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<title>CAUXのブログ</title>
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<description>放課後X＝サイバーエージェント新規開発局でUXに取り組む部活　の活動を綴ります。</description>
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<title>Amebaプレゼントリニューアル</title>
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こんにちは、Amebaでデザイナーをしております植田です。2011年8月9日にリニューアルしたAmebaプレゼントについてどうプロジェクトを進めて具体的に何を変えたのかをお話したいと思います。Amebaプレゼントとはデジタルアイテムを贈り合えるサービスです。プレゼントのほかに、プレゼントの周りを装飾できるフレームやプレゼントを包むラッピングも一緒に選べます。プレゼントは有料のもの、無料のものと両方あり種類も好きな文字を入れることが出来るものや、自分のピグが入るもの、動くプレゼントがあったりと様々
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<dc:date>2011-09-21T12:39:19+09:00</dc:date>
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<title>社内HCD勉強会の振り返り</title>
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こんにちは、Amebaのディレクターをしております鈴木です。6/4に開催されたWebUX研究会で弊社のＨＣＤ勉強会についてお話させていただきました。今日はそのご報告をしたいと思います。WebUX研究会は、横浜デジタルアーツの浅野先生が主催されている勉強会です。今回の内容はこちら。-----------第4回WebUX研究会第一部「コミュニティーの学び」 14:00～15:10 ・基調講演：千葉工業大学　安藤先生 「社会人の“学び”を促す“学び”のプロデュース術: AIITデザインプログラムの経験
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<title>第2回 Shibuya UX Meeting</title>
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久しぶりの更新になってしまいました。こんにちは技術推進本部の渡辺です。今回は先週開催されたShibuya UX Meetingの様子についてレポートします。第2回目の今回は「User Centered Agile」と題して2つの企業の事例発表とその後パネルディスカッションが開催されました。個人的には「User Centered Agile」という言葉に違和感を感じるので「Agile UCD」と呼ばせていただきます。まずはじめは楽天の坂田さん。・要件が既に決まっていて検証の余地がない・妥当性のある
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<dc:date>2011-05-06T18:07:28+09:00</dc:date>
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<title>HCDワークショップ ペーパープロトタイピング</title>
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こんにちは、CADCの古村です。今回は先週行われた、HCDワークショップの様子についてレポートします。ついにHCDプロセスを一通り体験するという本ワークショップも最後の6回目となりました。今回のお題は、「ペーパープロトタイピング」です。ひきつづき「モバイルによるクッキングレシピサービスの提案」をする為に、前回制作したペルソナ／シナリオからアイディアのペーパープロトタイピングを行います。ペーパープロトタイピングの長所は、手間をかけずにユーザビリティ評価を行っていくことで、徐々に完成品に近づけていく
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<dc:date>2011-03-03T16:14:43+09:00</dc:date>
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<title>HCD入門ワークショップ　ShibuyaUX×WebUX研究会</title>
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こんにちは、Amebaでディレクターをしている鈴木です。12日の土曜日、先月開催したShibuya UXと、お世話になっている浅野先生の主催するWebUX研究会が共同でHCD入門ワークショップを開催しました。参加企業はGMOメディア、ECナビ、mixi、楽天、マイネットジャパン、Seesaa、ライブドア、NHN Japan、サイバーエージェント。3連休の中日にも関わらず21名が集まり、半日かけてHCDを学びました。ワークショップの内容は「ゼリーのオブザベーション」。昨年CAでも焼きそばを使ってや
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<dc:date>2011-02-14T01:34:24+09:00</dc:date>
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<title>Shibuya UX Meeting! を振り返って</title>
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こんにちは、UXアーキテクトの大塚です。1/25(火)に、Shibuya UX Meeting という会 がECナビのAjitoで開かれました。放課後Xや弊社のUXに関する活動をいろんなところで発表している@chieihc、ECナビの@tedandersonさん、GMOの@itomkkさん、が主催となって開催したイベント。Shibuyaに集まっている企業で働くUXに興味のある人たちでちょっと集まってみようと気軽に企画したらしいのですが、Shibuyaだけにとどまらず、いろんなところから参加される
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<dc:date>2011-01-28T06:50:08+09:00</dc:date>
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<title>HCDワークショップ ペルソナ／シナリオ法　アクティビティシナリオとインタラクティブシナリオ</title>
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こんにちは、スマートフォンDivの新間（しんま）ともうします今回は先週行われた、HCDワークショップの様子についてレポートします。浅野先生のHCDワークショップが始まってから、もう５回目。今回は「ペルソナ／シナリオ法」後半戦。前回にひきつづき「モバイルによるクッキングレシピサービスの提案」をする為、半構造化インタビューをペルソナ、シナリオに落とし込む内容になります。先生がのっけから「今回はハードだよー」とおっしゃっていて、びびりましたが今日で肝が押さえられるということなので、ここは集中しなくては
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<dc:date>2011-01-17T14:23:03+09:00</dc:date>
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<title>適度のストレスとそれに見合った達成感</title>
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こんにちは、新規開発局の小川です。僕は今、アメーバピグのつりゲームの開発に携わっています。今まで携わった業務では、「いかに簡単にわかりやすく操作ができるか」という、ユーザービリティを念頭において作業してきたことが多かったのですが、ゲームの開発に携わってからは、だいぶ優先度が下がった気がします。ゲームに必要なのは「楽しいか、面白いか」であって「使いやすい、簡単」はさほど重要視はしていません。（もちろん、軽んじているわけではありません！）先日のHCD勉強会の内容にも通づるところがありますが、ゲームの
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<dc:date>2010-12-02T20:26:28+09:00</dc:date>
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<title>HCDワークショップ インタビューと評価グリッド法</title>
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こんにちは新規開発局ディレクターの小川です。今回は先日行われたワークショプのお話をさせていただきます。前回に引き続き浅野先生に、講義とワークショップでご指導いただきました。浅野先生、ありがとうございます！今回のテーマは「半構造化インタビューと評価グリッド法」です。ワークショップは、ユーザーにインタビューして具体的な外界事象をピックアップし、それをもとにユーザーの本質的な要求を探りだすラダーアップという手法で進めていきました。（逆に具体的に掘り下げていく手法のラダーダウンもあります。）なんだか説明
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<title>「◯◯の価値」</title>
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こんにちわ新規開発局デザイナーのキムです。先週の放課後Xの内容をお届けします先週は「KA法」についてやりました。みなさんKA法って御存知ですか？簡単に説明すると、ユーザーの隠れた「価値」を見つけ出し、その価値を基に新製品開発のためのコンセプトアイディアのヒントを得る！というものですカード形式で構造化していくので、導出された価値の全体像を俯瞰できます。カードはこのようになっています。出来事ユーザの心の声行為の背景にある生活価値KA法の分析手順事前準備　ユーザ調査で得られた結果をテキスト情報として整
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<dc:date>2010-11-04T21:39:50+09:00</dc:date>
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