>私には、ふるさとはありませんが。<br><br><br><br>唯一の思いでの「家」も<br>もうすぐ取り壊され、<br>なくなります。<br><br>誰も住んでいなく、<br>不要になったので<br>売却しました。<br><br><br>庭には、梅や柿の木があり、<br>春には鶯やメジロが囀ります。<br><br>バラや牡丹が咲きます。<br>つつじもあじさいも咲きます。<br><br>ゆずも金柑も冬には実を付けます。<br>紅葉も赤から緑に<br>そしてまた赤くなって。<br><br>池があり、鯉が泳いでいました。<br><br><br>みんな、無くなります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160309/22/careermaster1104/38/0a/j/o0572042913588314410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160309/22/careermaster1104/38/0a/j/t02200165_0572042913588314410.jpg" alt="つつじ" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>これまでありがとう。<br><br>本当にありがとう。<br><br><br>この気持ちを大切に<br>胸にしまっておきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12137481092.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 21:45:41 +0900</pubDate>
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<title>モチベーションについて</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>マネジメントには<br>「プロセス」<br>「スキル」<br>「ナレッジ」<br>「モチベーション」があります。<br><br>最近はほかにもマネジメントの種類があるようですが。<br><br>それぞれ、部下や後輩を指導・管理する上で大切なものです。<br><br>今日は、モチベーションについてお話してみたいと思います。<br><br>モチベーションとは、「やる気」です。<br>仕事ですから、やる気があるのは当然なのですが、<br>時としてモチベーションがダウンすることがあります。<br><br>一番の理由は、人から理解されないときです。<br><br>私は昔、一生懸命やっていて、成果が出ないとき、<br>上司から<br>「だからお前はダメなんだ！」<br>「お前の客は可哀想だ」<br>「辞めちまえ！」のように、<br><br>成果だけでなく、人間性まで否定されてきました。<br><br>昔のマネジメントはそうでした。今から思えば、<br>マネジメントでも何でもないのですが。<br><br><br>昔の教育方針にも、似た様なことがあります。<br><br>私の父は、軍隊上がりで厳しかったです。<br>何か言おうものなら<br>「それは違う！」<br>「お前は黙ってろ！」<br>「俺の言うことを聞け！」<br><br>さんざん押さえつけておきながら<br>「お前の反発心を期待していた」<br>なんて言います。<br><br>おかげさまで精神力は付きました。<br><br>現代っ子なら、病気や鬱になっていても不思議ではありません。<br><br>「怒る」と「叱る」の違い。<br>「体罰」と「愛の鞭」の違い。<br><br>話はそれましたが、会社の場合、<br><br>みんな、目標を達成しようと頑張っています。<br><br>上司の仕事って、社員（メンバー）が<br>「今日も一日頑張ってくるぞ！」という<br>思いでスタートさせることです。<br><br>一人の成果より、<br>10人の成果ほうが高いです。<br><br>モチベーションの高い社員の数が<br>多ければ多いほど、高い成果が出ます。<br><br>「俺に着いて来い！」もいいですが、<br>振り返ったら誰もいなかったなんて<br>事になりませんよう。<br><br>上司の方は、今一度ご自身の部下への関わり方について振り返ってみてはいかがでしょうか。<br><br>それじゃあ<br><br>おやすみなさい<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careermaster1104/entry-12134973599.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 22:04:59 +0900</pubDate>
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