<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ciaosのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/carpediem001983/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/carpediem001983/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>〜ある日突然やってきた小さな命〜まさか私が二卵性の双子を妊娠するなんて...。どうなるのこれから？双子妊娠・出産・育児ブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>その時は突然. . .</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚して４年が経とうとしていた私たち夫婦に<br>待望の赤ちゃんがやってきてくれましたヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br>その時は突然. . .<br><br>この線を見る日が来るなんて、<br><a<br />href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/16/carpediem001983/25/f0/j/o0800106712696699828.jpg"&gt;<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/16/carpediem001983/25/f0/j/t02200293_0800106712696699828.jpg" alt="$ciaosのブログ" width="220" height="293" border="0"><br><br>子供がほしい。とお互い言葉にするようになってから、なかなか思うように授かる事はできず、<br>時に落ち込んだりする日もありました。<br>しかし家族や友人の言葉に支えられ、<br>悲観的にならず夫婦２人の時間を思う存分楽しんで過ごしてきた私たち夫婦<br><br>色んな想いがあるからこそ、<br>この線をみる事が出来た時は本当に嬉しかった。と同時にまだまだ信じる事ができなかった。<br><br>喜びを抑えて過ごす７日間　<br><br>ハラハラ　ドキドキ　で迎えた病院での診察<br><br>そこで言われた先生からの言葉<br><br>あら、二卵性の双子ですね！！<br><br>(゜д゜；)サラッと言われすぎて、よく理解できないまま診察台を降りる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130926/16/carpediem001983/f5/ae/j/o0800106712696699829.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130926/16/carpediem001983/f5/ae/j/t02200293_0800106712696699829.jpg" alt="$ciaosのブログ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>先生からの説明、胎嚢が二つあるので二卵性の双子ちゃんの可能性があります。<br>心拍確認まで一つになる（パニシングツイン）流産の可能性も高いのでまだわかりませんがと...<br>ではまた一週間後来て下さい！　この時５w２d<br><br>旦那との帰り道<br>想像もしなかったような出来事に、驚きと喜びが、<br>二人で双子だって、、、と笑いながらの帰り道。<br>しかし期待しすぎないよう気持ちを落ち着かせて、今までに感じた事のない一週間を過ごす。<br>この一週間で悪阻の症状がではじめる。<br>吐き気はないものの、食欲はなく、私の体は炭酸水とスイカしか受け付けなくなった。<br>仕事をしながらの悪阻との戦いはかなりきつく、<br>仕事を終えて帰宅しては、ずっと寝ている生活が続いた｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br>嬉しさなんてどこへやら、終わりのない苦痛の日々が毎日続き2週間で体重が2㌔落ちる。<br><br>食べる事が幸せな私にとって、食べれない事が何よりもストレス。<br>食べたいのに食べれないイライラ　　<br>その感情は全て仕事を終えて疲れて帰ってきた旦那へ感情をぶつけていた私<br>そんな自分が嫌で泣いたり(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br>もう感情のコントロールができなかった。て...今もだけどwww<br><br>６w２d　<br>心拍が確認できますように！！と願って迎えた検診日<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131009/23/carpediem001983/1e/5c/j/o0375050012711072659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131009/23/carpediem001983/1e/5c/j/t02200293_0375050012711072659.jpg" alt="ciaosのブログ" width="220" height="293" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131009/23/carpediem001983/e0/9c/j/o0375050012711072658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131009/23/carpediem001983/e0/9c/j/t02200293_0375050012711072658.jpg" alt="ciaosのブログ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>二人のの心拍を確認する事ができました。<br>診察台を降りてやっと不安が解消された！とホッとして先生の元へ行くと<br><br>おめでとうございます！！と笑顔で言われたあと<br>多胎妊娠のリスクについて話され、最後には安定期がないと思っていて下さい！！<br>と言われ、夢に描いていたマタニティーライフは早くも打ち砕かれるのでありました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carpediem001983/entry-11622208648.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 17:12:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
