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<title>東海道二十一次</title>
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<description>東海道のアツい生活を紹介します。※もとは東海道十三次というタイトルで主に中学のときにやっていたブログですが、大学生になってまた使ってみようと思います。</description>
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<title>エッセイ連載『枠組みについて』　①はじめに―個人的背景</title>
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<![CDATA[ <p>私は今自分がどうなっているのか、自分でも分からない。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ結果としてこうなったことについて、察してくれというほかにない。 つぶさに語るつもりもない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;3 年生になって、より真剣に学問や就職と向き合わざるをえなくなった。それらと向き合うためには、自分の持つ様々な枠組みと、それらを組織させてきたバックグラウンド（それもまた何らかの枠組みだが…）が問い直される。そんな取り組みの中で、自分でもなぜかわからないまま、足に、ドロドロとしたものが猛烈にまとわりついたような感覚に襲われた。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は、幼少期から明らかに〈普通〉の人間ではなかった。様々な枠組みからはじかれてきた。詳細はここでは省くが、高校時代には精神を保つのに限界がきて、そこから身体的な疾患も生じて、それ以来満身創痍の日々を送ってきた。医者も信用できず、自分で自己啓発本の類を読み漁っても何も得られなかった。とりあえずは、絶望が深まるほどなんとか笑顔を増やし、ごまかして生きていくしかなかった。</p><p>また、落ちこぼれる中でそれまで信じて疑わなかった教育というものへの疑念も生じた。そこで、鷲田清一の臨床哲学に出会い、「じっくり迷ってもいいんだ」と思った。学校の勉強はできなくても、自分の知的営為が許された気がしたことが、人文学に関心を持ったきっかけであった。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このように私は自分自身の枠組みというものと向き合わざるをえない状況で生きてきたので、その枠組みという概念が、自身の足にまとわりつくものの正体へ迫るキー概念になると信じてやまない。&nbsp;</p><p>このエッセイ集では、様々な話題について私の意見を書いたものだが、すべてにおいてこの枠組みという概念を意識している。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、もちろん何かの枠組みを批判するうえで自分も何かの枠組みを設定せざるを得ないので、自己矛盾を起こしていることも多々あるだろう。 それは、おそらく、私の感覚では気づいていても、分析しきれていない部分だと思う。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、あくまでエッセイとして素直に自分の感覚を掘り下げるため、かなりカジュアルな感じで書いた。自分の感覚うちの、なんとか切り取れた要素からそれをそのまま掘り下げるイメージで。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、「言語化することで自己を分析する」のではなく、「感覚としてなんと なく切り取られたものを、ありのままに表現することの不可能性と向き合いながらも、他者と共有するためのあくまで一つの手段として、言語化という方法をとる」という認識のもとに取り組んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ゆえにこのエッセイ集は、他者を納得させられるような、論理的な意見を書くことを目的にはしていない。 先述の通り、自分の感覚を深めることに目的がある。そのため、自己満足でたぶんめちゃくちゃなことも言っているかもしれない。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さらに自己を表現することは私にとって血の滲むような痛みを伴うものだった。</p><p>それゆえに沈黙を続けていたが、その自分の感覚を、一度言語化という枠組みに入れてみたらどうなるか、その実験だと思い、最近考えていたことを一気に言葉にしてみることにする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-12601994691.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2020 11:33:34 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの…</title>
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<![CDATA[ <p>前の投稿が高校1年の秋だということで。</p><p>時の流れは速いのか遅いのかよく分からないが、もう大学4年生になってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>色んなことがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>ジョブズが、もし今日が人生最後の日なら私は今日の予定をやりたいか？みたいな話してたけど</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やりたいね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もう人生はこんなもんだと思っている。</p><p>いつ死んでも後悔はない。</p><p>そんな気持ちで生きている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一気に色々なことを振り返るのは無粋なのでやらないが、それなりに色んなことをやってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>「良い経験だった」などという無責任な言葉だけでは到底まとめきれない経験をした。</p><p>&nbsp;</p><p>「人の笑顔をみるために」とか、自己犠牲とか、そんなキレイゴトが好きだ。それが自分の美学だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな自分なりの美学を貫いてきた。</p><p>そう言ってしまえば、もうなんだか語ることもないな。今さら。</p><p>&nbsp;</p><p>今さら…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-12593097940.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2020 20:51:12 +0900</pubDate>
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<title>ゆらゆらゆらゆら僕の心過去にとらわれ</title>
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<![CDATA[ <p>いやはや半年ぶりの更新となりました東海道です(笑)</p><br><p>なんでその間更新できなかったのか・・・それは読み進めていただければわかります</p><br><br><p>さてさて本日は所属している軽音同好会の高校初ライブがありまして、みなさんとてもノリが良くて本当に幸せな思いをさせてもらいました！！</p><p>そう、でもこんな青春してる姿、半年前には想像もできひんかったなぁ（笑）</p><br><br><p>高校生活から部活、学力、友、を失うと共に、自分の自信のあった能力を否定され、中学時代とは対照的にいろんな意味で落ちぶれに落ちぶれ、ただ無味乾燥した吐息を校内に撒き散らしては即帰り、またつらい朝がくる毎日。</p><br><br><br><p>まぁ早い話が、「効率的・合理的」に生きようとする≒自分に無理をさせる→結局なにもできなくなる</p><br><br><p>そしていったん病むと認識したら、すべてをなんとか悲観的に見ようとしてしまう自分が生まれる。</p><br><br><p>ってことですね。</p><br><br><br><p>でもそこで大切なのは、「自分というサイクルをどう上手く回すか」ということだと思うんです。</p><br><br><p>部活やってても、それが大好きで人生が楽しいならば、そのサイクルの上に勉強とかその他もろもろも繋がってくるから、結果的に文武両道になったりする。うん。</p><br><br><br><p>もっと一般化して考えたら、自分が成すべき物事は、すべて「努力」という根源でつながっている。</p><br><br><br><p>その根源を、1つでもいいから「何か」によって強めることで、結局ほかのことにも影響が与えられるんちゃうかなと思ったりする。</p><br><br><p>だから一日二日努力するぐらいなら誰にでもできるけど、それは「努力家」って言えるのか？</p><br><br><br><p>「真の努力家」ってのは、努力の根源をつかみ、様々な物事に応用させて結果を出していける奴と思ったりしたわけで・・・。</p><br><br><br><p>僕にとっては、それが「音楽」とか「挑戦」でした。</p><br><p>軽音で忙しくなったほうが、成績も上がったし日々の生活もプラス思考をするようになった。</p><br><p>そして今日、その「軽音」の一つの大きな通過点を乗り越えました。</p><br><br><br><p>今まで支えてくれたメンバー、ファンのみなさん、家族、面倒な手続きをして練習場所を提供してくださった生涯学習市民センターの職員の方々、大東楽器の某支店の店長さん、本当に感謝しております&lt;(_ _)&gt;</p><br><br><p>東海道はついに完全復活を遂げることができました！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11946071749.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 22:02:08 +0900</pubDate>
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<title>ここが出発点、踏み出す一歩はいつでも初めの一歩</title>
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<![CDATA[ <br><p>さて、こないだEnterキーの初ライブがありました～～</p><br><br><p>恥ずかしながら、とある公共施設の音楽室で、数人のお客さんに。</p><br><br><br><br><p>実は、この１時間半のために半年ほどの練習を重ねてきました</p><br><p>思えば、最初の初合わせで「修羅/DOES」をやったんですが、撮ったビデオをみんなで見て、下手すぎてヘタすぎて笑い転げました(笑)</p><br><br><p>そこから現実を思い知って、猛練習しました</p><br><p>もちろん、みんな独学で上手くなるかも分からんまま、ただがむしゃらに、このライブのことだけ考えてやりました</p><br><br><p>「この曲やったら、みんなはどんな反応するだろう？</p><p>どうやったらみんなは喜んでくれるんだろう？</p><p>どうやったらみんなの予想を超えられるのだろう？」</p><br><br><p>要するに、「いかにして音楽を届けるか」ですね</p><br><br><p>ただ、驚いてもらって、盛り上がってもらって、そして曲にのせて自分のメッセージを伝えるにはどうすればいいかを描き続けて、練習しました</p><br><br><p>熱しやすく冷めやすい三日坊主の僕が精力的に練習できたのは、こういう気持ちが強かったおかげだと思います</p><br><br><br><br><p>でも、そんな気持ちとは裏腹に、ホイホイ完成度あがるわけでもなく・・・</p><br><br><br><p>みんな大好きなRADやバンプをやろうと言っても、僕らが素人スリーピースバンドといのがやはりキツい。</p><br><br><p>まずどれも、はっきり言って演奏が高度。</p><br><br><p>ギターに限って簡単に言えば、あんな高度な演奏を２人でやっているのだから、素人なら（バンドスコアでみたら）５，６人必要らしくて・・・</p><br><br><p>それを素人の僕が１人で、歌を歌いながらとは・・・</p><br><br><br><br><p>・・・なんとかみんなに盛り上げてもらって乗り切ろうという話になりました(笑)</p><br><br><br><br><br><p>そして本番。</p><br><br><p>最初の演出は多少ミスがありましたが・・・（汗）</p><br><br><p>いざ前に立つと、思い切ってやってやろうという自信しか感じなかったですね(笑)</p><br><br><br><p>そして、曇天/DOESからスタート。</p><br><br><p>みんなどう盛り上げたらいいか迷っているようで、少しこちらも戸惑いました(笑)</p><br><br><p>ま、いろいろ具体的にお願いして、考えていた演出を即興で変更したりしました</p><br><br><br><p>そして修羅/DOES、小さな恋のうた/モンゴル８００と連続で。</p><br><br><br><p>ピアノも弾かせていただいて、トレモロ/RADWIMPSの前座にしました</p><br><br><p>で、眠り姫/SEKAI NO OWARI。</p><br><p>これは頼んでいたピアノの人がめっちゃうまくて、客の人がボーカルもしてくれて、盛り上がりました</p><br><br><br><p>その後、いろいろと曲、茶番を繰り返し・・・</p><br><br><p>君と羊と青/RADWIMPS</p><br><p>で、いったん終了！</p><br><br><br><br><p>最初のアンコールで、僕が弾き語りをやらせていただきました</p><br><br><p>１曲目は、スノースマイル/BUMP　OF　CHICKEN</p><br><p>本来は高度な奏法を用いる曲ですが、長い間、自分なりに少し簡単かつ切なくしました</p><br><br><p>「君と出会えて本当に良かった</p><br><p>同じ季節がめぐる</p><br><p>僕の右ポケットにしまっていた思い出は</p><br><p>・・・やっぱりしまって歩くよ</p><br><p>君のいない道を」</p><br><br><br><p>大切な仲間に、あふれんばかりの思いをかみしめて歌いました。</p><br><br><br><br><br><p>２曲目、ロストマン/ BUMP　OF　CHICKEN</p><p><br></p><br><p>（直訳的に歌詞の意味を示しときます）<br><br></p><p>自分の望んだ世界を歩んで「君」を失った僕。</p><br><p>ただ、その選んできた不器用な旅路の果てに正しさを祈りながら歩む。</p><br><p><br></p><p>今は失ったものがあったとしても、過去のあの瞬間はいつまでも止まっているように見える。</p><br><p>それを丁寧にあたためておいた、それこそが思い出。</p><br><p><br></p><p>そんな思いを胸に、さらに気持ちを新たにして旅路を歩む僕。</p><br><p>そう、ここが出発点、踏み出す一歩はいつでも初めの一歩。</p><br><p>「君」との再会を祈りながら、自分の道を歩んでいく。</p><br><br><br><br><p>高校からお別れの人には、色濃く伝えたかったメッセージが秘められていますね・・・</p><br><p>あと、自分を変えようとしている人と、みんなの未来へ。</p><p><br><br><br><br></p><p>そしてほんまの最後は、天体観測/BUMP　OF　CHICKEN</p><br><br><br><br><br><p>このライブ、最後の方は特に演奏が拙かったですが、その分伝えたいことは伝えられたと思います</p><br><br><br><br><p>「音楽を届ける」って、こういうことなのかなぁ、と</p><br><br><br><p>文字でも、声だけでもなく、音楽で。</p><br><br><br><br><p>まだ曖昧なんですが、これからもこの不思議な感覚を追求していきたいと思います。</p><br><br><p><br>では、本当にありがとうございました。<br><br>これからも自分の信じた道を歩んでください！<br></p><p>Enterキーこれからも頑張りますので、次回は（おそらく）高校の文化祭にてお会いしましょう(^_^)/~</p>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11808121022.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 21:09:25 +0900</pubDate>
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<title>RADWIMPS GRAND PRIX 2014 実況生中継　会心の一撃編！！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140322/17/casternews/3a/97/j/o0480085412883293353.jpg"><img style="HEIGHT: 311px; WIDTH: 196px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140322/17/casternews/3a/97/j/t02200391_0480085412883293353.jpg" width="196" height="311"></a> </p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>キ、キターーーー！！！！</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>ついに、RADWIMPSのライブに行ってまいりました！！！！</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><br></strong></font></p><br><p>前回の記事のテンションとは一転してお届けしたいと思っております(笑)</p><br><p>まずはじっくり説明しましょうか</p><br><p>行けなかった皆さんへ、誰よりもリアルなライブレポートをお届けしたいと思います</p><br><br><br><br><br><p>いやぁ、まず会場入る前から熱気が半端なかったすね</p><br><br><br><p>なんか、グッズの売り場では、発売開始の午後1時からおよそ1時間待ちの長蛇の列ができていたとか</p><br><p>ライブは午後7時からだったんですけどね</p><br><br><p>あそうそう、グッズは、誰でも買いに来れるので。</p><br><br><br><br><p>僕は普通に姉と（母と）カラオケでRAD歌いまくってから、6時ぐらいに姉と行ったんですが、とりあえず買いたかったグッズであるタオルは買えたので良かったです</p><br><br><p>京橋降りてから大阪城ホールに行くまでに、会う人会う人がそのタオルを身に着けていたので、売り切れてるんじゃないかとヒヤヒヤしました(笑)</p><br><br><p>すごくオシャレなデザインで、XとOで罪という文字が描かれていたりします</p><br><br><br><p>そしていよいよ、ホールへ。</p><br><br><br><br><p>・・・広い。(笑)</p><br><p>これまでライブハウスしか行ったことがなかったので、びっくりしました</p><br><p>１万人収容だそうです</p><br><br><p>あとそんなに広いのに、友人が偶然近くにいたりと。</p><br><br><br><br><p>２階指定席ということで少し遠めだったのですが、正面だったので良かったです</p><br><br><p>あと、全体がずいぶんかすんでました</p><br><p>なぜかはあとで分かるのですが</p><br><br><br><br><p>そして、開演。</p><br><br><br><p>多数のコンピューターを最大限に利用したCG演出が最初から全開。</p><br><br><p>ステージにはモニターがあり、最新アルバムのジャケットが完成するにいたる芸術的な過程が映し出されました</p><br><br><br><p>そして、流れ出した前奏。</p><br><br><br><br><br><p>心臓が破裂しそうな思いをしたのは会場全員でしょう</p><br><br><p>ものすごい歓声があがりました</p><br><br><br><br><p>ドリーマーズ・ハイです！！！</p><br><br><br><p>その豪快で繊細な音と、洋次郎の素晴らしい歌声が体を駆け巡りました</p><br><br><p>一気に、夢の世界に引き込まれました</p><br><br><br><br><br><br><p>そして休む暇もなく２曲目。</p><br><br><br><br><p>One Man Live！！</p><br><br><br><p>まじで、泣きそうになりました</p><br><br><p>つかみは最高でした！！</p><br><br><p>生で聞くと、より歌詞が響くものですねぇ～</p><br><br><br><p>ま１曲１曲レポートするのは大変なので、少し端折っていきます</p><br><br><br><p>MCも面白かった(笑)</p><br><br><p>最初は「やべぇな～」を連呼してた洋次郎でしたが、だんだん時事ネタや下ネタを挟んだりと彼の世界観をうかがわせるトークでした(笑)</p><br><br><br><p>それからは・・・まぁ全部は言わないほうがいいか</p><br><br><p>ダルマ など、最新アルバムの曲</p><p><br><br>そんで、アルバム３や４からの名曲</p><p><br></p><p>１０曲目に、夕霧、ブレス</p><br><br><br><br><p>激しいのと、おっとりとしたものがよく構成された前半でした</p><br><br><p>曲の前には、その曲をイメージさせるサウンドが入り、その後は曲調に合わせたレーザー的な光も飛び交い、演出には度胆を抜かれました</p><br><p>光？</p><br><p>かすんでいたのは、光を見えるようにするためだったんですね(笑)</p><br><br><br><br><p>あ、そうそう、この日はドラム山口さんの誕生日でした！！</p><br><br><p>その流れで、お祝いに（？）神様と仏様の歌を、と(笑)</p><br><br><br><p>実況中継です。</p><br><br><br><p>そんでそのあと</p><br><br><p>おしゃしゃま！！</p><br><br><p>DADA！！！</p><br><br><br><br><p>「THE　RADの曲」が続きまして、ファンからしたら最高のチョイスだったと思います</p><br><br><br><br><br><p>そんで、またしんみりとしたのが３曲続き、彼らの代表曲が連続して３曲！！</p><br><br><p>もちろん、会心の一撃の迫力はハンパではなかった、というか言い表す言葉が思いつきません(笑)</p><br><br><br><p>で、針と棘でいったん終了。<br></p><br><br><br><p>アンコールでは、アルバム４から２曲。</p><br><br><br><p>最後は０５４１０ー(ん)</p><br><br><br><p>もう最後のほうはノリで、叫んで、叫びまくりました(笑)</p><br><br><br><br><br><p>全２２曲、選曲構成ともに神がかっていました</p><br><p>ずいぶん主観的なレポートでしたが、まぁ想像を膨らませてもらえたら嬉しいです</p><br><br><p>皆さんの分も、存分に楽しんできました！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11802085774.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 17:10:43 +0900</pubDate>
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<title>飛べない翼高くげて遠ざかる雲、追いかけた</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/08/casternews/eb/74/j/o0800045012877772776.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140317/08/casternews/eb/74/j/t02200124_0800045012877772776.jpg" width="220" height="124"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140317/08/casternews/9a/a4/j/o0480085412877769583.jpg"></a><br>僕は本当にこの学校に行きたくて入った</p><br><br><p>小学生ながら、広い世界で自分を磨きたいと願い、単身で中学受験という戦争に乗り込んだ</p><br><br><p>今でも、当時の受験で使っていた机には何箇所もこの長い学校名が魂を込めて書いてある</p><br><br><p>そして大志を抱いて入ったこの学校では、自分が想像もしていなかった生活が待っていた</p><br><br><p>今考えたら、我ながらよくやったと思うこともあるし、なんでできなかったんだろうと思うこともある</p><br><br><p>ただどちらにせよ、努力の限界とは「見る」ものではない</p><br><br><p>がむしゃらにやっているうちは何も分からないし、気付けば後からついてくるものだと思う</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>さて前置きはこれくらいにして</p><br><br><br><br><br><br><p>ついに卒業になりました(&gt;_&lt;)</p><br><br><p>こういうと珍しがられるのですが</p><br><p>僕にとっては、長い３年でしたね(笑)</p><br><br><br><p>僕は、やるからにはそれなりにやりたい性分なもので、毎日かかとをすり減らして、息のつく暇もないくらいに色々なことをしていたと思います</p><br><br><br><br><br><br><p>・・・でもそれって、自分のしたい生き方を貫けたことになりますよね</p><br><br><p>言えば、僕の生き方を認めてくれる環境があったことになりますよね？</p><br><br><br><br><p>僕が中学受験の頃から夢見た、仲間に出会えたことでもあるのかもしれない。</p><br><br><br><br><p>なんと幸せなんだろう。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>昨日サッカー部のOB戦がありました</p><br><br><p>２年生の頃に大変お世話になり、離任した先生もやってきて、みんなでわいわいと楽しくサッカーしました</p><br><br><p>そしてなんと、後輩から色紙を頂きまして・・・</p><br><br><p>別に伝統じゃないのに！</p><br><br><br><br><p>・・・それって、（よくある）スポーツの厳しい青春があってこそ見えた景色や感動だったのでは？</p><br><p>言えば、ものすごい荒波にもまれて、オンボロ船でもなんとか航行してきたことですよね</p><br><br><br><br><p>そんな経験ができたこと、なんと幸せなんだろう</p><br><br><br><br><p>本当にこの学校に来れて良かったと、心から思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>ふと長い人生の目で考えてみて、この青春６年間は大きな存在になるに違いないと思います</p><br><br><p>今はその折り返し地点にいます。</p><br><br><p>台風が通り過ぎるのに、台風の目に入っている状態、とでも言っておきましょうか</p><br><br><br><p>後半戦は、さらに厳しい戦いが待っています</p><br><br><p>そして、ついに将来についても考える時期です</p><br><br><p>卒業式の前日、東進ハイスクールの今井先生の公開講座を受けました</p><br><br><br><p>凄く、心に突き刺さりました</p><br><br><br><p>「感情論に訴えても前には進めない」　</p><br><br><br><p>ことが分かりました</p><br><br><p>そして、明確な目標と夢の有無が、土壇場での勝敗を分けることも</p><br><br><br><br><p>これからの受験も様々な活動も、この先に人生になんらかの形で関わっていくかもしれないのです</p><br><br><br><br><br><p>だから、一つ一つ大事に、これまでの経験をぶつけて砕けて、何かを得たい</p><br><br><br><br><p>今までお世話になったみなさん、本当にありがとうございました</p><br><br><br><br><p>帰りに思わず崩れ去ってしまった歌詞をのせて、今日はこれで</p><br><br><p>「泣きたい夜は</p><br><br><br><br><p>星を見上げて</p><br><br><br><br><p>意味のない事考える</p><br><br><br><br><br><p>そして明日は少し忘れて</p><br><br><br><br><br><p>日々は続くさ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>それだけでいいのにな」</p><br><br><br><p>（アルバトロス/DOES）</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11797989076.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 08:07:09 +0900</pubDate>
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<title>Enterキー</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて</p><br><p>暗い話題ばかりでなく明るい話題といきましょうか～</p><br><br><br><br><p>恥ずかしながら、僕らは高校に向けてスリーピースバンドを組んでいまして・・・</p><br><br><br><p>バンド名は　　<font color="#339900">　</font><font size="4"><strong><font color="#339900">Enter キー</font>　</strong>ｗｗ</font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁ由来を話すと長いんでそれはおいといて（苦笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近のポピュラーなロックバンドを中心にコピーしております</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">結成約４か月のスリーピースなんで、まだまだクオリティは発展途上・・・というより新興国といったとことかな(笑)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・ギターもう１人欲しいね(笑)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というわけで、今日もいつもの某公共施設の音楽室（機材がタダなんです！）で、久しぶりに曲を合わせて、ライブに向けた相談やセッティングを考えてまいりました</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なかなか大変ですが、和気あいあいと頑張っています(笑)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">難しい曲にも、体当たりで取り組んでいます！</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ライブは近々やる予定なので、興味ある人はお声掛けを。</font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11791715049.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 14:50:10 +0900</pubDate>
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<title>ラスト・・・</title>
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<![CDATA[ <p>いやはや、昨日をもって中学校すべての授業が終了しました(^O^)</p><br><br><br><p>さてそこでみなさん、僕らはこれまで何日中学校に通い、何時間ぐらいの授業を受けたのか知っていますか？</p><br><br><br><br><br><p>４００？</p><br><br><br><br><br><p>５００？</p><br><br><br><br><br><p>いや、授業があったのは年間約２００日×３で６００日です！！</p><br><br><br><p>まして、僕の場合はサッカー部だったので、３６０日のうち軽く３００日超は学校に行ってたので・・・</p><br><br><br><br><br><br><p>うそだろ？</p><br><br><br><br><br><br><br><p>引退してからの分も考えたら、８００日ほどあの門をくぐったことになります！</p><br><br><br><br><br><p>８００・・・</p><br><br><br><br><p>必死こいて中学受験して入って、がむしゃらに部活と勉強に明け暮れ・・・</p><br><br><br><br><p>どおりで、この人一倍この学校に愛着があるわけだ(笑)</p><br><br><p>３年前なんて、なんだかすごく昔のように感じられるのもそのせいかなぁ・・・</p><br><br><br><br><br><br><p>そして授業時間ですが・・・</p><br><br><br><br><br><br><p>なんと年間約１０００時間なので・・・・</p><br><br><br><br><br><br><p>約３０００時間！！！</p><br><br><br><br><br><p>３０００もの授業を受けてきたわけです！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>言われてみればそんな気もせんでもないですが、この３０００時間のうち、本当に意義があったのはそのうち何時間かと思うと、なんか数えられるぐらいしかない気がするのが少し心残り・・・でもないか</p><br><br><br><br><br><br><p>昨日一昨日と、最後の授業がたくさんありましたね</p><br><br><br><br><p>僕はいちいち「ラストコンピューター室やぁ」「ラスト音楽やぁ～」と思いながら、一つの一つの科目の３年間の思い出を振り返っていました</p><br><br><br><br><p>「あの時はすごくキツかった。もう１回やりたいとも思わないけど、なぜかすごく恋しくなってしまうことがある。」</p><br><br><br><br><p>そんなことはないでしょうか</p><br><br><br><br><br><p>そういう経験というのは、やはりどこかで自分を成長させた経験だと思います</p><br><br><br><p>僕はなんといっても中２の夏休みですね(笑)</p><br><br><br><p>過酷な宿題と、毎日炎天下で１日中練習があった部活・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><p>でもまぁ色々振り返ってみても、やはり感謝の念が一番ですね</p><br><br><br><p>家族、先生、友達。</p><br><br><br><p>人生の中でも激動の３年間を支えてくださったすべての人に感謝して、今日はこのへんにしときたいと思います</p><br><br><br><p>では(^_^)/~</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11790622947.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 09:02:21 +0900</pubDate>
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<title>あけおめ？ｗ</title>
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<![CDATA[ <p>やぁやぁみなさん、明けまして・・・というか、今年初更新の東海道です(^O^)</p><br><p>なぜ今なのかって？</p><br><br><br><p>いやぁ、この短い間に色々あったからね</p><br><p>こないだのブログにも書いてたように冬休み前半戦には遊び過ぎたから、その分後半戦には気合いを入れて勉強して、なんとか受験終了。</p><br><p>受験も、まさかの事態が起こって、信じられなくて、あの発表の日結局１０時ぐらいに家帰ったなぁ・・・</p><br><p>それからは、スキー行って、ガラケー買って、他の人の受験を応援して・・・</p><br><br><p>そしてこないだの学年末が終わって、すべての荷がおりたので久しぶりの更新とします</p><br><p>僕はスイッチみたいに器用なことができんのでね(笑)</p><br><br><p>でもある意味ではこれからが勝負ですね(笑)</p><br><p>僕は明日東進行ってきます(笑)</p><br><br><br><br><br><p>さて</p><br><br><br><br><p>卒業までのカウントダウンが近づいてまいりました</p><br><p>１日が重く、苦しいですね</p><br><p>僕も未来の自分が帰ってきて今ここにいると思ったりして、大切に過ごしています</p><br><p>そんで色々な思い出に浸りまくっていますが、そのことはまた後日書くとして</p><br><p>そんなことを思い出すときに聞いて、グッとくる曲を紹介します！</p><br><br><p>まず</p><br><br><br><br><br><br><p>ロストマン/BUMP OF　CHICKEN</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=qUlq7kn43ZM">http://www.youtube.com/watch?v=qUlq7kn43ZM</a></p><br><p>「これが僕の望んだ世界だ。</p><p>そして今も歩き続ける。</p><br><p>不器用な旅路の果てに</p><p>正しさを祈りながら」</p><br><br><p>これまでの中学時代ってのは、自分にとって正しい道だったんだろうか</p><br><p>自分で決めて、自分がいいと思うことをやってきた</p><br><p>でも失敗することも多かったし、満足する結果になったこともあまりない</p><br><p>けどそれが正しいものであったと願って歩いていくしかない</p><br><p>なんて、思いました(笑)</p><br><br><br><br><br><br><p>次</p><br><br><br><br><br><p>最後の歌/RADWIMPS</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=pIPVzHf0qmk">http://www.youtube.com/watch?v=pIPVzHf0qmk</a></p><br><p>「今僕が生きているということは</p><p>今僕が幸せだということ</p><br><p>今僕が笑っていないとしても　</p><p>今僕が生きている</p><p>それだけで幸せだということ」</p><br><br><br><p>昨日や、叶わなかった願いたち。</p><br><p>中学でやりたいことはいっぱいあったけど、部活とか色々あってできなかった</p><br><p>努力が足りなかった</p><br><p>でも、ありがとう。</p><br><br><p>未来、これからの願い。よろしく。</p><br><p>今までを踏まえて、これからも頑張る。</p><br><p>未来の自分へ、果たし状を送る。</p><br><br><br><br><br><p>あとは・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><p>スーパーカルマ/DOES</p><br><br><p>「くだらない今も</p><p>ないよりはましさ</p><p>そう思うよ」</p><br><br><p>３－１の文化祭のエンディングですね</p><br><p>何回でも、あの時のことを思い出せます</p><br><p>本当に切なくて、力があふれるいい曲です</p><br><p>全ての曲のなかで一番好きかもしれません(笑)</p><br><br><br><br><br><p>その他は</p><br><br><br><br><br><p>ムスタング/アジカン</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=IY8wRFYQW9c">http://www.youtube.com/watch?v=IY8wRFYQW9c</a></p><br><br><p>炎の戦士/SEKAI　NO　OWARI</p><br><br><br><p>どれも良い曲なので、是非聞いてみてください</p><br><br><br><p>思い出が詰まった曲は、みなさんもぜひ大切にしてください！</p><br><br><p>ではまた(^_^)/~</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11785529148.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 15:29:39 +0900</pubDate>
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<title>ターニングイヤー</title>
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<![CDATA[ <p>いやーみなさん2013年のまとめに入ってるようなので僕もやろうかな</p><br><p>色々と思い出をつづっていくので、皆さんも色々と思い出してみてください(&gt;_&lt;)</p><br><br><br><p>今年はスキーに始まったなぁ</p><br><p>小学生の頃から宿泊学習といえば１泊２日しかなかったので、３泊４日ってのはとても新鮮でした</p><br><p>さすがに中２ともなると夜のテンションが異常やって面白すぎたな(笑)</p><br><p>隔離された別館で若干テンションが下がってましたが、来てくれた人、ほんまありがとう&lt;(_ _)&gt;</p><br><p>でもいまだにあの男女の宿舎の差別は恨んでるぞ(笑)</p><br><br><br><p>で、３年クラス替え</p><br><p>うん、なんか面白そう（←色んな意味でねｗ）なクラスという印象でした</p><br><br><br><p>修学旅行。</p><br><p>すごい、楽しかったけど、重い経験にもなったんじゃないでしょうか。</p><br><p>嫌というぐらい綿密な事前学習、なかなか甲斐があったと思います</p><br><p>特に社会の先生の事前学習は良かった</p><br><p>あと個人的には、ＩＯＮで面白半分に調べていたちっちゃな工房に、民泊の人に連れて行ったもらったときはめっちゃ驚きましたね(笑)</p><br><p>でも</p><p>なんといってもTOKIMEKIやね～</p><br><p>凄い人がいっぱいいたこと、学年の団結さえも感じましたね～</p><br><p>友達の色々な側面が発掘できてよかったと思います</p><br><br><p>そして</p><p>僕の終戦記念日、７月２０日</p><br><br><br><p>なんの終戦かというと</p><br><br><br><br><br><br><p>そう、サッカー部です(笑)</p><br><br><p>今更言ってもなんですが、情けない終戦でした</p><br><br><br><p>苦難に苦難の連続だった部活。</p><br><p>それでも耐えて、耐えて成長した</p><br><p>少ないものために、色んなモノを失ったと思っていた</p><br><p>でもその「少ないもの」は人生の糧以外の何物でもない</p><br><p>あの逆境があったかたらこそ、色々と頑張れたのだと思う</p><br><br><p>・・・燃え尽きたかったなぁ（泣）</p><br><br><br><p>あとは文化祭か</p><br><br><br><p>これに関しては話すと半日かかるからいいか</p><br><br><p>皆さんも、仲間の「努力」に刺激されて自分の責任を果たすべく「努力」し、それが結集して「協力」となり、団結力を生んだという記憶がとても強く残っているのではないのでしょうか</p><br><br><br><br><p>ほんと、人間的に色々な成長が求められた１年でした</p><br><p>一番は</p><br><p>「自分とは何だろう？」</p><p>と悩んだことです</p><br><p>皆さんも少しは経験したのでは</p><br><br><p>心理学的に見れば「同一性危機」というやつです</p><br><p>これをうまく乗り越えたら、いい大人になるといわれています</p><br><br><br><p>ひとまず僕なりの結論は</p><br><p>「どんなことがあっても自分の信じた道を行く」</p><br><p>ですね</p><br><br><p>その道を磨きぬけたら、起業でもしようかと思ったりしました(笑)</p><br><p>けっこう普通のことですが、これはとても難しいと思います</p><br><br><br><br><p>そんなこんなで本当に有意義な１年でした</p><br><p>これを読んでくれてる仲間のみんな、ありがとうごさいました！</p><br><p>これからも色々とよろしく＼(^o^)／</p>
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<link>https://ameblo.jp/casternews/entry-11740382642.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 19:21:01 +0900</pubDate>
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