<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>早口で好きを語る人　本とアイドル、それからいろいろ</title>
<link>https://ameblo.jp/catduka/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/catduka/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オタクと呼ぶにはライトすぎる。そんな人間が好きなものを好きなだけ喋ります。小説が好き。女性アイドルが好き。それ以外にも喋りたいことがあれば喋ります。これは私のひとりごとです。いつか読み返してニヤニヤするためだけのひとりごと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>星の子/今村夏子</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なんとなく綺麗な題名だな程度の出会いでした。</p><p>追加情報で宗教二世の話だとだけ聞いて本を開きました。</p><p>&nbsp;</p><p>宗教とは心の拠り所であり、しんどい時、苦しい時に自分を支えてくれるものだと思っています。</p><p>この物語に出てくる宗教は、主人公「ちひろ」の両親にとってはまさにそういった存在でした。</p><p>初めは苦しむ我が子を助けたい一心で、藁にも縋る思いで手を伸ばしたのでしょう。</p><p>ちひろちゃんの姉、まだ幼かった「まさみ」ちゃんはどんな思いでそんな両親を見ていたのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>中盤で出てくる数学の「南先生」。</p><p>先生にのめり込んでいくちひろちゃんの感覚、私にもわかります。</p><p>私の推しへの愛は大体あんな感じで暴走しがちなので。</p><p>&nbsp;</p><p>ちひろちゃんが先生の似顔絵を描いていて怒鳴られるシーンがあります。</p><p>このシーンで私は自分の脈拍が乱れるのを感じました。</p><p>まるで自分が怒鳴られているかのような感覚。</p><p>だって私にも身に覚えがあったから。</p><p>先生の話も聞かず一心不乱に落書きをする手に、私は覚えがあります。</p><p>私が描いていたのは実在の人物ではなく、当時好きだったアニメの絵でしたが。</p><p>もし私が落書きをしている時にあんなふうに怒鳴られたらどうしただろう。</p><p>ちひろちゃんみたいに震えながら紙とペンを片付けていたかもしれません。</p><p>男の人に怒鳴られるのって、女の人に怒鳴られるより私は怖く感じます。</p><p>本能でしょうか？声が低いから？</p><p>わからないけど、私がちひろちゃんなら怒鳴られている途中で涙が止まらなくなっていたと思います。</p><p>怒鳴る直前、先生が<span style="color:#ff0000;">「おいきいてるか？」「きいてないな」</span>と言ったとき、嫌な予感がしたんです。</p><p>私もたった今、南先生の長いどうでもいい話なんて斜め読みしていましたから。</p><p>それもあって自分が怒鳴られた気分になったんだろうな。</p><p>先生が教卓を叩いた音は、私にも確かに聞こえました。怖かった。</p><p>これを書くために再度この場面を読み直していますが、やっぱり脈は乱れるし涙も滲みます。</p><p>&nbsp;</p><p>ところでこの南先生へのちひろちゃんの気持ち。</p><p>これはある種身近な「宗教」だったのではないかと思います。</p><p>なまじ宗教と密接な人生を送ってきたちひろちゃんの恋心は、無意識に信仰に似たものになってしまったんじゃないかな、なんて。</p><p>私はしばしば推しへの愛を宗教に例えることがあります。（怒られそうですが）</p><p>宗教って、程よく取り扱えていたら自分を奮い立たせてくれる素晴らしいものだと思うんです。</p><p>でも一歩間違えれば戦争が起きるほどの強い力を持っています。</p><p>ちひろちゃんはちゃんと正しく自分の「宗教」を扱えていた（だから苦手な数学でいい成績を取れるようになるまで勉強できた）のに、先生がその「宗教」を否定したからああなってしまったんですよね。</p><p>確かに授業中、ホームルーム中、先生の話を聞かずに絵を描くことは褒められたことではありません。</p><p>咎められて当然の行為でしょう。ちひろちゃんの場合度が過ぎていたのかもしれません。</p><p>とはいえ、授業中に騒ぐとか、そういったことをしたわけではありません。</p><p>自分だとわかる程度の画力で似顔絵を描かれ続けるのは気持ち悪いでしょう。恐怖も感じることでしょう。</p><p>でも皆の前でつるし上げて教卓を叩いて怒鳴るのは違うと思いました。</p><p>成績だって数学に関しては悪くないのですから、絵を描くばかりで勉強をしていないわけでもありません。</p><p>クラスメイトの反応からして、彼らに害がなかったことは明らかですし。</p><p>私が先生と同じことをされていたら耐えられるかわかりません。</p><p>でも少なくとも晒し上げるようなあんなやり方はしてはいけないと思います。</p><p>中学生という多感な時期の子供を受け持つ中学校教師なら、もっと生徒たちのことを考えてあげるべきだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>先生はご存じでしょうか。</p><p>パートナーに対して行われるDVを子供が見ていたら、その子供自身は殴られたり暴言を吐かれていなくても、精神的虐待になるんです。</p><p>怒鳴られているちひろちゃんを見たクラスメイトはどう思ったでしょうか。</p><p>ちひろちゃんを庇った「釜本」さんに対してまで怒鳴った先生を見てどう思ったでしょうか。</p><p>私がクラスメイトなら、南先生への信頼は一ミリもなくなります。</p><p><span style="color:#ff0000;">「あいつ性格悪いな」「教育委員会に訴える？」「明日休むなよ」「南先生って自意識過剰だね……」</span></p><p>このセリフがすべてだと思います。</p><p>中学生は中々に残酷で、一度嫌だと思った「先生」に対してはどこまでもひどい態度を取ります。</p><p>それが表でか裏でかはその学校の治安によるとは思いますが。</p><p>少なくとも今後このクラスで南先生を好意的に見る生徒はほどんどいなくなることでしょう。</p><p>2年生の副担任ですので、卒業してしまえば支障はないのかもしれませんが。</p><p>部活で仲が良かった後輩に話が伝わり、そこから下級生にも広まる、なんてことは十分にありえます。</p><p>私が中学の時も他学年の先生の悪い噂は沢山流れてきましたから。</p><p>逆に良い噂って全然流れてこないんですよね。</p><p>先生によっては前の赴任先での話なんかも流れていることもありました。</p><p>南先生は自分の負の感情に飲まれて、回復するのに時間がかかる傷を自分の経歴につけてしまったなと。</p><p>それにあの人が気付くのかは知りませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>終わり方がスッキリしないという評価も聞きながら迎えたラストシーン。</p><p>私はすごく切ない気持ちになりましたね。</p><p>私はどうしたって部外者で、「雄三おじさん」に一番近い立ち位置で読み進めていたので、どうしてもちひろちゃんがこの宗教から離れる方向で物事を見てしまうのですが。</p><p>ちひろちゃんの両親は遠い高校に行く娘がそのまま帰ってこない気がしているのではないでしょうか。</p><p>かつてまさみちゃんがそうしたように。</p><p>高校に行って、今までとは違う価値観に触れるはずです。</p><p>その後大学に進学するとしたら、更に多くの価値観に触れて、自分の宗教がやや人とずれていることを鮮明に感じるはずです。</p><p>現時点でもちひろちゃんは気づいている描写はありますけども、より強く。</p><p>小さな違和感ではなく、異常であると認識するほどに。</p><p>両親はその可能性を薄々感じ取っていて、それでも大切な娘にここにいてほしくて、抱きしめている。</p><p>私はそう感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>非常に読みやすい文章でした。</p><p>面白くて気づいたら最後のページまで捲ってしまっていました。</p><p>南先生への文句が長くなってしまったのは、それだけちひろちゃんに肩入れしてしまっていたということです。</p><p>親がちょっと変わった宗教を信仰しているせいで他とは違う人生を強いられてしまったちひろちゃん。</p><p>しかも元をたどれば自分の身体のせいですから、文句を言うに言えないことでしょう。</p><p>ラスト直前のお母さんとちひろちゃんが入れ違い続けるシーンはちひろちゃんと両親の足並みが揃わなくなっていく未来を予感させました。</p><p>入れ違いに対するちひろちゃんの様子から、ちひろちゃん自身が望んで選んだ結果ではなさそうなことも読み取れます。</p><p>本人の意思に関わらず、人間って周りにいる人で変わっていくんですよ。良くも悪くも。</p><p>それでもどうか、優しいご両親とちひろちゃんが幸せになることを願っています。</p><p>&nbsp;</p><p>次は好きなアイドルの曲について語ろうかなと考えています。</p><p>それでは。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/catduka/entry-12881456125.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2025 23:05:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。／尾形真理子</title>
<description>
<![CDATA[ <p>記念すべき最初の話は何にしようか。</p><p>あれも好き、これも好き、全部大好き。</p><p>なんて頭の中で色々手に取って比べてみたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、こちらの本。</p><p><span style="color:#ff0000;">「試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。」</span></p><p>これはもう何年も前、私が恐らく大学生の頃だったと思う。</p><p>XがまだTwitterだった時にバズったツイートでこの本を知ったんだったと思います。</p><p>本屋さんで手に取って、あまり分厚くなかったこともあり、躊躇わず購入。</p><p>&nbsp;</p><p>幼児期、児童期と完全な文学少女として育った私は、中学生でコミックという絵が多く読みやすい媒体に触れてしまったことがきっかけで活字と言いますか、本から随分と離れて生きていました。</p><p>（それでも幼少期から培ってきた「長い文章を読む」力は大学受験まで役立ってくれました）</p><p>そんな私は大学生になりSNSにどっぷりと浸かり益々文章を読むのが億劫になっていってしまいました。</p><p>だからこそ、この本の薄さは久しぶりに本を開くことの背中を押してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>やっと本題に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>この話はセレクトショップ「Closet」に訪れた（もれなく恋に悩んでいる）お客様目線で話が進みます。</p><p>なのでお客様一人が服を買うと次のお客様に切り替わる。</p><p>この短編？オムニバス？形式が文章を読む良いリハビリとなってくれました。</p><p>合計で6つの恋のお話を、私たちは試着室の床となり壁となり鏡となり。</p><p>時にはその手の中にある服となって聞かせていただく。</p><p>そんな本でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この本を買った時、私は確か恋をしていなかったはずです。</p><p>あったとして、高校の時の片思いを引きずっていたくらいではないでしょうか。</p><p>オシャレにも恋愛にもあまり関わってこなかった私は彼女たちの恋にドキドキして、一緒になって悩んで、私も試着室で思い出すような恋がしたいと思ったような気がします。</p><p>もう遠い過去の話ですが。</p><p>&nbsp;</p><p>一番好きな恋は<span style="color:#ff0000;">「あなたといたい、と　ひとりで平気、を　いったりきたり。」</span>です。</p><p>プロローグの次に始まる物語で、買った当時も今もずっと好きなお話です。</p><p>理由は単純、他の恋と比べて「私自身」が共感しやすかったから。</p><p>他の話のお姉さま方は当時も今も変わらずお姉さまのまま。</p><p>私が彼女達に追いつくまできっとあと数年かかります。</p><p>それに比べてこのお話のヒロイン「メイコ」ちゃんは等身大の私に年齢も感覚も近く、頑張らなくても共感できて、応援できました。</p><p>私はメイコちゃん程の長い恋愛をしたことはないけれど、なんとなく、メイコちゃんの「良太郎」くんへの気持ちはわかるんです。</p><p>最初は一緒にいるだけで幸せだったのに。</p><p>どんどん欲張りになってしまうんですね。わかります。とても。</p><p>&nbsp;</p><p>男の子って私たち女が思うより言葉で言わないと伝わらない気がします。</p><p>よく言われているけど、女の子より「察して」が通じないというか、下手というか。</p><p>それが悪いわけではないんです。</p><p>たぶん、ただコミュニケーションの文化が違うだけだと思うから。</p><p>察して、だとわかってくれないけど、ちゃんと言葉にして「こうしてほしい」って言ったら、好きな人のためならやってくれる、頑張ってくれる素敵な（あるいは可愛い）男の子って多いんじゃないかな。</p><p>物語の最後でメイコちゃんも言っていたけれど、口に出して気持ちを伝えることって凄く大事ですよね。</p><p>それは恋愛に限らずですが。</p><p>思ってるだけでは伝わりません。</p><p>私はあまり口が上手い方ではないし、言葉での愛情表現は苦手です。</p><p>でもちゃんと言おう、伝えようという気持ちにさせてくれたメイコちゃんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「悪い女ほど、清楚な服がよく似合う。」</span>は、私がこの本の中で一番好感が持てなかった話でした。</p><p>大した恋愛経験はない私ですが、浮気だの不倫だの、そういったことに対する嫌悪感は強い方だと思います。</p><p>と、申しますか、経験が少ないからこそ、こういった部分では恋愛に夢を見ているのでしょう。</p><p>ですからこの章のヒロイン、「クミ」さんには殆ど共感できないまま文字を追いかけていました。</p><p>そもそものお話ですが、本当に「永瀬」さんがクミさんを好きなのであれば速攻で離婚していると思うんですよ。</p><p>不倫してしまえば有責配偶者ですから、奥様へバレてしまえば自分からの離婚はできないと微かな記憶があります。</p><p>作中では奥様とは冷めきっているとのことでしたが、よく聞く常套句ではないのでしょうか。</p><p>本当に奥様へ離婚を切り出していたとして、娘様を理由に拒否されていたとして。</p><p>仮に娘様が幼い頃でしたら父親がいないのは、と奥様が言うのもまだ頷けますが、娘様はもう成人なさっています。</p><p>娘様が結婚するまで離婚しないというのは、筋が通らないように感じます。</p><p>奥様が専業主婦で、資産がない故に離婚したくないと言っている方が納得ができます。</p><p>「娘」が理由であればクミさんが口を出せなくなるとわかっているのではないでしょうか。</p><p>他でもない、永瀬さん自身が。</p><p>何故なら娘様（奥様も同様に）は家族だからです。クミさんと違って。</p><p>あくまで私は、ですが、永瀬さんは奥様へ離婚を切り出してなんかいないと思います。</p><p>きっと娘様が結婚したとしても、今度は「娘に子供が生まれるまで籍は抜かないと言われてしまった」なんて、平然として言うと思います。</p><p>この章の最後でクミさんが永瀬さんに離婚まで待つ条件を言う決意をしますが、それを告げた時が関係の終わりではないかと、私は思うのです。</p><p>永瀬さんが求めているのは「話が合い、身なりが整っており、自分に都合のいい女」でしょうから。</p><p>&nbsp;</p><p>語ろうと思えば全ての物語について語れるのですが、今回はこの辺りで。</p><p><span style="color:#ff0000;">「ドレスコードは、花嫁未満の、わき役以上で。」</span>のヒロイン「アユミ」さんはとても大人でかっこいい女性であることだけ、最後に述べさせていただき、おしまいにしようかと思います。</p><p>私がアユミさんの立場だったら彼のことを後輩ちゃんに直接言わずとも、周囲の人にはきっと話してしまうと思うからです。</p><p>本当にかっこいい、素敵な方でした。</p><p>&nbsp;</p><p>非常に読みやすく、難しい話は一切出てこない、ただ沢山のときめきだけが詰まった私の大好きな本です。</p><p>本を読むのが苦手な方も挑戦しやすい一冊なのではないでしょうか。</p><p>次に感想を書きたい本は決まっていると言いますか、ただいま読み進めている最中ですので、読み終わり次第またうるさく喋り倒そうと思います。</p><p>それでは。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/catduka/entry-12880104496.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2025 22:19:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介・方針について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして。「ねこづか」と申します。</p><p>好きを語る前に自分について少し語ろうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>社会人になって数年が経ちました。</p><p>その程度の年齢の人間です。</p><p>大学では心理学を専攻していましたが、あまり優秀な学生ではなかったとだけ申し上げておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>趣味は昼寝です。あとはお菓子作り。散歩。</p><p>寝ることと食べることが大好きです。</p><p>定期的に体を動かしたくなります。</p><p>じっとしているのが苦手です。</p><p>&nbsp;</p><p>好きなもの・語る可能性があるものについてはわかりやすく箇条書きにして述べようと思います。</p><p>小説に関しては内容への感想に、アイドルに関しては主に歌詞の解釈・MVの感想になります。</p><p>・小説</p><p>・≠ME（特に櫻井ももちゃん）</p><p>・ME:I（特に高見文寧ちゃん。日プ時投票してました）</p><p>・TWICE</p><p>・ILLIT（特にウォンヒちゃん）</p><p>・＆team（特にハルアくん）</p><p>・Aqours（特に国木田花丸ちゃん）</p><p>・刀剣乱舞</p><p>・ミュージカル刀剣乱舞</p><p>・少し前の世代のジャンプ漫画</p><p>・ディズニープリンセス</p><p>・10年くらい前のボカロ</p><p>&nbsp;</p><p>上記の全てを取り扱うか？と言われると現時点では未定ですが、このようなジャンルのものを好んで見ています。</p><p>ただアイドルに関してはMVがあるものしか殆ど聞きません。</p><p>アイドルの中で最も好きなのは≠MEちゃんです。</p><p>唯一ライブに参加したことのあるアイドルちゃんです。</p><p>&nbsp;</p><p>トップにもありますが、あくまで当ブログの記事の内容は私、ねこづかの「ひとりごと」です。</p><p>納得できない部分、共感できない部分は多々あるかと思います。</p><p>そういう人もいるんだな、くらいの気持ちで見ていただければと。</p><p>文章の構成が長い・キモい・わかりにくいのは私の脳内を直に出力しているからです。</p><p>私が読み返した時に楽しければいいと思っているので、誤字脱字以外はできるだけ訂正せずに残していこうと思います。</p><p>お付き合いいただければ幸いです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/catduka/entry-12881336606.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2025 22:14:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
