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<title>エコピカ出張洗車営業マンのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>洗車の延長、コーティング！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>本日は、洗車の延長線のコーティングをご自身で行ってみたいという方に、</p><p>コーティングをDIYで行うときのアドバイスをお伝えしたいと思います。</p><br><p>コーティングをご自身で行う時ですが、まず、様々なコーティング剤の中から何を選べばいいか</p><p>迷ってしまうと思います。最近では、ガラス系やポリマーコーティング等、様々な種類の</p><p>コーティング剤が売られていると思います。今回は扱いがそれほど難しくないポリマーコーティング</p><p>のDIYの方法をお伝えします。また、通常ポリマーコーティングを行う際はポリッシャーという</p><p>専門道具を使うのですが、今回は最低限の道具で行う方法です<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まずは、ボディー表面の汚れをよく落とします。コーティングを施工するわけですから、</p><p>いつもより丹念に洗って隅々の汚れまで落とすようにしてください。</p><p>（ポリマーコーティングの場合、コーティングのかけ方は勿論なんですが、</p><p>それより下準備を丁寧に行うことで仕上りに差が出ます。）</p><br><p>次に、通常でしたら拭き上げると思いますが、コーティングの際は車をもう一度</p><p>水でよく濡らします。よく濡らしたボディー表面の鉄粉（走行時にボディー表面に</p><p>張り付いた砂や細かいブレーキダストなど）を粘土クリーナーで除去してください。</p><p>ちなみに粘土クリーナーは、「トラップ粘土」や「化学粘土」なんて呼ばれ方をしています<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><p>濡れたボディーを指先でなぞるように触ってみてください。この時に、「ザラザラ」して</p><p>なければ鉄粉除去完了です。</p><br><p>鉄粉除去が終わったら、車をもう一度洗い流し、今度はボディー表面を軽く研磨します。</p><p>「研磨」なんて言い方をすると皆さんビックリしてしまうかもしれませんが、</p><p>塗装などには問題の起きない様な超極細の仕上げ用のコンパウンドを使って</p><p>表面を更に滑らかにする感覚です。ですのでご安心を<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>ちなみに、コンパウンドの番手は最低でも6000番以上のものを使い、鏡面仕上げ用に使われる</p><p>10000番ぐらいまでのもので対応出来るかと思います。</p><br><p>そして、シリコンオフ（脱脂剤）を使って、ボディー表面の油脂分やシリコン等を取り除きます。</p><p>ボディー表面にはまだコーティングの際の不純物が残っているので、塗装表面を</p><p>真っさらにするのがポイントです。</p><br><p>その次に、もう一度車を洗い流し、水分が残らないように綺麗に拭き上げます。</p><p>ここで、ポリマーコーティングの登場です<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p>ポリマーコーティングをボディーに塗布していきます。</p><p>この時のコツは、狭い範囲で作業をすることです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>具体的には、30～40cm四方のエリアにポリマー剤を塗りこみ、</p><p>それと同時に磨きあげも行います。この時、塗りこみにはワックス等を塗り込む</p><p>バフスポンジを使って塗り込み、磨きあげの際には、超極細繊維の</p><p>ファイバークロスを使ってください。</p><br><p>最後に、ポリマーの塗り込みが終わったら、白い拭き残し等がないか確認してください。</p><p>そして、拭き残し等があれば拭き取ってください。</p><p>拭き残しがないことを確認したら、1～2時間水に濡れないようにボディーを放置します。</p><p>時間を置くことでポリマー剤がボディに定着し、皮膜を形成します。</p><br><p>以上のような流れになります。今回ご紹介した方法はとても簡易的な方法で</p><p>尚且つ、綺麗に仕上がるようなお得なDIYですので、ご自身で愛車を</p><p>ピカピカにしたいという方は是非挑戦してみてください。</p><p>細かい説明や質問等あれば、いつでも聞いてください。</p><br><p>更に、「お得」に「手軽」な「洗車」で愛車をピカピカに保つ方法は</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車！</a></p><br><p>までご相談ください！</p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><p>AYUでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11508362471.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 22:33:09 +0900</pubDate>
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<title>洗車の方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は皆さんに洗車の方法をお伝えしたいと思います。</p><p>今日（こんにち）、カー用品市場は大変豊かになり、様々な</p><p>商品が開発され、販売されています。勿論、洗車用具もかなり色々</p><p>なものが販売されており、どれを使っていいか迷ってしまうと思います。</p><p>基本的には、ボディーの状態に合わせて洗車剤も選ぶべきですが、</p><p>まずは「汚れがしっかり落とせる」ものを購入するべきです。</p><br><p>洗車剤を購入して、いざ洗車となりますが、皆さんどの様な方法で洗車を</p><p>されていますか？気付いたところから洗い流していく、フロント部分から</p><p>リアに向かって洗っていく、汚れがひどい所から処理していく、等</p><p>様々な方法があると思います。</p><br><p>しかしながら、洗車をする際の様々な注意事項がありますので、</p><p>その方法をお話し、皆さんの洗車に活かして頂けたらと思います<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ここでは、水道ホースとシャンプー（洗車剤）とスポンジを使った一般的な</p><p>水洗い洗車の方法についてお話します。</p><br><p>まずは、水を使ってボディーを濡らすことから始めます。</p><p>これには、2つの理由があります。1つはボディー表面に付着した汚れを</p><p>水を使って浮かせ、汚れを取りやすい状態にするということです。</p><p>もう1つは、ボディー表面の塗装部分の温度をしっかりと冷やすということを</p><p>するためです。ボディー表面は、日光やエンジンの熱気よって表面温度が高くなり（特に濃色）、</p><p>その状態のまま洗車剤をかけてしまうと、洗車剤の成分がボディーに焼きついてしまいます。</p><p>そうすると、何のために洗車をするのか分からなくなってしまいますね！<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><p>次に、よくシャンプー洗車剤をボディー表面で泡立てて使用します。</p><p>シャンプーはしっかり泡立てることで、ボディー表面に付着した汚れを包み込みます。</p><p>ですので、しっかり泡立てないと、シャンプーの意味があまりなく、ボディー表面の</p><p>洗車傷の原因にもなります。ですのでしっかりと泡立てましょう<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、いよいよ汚れ落としとなりますが、皆様が気にされているのは</p><p>「どこから始めればいいの？」ということではないでしょうか？</p><br><p>ボディーの汚れ落としは、まずルーフから始めてください。理由は単純です。</p><p>車の一番高い場所だからです。シャンプーを使用して汚れを落とし始めると、</p><p>汚れが水と洗車剤に乗って流れ出します。すると、当然高いところから低い所に向かって</p><p>流れていくので、ボディー下部から始めたりすると、また洗い直しの様な状態に</p><p>なってしまいます。基本は、「高いところから低いところ」と覚えておきましょう<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、窓ガラスを洗う際には、なるべくボディーで使ったものとは別のスポンジ等を</p><p>用意して下さい。ボディー表面を洗った汚いスポンジで窓ガラスを洗うと、傷の原因にも</p><p>なってしまう恐れがあります。</p><br><p>そして、汚れがしっかり落とせたら、また水を使って洗い流します。この際、</p><p>流し残しがないように気を付けてください。シャンプーは意外としつこくボディー表面</p><p>にヌルヌルとまとわりつきます。スポンジを併用しながら流すといいかもしれません。</p><br><p>しっかりと洗い流せたら、最後は拭き上げになります。</p><p>拭き上げは、まず、窓から拭くようにしましょう。窓は乾くのが早く、水滴が蒸発した際も</p><p>透明なので気付きにくいです。ですので、まずは窓を拭き上げること。</p><p>そして、以前の記事にも書きましたが、ボディーはマイクロファイバータオルを使って</p><p>拭き上げてください。洗車傷の防止になりますし、細かな洗い残しも拭きとってくれます。</p><br><p>以上の様な方法で洗車をすると、綺麗な仕上りになり、車を最高の状態で保つことができます。</p><p>これは、一番基本的な洗車方法ですので、車種や洗車環境によっても多少変わりますが、</p><p>これらのことを根本として覚えておくのは損ではないと思いますので、ぜひ皆さんの洗車に</p><p>ご活用ください<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これらのことに沿って洗車をすると、セダン車で最低40分はかかるかと思います。</p><p>洗車用具をそろえるのも大変ですし、水道代も馬鹿になりません。</p><p>ですので、そんな不満を抱えた方がいらっしゃいましたら低価格、</p><p>洗車～ワックスコーティングまでを一貫した、</p><br><p>弊社サービス</p><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車</a></p><br><p>を是非ご利用してください。</p><br><p>皆様の満足が得られるような洗車の仕上がりを実現します。</p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><p>それではまた。</p><br><p>AYUでした<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11503657565.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 23:01:51 +0900</pubDate>
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<title>洗車の頻度</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！ＡＹＵです<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は洗車の頻度についてお話したいと思います。</p><p>突然ですが、皆さんはどれくらいの頻度で愛車の洗車をしていますか？</p><p>1週間に1回、もしくは2週間に1回、さらに1ヶ月に3回など習慣的に</p><p>洗車を行っている方は多いかと思います。ある一定の頻度で洗車を</p><p>行うことは車のボディーを良い状態で保つのに効果的です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>しかし、車のボディーの状態を考えたときに、いつ洗車をするかを</p><p>洗う頻度だけ考えていると、知らず知らずの内にボディーの状態は</p><p>悪くなっていきます<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">　もちろん、1ヶ月2ヶ月ですぐにボディーの状態が</p><p>悪くなるわけではありません。しかしながら、綺麗な状態で長く車を</p><p>乗り続けたいと思われる方は、是非本日のお話を参考にしてください<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>車の汚れは大きく分けて2種類です。</p><br><br><p>１つは走行中の汚れです。</p><p>これは実際に車を走らせているときの、他の車の排気ガスや走行時に</p><p>発生するタイヤカス、さらにはブレーキダスト等、車の走行時に被る</p><p>汚れですね。1回、2回の走行では気付きにくいですが、何回も走った後、</p><p>停車時に車のボディーを指でなぞって触ってみてください。おそらく、</p><p>指が真っ黒になると思います。これが走行時の汚れです。</p><p>この汚れは、気付きにくいですが、着実にボディーに堆積していきます。</p><br><br><p>もう１つの汚れは天気、天候の汚れです。</p><p>やはり、これが一番分かり易い汚れですね。まず、風などによる砂埃などです。</p><p>風によって巻き上げられた粉塵がボディーに付着してしまいます。黄砂や花粉</p><p>汚れなどがこれですね。次は簡単に分かる、雨の降った後の汚れですね。</p><p>雨が降った後、車のボディーに水滴の痕が模様の様についてしまいます。</p><p>これは、雨の水分がボディーから蒸発する際に、雨に含まれていた残留物が</p><p>ボディー表面に付着してしまっている状態です。専門用語ではウォータースポットや</p><p>イオンデポジット等と呼ばれています。このイオンデポジットは放っておくと、</p><p>どんどんボディー表面が侵食されていき、ボディーがデコボコになってしまいます<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>大まかな2種類の汚れをご紹介した上で、皆様に気を付けて頂きたいのが雨の後の汚れです。</p><p>雨の後の汚れでウォータースポットが進行して行くと、取り返しのつかない状態に</p><p>なります。これは、洗車等では対処しきれなくなってしまいます。</p><p>そうなった場合は、磨きという作業が必要になり、ボディー表面のクリア塗装の部分を</p><p>研磨する作業になってしまい大手術になってしまいます<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>もちろん費用も何万円と掛かってしまいます。<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>こういった状態に陥らないためにも、皆様にお勧めしたいのが、洗車の頻度</p><p>の基準です。洗車頻度は是非、「雨が降った翌日」を皆様の洗車スケジュールに</p><p>組み込んでみてください<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">　洗車をする基準が分からないような方は、</p><p>雨の降った後を1つの基準にしていただければと思います。もちろん</p><p>洗車の頻度を上げていくのは車を綺麗に保つ大事な要素ですが、</p><p>特に「雨の後」を気を付けて、しっかり汚れを落とすことを習慣にして頂くと、</p><p>ボディーは綺麗な状態を保てます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>もちろん、雨の後のひどい汚れの後はワックスを塗ってあげると</p><p>より一層、ウォータースポット防御効果を発揮します。</p><p>雨が降った後のひどい汚れ落としも、ボディー保護の観点からも、</p><p>是非、弊社の洗車サービスをお試しください！</p><br><br><p>洗車～コーティングまでの一貫したお得な洗車は</p><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車！</a></p><p>までご依頼ください<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>それではまた！</p><br><p>ＡＹＵでした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11500814662.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 21:47:22 +0900</pubDate>
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<title>ポイント</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は、車の汚れが溜まりやすい部分についての解説をしたいと思います。</p><br><p>車を洗車する際に、どの部分に多く汚れが溜まっているかご存知ですか？？</p><p>やはり、ボンネット、屋根、トランク上部等、車体の空を向いてる部分が汚れが溜まりやすいと</p><p>思いがちだと思います。（当然汚れが付着しやすい）</p><p>実際、皆さんそれらの部分の汚れ具合を見て洗車をしようという気持ちになりますね。</p><br><p>しかしながら、車体の上部分に関する汚れは実はあまり問題になりません。</p><p>もちろん、目立つ汚れではありますが、通常の洗車を定期的に行えば、</p><p>綺麗なボディーの状態を保っておけます。</p><br><p>実は洗車をする際に、多くの車で汚れが知らぬ間に堆積している部分は他にあるんです<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まず第一にフェンダー周りです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>フェンダー周りの汚れはタイヤ周囲ということもあって、ブレーキダストやタイヤカス、</p><p>さらにはピッチ汚れ（アスファルトの一部がタイヤに巻き上げられてつく黒色の油汚れ）</p><p>等が挙げられます。これらの汚れはフェンダー部分に多く見られ、雨が降った後の泥汚れほど</p><p>目立ちませんが、知らぬ知らぬの間に黒い斑点の様な汚れが積もり積もっていきます。</p><p>アッ！と気付いた時には時すでに遅しの場合が多いです<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>次に、サイドステップ（ドアよりさらに下の部分）です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>余談ですが、サイドステップは正式にはロッカパネルなんていう呼ばれ方をします。</p><p>サイドステップはフェンダーの汚れと似ています。やはり地面に一番近い部分という</p><p>こともあり、走行中の汚れ（タイヤカスやピッチ汚れ）や水溜まりの跳ね上げ等が</p><p>一番付着する部分です。しかも、通常、人の目線からは見えにくい部分なので、</p><p>よっぽど汚れを気にしている方でない限り、洗車をする時でさえ汚れ具合を見落としがちです<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>最後に、トランク周りです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>トランク周りは意外だと思われるかもしれんません。勿論、トランク上部の汚れというのは</p><p>そこまでしつこい汚れではありませんので通常の洗車をして頂ければそんなにひどい汚れに</p><p>ならないと思います。問題はトランクのナンバープレートの周囲やトランクリッド（トランクの淵）</p><p>部分です。それらの場所は水を使って洗車をすると構造上極めて水の切れが悪いです。</p><p>なので、拭いても拭いても水がタラーっていう感じで汚れの元になってあらわれます。</p><p>さらに、タイヤ、マフラーのすぐ上部という位置関係にあるため、タイヤの巻き上げた汚れや</p><p>マフラーからの排気汚れ等がとても溜まりやすいんです。</p><br><p>フェンダー、サイドステップ、トランク、以上の3点は皆さん気を付けておくべき、</p><p>汚れやすい車体の一部となります。無作為に洗車を始めると、知らず知らずのうちに</p><p>しつこい汚れが溜まっているということは珍しくありません。</p><br><p>また、そういった部分にしっかりワックスを塗っておくだけでもそれ以降の管理が</p><p>楽になります。</p><br><p>弊社洗車サービスは洗車はモチロン、ワックスコーティングまで一貫して行える洗車剤を</p><p>採用しておりますのでしつこい汚れも早めにブロックできるかと思います。</p><br><p>納車から間もない、ピカピカに綺麗にしてもらった後など、定期的なメンテナンス</p><p>の意味でも弊社洗車サービスをご利用いただき、愛車管理にご活用ください。</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車のお問い合わせはこちらまで！</a></p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><p>それではまた。</p><br><p>AYUでした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11499300839.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 19:15:58 +0900</pubDate>
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<title>ボディーカラー</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は車のボディーカラーについてお話します。</p><p>みなさん車をご購入の際はどんな点について考え、購入を決めますか？</p><p>居住性、動力性能、利便性、燃費、デザイン等数え始めたらきりがない</p><p>と思います。様々な点を考慮し車種を決定！っとそれで終わりませんよね？</p><br><p>車の色を決めなくてはいけません！車のボディーカラーは一番その人の</p><p>趣向が映され、好みに影響され、その車の性格を決める</p><p>一番目立つ特徴だと言えます<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>現在、自動車メーカー各社は様々なカラー設定をしており、中には</p><p>10種類のボディーカラーが設定されている車種なんてのも販売されています。</p><br><p>実はこのボディーカラー、洗車にも密接に関係しています。</p><br><p>黒は洗車傷がとても目立ちます！なので、しっかりコーティングをし、</p><p>仕上げのときにはマイクロファイバータオルを使うなど、気を使うボディーカラーです。</p><p>AYUがガソリンスタンドでアルバイトをしている時も黒の車で洗車傷の</p><p>悩みを抱えたお客様は多かったです。</p><br><p>シルバー系統はめんどくさがりな方にお勧めです！基本的にメンテが容易く、</p><p>汚れが目立ちにくいので、しばらく洗車してなくてもあんまり違いに気付きません。</p><p>ですが、逆に言うと、細かい汚れは少しずつ堆積されていく傾向にあります。</p><p>洗車は頻繁にしないけど、「数か月～半年に一回はミッチリピカピカにする。」</p><p>なんて方にお薦めの色かもしれません。</p><br><p>次は白！白は大きく分けて2種類の白があります。</p><p>1つは原色系の白！もう1つはパールが混ざった白です。</p><p>どちらも、困るのはその洗車をどうやって管理するかです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>白はご存知の通り一番汚れが目立ちます。なので、とても管理が大変です。</p><p>特に白系の車を乗られている方で多い車の汚れがドアミラー下です。</p><p>ドアミラーの下に黒い線みたいな水垢汚れの跡が残っている方は多いのでは</p><p>ないでしょうか？これは、洗車をした際にドアミラー周りの水滴を完全に</p><p>拭き上げることが難しいため、洗車後にドアミラーの部品の一部から水が</p><p>滴り落ちてしまい、それが何回か繰り返されいつの間にかしつこい汚れに</p><p>なってしまうわけです！<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">　</p><p>しっかり洗車管理された白の車はホントに美しいのでマメに洗車をし、</p><p>「雨が降った後は必ず洗車するぜ！」と気合の入った方は</p><p>是非白に挑戦してみてください。</p><br><p>あとは、原色カラーです。原色系のボディーカラー（赤、青、黄等）は</p><p>色がくすみ易いです。納車されたての時は鮮やかで思わずうっとりして</p><p>しまうものですが、意外と日焼けにも弱く、洗車を頻繁にしても、洗車傷を</p><p>付けてしまうと、原色の良さが半減してしまいます。なるべく光沢の出るような</p><p>カルナバロウ等のワックスを厚めに塗って洗車管理するのがお薦めです。</p><br><p>弊社洗車サービスでは原色ボディーカラーに強いカルナバロウ成分配合の洗車剤です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>さらに、水を使わないので白の車の水垢汚れもできません。</p><p>そして、マイクロファイバー使用で黒の塗装も安心です。</p><br><p>どのようなボディーカラーにも対応できるので、是非ご相談ください。</p><br><p>洗車～コーティングまでを行ってしまうお得な洗車は</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車！</a></p><br><p>までどうぞ！</p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><p>AYUでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11495394619.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 22:54:55 +0900</pubDate>
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<title>今日のひとりごと</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです！</p><br><p>実は、本日は弊社サービスを提案するため飛び込みで</p><p>営業外回りに行かせていただきました。<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><p>まず、初めに思ったのが、どうやってスケジューリングするか、</p><p>そしていかに地理的に効率よく回れるかを考えることが難しいということです。</p><br><p>そして、次に思ったことは、対応の仕方が皆様それぞれ違っていて</p><p>一辺倒な営業トークでは通用しないということです。</p><br><p>勿論、アポ無しで伺っているので、お話させていただく時間をとって</p><p>頂けるだけでも御の字なんですが、皆様それぞれ会話の仕方が</p><p>違います！</p><br><p>多少なりとも興味を持っていただける方。</p><p>運営会社についての情報を教えて頂ける方。</p><p>会社方針について説明していただける方。</p><br><p>やはり、現場に行ってフェイストウフェイスで会話をさせていただけると</p><p>勉強になることは多いです。しかも、その会話の中からヒントを得て</p><p>次の戦略を練ったりなんてこともあり得ます。</p><br><p>やはり、日々勉強ですね。実質的な成果は正直あまりなかったかもしれません。</p><p>しかしながら、必ずこの経験値が次の成果となって実を結ぶはずです。</p><br><p>弊社サービスは業界でも新しい今までになかったサービスです。</p><p>なので、まずは認知してもらうことが優先だと思います。</p><p>どんなことか知ってもらう！皆様に知ってもらうというのは時間とコストが</p><p>かかるものですね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ですので、頻繁にこのブログでもご紹介させていただいてるわけです！（笑）</p><br><p>ぜひぜひ弊社のサービスを「知って」ください<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">エコピカ出張洗車</a>です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>必ずご満足いただけるようなサービスを展開したいと思っております。</p><br><p>是非ともよろしくお願い致しますm(u_u)m</p><br><br><p>AYUでした！</p><br>
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<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 23:00:56 +0900</pubDate>
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<title>春の洗車</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！毎度のＡＹＵです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は春の洗車についてお話したいと思います。</p><p>実は、私以前はガソリンスタンドでアルバイトをしておりました。</p><p>ガソリンスタンドといえば、もちろん洗車業務があります。</p><p>そうです！！その時培った膨大な経験と知識が普段皆さんにお話している</p><p>洗車の知識だったりします<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>春のガソリンスタンドでは、洗車でいらっしゃるお客様の頻度が</p><p>他の時期に比べて多くなります。天候的な面で、春一番などが吹いて</p><p>風が強くなってその分埃や砂が巻き上がり、車のボディーが汚れてしまうからです。</p><br><p>そして、洗車でいらっしゃるお客様の車で多い汚れ方は、そう！！</p><br><p>花粉、黄砂です<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16"></p><br><p>これらは、大変ボディーに汚れとして付着しやすく、大体見てわかります。</p><p>うっすらボディーが黄色いんです・・・・・・・（笑）</p><p>この時期特有の汚れ方で、基本的にＷＡＸがしっかりのっている車ほど</p><p>汚れもしっかりのっている傾向にあります。</p><br><p>車のボディーはやはり綺麗な方が良いと思って、皆さんＷＡＸの洗車を</p><p>頼む方が多いと思います。しかしながら、車にＷＡＸをのせ過ぎても</p><p>あまり効果はないんです。っていうか逆に仕上がりが悪く、</p><p>ボディー色がくすんで見えたりします。「何事もほどほどに」とは言いますが、</p><p>それは車の洗車ＷＡＸでも然りです。</p><br><p>毎度のごとくＷＡＸ洗車をしてしまっている方は、一度ＷＡＸの脱脂を考えてみるのも</p><p>良いかも知れません。せっかくの愛車もＷＡＸ載せ過ぎだと汚れまみれになってしまいます。</p><p>しっかりと脱脂をして、再度固めのＷＡＸを丁寧に塗り、後は程ほどに水洗いをしながら洗車</p><p>管理をしてみてください。そうすると、意外と以前より汚れにくくなったり、洗車頻度が少なくなったり</p><p>とメリットが大きいです。</p><br><p>一口にＷＡＸと言っても実は奥が深いんです！（笑）</p><p>そして、ボディーの状態を知るには経験も必要です。</p><br><p>「いろいろ言われても、よくわからない！」だとか「とりあえず、ベストな状態にしてほしい！」</p><p>という方がいらっしゃいましたら是非</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">こちらからお問い合わせください！</a></p><br><p>お待ちしております<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ＡＹＵでした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11493385332.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 23:44:24 +0900</pubDate>
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<title>洗車の裏話</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！ＡＹＵです<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は洗車のちょっとした裏話についてお話したいと思います。</p><p>皆さん洗車はどのように行っていますか<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16"></p><p>洗車機に通す、ガソリンスタンドや専門の洗車場で頼む、</p><p>自分でホースや洗車道具を使って洗車する等、様々な方法があります。</p><br><p>ボディーをいつまでも綺麗に保ちたいけれど、なかなか綺麗な状態を</p><p>保ったまま車を管理するのって難しいと思います。</p><p>特に、洗車の大敵なのが、洗車傷<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><p>洗車傷は様々な要因でついてしまいますので気をつけていらっしゃる方は</p><p>多いと思います。</p><br><p>しかしながら、意外と知られていないのが、洗車の最終の拭き上げ時による</p><p>洗車傷です。いくら手洗いだろうと、セーム革を使って洗車しようと</p><p>洗車を拭き上げる際に気をつけていなければ結構傷がつきます。</p><br><p>その原因は何かというと、拭き上げ時に使用しているタオルです。</p><p>多くの方が洗車拭き上げ時に吸水性が良いからという理由で</p><p>布製のタオルを使っていると思います。しかしながら、タオルは以前使用した時の</p><p>汚れが残りやすく、それでボディーを拭き上げてしまうと前に付着した</p><p>汚れでボディーをこすってしまうことになるのです。</p><br><p>そこで、是非お勧めしたいのが、拭き上げ時にマイクロファイバータオル</p><p>を用いるということです。マイクロファイバータオルは繊維がきめ細かく</p><p>汚れを吸着した後も洗うことによって、大半の汚れが落ちてしまい、</p><p>次回洗車時も安心して使用することができます。</p><br><p>また、極細繊維でできてるので、車のボディーにもとても優しく、</p><p>仕上がりも違います。試されたことがない方は是非一度ご利用になってください。</p><br><p>弊社では洗車サービスの際には必ずマイクロファイバータオルによって仕上げます。</p><p>きめの細かい洗車サービスを体感してみたいという方は、</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">こちらからお問い合わせ下さい。</a></p><br><p>よろしくお願い致します。</p><br><p>ＡＹＵでした！それではまた！！</p><br><p>ＡＹＵ</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11492604259.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 22:46:08 +0900</pubDate>
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<title>聞いて学んだこと</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！AYUです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日は、先日資料をお渡しした、ある会社へ伺ってきました。</p><p>その会社は駐車場を管理している会社です。</p><p>もちろん、目的は弊社集客サービスをその駐車場で展開できる可能性が</p><p>ないかについてお伺いすることと、チャンスがあれば提案営業させていただきたい</p><p>と思ったからです。</p><br><p>具体的な場所は勿論公表できないので伏せさせていただきますが、</p><p>お話を聞かせていただき、正直びっくりしました。そしてなによりとても勉強に</p><p>なりました<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>お伺いした駐車場には大きな建物が地上部分にあります。そしてその建物の</p><p>施設の一部として開放されているのが地下部分の駐車場です。</p><br><p>弊社サービスについて一通り説明し、意見等について伺っていると、</p><p>ビックリ！！！！</p><br><p>内部事情がとても複雑なんです<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まず、その地下駐車場はそこに建っている建物の施設の一部です。（ご来場されるお客様用）</p><p>管理しているのは駐車場管理会社です。（本日AYUが伺った会社）</p><p>しかし、その駐車場にはオーナーさんもいます。</p><p>でも、料金やシステムは外部の駐車場運営会社に委託されています。</p><br><p>つまり、</p><br><p>その地下駐車場に関わっているのは、</p><p>1．地上部分の建物</p><p>2．駐車場管理会社</p><p>3．駐車場のオーナー</p><p>4．駐車場運営会社</p><p>となり、頭が混乱するほど複雑なシステムによって「駐車場」が存続しています。</p><br><p>この場合ってどことどこがどうやってどのように契約を結ぶんでしょうね<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16"></p><p>四者間契約！？そんなことないですよね？</p><p>一度契約書を拝見させてもらいたいです。（笑）</p><br><p>しかし、何事も勉強です！とても有益な話を聞かせていただけました<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p>世の中には知らないことがいっぱいです。いや、知らないことだらけです。</p><p>営業活動もしながら勉強もできるなんて有難いことですね<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><p>弊社の洗車ビジネスもまだまだ知られていません。</p><p>お客様皆さんが「それは知らなかった！」とか「そんな方法があったのか！」</p><p>の様に言ってもらい、尚且つ、弊社サービスを提供できる機会を頂けたら</p><p>と思います。</p><br><p>それでは、また！</p><br><p>AYU</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11490642832.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 01:41:10 +0900</pubDate>
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<title>一人で営業</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。毎度のAYUです！！<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>本日は、私一人で提案営業に行ってまいりました<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><p>前回は私の上司に同行してもらい・・・・・・・っていうか逆に、上司の提案を傍で</p><p>観察しながら色々なアプローチを学ばせてもらいました。（笑）</p><br><p>しかし、アプローチの仕方は見て真似るだけでは、言葉だけの薄っぺらい</p><p>提案になってしまうと思ったので、自分なりに自社サービスをもう一度見つめ直し、</p><p>お客様に魅力を最大限感じていただけるような提案の仕方を</p><p>シュミレーションしてから営業に行って参りました。</p><br><p>正直・・・・・・・・・・・・・</p><p>初めはすごく緊張してしまい、自分自身でぎこちないのが</p><p>分かってしまうくらいでした！（笑）</p><br><p>しかーし！！！</p><br><p>私、AYUは洗車自体に関する知識と経験は膨大にあります！</p><p>（あんまり自慢にならないか<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">）</p><p>その知識と経験を元に、どれだけ自社サービスにおける</p><p>洗車が魅力的であるか熱心にお客様にお伝えしました。そうしたら、</p><p>なんかすこしだけコツを掴んだのか、ある程度お客様に質問する余裕もできて、</p><p>自然に対話を進められるようになっていきました。</p><br><p>やはり、人と人との対話が提案営業の礎となっていると感じます！</p><p>ですので営業トークはもちろんなんですが、押し売りするのではなく</p><p>逆にお客様から聞き出すようなスタンスで臨む方がお客様は気持ちがいいのでは</p><p>ないかと思います。プル型っていうんですかね。</p><br><p>プル型営業の場合、お客様のニーズも的確に判断できますし、</p><p>その後の対話も円滑に運べると思います。</p><br><p>やはり何事も経験です。これからさらに提案営業も腕を磨いていきたいと思います。</p><p>もちろん、お客様目線で！<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ちなみに、私AYUの洗車に関する知識はワックスの種類はモチロン！</p><p>コーティング、ポリマー、磨き、磨きに使用するコンパウンド（特殊な研磨剤）、</p><p>磨きに使う耐水ペーパー、耐水ペーパーの型番、電動バフ（磨きの機械）</p><p>等、下手するとマニアの域に入ってることも知っているので、</p><p>お車のボディーケアに関することでしたらお気軽にご相談ください！！</p><br><p>それ以外の弊社洗車サービスに関しては</p><br><p><a href="http://www.carescarwash.com/" target="_blank">ココです！ココ！！（笑）</a></p><br><p>よろしくお願い申し上げます。</p><br><p>AYU</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/carescarwash/entry-11489940364.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 01:08:44 +0900</pubDate>
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