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<title>shaddock のブログ</title>
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<title>肌荒れ大敵月間2！</title>
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<![CDATA[ <font color="#0099FF">さてさて、それでは話を進めます。<br>まずはシャワーを使って自分の熱すぎと感じる温度を知りましょう！<br>シャワーなら熱すぎても瞬間に離すことが可能です。<br>徐々に温度を上げてみて、少しずつ慣れること。シャワーなら水とお湯をミックスして温度調節していることがほとんどだから、量も熱さも自分次第です。<br>よく、お医者さんが言う、ぬるま湯で浸かる。は間違いなんです。熱いお湯を肌が感じると肌を守るために脳はバリアを張らせます。耐えられる温度であれば徐々に心地よさに変わっていくはずです。<br>痒くてたまらないあの瞬間が遠のいてゆくのがわかります。<br>人間の持っている免疫反応は素晴らしく徐々に荒れた肌でさえ復元する力を持っているんです(個人差はあるので注意してね)<br>このあと普段の温度のお風呂に入って出たらば必ずしなくてはいけないこと！<br>保湿です！オリーブオイルやワセリン、なるたけ蒸発しずらい保湿製品が良いと思います。<br>全身に塗って数分おいてもう一度塗ります。<br>これは肌に水分が残っていて始めは少し弾いてしまうから・・・<br>乾いてからもう一度塗ると効果的です。<br>ちなみに肌が荒れている時によく効くムヒから発売しているリペアクトはヘパリンやアラントインの成分がお肌を修復してくれます！ちょっと値段は高いけれど・・・<br><br>そんなこんなで慣れるうちに気がつけば熱い温泉に浸かっている自分に気がつくでしょう！<br>最後に肌荒れに効く入浴剤を紹介します。<br>アース製薬から発売されているバスロマンスキンケアーシリーズのシアバター＆ヒアルロン酸配合は香りもスイートフローラルでクリーミホワイトという少し濁ったエッセンスが温泉のようです。<br>オススメ！(*^▽^*)<br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/19/caudaequina6/15/4c/j/o0385035912779465621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/19/caudaequina6/15/4c/j/t02200205_0385035912779465621.jpg" alt="" width="220" height="205" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 19:08:51 +0900</pubDate>
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<title>肌荒れ大敵月間！</title>
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<![CDATA[ <br><br><font size="3">&gt;こんにちは　高橋公耳です！</font><br><br><font size="2"><font color="#0099FF">僕は健康で行動的なのだけども、どうも子供の頃から肌が弱い。<br>冬になるとカサカサになって白く粉吹き状になったり<br>全身痒みが走り仕事もままならないんです！<br>そんなわけでフリーのカメラマンできちゃったわけで、ある時ね、長野に取材に行った時に温泉にゆくとそこのお湯が無茶苦茶熱いんだよ！こんなの入れっかっ！って、ぶつくさ言っていると地元の５０位のおやっさんが『熱いけど体さっぱりすっど』って言うんです。恐る恐る足を入れてみれば『ヒェー無理　(ヾﾉ･∀･`)ﾑﾘﾑﾘ』ってなわけでご辞退しちゃいました。<br>あれから数年が経ち、今では熱々のお風呂に入っています。<br><br>人間には人それぞれキャパシティ(取り込む能力)が違う。<br>肌も人によって熱さを感じる能力は違うのです。<br>だからね、確かに熱々の温泉は気持ちが良いしさっぱりするけどやっぱり慣れていないと肌を守りきれずに火傷をしてしまいます。<br>そこで痒みを一発で取り去ってくれる熱々のお湯に慣れるコツを紹介したいと思います！<br></font><br></font><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/17/caudaequina6/da/77/j/o0366023312779399009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/17/caudaequina6/da/77/j/t02200140_0366023312779399009.jpg" alt="" width="220" height="140" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 17:54:44 +0900</pubDate>
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<title>中古車の達人4</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/93/15/j/o0753064812199928510.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/93/15/j/t02200189_0753064812199928510.jpg" alt="shaddock のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/15/e7/j/o0256020112199928509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/15/e7/j/t02200173_0256020112199928509.jpg" alt="shaddock のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/4a/8d/j/o0750057312199918667.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/4a/8d/j/t02200168_0750057312199918667.jpg" alt="shaddock のブログ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/1b/8c/j/o0245019012199918665.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/09/caudaequina6/1b/8c/j/t02200171_0245019012199918665.jpg" alt="shaddock のブログ"></a><br><br><font color="#FA8072">今回は画像でチェックしてみましょう。上から順に助手席縫い目部分のほつれ・天井内張りの下がり・リアシート中央灰皿がはみ出たシート地に引っかかってはまらない。ここには写っていないけれどエンジンルームも決して綺麗とは言えず、塗装も艶がなくヘッドライトグラスも眠い感じで車検付き４５万円の裏にはこんな事情があったんです。<strong></strong></font>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 10:25:37 +0900</pubDate>
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<title>中古車選びの達人３</title>
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<![CDATA[ <strong<font color="#EE82EE"><strong><font color="#9370DB">&gt;画像から見る中古車選び第三弾</font></strong><br><br><strong>よくあるのが車両価格が安くて早い者勝ち！なんてコピーが付いている車検なしの車両です！　前にも触れたけど車両価格が１０００円で諸費用が２３万円なんてあったらパス。相当にボロでない限り、小型車でこの金額はありえない。言い訳は整備費とかいろいろです。<br>売れない車両は車検切れのかたちで店の端のほうでホコリ被っていたりする。見に行くと言うとあわてて掃除始めたりする。運転席に座ってダッシュボードを端からさらうと、真っ黒になったりと本当にクルマやさん？と言いたくなる販売店。普段バッテリーを外している直営ディーラー。誰を信じていいの。って感じです。だから画像で確認して見積もり依頼して納得済みで見に行ったら、乗ってみますか？に騙されない事。<br>エンジンがかかって公道に出ればあたりに注意を注ぐから車の性能はせいぜいエンジンの異音がないかとか、エアコンは？ナビ、ワイパーは・・・位です。<br>だから車検付ならその車で迎えに来てくれるように頼みましょう。何か不具合があれば断ってくるはずです。そしてまず助手席に座って各スイッチ類やシートレバー、内張りやウインドーなどをチェックしちゃいましょう。</strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/08/caudaequina6/17/4b/j/o0500045312199872369.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/08/caudaequina6/17/4b/j/t02200199_0500045312199872369.jpg" alt="shaddock のブログ-グロリアの凹み"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/08/caudaequina6/58/70/j/o0139018912199872368.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/08/caudaequina6/58/70/j/t01390189_0139018912199872368.jpg" alt="shaddock のブログ-クローズアップすると"></a></strong<font>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 00:22:44 +0900</pubDate>
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<title>中古車選びの達人２</title>
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<![CDATA[ <font color="#9370DB">   <font size="2"> 中古車選びの達人！<strong></strong></font></font><br><br><font color="#FA8072">さてさて第2回目はエンジンルームの見極め方。</font><br><br>外装綺麗なのにボンネット開けたらエンジンホコリだらけってよくありますよね。<br>ホコリだらけだから調子が悪いという事はないけれど、車やさんが車を売る愛情の無さが伺えます。<br>だって買ったほうもよっぽど好きでない限りエンジンルームの奥まで手を突っ込んで、汚れを落とすのは嫌だから初めから綺麗に越したことはないんです！<br><br>サイトのエンジンルームの写真を見ると綺麗なのに色がアンバランス(エンジン本体の)だったりする。年式にもよるけれどガソリンがよく燃えていて、よく冷えている車はそうゆうことはありません。オイル漏れやブッシュ(部品を繋いだり隙間を埋めるためもしくはフタの役目をするゴム系金属系の部品) の腐食も考えられます。ホース類も破れがあればデジカメで撮った画像ならズームすればすぐわかる。最近の車は電子機器が多くエンジン自体もアルミなどの大きなフタ(エンジンカバーヘッド・パッド)で覆われているので実写を見ないと判らないけれど、軽や１５００クラスなら一目瞭然、オルタネーター(交流発電機・エンジン本体の下Vリブドベルトが架かっているところ。くわしい画像を見たい方は car-diy9.com　のホームページがすごく判りやすく解説しています) ここは色が変わっていたり、だぶついていたり、傷があると命取り。発電しなくなります！<br>スターターモータはエンジンをかけるきっかけを作る部品。画像ではエンジン本体の下の奥深くにあることが多いので問い合わせたほうがよさそう。インレットマニホールド、よくタコ足とか言っている部品、この部分は錆びていなければ大体大丈夫だと思います。重要な部品なので材質も丈夫なものを使っています。<br><br>各ホース類やキャップ類は画像でも十分確認できるので拡大して色の違いを発見してください。<br>たとえばキャップなら水滴は透明なのにこげ茶の水滴が周りに付いているとか。<br><br>メンテナンスが行き届いた車はエンジンルームの各部品の色のバランスが均等です。誇りまみれのエンジンと言うことはそれだけエンジンを駆けていない。長く売れないで眠っていた可能性があると言うことです。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　                          <font color="#EE82EE"><font color="#FA8072"></font></font>　shaddock FILE
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 15:10:16 +0900</pubDate>
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<title>中古車選びの達人</title>
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<![CDATA[ <font color="#FA8072">strong&gt;<font size="2"></font>今日は中古車選びのお題です！<br><br>若者の車離れだ、エコだと言っているけど、今中古外車がかなり買いです！<br>市場はだぶついて在庫は増えるばかり、5年落ちのベンツならグレードにもよるけど2年車検で100万円台で手に入っちゃいます！走行距離を気にしなければ車検付で７０万位からある。そんなわけで各サイト(gooやカーセンサーなど)&lt;の写真から特撰車を見分けるこつを教えちゃいます！<br><br>まずお目当ての車種にヒットしたら車両と車検付の総額をチェック！画像枚数の多い販売店がいいと思う。店がいいか悪いかは別として程度を予測しやすいから・・・。<br><br>外回りの光の当たり方を見てください。画像にもよるけど殆どがデジカメで撮っているはず。写り込み(ボディーに写っている風景)に注目！キズや、へこみは波が打っていたり、色が違って見えるはず。疑うときは画像をズームしてドット単位で見てみればキズの部分は色を構成しているギザギザの部分が均等になっていません。バンパーなんかも要注意！人気者のブラックの多くは洗車した状態で掲載されているからパッと見、きれいです。でもよく光の加減を見てみると凹みとか結構発見します。まぁ外見はいいとして車内。これがね、特に外車に多いのはドアーの内張りが膨らんで剥がれかかっているものが多く見られます。丈夫と言われるボルボやフォルクスワーゲンはなぜか内張りや天井クロスが落ちかけているものが多いんです。かえって日本車にはあまり見られない。内張りは接着していることが多く中で劣化してしまいたるんでくる。<br><br>次にコンソールパネル。はめ込んでねじ止めしているのだけれどつなぎの部分に隙間があったりすると日光による劣化や前オーナーの改造を疑ったほうがいい。スイッチ類は実際触ってみないと判らないけど、純正のカーナビがついていながら社外のカーナビが付いていたり、<font color="#FA8072"></font>やたらと追加したアクセサリーメーターやコードがあったらパスです。なぜなら、ディーラーはそんな取り付けはしません。<br><br>次にシート。これがね、いくら綺麗にしたって写真はウソをつきません。特にサイドの擦れは注意です。本皮に多いけど皮の場合は発見しやすいんです。モケットやバックスキン地だと見落としやすいので要注意！シートカバー(最近はフルカバーの合成皮なんか)ははずしてみないと状態がわからない<br>最後にエンジンだけど次のブログをお楽しみに・・<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　shaddock FILE</font>
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 04:39:23 +0900</pubDate>
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