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<title>人材ビジネスの営業マンのｂｌｏｇ</title>
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<description>転職時、給与交渉はうまくできていますか。自分の強みは何かわかっていて、転職活動をしていますか。あなたの転職それで大丈夫ですか。そんな疑問をすべて解決いたします。</description>
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<title>医療系の求人について</title>
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<![CDATA[ <p>医療系の求人について、色々な分野で多岐にわたって仕事が存在しています｡</p><br><p>まずは、看護師を例にとっていきましょう。</p><br><p>①病院やクリニックでの勤務</p><br><p>②特養や老健、有料老人ホームなどでの勤務</p><br><p>③治験業務（新薬申請に必要なデータを集めたり、</p><p>　　　　　　　　患者さんの様子を見るなどの仕事）</p><br><p>保健師の資格を持っていると</p><br><p>④健康指導業務</p><br><p>⑤企業内管理室勤務</p><br><p>などがあります｡</p><br><p>転職をする際や単発のお仕事をしたいという時には、</p><p>医療系の人材紹介会社へ登録する事が一番いいと思います｡</p><br><p>単発求人は、時間がないのと、タイミングが要求されるので、</p><p>出来るだけ携帯へ出たほうがいいと思います｡</p><br><p>紹介案件については、勧められるままに選ぶのではなく、</p><p>自分自身が行きたい病院へオファーをしてもらうということが</p><p>重要かも知れません｡</p><br><p>自分にあったキャリアプランを考えたいものです｡</p>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007278229.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2005 09:05:20 +0900</pubDate>
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<title>エージェントの実態</title>
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<![CDATA[ <p>紹介会社を探していると、どの会社が一番自分にあっているのかが、</p><p>よくわからないケースがあります｡</p><br><p>給与交渉や入社日について、柔軟に対応をしてくれない会社、</p><p>預かった書類を訂正しないで、不採用の連絡をする会社、</p><p>面談に行ったのはいいけれど、その後、どうなったかわからないなど、</p><p>登録者にとっては、不安や不満な事が多いかもしれません。</p><br><p>エージェント会社の場合、大手は完全分業制をしていますが、</p><p>中小企業やベンチャー企業は営業マンがコーディネーターなどを</p><p>兼任しているケースが多いと思います。</p><br><p>これだけは、是非理解をして頂きたいと思います｡</p><p>どんな紹介会社でも、日に10人、週間50～60人の面談をおこない、</p><p>書類の提出、クライアントとの交渉などをおこなっていると、</p><p>あっという間に1週間が過ぎてしまいます｡</p><p>こういった状況の繰り返しです｡</p><p>自分が担当のクライアントについては、自分が理解しているので、</p><p>問合せを受けても、100％の回答を出来るのですが、</p><p>クライアントが同僚の案件であったり、上司の案件であったりすると、</p><p>時間がかかる場合もあります｡</p><p>ましてや、応募が殺到をしている時期については、なおさら、時間がかかります｡</p><br><p>面談の際に応募をしてみますといわれたら、どれぐらいの時間が必要ですか｡</p><p>とか、御社の場合、どれ位待って、連絡が来なかったら不採用と思っていいのですか、</p><p>など、自分が転職する際に、見切りのつけられる期間をあらかじめ、確認しておく必要があります｡</p><br><p>インターネットの転職サイトを使って、スカウトをかける場合もあります｡</p><p>スカウトをかけて、エントリーをして頂くまでは、大丈夫なのですが、</p><p>書類を何時までたっても送ってこなかったり、</p><p>何度もメールを送っているにもかかわらず、</p><p>逆ギレをする方など、人間性を疑いたくなるような方も、多いのが現状です｡</p><br><p>本当に転職をしたい、新しい職場を探しているという事であれば、</p><p>迷惑になる事を覚悟の上、エージェントの担当へ電話またはメールにて、</p><p>結果について問合せをする事をお薦めします｡</p><br><p>エージェント側としては、面談をおこなった方へ、企業内でランク別にして、</p><p>可能性の高い人物からクライアントへ推薦しています｡</p><p>可能性の低い人物や人間性に問題があると判断した場合には、</p><p>クライアントへ推薦することは、一切致しません｡</p><p>その人物を紹介する事によって、ＢｔｏＢの関係が崩れてしまう事があるからです｡</p><br><p>エントリーを頂いても、書類選考や面談の際に、落とされる事もあります｡</p><br><p>エージェントは、いい人材をクライアントへ届けることが仕事の為、</p><p>エントリーをして、面接をすれば、どの企業へでも推薦してもらえるという</p><p>考え方はあまりよくないと思います｡</p><br><p>エージェントを使うという事は、専門知識や交渉ごとになれていて、</p><p>自分の市場価値を高めてくれるという事と、</p><p>時間の有効活用など、メリットはあります｡</p><br><p>デメリットは、優先順位の高い人物から、取り扱うという事｡</p><p>自分は転職をしたいと思っていても、市場のニーズに合っていなかったりする</p><p>場合もあるということです｡</p><br><p>次回は診療報酬と介護報酬の切り下げによる影響って・・・？？？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007216557.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 08:31:34 +0900</pubDate>
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<title>医療系の求人市場</title>
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<![CDATA[ <p>最近、医療系の求職者と面談を通して、色々な話を聞きます｡</p><br><p>看護師さんについては、勤務が不規則だから、体力的にも難しいとか、</p><p>精神的にもやっていく自信がなくなったなど、</p><p>バーンアウトの傾向が出ているように思います｡</p><br><p>一般企業へお勤めの方も、入社した時は、</p><p>９：００～１８：００とか、１０：００～１９：００など、決まった就業時間が有り、</p><p>しかし、残業は月30時間から40時間ぐらいはざらにありますよね。</p><br><p>看護師の場合、受け持っている患者さんの様態が思わしくなかったり、</p><p>日々の業務と患者さんの関係の上で、仕事をしている為、</p><p>時間が不規則で、疲れが抜けない｡</p><br><p>疲れが抜けない＝仕事が楽しくない＝医療事故やバーンアウトがおこりやすい</p><p>医療事故を起してしまうと、看護師としての自信がなくなり、</p><p>何をしたらいいのかわからなくなる。</p><br><p>皆さんもいきなり、明日から仕事がなくなったら</p><p>何をやったらいいのかわからなくなるのではないのでしょうか。</p><br><p>いきなり、仕事がなくなる恐怖は、計り知れません｡</p><br><p>仕事が楽をしてお金をもうける手段と勘違いをしている人も多いのです｡</p><p>最低限、市場の価値を知っておいて欲しいと思います｡</p><br><p>看護師を東南アジアから輸入して、病院や施設で活躍してもらおうという</p><p>国家プロジェクト？？があるみたいですが、</p><p>日本語が堪能に話せて、漢字やひらがななど読めたとしたら、</p><p>看護師になるのではなく、通訳になったほうがいいかもしれません｡</p><p>年収があまりにも違う上、長期キャリアを形成するなら、通訳業をお薦めします｡</p><br><p>次回は、紹介会社の実態について、お話いたします｡</p>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 15:34:00 +0900</pubDate>
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<title>サイトでのプロフィールの書き方</title>
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<![CDATA[ <p>転職活動をする際に、インターネットの転職サイトを利用する方が</p><p>多い様に思います｡</p><br><p>今回は、転職サイトでのプロフィールの書き方によって、</p><p>企業やエージェントが欲しがる人材に慣れるかも？？</p><p>知れないというお話です｡</p><br><p>インターネットの転職サイトを利用する際に、たくさんのサイトがありますが、</p><p>1つのサイトのみ登録をしている方も多いのではないのでしょうか｡</p><p>サイトがたくさんあり、企業もたくさんあるわけですから、</p><p>複数のサイトへの登録をお勧めします｡</p><br><p>企業によっては、採用活動の予算は限りがありますので、</p><p>自分の会社の予算に合ったサイトを選んでいます｡</p><br><p>人事採用担当者が、まずはスカウトをしないケースを上げてみます｡</p><p>①あまりにも相場とかけ離れた年収を希望している人。</p><br><p>②転職するのであれば、年収がＤＯＷＮ事が多いのに、</p><p>　年収ＵＰを狙って、現状よりも高い値段を出している人。</p><br><p>③営業職→人事職、経理職→経営企画、広報→総務など、</p><p>全く自分の強みを活かせてない人｡</p><br><p>④職務経歴書の書き方がなっていない人｡</p><br><p>などがあげられます｡</p><br><p>皆さんが気になるところは、④だと思いますが、</p><p>こちらは、エージェントとの面談会や説明会等で、</p><p>話す内容のため、ここでの公表は、差し控えさせて頂きます｡</p><br><p>年末の29日、30日、1月2日、3日、9日と転職相談セミナーを開催します｡</p><p>年末年始だから、できる事もあると思います｡</p><p>対象の職種は、営業職、経理職、総務・人事職、技術職、</p><p>医療関係者など、ご予約を頂ければ、どんな職種でも対応します｡</p><br><p>職務経歴書の書き方から、転職活動のコツなど、</p><p>ｗｅｂ上では、公開できない内容をお話させていただきます｡</p><p>費用は一切頂きません｡</p><br><p>ご予約の際は<a href="mailto:sogawa@offplan.co.jp">sogawa@offplan.co.jp</a>　まで、</p><p>メールに、お名前と連絡先、セミナーで聞きたい事や質問を明記の上、</p><p>お送りください｡</p><br><p>メールを頂いた方には、ご連絡を差し上げます｡</p><br><p><font color="#ff0000">尚、お預かり致しました、個人情報は、こちらのセミナー開催の為、</font></p><p><font color="#ff0000">以外には一切使用いたしません｡</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>次回は、転職時に気をつけなければならない事について、</p><p>お話いたします｡</p>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007099833.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 08:34:34 +0900</pubDate>
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<title>エージェントって・・・？？何？？？</title>
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<![CDATA[ <p>人材ビジネスをやっていると、たまに困った事があります｡</p><br><p>それは、紹介会社を通して、仕事を探してもらわなくても、</p><p>自分で何とかできます｡という方が多いのです｡</p><br><p>今回は、エージェント（紹介会社）を使う転職と、</p><p>一人で行う転職時の違いについて、</p><p>お話いたします｡</p><br><p>最後まで、お付き合いください｡</p><br><p>まず、転職する場合に、皆さんは何を使って、</p><p>転職先を見つけますか？？</p><br><p>○ハローワークへ行く</p><p>○転職雑誌を見る</p><p>○インターネットの転職サイトへ登録</p><p>など、手段はいくらでもあります｡</p><br><p>情報ツールが多くなると、情報量も多くなり、</p><p>どの情報が正確な情報かわからなくなる場合もあります｡</p><br><p>そのために、利用して頂きたいのが、</p><p>エージェント(紹介会社)です｡</p><br><p>紹介会社の場合、情報を取捨選択し、本当に求職者へ</p><p>有効な情報のみを伝えてくれるからです｡</p><p>業界の動向や、人脈を使っていろいろな情報を手に入れています｡</p><p>その情報のなかから、求職者にとって重要な情報は何かを</p><p>ピックアップして発信していきます｡</p><br><p>書類選考の結果や面接の結果など、どちらの結果になっても、</p><p>必ずお伝えする業者が多いと思います｡</p><br><p>ご自身で転職活動をされると、</p><p>企業によっては、1週間後までに連絡します｡</p><p>連絡がない場合は、不採用ということにしております｡</p><p>などと、面接の最後に言う企業もあります。</p><br><p>また、書類選考の結果が2週間たっても来ない場合、</p><p>企業に問合せみると、現在選考中ですので、</p><p>今しばらくお待ちくださいといって、</p><p>忘れたころに、面接に来て頂けますかとかの</p><p>連絡が入る場合もあります｡</p><br><p>エージェントの場合は、スピードが求められます｡</p><p>結果を早く出して、次の手を考える必要があるからです｡</p><br><p>あくまでも、転職活動をサポートする立場ですので、</p><p>転職者が希望した企業で、魅力のある企業なら、</p><p>営業もその人のために、頑張っていくと思います｡</p><br><p>紹介会社への登録～採用までの流れを簡単にまとめてみます。</p><p>①エージェントのＨＰや転職際とから、仮登録</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>②エージェントからの連絡で、履歴書、職務経歴書、登録用紙を</p><p>　記入し、提出する。</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>③エージェント内での書類審査</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>④エージェントとの面談（希望や条件面の確認、案件詳細など）</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>⑤クライアントの書類審査</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>⑥クライアントの面接（2～3回）</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>⑦採用条件の提示（年収○○○○、待遇など）</p><p>　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>⑧入社日の決定</p><br><p>という流れが一般的だと思います｡</p><br><p>もちろん、以前の会社とは、円満退社が望まれます｡</p><br><p>エージェントを利用する事によって、</p><p>時間の節約と自分では、見つけることのできないものを</p><p>見つけてくれたり、チャンスを広げてくれるものだとお考え下さい｡</p><p>転職活動において、有効なパートナーとして、</p><p>有効活用をする事をお勧めします｡</p><br><p>次回は、転職サイトへプロフィールを載せる際の注意点について、</p><p>お話いたします｡</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 08:38:48 +0900</pubDate>
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<title>コーチング</title>
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<![CDATA[ <p>コーチング・・・？？？・・・？？？</p><p>という方もいると思います｡</p><br><p>簡単な例を出していくと、</p><p>千葉ロッテマリーズを思い出してください｡</p><br><p>ボビーマジックだとか色々言われていますが、</p><p>選手と監督の間に信頼関係が出来上がっているから、</p><p>あの快進撃ができたと思います｡</p><br><p>野村克也さんもいい例です。</p><p>ＩＤ野球とか言われていましたが、</p><p>その教え子達が投手コーチとして、活躍しています｡</p><p>試合前のミーティングやキャンプのミーティングなどのメモを</p><p>活用しているそうです｡</p><br><p>職場での信頼関係を築こうとしたら、</p><p>飲み会や食事会へ参加する事が多いとは思いますが、</p><p>会議の席などでも活用できると思います｡</p><br><p>コーチングの大元にあるのは、相手の立場にたって考えるという</p><p>思いやりの気持ちが重要なのかもしれません。</p><br><p>細かいテクニックなどについては、色々なセミナーを通して、</p><p>学んで頂けるとより、実感できると思います｡</p><br><p>次回は、エージェントを使って転職する際の方法について、</p><p>お話いたします｡</p>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 19:29:24 +0900</pubDate>
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<title>バーンアウトにならないためには・・・？？</title>
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<![CDATA[ <p>今回は一部の内容を変更して、お伝えいたします。</p><br><p>バーンアウト症候群ということを聞いた事がありますでしょうか。</p><p>燃え尽きる症候群などともいわれていますが、</p><p>これは大きな問題になりそうです。</p><br><p>現在の企業の体制を考えると、</p><p>バブルの崩壊や長期の不況のあおりを受けて、</p><p>リストラや新卒、中途採用の見送りなど、</p><p>経営を立て直す上で、人員整理とか人員調整を図ってきました。</p><br><p>今までは、100の力で仕事をしていた人が、120～130の力で仕事をしなければならない。</p><p>仕事量は多いのに、給与には反映してこない。</p><p>成果主義とか実力主義といわれているが、本当に幸せになっているのは、</p><p>ほんの一部のような気がします。</p><br><p>120～130の力で仕事をして、結果が伴えば問題はないのですが、</p><p>結果が伴わない場合もあります。</p><p>そうなると、結果を出すためには、長時間労働を強いられる事もあります。</p><p>休日出勤をして、結果を求められるケースもあります。</p><br><p>根性論とか精神論の時代はとっくに終わっているにもかかわらず、</p><p>未だに引きずっているような会社も多数あります。</p><br><p>だから、バーンアウトになる前に、人は転職とか、離職を考えると思います。</p><br><p>これからは、結果を伴うためにはどうしたらいいのか？</p><p>それを考えなければならないような気がします。</p><br><p>それを打開するのが、コーチング。<br>アメリカや欧米では主流となりつつある、コーチング。</p><p>アメリカの一部のビジネスマンは個人コーチングのビジネスもあります。</p><p>日本でも一部の雑誌などで取り上げられていますが、</p><p>あまり知られていないような気がします。</p><p>上司が部下に対して、どうやったら結果を出せるのかということを</p><p>考える機会がなくなっているような気がします。</p><br><p>次回はコーチングの是非について、お話いたします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007036432.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 08:36:50 +0900</pubDate>
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<title>転職市場について</title>
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<![CDATA[ <p>12月は、この業界にとっても、厳冬です。</p><p>求人需要は落ちますし、求人側も動きにくいのが12月です。</p><p>求人のオーダーを頂くことは少なくなっても、</p><p>案件のクレンジング（見直し作業）をおこなうと、</p><p>色々な案件へ派生していく時期でもあります。</p><br><p>なぜ、厳冬の時代なのでしょうか。</p><p>理由は簡単です。</p><p>人の流れないからです。</p><p>手続き上も12月からということになると、年度末の忙しい時期であり、</p><p>保険事務所なども混雑しており、日々の業務に影響があるからと考えられます。</p><p>ただでさえ、忙しい年末に求職者を受け入れる余裕がないという現状があります。</p><br><p>しかし、求職者にとっては、この12月中にエージェントの選考や面談へ行っておく事を</p><p>お勧めします。</p><p>エージェントもこの時期の人材については、歓迎します。</p><p><font color="#ff0000">新年度から新しい職場でのお仕事をお考えの方</font>、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">絶対に、この時期にエージェントへ行くべきです。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p>この時期に、エージェント選びを終えておくと、転職活動が有利に働きます。</p><p>1～3月の求人とは、新年度を迎える上で、必要な人材を募集します。</p><p>良い求人が出てからでは、勝負はできません。</p><br><p>何事にも競争原理があるのです。</p><br><p>新年度から、新しい会社でと思う方は、この時期に無理をしてでも、</p><p>良いエージェントを探しておく必要があります。</p><br><p>エージェントもそれぞれありますが、エントリー→書類選考→面談→案件紹介→</p><p>クライアント打診→クライアント面談→採用内定というパターンが多いです。</p><br><p>スカウトメールの場合も同じです。</p><br><p>転職は、計画的に進めないと、慌てて決めることにより、不幸になる場合があります。</p><p>そうならない為にも、いざという時にも役に立つのが、エージェントです。</p><br><p>エージェントを賢く使って、良い転職を目指しましょう～！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007011293.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 15:26:04 +0900</pubDate>
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<title>転職時のポイント</title>
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<![CDATA[ <p>転職時のポイントとして、上げられる事があります。</p><p>ご自身の経験の中での棚卸が全くできていない方が多いのです。</p><p>人材紹介会社へ応募、登録したからといって、</p><p>すぐに希望にあった職を提案してくれるとは、限りません。</p><br><p>面談の際に、履歴書と職務経歴書をもっていき、</p><p>エージェントのコーディネーターや営業担当者と</p><p>1時間程度、面談を行います。</p><br><p>その際に、職務経歴書は自分自身の分身で、</p><p>書類選考の時には、自己アピールの書類である事を</p><p>忘れられています。</p><br><p>パソコンで職務経歴書を作成する場合には、</p><p>極力2枚以内にまとめられるように、</p><p>ご自身の経歴を棚卸をして下さい。</p><br><p>なぜ、2枚なのか？？とおっしゃる方もいると思います。</p><p>理由は、何百通、何千通も送られてくる書類を、</p><p>担当者は丹念に読んでいると思いますか？？</p><br><p>答えはＮＯです。</p><p>時間が掛かる上、日々の業務を妨害する可能性があるからです。</p><p>採用担当者も日々の業務の一環として、採用活動をおこなっているのですから、</p><p>長い時間はかけられません。</p><p>長い時間を掛けて、書類選考をして、面接になった場合、</p><p>応募者が、他の会社へいっている可能性もあります。</p><p>そのため、インパクトのある職務経歴書を作る事によって、</p><p>短時間で、書類選考を終わらせる事もでき、書類通過の可能性を高める</p><p>必要があるように思います。</p><br><p>そのためには、冒頭部分で、何を経験して、何ができるのかということを</p><p>明記する必要があると思います。</p><p>やりたい事を書いてしまうと、戦力としてみなされない可能性があります。</p><br><p>転職活動も戦いだと思います。</p><p>相手を蹴散らして、自分が上に行く。</p><p>上に行く方法は、自分自身の経験で身につけたものが</p><p>一番の近道であると考えてください。</p><br><p>新しい事への挑戦は、ご自身にとってはメリットかも知れませんが、</p><p>会社側にとっては、デメリットの可能性があります。</p><p>できる事については、価値がありますが、</p><p>やりたい事には価値がないといっても良いでしょう。</p><br><p>企業経営者は、ある程度の投資については、寛大ですが、</p><p>回収ができなければ、無駄になります。</p><br><p>現在の企業が求めている人材は、</p><p>プロワーカーとしての自覚のある方と</p><p>即戦力となり、採用活動にかけたお金を回収できる人材を求めています。</p><br><p>次回のテーマは、転職市場についてです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/careers-tokyo/entry-10007003798.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 09:19:20 +0900</pubDate>
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<title>エージェントの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>現在、全国にどれぐらいの数のエージェント会社があると思いますか？？</p><p>想像してください。</p><br><p>派遣会社で15,000社ぐらい、紹介も同じぐらいの数の会社があるそうです。</p><br><p>そうすると、選ぶ時に特徴をうまくつかんでおかないと、</p><p>失敗するケースもあります。</p><br><p>いわれるがままに入社してみたけど、仕事がつまらないとか、</p><p>会社の内情がわかると、聞いていた話と違うとか、</p><p>様々なトラブルもあるのが事実です。</p><br><p>そこで、見分けるポイントがあります。</p><p>職務経歴書の書き方を注意しない会社は×</p><p>職務経歴書を訂正するのには、プロの力が必要になりますが、</p><p>職務経歴書を直さずに、不採用になるケースもあります。</p><br><p>面談が異常に短いところ</p><p>面談は人の個性やキャリアを判断する絶好の場面ですが、</p><p>形式的に行うと行うところもあります。</p><br><p>大手よりも中小、ベンチャー系のエージェントは、</p><p>選考基準がはっきりとしている為、</p><p>登録可能、不可能のジャッジは早い為、</p><p>有効的に時間を使う事ができる。</p><br><p>派遣・紹介会社の落とし穴</p><p>年齢制限の1割までは、何とかできますが、</p><p>それ以上になると、登録不可になります。</p><br><p>派遣の場合も、プロワーカーとして、即戦力の為、</p><p>知識や資格があっても、実務経験がない場合は、NG</p><p>ブランクが空いていてもNGになる可能性が高くなります。</p><br><p>派遣の場合は30～33歳が上限になります。</p><p>紹介の場合も、キャリアが優秀であったり、</p><p>人間性が認められれば、年齢を超えて挑戦する事は可能です。</p><br><p>人としての常識の範囲で応募をして下さい。</p><br><p>次回は、転職の際のポイントについてお話します。</p>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2005 18:28:55 +0900</pubDate>
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