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<title>野球・サッカーについて考えるブログ</title>
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<description>このブログは野球とサッカーが大好きな大阪在住の高校生が自分の野球・サッカーに対する思ったことをただ書き続けていくブログです。</description>
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<title>４月１日　阪神vs中日戦を見て思ったこと</title>
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<![CDATA[ 僕は４月１日に京セラドームでやっていた阪神vs中日を見に行きました。今シーズン初の公式戦の観戦だったので張り切っていって来ました！<div><br></div><div>まず先発オーダー</div><div><br></div><div>阪神</div><div><br></div><div>1 2B 上本博紀</div><div>2 CF 大和</div><div>3 SS 鳥谷敬</div><div>4 1B マウロ・ゴメス</div><div>5 LF マット・マートン</div><div>6 3B 今成亮太</div><div>7 RF 福留孝介</div><div>8 C   藤井彰人</div><div>9 P   藤浪晋太郎</div><div><br></div><div>中日</div><div><br></div><div>1 CF 大島洋平</div><div>2 2B 荒木雅博</div><div>3 3B エクトル・ルナ</div><div>4 RF 平田良介</div><div>5 1B 森野将彦</div><div>6 LF 和田一浩</div><div>7 SS アンダーソン・エルナンデス</div><div>8 C  谷繁元信</div><div>9 P  山井大介</div><div><br></div><div><br></div><div>気になっていた西岡の抜けたセカンドには上本が入りました。見事に予想を外しましたww詳しくは「西岡と福留の衝突について」を見て下さい。上本以外は阪神の対右ピッチャーのオーダーでした。</div><div><br></div><div>中日は４試合中３試合で使ったオーダーでした。</div><div><br></div><div>五回まで本当になんにも無かった。山井と藤浪の白熱の投手戦で五回の裏でまだ一時間しか経っていませんでした。「このペースなら二時間ぐらいで帰れるかも！」と思ってました。しかし六回のオモテに試合は動いた。ワンナウトから大島がヒット、荒木がフォアボールでそれぞれ出塁し、ルナがレフトに、平田がセンターにそれぞれタイムリーヒットを放って二点を先制する。さらに八回のオモテ。先頭の大島がヒットで塁に出るが荒木のバントが失敗しランナーが入れ替わる。ルナと平田がヒットとフォアボールで出塁し、ワンナウト満塁で森野が犠牲フライを放つ。さらに和田がタイムリーヒットを放つ。続くエルナンデスはフォアボールを選び、谷繁の二点タイムリー。そして代打の野本がスリーランホームランを放ち一挙７得点と打線が大爆発。９回には工藤の犠牲フライで一点追加。一方阪神打線は山井、高橋、又吉の前に３安打に抑えられ、唯一の長打は藤浪のツーベースとなった。試合は10-0で中日が大勝した。</div><div><br></div><div>まあ見ての通り阪神のボロ負けだったわけですが。阪神の負けてしまった原因は恐らく二つ。一つは打線の繋がりです。この試合、阪神はランナーが出た直後のバッターが必ず三振だったり、内野ゴロだったりと出た後のバッターが繋がらないというのが一つ。二つ目は藤浪を引き伸ばしすぎたということ。この試合、藤浪をスパッと替えていれば勝てたかも知れません。例えば六回での藤浪の打席。ヒットは打ちましたが、ここで代打を出していれば何かがあったかも知れません。</div><div><br></div><div>そして中日。投打ともに言うことないと思います。又吉の投球もとても良かったです。フォアボールは出しましたが、最後のゴメスを三振に打ち取った球は凄かったです。あと野本のホームランが見れるとはww。あと中日の応援、トランペットがないと寂しい。早く復活して欲しい。</div><div><br></div><div>阪神は西岡がいないだけでこんなにも変わるんですね。巨人がなぜ強いのか。それは誰が出でも戦えるからです。早く阪神も西岡に匹敵する人を見つけないと大変なことになりますよ。西岡の契約も今年で終わりますしね。あと、西岡の後釜よりも早く立て直さないといけないのは投手陣。４試合で37失点は痛すぎます。</div><div><br></div><div>ここで今日のMVPとMWPを発表します。</div><div>MVPは山井大介です。７回３安打無失点に抑えて今季初勝利を挙げました。MWPはマウロ・ゴメスです。全員良く無かったですけど特にゴメスが目立ちました。</div><div><br></div><div>これで考察を終わります。次はオリックスのホーム開幕戦であるライオンズ戦になると思います。見て下さってありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 17:08:14 +0900</pubDate>
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<title>カード別で見るプロ野球考察　ソフトバンクvsマリーンズ　1〜３回戦</title>
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<![CDATA[ 大補強をして電話も打線も繋がりやすさNo.1のソフトバンクと113キロのルーキー井上が注目されているマリーンズの開幕カードを見ていきます。<br>まず開幕戦。オーダーは以下の通りです。<br><br>ソフトバンク　　　　マリーンズ　　　　　　<br>1 2B 本多雄一　　　1 CF 清田育宏<br>2 SS 今宮健太　　　 2 2B 根元俊一<br>3 LF 内川聖一　　　 3 1B 井口資仁<br>4 DH 李大浩　　　  4 DH 井上晴也<br>5 RF 長谷川勇也　　5 RF 角中勝也<br>6 3B 松田宣浩　　　6 LF ハフマン<br>7 CF 柳田悠岐　　　7 SS 鈴木大地<br>8 C  鶴岡慎也　　　8 C 里崎智也<br>9 1B 中村晃　　　　9 3B クルーズ<br>P　摂津正　　　　　P　成瀬善久<br><br>結果は11-5でソフトバンクの勝利。勝ちは摂津。負けは成瀬。<br>　<br>ソフトバンクに言うことは一つだけです。打線強すぎ！！もう説明不要でしょう。内川が４安打１ホーマー４打点で大活躍。摂津は６回2/3投げて４失点といいとは言えませんが打線が頑張るので大丈夫でしょう。<br><br>一方マリーンズは成瀬が大乱調５回投げきれずに降板。そして新外国人の二人がダメダメ。<br>ハフマンは２三振、クルーズはバットで魅せるも１エラー。そして井上は無安打とあまりいいことが無かった試合だった。<br><br>そして第２戦。ソフトバンクは本多と中村の打順を入れ替えただけ。マリーンズはレフトにサブローを入れ、キャッチャーはルーキーの吉田を使いました。<br>ソフトバンク先発は移籍初登板の中田賢一、マリーンズ先発は唐川侑己でした。<br><br>結果は5-2でソフトバンクが勝ちました。勝ちは中田。負けは唐川。サファテにセーブがつきました。<br><br>ソフトバンク打線がまた打ちました。でも僕は違うところに目を向けてみました。それは鶴岡のリードです。あの「暴れ馬」と言わしめた中田を丁寧にリードして６回２失点に抑えました。鶴岡のピッチャーの力を引き出すリードが冴え渡りました。<br><br>マリーンズはいい所が少なかったです。しかし唐川、松永と打たれていった中、ルーキーの吉原正平が２回を無失点に抑えました。これが少ない好材料でした。そして２試合ヒットが無かった井上が開幕３試合目で早くもスタメンから外れました。そのオーダーです。<br><br>1 2B 根元俊一<br>2 CF 岡田幸文<br>3 1B 井口資仁<br>4 DH ブラゼル<br>5 RF 角中勝也<br>6 LF サブロー<br>7 SS 鈴木大地<br>8 3B クルーズ<br>9 C 吉田<br>P　石川歩<br><br>ソフトバンクは２戦目と同じオーダー。先発は日ハムから来たウルフです。<br><br>結果は3-2でソフトバンクが勝ちました。勝ちは岡島。負けはカルロス・ロサ。サファテに２セーブ目がついた。<br><br>ソフトバンクは打撃はもう要らないと思うので投手を見ていきます。ウルフは鶴岡とのファイターズコンビでしたがウルフは大野と組むことが多かったのでどうかと思ったが６回２失点とノルマは達成したと思います。そこからが凄かった。柳瀬明宏、岡島秀樹の二人が流れを生んで内川のホームランがあったと思います。<br><br>マリーンズは石川が大活躍。５回2/3を２失点の大健闘。これを勝ちに繋げたかったがカルロス・ロサが打たれて負けた。打撃ではクルーズが来日第一号を放った。守備の人と聞いていたが、２エラーするが打撃好調。情報は間違っていたのか。<br><br>そしてこのカードのMVPとMWPの発表です。<br><br>ソフトバンクのMVPはやっぱり内川聖一です。脅威の打率.667とホームラン２本５打点は異常です。<br>マリーンズのMVPは石川歩です。というか他にいません。頑張ったと思います。<br><br>ソフトバンクのMWPは松田宣浩です。この人と鶴岡が上がってないですが、鶴岡はリード面を考慮して松田にしました。<br>マリーンズは井上晴哉です。オープン戦で打てたからってシーズンで打てるとは限らないということですね。<br><br>これで考察を終わります。見て下さってありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cerezo-0724/entry-11809037251.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 20:19:02 +0900</pubDate>
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<title>カード別で見るプロ野球考察　ベイスターズvsスワローズ　1・2回戦</title>
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<![CDATA[ カード別で見るプロ野球の記念すべき最初の考察は今日の試合が雨で流れたベイスターズとスワローズを見ていきましょう。まずは開幕戦。オーダーは以下の通りです。<br><br><br>ヤクルト　　　　　　　　ベイスターズ<br><br>1 2B　山田哲人　　　　　1 2B　石川雄洋<br>2 CF　雄平　　　　　　　2 SS　山崎憲晴<br>3 RF　バレンティン　　　3 RF　梶谷隆幸<br>4 LF　ミレッジ　　　　　4 1B　ブランコ<br>5 3B　川端慎吾　　　　   5 LF　筒香嘉智<br>6 1B　畠山和洋　　　　   6 3B　バルディリス<br>7 C 　相川亮二　　　　   7 CF　金城龍彦 <br>8 SS　西浦直亭　　　　　8 C 　黒羽根利規<br>9 P 　小川泰弘　　　　　9 P 　三嶋一輝<br><br>試合は9-1でヤクルトが勝った。勝ちは小川。負けは三嶋。<br><br>スワローズの話題は何と言っても西浦でしょう。ルーキーが開幕戦の初打席の初球をホームランにするのは史上初だそうです。本当に凄いけどそのホームランの後はヒット無かったのはちょっと残念。ホームランバッターではないのでもっと違う西浦が見たかった。そして小川、この人は去年以上の成績が求められるので、欲を言えば一人で投げきって欲しかった。<br><br>ベイスターズは三嶋が２回９失点の大荒れ。この人がしっかりしないとベイスターズは上に行けない。好材料は後のピッチャー。ルーキーの三上、平田。そして林と長田が後の6回を完璧に抑えた。<br><br>そして２試合目。野手は両チーム変わらず。スワローズ先発は「小さな大エース」石川雅規。ベイスターズは三嶋と同じ２年目の井納。<br><br>試合は4-5でベイスターズが勝った。勝ちは伊納。負けは山本哲哉。ソーサがセーブを挙げた。<br><br>まず勝ったベイスターズ。バルディリスの一発は嬉しいニュース。山崎はよく打ったとしか言いようがない。先発の伊納は６回３失点とノルマは達成か。一つ言うことがあるとすれば山口俊。中継ぎの調子がいいだけに無失点で抑えて欲しかった。<br><br>そしてスワローズ。こちらは逆に中継ぎがピリっとしない。負けた山本もそうだが重く見るのはカーペンター。160キロも出るストレートがあるだけに頑張って欲しい。<br><br>そしてこのカードのMVPとMWP発表します。<br><br>まずヤクルトのMVPは西浦・・・ではなく山田哲人。打率.571と一番の仕事はしている。しかし後ろが続かなくて負けているので後ろに期待。<br>そしてベイスターズのMVPは長田秀一郎。２試合とも出て無失点に抑えてしかも２試合目は２奪三振と好調さをアピール。勝ちパターンの山口が駄目ならこの人に8回を任せてみては？<br><br>西浦は上にも書いたようにあのホームラン以降にヒットがなく、打率.125となったので外しました。<br><br>ヤクルトのMWPは山本哲哉。去年のクローザーの復活を待つ。<br>ベイスターズのMWPは三嶋一輝。上にも書いたようにこの人が頑張らないとAクラスは厳しい。<br><br>以上で考察を終わります。見て下さってありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cerezo-0724/entry-11808800949.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 17:00:54 +0900</pubDate>
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<title>カード別で見るプロ野球考察を書くにあたって。</title>
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<![CDATA[ 今年のプロ野球も開幕して三日が経ち、開幕カードが終わってここから一年間の長いペナントレースが続いていきます。それにあたって、僕が試合を見て思ったこと、感じたことを対戦カードで区切って見ていこうと思います。<br><br>感じたことはルーキーが多いこと。なんと１２球団全てのチームの開幕一軍にルーキーが入っていました！！これにはビックリ！！それだけ今年のルーキーは質がいいということでしょうか。<br><br>考察するに当たって、対戦カードごとにMVPともっと頑張って欲しい投手と野手を両チームから出して行こうと思います。<br><br>良ければシーズンの終わりまで見てくれると嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/cerezo-0724/entry-11808733869.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 16:43:37 +0900</pubDate>
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<title>西岡と福留の衝突について</title>
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<![CDATA[ ３月３０日の阪神巨人戦で２回に西岡と福留がフライ処理の時に接触して西岡が救急車で搬送されました。この時僕はテレビで見てましたが、頭から落ちていって本当に危なかった。<br><br>なぜこのようなことになったのか？<br><br>まぁ声の掛け合いがなかったということなんでしょうけど、声を掛け合うのはフライ処理の基本的なことです。僕もソフトボールで外野やってますから分かります。<br><br>こんな話をするのはどうかと思いますが、誰がセカンドを守るのか？<br><br>有力なのは坂と上本。今日は西岡に代わって坂が出てきましたが多分ピッチャーで替えてくるでしょう。右なら坂、左なら上本、という風に。大穴は去年も西岡の足の状態を考慮して試合に出た荒木。<br><br>そして西岡は今年は三番を打ってますが、三番には誰が入るのか？<br>候補はオープン戦でも三番を打っていた今成、そして今まで阪神の三番を打ってきた鳥谷です。<br>僕は鳥谷を推します。そして一番に絶好調の大和を置いてみると面白いかもしれません。<br>まぁ何もなく西岡が戻ってくるのが一番いいんですけどね。<br><br>西岡の無事を祈ります。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 16:18:53 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始める。</title>
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<![CDATA[ 初めまして！！<br>今日からブログを書く浪速のスポーツ好きです！！<br>名前の通り大阪在住のスポーツ大好きです！！<br>特に野球とサッカーには目がないです！！<br><br>サッカーはセレッソ大阪が大好き！！ファン歴10年です！！<br>いまのセレッソは柿谷、フォルランを始めとするタレント揃ってますから今年は優勝だ！<br><br>野球は球団関係なく大好きです！！<br><br>これからは野球を中心にブログ上げます！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/cerezo-0724/entry-11808083141.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 21:42:21 +0900</pubDate>
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