<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ccd2501のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ccd2501/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>愛てぃんへのお礼。自分のTIFの思い出ととして。</title>
<description>
<![CDATA[ 愛てぃんのブログへのコメントですが、TIF2012の記念としてここにもアップします。<br><br>個人的なメモとして。<br><br><br><br>愛てぃん、こんばんは。<br><br>先週末のTIF、ありがとう。<br><br>昨年も素敵だったけれど、今年は、それに磨きをかけて、素敵だったよ。<br><br>これまでの、かわいらしさが少し大人っぽい魅力をまとい、パフォーマンスには繊細さだけでなく力強さが加わり、表情も明るく自信に満ちて見えて、見ている観客が、みんな魅了された事は間違いないね。<br><br>愛てぃんの伸びやかで印象に残る声と、人々の前で歌を歌える事が嬉しいんだと伝えてくるような表情、観客の心を弾ませ、思わず踊りだしたくなるようにさせるダンスは、昨年から大きくグレードアップしたね。<br><br>私も嬉しくなって、自然と大声で声を上げ、気づけば手が痛くなるほど手拍子を打っていたよ。<br><br><br>愛てぃん、ありがとう。<br><br>まるで、夢のような2日間を力いっぱい楽しめたよ。<br>愛てぃんと、AeLL.の皆さんのおかげだよ。<br><br><br>AeLL.のメンバーも、大きく成長したね。<br><br>西さんの歌にも磨きがかかり、石條さんは、歌になると少し自信なさげな表情だったのが、今年は、しっかり前に出て、明るい表情で歌っていたね。もんちぃは、少し大人っぽく綺麗になったね。<br><br>そんな成長著しいAeLL.、僕らは、ますます4人から目が離せないね。<br><br><br>そして、いつものライブにも増して盛り上がったのは、何と言ってもファミリーのみんなのおかげだね。<br><br>AeLL.のライブでの、もう一つの楽しみは、普段は静かでおとなしいファミリーが、ライブでは普段からは想像もつかないほどの、力強いコールや掛け声、ジャンプなどのパフォーマンスを見せてくれるところだね。<br><br>誰かが、前に、バカになりきれるかが大事。それが、楽しむコツ。と言っていたけれど、最近、少し、その意味が解ってきたよ。<br><br>そういう、はっちゃけ感って、実は見ていて楽しい。<br><br>そういう意味で今回のTIFは、面白かったし、良かった。<br><br>愛てぃん、AeLL.、ファミリーの皆様、本当にありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11323691593.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 23:31:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マンモスカツカレーに勝負を挑んだ日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、AeLL.の篠崎愛さんの撮影会に参加。<br><br>20才になり、まるで日々、進化してゆくように綺麗になってゆく彼女を目のあたりにすると、何だか嬉しくなる。<br><br>AeLL.というグループでライブ活動を平均週２回くらい行っているから、まだ、見たことのない方は、ぜひ見てほしい。<br><br>このAeLL.、個性も豊かな４人組。それぞれが、自分のカラーを持っていて、その上、全員かわいい。<br><br>見たことのある方なら誰も異論を唱えはしないだろう。<br><br>そして、このAeLL.、何と言っても歌が良い。こだわっているのは応援＝エールを送ること。<br><br>大切な人、頑張っている人、そして、頑張っているいる自分に対してもエールを送っている。<br><br>素敵なコンセプトだ。<br><br>そして、歌詞やテーマだけでなく、曲毎に変わるリズムはノリが良く、何と言っても歌声が良い。<br><br>その外見からは想像しにくいが、かわいいだけでなく４人とも歌声が良い。<br><br>歌唱力も高い。<br><br><br>篠崎愛さんには、人を引き付けるような歌唱力に艶っぽさがあり、<br><br>西さんは、その真面目で努力家な性格をもって育む歌への理解と表現力がある。<br><br>石條さんは、澄んだ声で心を癒すようだし、<br><br>鷹那さんからは明るさ、元気をもらえる。<br><br><br>４人、それぞれに、まだ、歌唱力に差はあるものの、確実に言えるのは、どんどん良くなっているということ。<br><br>もう、間もなくブレイクする事、間違い無し。<br><br>ぜひ、聞いてみて。<br><br><br>そんな彼女たちの魅力満載の1stアルバムが９月５日に発売決定。<br><br>２３００円と、お値打ち価格！<br><br>私のおすすめ「4Colors」を含む５曲の新曲を含め、全１３曲と内容も盛り沢山！<br><br>チェックイット！<br><br><br>そんな記念的なアルバムが売れるように祈りを込めて、今日はマンモスカツカレー1kgに挑戦。結果は写真を参照のほど。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120723/22/ccd2501/00/68/j/o0480064012095276922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120723/22/ccd2501/00/68/j/t02200293_0480064012095276922.jpg" alt="ccd2501のブログ-DVC00570.jpg" width="220" height="293"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120723/22/ccd2501/8b/5a/j/o0480064012095276927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120723/22/ccd2501/8b/5a/j/t02200293_0480064012095276927.jpg" alt="ccd2501のブログ-DVC00571.jpg" width="220" height="293"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11310212849.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 22:06:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エイリアン？</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も一年が終わる。<br><br>何かと楽しい半面、慌ただしかった一年だ。<br><br>そして、悲痛な一年であると同時に、喜ばしい一年でもあった。<br><br>「悲喜こもごも」などという言葉は、正に今年のような状況にこそ、当て嵌まるのではないだろうか。<br><br>震災から早くも９ヶ月が過ぎた。<br><br>私を初め、震災の被災地にいないものにとっては、初めこそ劇的であったものの、月日の経過と共に、徐々に目新しい情報が減り、そこからは、決して早くはなく、むしろ、ゆっくりと、そしてヒッソリと過ぎた月日であった。<br><br>私も知人を震災で失ったが、現地にいる親族などは無事であった。<br>私にはとっては、そういうところも影響しているのだろう。<br><br><br>被災地にいる方々にとっては、そんな悠長なものではなかっただろう。<br><br>世間に流れる情報が少なくなる事は同時に、反比例して保護や支援の手が薄くなるということを意味している。<br><br>こちらで、ひっそりと時間が流れる影で、ショックから確実に現実との戦いへと引き戻されていった事だろう。<br><br>しかし、当時も今も、私は、何もしてあげることも出来ないままでいる。<br><br>人に優しくするためには、自分にそれだけの力が必要なのだという事を思い知らされる一年でもあった。<br><br>今は、ただ、亡くなられた方のご冥福と、残された方々の傷が少しでも、和らぐ事を祈るのみだ。<br><br><br><br>さて、私にとっての悲喜こもごものもう一方では、AeLL.のデビューからの活動とAeLL.ファミリーとしての活動がある。<br><br>今でも、時折、思うのだがAeLL.ファミリーが、エイリアンなどと、名付けられたら、どうだっただろうか。<br>ガガはファンの事をリトルモンスターと呼んでいるらしいが、私にはあまり感じが良く聞こえない。<br><br>エイリアンも同じだ。<br><br>AeLL.ファミリーと名付けたのは西さんだったように記憶しているが、彼女の大ファインプレーだと、私は思っている。<br><br>思い入れもあるだろうが、「AeLL.ファミリー」とは、何か、温かさを感じる呼称だと感じる。<br><br>９ヶ月たって、ファミリーの人数はまだまだ、彼女達の活動を支えるには心許ないレベルで、いっそうの拡大が望まれる。<br><br>その意味で今年は楽しかったが、一方で、来年も現在のファミリーで一体となって活動を楽しみつつ、ファミリーの拡大へと向けた何かが出来たら。また、出来るように皆と力を合わせて行きたいと強く思う年の瀬である。<br><br><br><br>さて、ファミリーとしての活動とは何か。<br><br>実は、そこが一番難しく、一方で奥が深いところだと、私は感じている。<br><br>「AeLL.を応援する事である。」<br>と一言で片付けてしまうのも良いとは思う。<br><br>しかし、実際にはそれだけではない。<br><br>AeLL.を推しているファミリーの姿や、その想い。<br>そして、彼女達自身の、悩み、考え、工夫や努力を重ねて成長してゆく姿、そしてそこに見え隠れする未来への可能性の片鱗を認める事。<br><br>また、同じように、事務所の社長やスタッフがタレントと同じように苦悩と努力を重ねている姿にも出会える。<br><br><br>ブラウン管からは伝わらない部分を見出だす事こそ、最大の活動ではないだろうか。<br><br>画面からでは伝わらない何かが、そこにはある。<br><br><br>ブラウン管が液晶に変わった現在でもそれは、変わらない。<br><br>来年がどんな年になるのか、まだ、先は見えないが、私にとっては、まだまだ、AeLL.とAeLL.ファミリーから目が離せない年となりそうだ。<br><br>１２月３１日には初めてのワンマンライブを迎える彼女達とファミリーだが、残念ながら、私は仕事で参加できない。<br><br>この、今年最大のイベントに参加出来ない事は非常に残念であるが、来年もファミリーとして活動をする為には自身の仕事も疎かには出来ない。<br><br>今は、そのイベントの成功を祈り、また信じるのみである。<br>AeLL.とAeLL.ファミリーが、良い年を迎えられますように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11118753092.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 17:03:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AeLL.村開墾２回目</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日はAeLL.村の開墾２回目が行われた。<br><br>開墾というと、大袈裟に聞こえるが、今回の活動は放棄された農地に生い茂った無数の竹、すなわち竹やぶを切り開き、元のような農地へと戻してゆくものだ。<br>竹というのは地下で繋がって繁殖してゆく性質があるので根が強い。<br>竹やぶを切り開くには、地上の竹と地下の根との２重の困難に立ち向かう必要があるので、簡単では無い。<br><br>今回の開墾プロジェクトは、アイドルグループAeLL.が、「放棄農地」という地方農村の問題に、「環境とエコ問題にアクティビティさと愛」をもって取り組んでゆくという彼女達の活動の一貫として行っている。<br><br>さて、実際の開墾活動はというと、地元のNPOの方々のご指導と協力の元、AeLL.とAeLL.ファミリーが行った。<br><br>AeLL.ファミリーとは、AeLL.と呼ばれるアイドルグループを応援する事を目的に集まった集団だ。<br><br>この活動に賛同して、あるいは彼女達の魅力に魅入られてかで集まったAeLL.ファミリーの一部、およそ５０人ほどの者達、この都会から来た、年齢も性別も国籍も異なる一団が、（…国籍はたぶん一緒か）細いが、深い竹やぶを、もくもくと刈り取る。<br><br>プロジェクトへの参加を促す呼び掛けには「ひたいに汗してうまい飯を食べよう」とあったが、実際には、アイドルの彼女達でさえ、汗だく、泥だらけとなっての格闘だった。<br><br>彼女達の懸命に作業にあたるその姿は、可愛いというより、むしろカッコイイといった趣だった。<br>私も例外に漏れず汗だくで作業に打ち込んだ。<br><br><br>しばらくすると、竹やぶが切り開かれ、その先に、青い晴天の空を背景に白いニット帽をかぶった富士山が顔を見せた。<br><br>その時の富士山の顔は、それこそ、この開墾の旗頭となったAeLL.のメンバーの笑顔と同じくらい素敵に見えた。<br><br>作業の合間の昼食はAeLL.と一緒に、思い思いに空き地に座って食べた。<br>地元NPOの皆さんが作って下さったおいしい特製カレーとサラダ、果物といった豪華な食事だ。香りよいゆず湯までサービスしていただいた。<br><br>アイドルと屋外で膝を突き合わせるように、食卓を囲む、それもこの企画の嬉しい点だ。<br><br>こうして、彼女達が旗頭となっていなければ、この活動に参加していなかったであろう者達が、理由はともかく、こうして真剣に活動に参加する。きっかけ作り、問題提起として、十分な役割を果たしている活動と言えるだろう。<br>これをきっかけに、一人でもこうした仕事や活動に興味を持ち、また、取り組むようになってくれれば、さらに良い。<br><br>今回の開墾は２回目という事で、われわれAeLL.ファミリーも作業に慣れてきていたが、それでも、私は今日、筋肉痛になった。<br>多くの参加者が同じだろう。<br>真剣な作業の結果だ。<br><br><br>ただ、気さくなプロダクションの社長が帰りの道中、参加したファミリーに配慮して立ち寄らせてくれた健康ランドで、体の汗と疲れをとってきたので、筋肉痛の症状も軽い。<br>残念ながら、アイドルAeLL.は多忙に付き先に帰って別行動だ。<br><br><br><br>今回の開墾もきついものだった。<br>ただ、それに見合うだけの達成感と人との触れ合いというギフトまでいただいた一日だった。<br><br>私は、ぜひ、また参加したい。<br><br>最後に協力いただいているNPOの方々、そしてAeLL.ファミリー、AeLL.、シャイニングウィルのスタッフと社長に感謝の言葉を贈りたい。<br><br>本当にありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11098589152.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 11:15:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>木枯らしに吹かれて。</title>
<description>
<![CDATA[ ここ数日、本当に冷え込んで来たね。<br><br>「木枯らし」という言葉は、広葉樹の落葉する姿をとって、そう表現されたのだろうから、まだ、それほどには落葉が進んでいない今は、まだ、木枯らしでは無いんだろうね。<br><br>それでも、今、私が、「寒さが堪える」と感じているのは、単に急に冷え込んだからではなく、今年が、災害などで、ことさらに心を疲弊させられた年だったからかもしれないね。<br><br>本当に、つらい一年だから。<br><br>でも、日々を、淡々とすごしていると、被災地ではまだまだ続いているいる災害との戦いがあるのに、一方で被災地以外では徐々に、意識が、そうした被災に対するものから自分達の日常へと比重を移していってしまう。<br><br>ただ、傷ついた心だけが、そうした日常から取り残されたように、そこにある。<br>それが、寒さという形で感じられるのではなかろうか。<br><br><br>日常の中に埋没して、悲しみの原因が、日々、徐々に薄れていってしまう。<br><br>それは、悲しい事ではあるけれども、一方でしかたの無い事なのかもしれないね。<br><br><br>人は、本当に都合よく出来ている。<br>苦しみも痛みも、徐々に過去のものへと変えていってしまう。<br>でも、こんな寒い日には痛みが戻ってきて、訳もなく涙が込み上げて来て止められなくなる。<br><br>今日は、私は疲れているのかな。<br><br><br>私は、愛ちゃんと、AeLL.が大好きだ。<br><br>まず、笑顔が好きだ。そして、愛ちゃんの負けず嫌いなところも。えりりんの繊細さと思いやりも。はるるんの人を楽しませようという想いと、センスも。モンチーの女性らしさも。みんな好きだ。だから、応援したくなる。<br><br>私もあの震災で古い恩師を失った。<br>昨年は、部下の女の子が、出勤する途中に心筋梗塞で亡くなった。<br><br>その数年前に祖母と祖父を亡くして以来、毎年のように別れを繰り返している。<br>「あの笑顔に、もう一度会いたい」と思ってしまう。<br><br>そういう想いが、人との繋がりを求めたり、誰かを応援したいという気持ちになっているのだろうか。<br><br>今、私の心は、彼女達のおかげで、少しずつ、傷が修復されてきていると感じている。<br>ありがとう。AeLL.の皆さん。愛ちゃん。<br><br>自分以外の誰かに、そして、多くの人に元気と勇気を与えられる職業は、他にはあまり無いのではないだろうか。<br><br>素敵な職業。<br><br>毎日が大変だろうけれど、「頑張ろ、楽しも」の心で、これからも頑張っていって欲しい。本当にありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11092009371.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 19:08:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情熱って。</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は川崎チッタにAeLL.のライブを観に行った。<br><br>愛ちゃんは前日の池袋サンシャイン噴水広場での３ｒｄシングルの発売イベントから、深夜のラジオを経てのライブ直行と、毎週の恒例になってきている「眠る時間の無いパターン」が続いている模様。<br><br>私は、本人が「パターンと倒れてしまいやしないか」と、これまたパターンのように昨日も心配してしまった。<br><br>これも、歳だろうか。<br>若い時には私もよく２～３日眠らずに遊んだ事もしばしばだったが、病気で亡くなった友や、前日、手を振って見送った部下が翌朝心筋梗塞で亡くなったり、祖母、祖父を亡くしたりと、歳と共に死が横を通り過ぎて行く機会が増えると、たとえ、若くとも、無茶には心配を禁じ得なくなる。<br>社長、次の仕事に繋げる為というのは解りますが、出来るだけ早く、今の状況を改善してあげてと祈って願ってしまう。<br><br><br>でも、そうした私の心配とは裏腹に、ライブ中は元気な姿を見せてくれる愛ちゃんとAeLL.。<br>週末のライブは嬉しい半面、こうした葛藤をはらんでいて、観ていて落ち着かない。<br><br>だから、いつも振りを忘れて、ただ見つめてしまう。魅入ってしまう。<br><br>ただ、だまって観ているのだから愛ちゃんには、ちょっと気味悪く思われているかもね。<br><br>そして、私はいつも思う。<br>彼女の、そして、彼女達の情熱はどこから生まれ、そして、何が、彼女達を、そこまで付き動かすのだろうと。<br><br>私は、それが知りたいし、私もそうした「熱」を持ちたいと思う。<br><br>これからも、頑張れ、これからも応援します。<br><br>p.s.<br>今度のクリスマスソングは、とっても良いね。<br>心に響くし、年甲斐も無く、「トキメキ」を感じる。<br><br>クリスマスは仕事で忙しいままに深夜を迎えそうだけれど、眠る前には、きっとこの曲を聴こう。そう、決めた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11091587023.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 11:05:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>舞台挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の私は、仕事終わりからAeLL.出演のミルキーウェイでのライブを、最後の2曲聞いてからの帰り。<br><br>ライブの感想は「やっぱりAeLL.のライブは楽しい！」<br><br>そして、今日の愛ちゃんはと言えば、昨日の深夜から朝まで続いたラジオからの、ほとんど寝る時間も無いままに、朝からイオン浦和美園でのＣＤ発売記念を兼ねた合同ライブ、そして夜のミルキーウェイと、連続出演。<br><br>夜のミルキーで会えた私は嬉しかったけれど、一方で愛ちゃんを休ませてあげたいとも思ってしまう今日この頃でした。<br>（今日の黒を基調とした私服も、シックでエレガントで、少し大人っぽいけれど、でも、かわいい。）<br><br>実際、愛ちゃんの頑張りには本当に尊敬を禁じ得ません。<br>若いからという言葉だけでは決して片付けられないプロ意識と、情熱を感じます。<br>ファンの一人として「本当に応援したい」という気持ちにさせられます。<br><br>11月23日には初の名古屋でのイベントの映画舞台挨拶とライブ。<br>愛ちゃん、そしてAeLL.、AeLL.ファミリー、皆、頑張れ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11084619286.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 00:09:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラーメンショー3日目</title>
<description>
<![CDATA[ ラーメンショーは3日目を終え、ターニングポイントを越えた模様。<br><br>3日目ともなると、ラーメン店も勝手が分かってきて、きっと、ラーメンの味に研きがかかって来た頃。<br><br>食べたいなぁ。<br><br><br><br>そんな私は本日仕事で会議。<br>16時、遅くとも17時終了予定で、着替えからカメラまでのフル装備で7時30分に家を出発。<br><br>ラーメンを美味しく食べたくて、お昼まで抜いて頑張ったのだけれど、思い通りに行く事ばかりじゃないね。<br><br>会議延長で19時まで。<br><br>気が付けば、急いでも会場に着くのは20時過ぎ。<br><br><br><br>落胆してAeLL.応援装備と会議資料にパソコンまで持って、まるで、物販後のHSDさんみたいだなと思いながら一杯の荷物と共に肩を落として帰路に着いた。<br><br>途中、AeLL.ファミリーの方がAeLL.ザイル（ファミザイル）の危機をHSDさんが救ったというニュースを発信しているのを見つけ、今日だけHSDさん状態だった私は、HSDさんに尊敬の念を抱きつつ、「明日はラーメンショーに行くぞ！」と心に誓うのでした。<br><br>予断ですが、AeLL.ザイルって、ライブの時が「スネークバージョン」だとすると、野外のそれは、「ドラゴンバージョン」みたいだね。<br><br>ヘビと龍。<br><br>長さも大きさも、ケタ違い。<br><br>堂々として、躍動感があって、気持ち良さそうに天空を行くよう。<br><br>参加するのも嬉しいけれど、周りから見るのも圧巻で、良いね。<br><br>今日はイベントには行けなかったけれど、そんな光景を想像しつつ、一日を終えるのでした。<br><br>明日のラーメンショーが楽しみ！！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11068899250.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 22:29:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラーメンショー2日目</title>
<description>
<![CDATA[ 駒沢大学駅から徒歩12分、広大な敷地に数々の運動場、走り抜けるランナー達。<br><br>そんな駒沢オリンピック公園の中央広場の中、場違いにも無数に並ぶ白いテントと合戦場を思わせるようにひしめき合うのぼりに囲まれ、芳しく、また時に刺激的に人々を引き付ける匂いが包み込むこの異次元世界はラーメン好きにはたまらない聖地といっても過言では無い。<br><br>今年もやってきたラーメンショー。<br><br>昨年は期間中３５万人を動員したこのイベントに、何と我らがAeLL.がサポーターとして連日出演中。<br><br>何と嬉しいイベントだろう。<br><br><br>ラーメンの魅力もさることながら、新曲の衣装で登場した彼女達４人。<br><br>クリスマスパーティーを思わせるその衣装は、黒の衣装の愛ちゃんとモンチーは大人っぽく、白の衣装のえりりんとはるるんは華やかに会場を照らし出す。<br><br>パーティーで彼女達に会った男は間違いなく彼女達のトリコになってしまうだろう。<br><br>そんな姿に改めて惚れ直してしまった私。<br><br>そんな心奪われた状態で２日目にして初めて食べたラーメンは１４番。<br><br>美味しかったけれど、心奪われていてよく覚えてない。<br><br><br>明後日、また行く予定だけれど、ラーメンの味、覚えて帰れるかな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ccd2501/entry-11067897829.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 22:12:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
