<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>節子の旅路</title>
<link>https://ameblo.jp/cftja/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cftja/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>旅好き女のブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ホテルの部屋に入る時には確認を</title>
<description>
<![CDATA[ 基本的にホテルで部屋は自分で決める事が出来ないと思いますし、ビジネスホテル位だったりしたら休める事が出来れば良いと考える人も多いんじゃないかなと思います。<br><br><br><br><br>けれども、最近気になると言えば霊感じゃないでしょうか。<br><br><br>特定の場所は分かりませんが、その部屋で寝たりすると、変な事が起きると言うのは、特にこの時期テレビ等で良く見るんじゃないかなと思います。<br><br><br><br><br>そう言う事は当然ですが、出来るだけ未然に防ぎたいと思うのが当たり前でしょうし、その為に色々工夫があったりすると聞いたことがあります。<br><br><br><br><br><br>例えば、部屋に入ってきて雰囲気が全く違うと言うのが良くあるようです。<br><br><br><br><br>聞いたことがあるのは、既に寒かったり空気が張り詰めているようです。<br><br><br><br><br>良くあるのはホテルに掛けられている額などやベッドの下を見てお札があればそう言う部屋だと言う事を聞いたことがあります。<br><br><br><br><br>また、数回拍手を行うと言うのが最近聞いたことがあります。<br><br><br><br><br>普段聞き慣れている音と違って、全く部屋に響かない場合があるようです。<br><br><br><br><br>その部屋はやはり何かいる場合があるとか。<br><br><br>色々ホテルに入った場合の確認があるようなので、一度インターネットとかで調べてみるのも良いんじゃないかなと思います。<br><br><br><br><br><br><br><!---->【ディズニーの宿泊情報なら！】<br><a href="http://www.tokion.jp/" target="_blank" title="http://www.tokion.jp/">http://www.tokion.jp/</a><br>それぞれのディズニーホテルの特徴や魅力がわかるサイトです。特典情報もあります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11489383939.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 10:38:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪からの格安航空券とは</title>
<description>
<![CDATA[ LCCが本格参入ということで格安航空券に注目が集まっている。大阪を拠点とした某LCCがあるが、確かに値段を見て驚いた。深夜バスとほとんど変わらないような料金である。関西空港であれば電車でのアクセスも良いしこれは今後人気になるだろうなと想像ができる。ターゲットをビジネス層ではなく旅行者と割り切っている部分もあるらしい。旅行の範囲が広がれば観光地の活性化も期待できるので様々な産業にとって魅力的なことではないだろうか。<br>何故そこまで安くできるか、というと機内サービスを有料化したりだとか、事前の座席指定や受託手荷物の預け入れを有料にしたりと従来ならそのまま航空券に含まれていたサービスを有料にすることによって航空券単体として売り出していることにあると思う。受託手荷物預け入れが有料というのは利用者の方でしっかりと確認をしておかないと、空港に着いて『これは有料です』となりかねない。この点は航空会社の方でも少々くどいくらいに事前に説明をするべきところだと思う。あらかじめ、何がサービスとして有料か?というところがきちんと把握できていればとても便利なものになるはずである。<br><br><!---->【ディズニーの宿泊情報なら！】<br><a href="http://www.tokion.jp/" target="_blank" title="http://www.tokion.jp/">http://www.tokion.jp/</a><br>それぞれのディズニーホテルの特徴や魅力がわかるサイトです。特典情報もあります。<br><br><!---->【人気のテーマパークに行くなら！】<br><a href="http://www.shizenclub.jp/" target="_blank" title="http://www.shizenclub.jp/">http://www.shizenclub.jp/</a><br>東京ディズニーランドホテルの情報サイトです。ディズニーランドの歴史もわかります。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11360242237.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 11:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>格安航空券により海外旅行がしやすくなりそう</title>
<description>
<![CDATA[ 今年の7月から、日本の航空会社と海外の格安航空会社が提携した格安航空便の海外への発着が始まります。これまで海外の格安航空会社では、オーストラリアやアジアの一部の国に航空便が限られていました。しかし、今年からは、韓国や中国などへの就航も始まり、本格的な格安航空の時代が来ると言われています。<br>格安航空会社を利用して海外へ行くと、今までの航空券の約半額の料金になるようです。航空券が半額ぐらいの料金になると、海外旅行へ出かける人も増えそうです。とくに韓国は、通貨安なこともあって、日帰りで買い物や食事を楽しむことも気軽にできるようになるかもしれません。<br>格安航空会社の航空券は、通常よりかなり安くなっていますが、機内の食事や飲み物などのサービスを有料化することや、航空機を無駄なく飛ばすなどの効率化を図ることによって、安さを実現しています。格安航空でも、安全性に対しては十分な対策を講じています。海外の格安航空会社では、非常時の対策の訓練も行っているため、安全面で劣るということもなさそうです。<br><br><!---->【航空機ご利用の前に！】<br><a href="http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000004.html" target="_blank" title="http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000004.html">http://www.mlit.go.jp/koku/15_bf_000004.html</a><br>航空機へ持ち込みの際の注意点など重要な情報が掲載されたサイトです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11258258821.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 10:10:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツアーとサイパンについて</title>
<description>
<![CDATA[ ツアーとサイパンについてですが、最近、日本近隣の諸国との行き来がさらに盛んになってきていると思います。地方空港の整備も進み、更なる格安航空券の登場で、数千円で海外というようなプランを聞くこともあります。サイパンといいますと、身近な南の楽園というようなイメージがありますが、最近では、地方空港からの便もグアムを含めて増えてきています。飛行時間も5～6時間ということで、新幹線で国内旅行をする程度といった印象を受けます。<br>さらに、昨今の円高傾向を考えますと、一番身近なアメリカであるグアム、サイパンでお得にお買い物という方法もまた良いのではないかと思います。特に、国内が冬の時期にこのような場所を訪れることによって、リラクゼーション効果も増すのではないかと思います。ツアーもさまざま用意されており、水中を散歩したり、観光スポットを回ったりすることができるようになっています。現地のホテルで1日ツアーなどを依頼することもできるようですが、国内の旅行代理店などと比較してお考えになってみてはいかがでしょうか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11225431571.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 10:23:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲレンデに連れて行くなら</title>
<description>
<![CDATA[ スキーやスノーボードが趣味のご夫婦ならば、冬場に国内旅行となればゲレンデに行きたいのではないでしょうか。<br>最近は、子連れに対応したゲレンデがぐっと増えましたし、実際にゲレンデにいてもファミリーをたくさん見かけます。<br>中には、抱っこ紐やアウトドア専用のものでお子さんを背負ったまま滑っている方もいます。<br><br>ファミリー向けの設備の例としては、ちびっこゲレンデや小さなお子様向けのスクールはもちろんのこと、キッズルームや託児所、授乳室もあったりしますので、かなり心強いものです。<br>大規模なゲレンデとなると、授乳室やオムツ替え用の台・ベビーキープ付のトイレが複数個所に設置されていることもあります。<br><br>託児所やスクール・ちびっこゲレンデは年齢制限があるので、事前に確認しておきましょう。<br>お子様が年齢制限に引っかかる場合は、キッズルームで交代で遊ばせましょう。<br>交代だと一人で滑ることになるのでせっかくなのに…という場合は、じいじとばぁばを連れて3世代旅行にしたり、同じくらいの子供のいる仲の良い親戚やお友達家族と一緒に行って交代制にするのもよいかと思います。<br><br>お子様に雪遊びデビューさせてあげるのも、よい記念になります。<br>楽しくなってくるとつい夢中になって遊んでしまいがちですが、小さな子供を長時間雪の中に居させないように気を付けましょう。<br>特にまだお話のできない子は冷えても寒いことが伝えられませんので、注意が必要です。<br>お子様の年齢に合わせて、1回のお外にいる時間は長くても30分～1時間程度にしましょう。<br>子供によっては雪の冷たさや踏み心地の柔らかさにびっくりして泣いてしまうかもしれませんので、無理せずに嫌がるようなら託児所やキッズルームに行きましょう。<br><br><br><!---->【ディズニーホテルの情報サイトなら！】<br><a href="http://www.tokion.jp/" target="_blank" title="http://www.tokion.jp/">http://www.tokion.jp/</a><br>ディズニーホテル情報をお届けするサイトです。客室やホテル内施設等、ディズニーホテルの様々な情報が満載です。<br><br><!---->【人気のキャラクターのお部屋に宿泊！】<br><a href="http://www.shizenclub.jp/" target="_blank" title="http://www.shizenclub.jp/">http://www.shizenclub.jp/</a><br>ディズニーリゾート、ベイホテル情報いっぱいのサイトです。ルームタイプ情報でお好みの部屋をお選びください。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11190420736.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 11:41:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頭の中の旅行や観光</title>
<description>
<![CDATA[ 先程は、世間の本屋さんや広告代理店または旅行会社の店頭に並べられた国内旅行や海外旅行などの様々な企画やツアーまたはお得な旅行プランなどが描かれた旅行用パンフレットなど確認や記述を始めてみました。<br><br>前項では、それらの旅行用パンフレットなどに書かれた海外旅行や国内旅行などのツアーやお得なプランなどを利用して実際に海外旅行や国内旅行に赴くほかにも自宅に持ち帰った旅行用パンフレットの内容をその目で確認したり頭の中でいろいろな都道府県や国々へ旅行に行った自分を想像するだけでも結構なおもしろみがあると記述してみました。<br><br>もちろん、旅行会社や本屋さんの店先などで配布されている旅行用のパンフレットを確認して実際に旅行にいた気分になるというのはある意味妄想の世界ですから、誰もがやっている行為ではないでしょう。<br><br>ここで少しばかりカミングアウトしてしまいますが、私は結構旅行用のパンフレットなどで海外旅行や国内旅行などに赴いた自分をイメージします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11179802720.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 15:40:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅行やパンフに興味を持つこと</title>
<description>
<![CDATA[ 引き続き、世の中や世間一般における海外旅行や国内旅行などの様々な旅行のスタイルや観光のスタイルに関する具体的な記述をいろいろとしていきます。<br><br>前項では、私達が普段の日常生活の中で旅行会社や広告代理店、または本屋さんなどの店頭でよく目にする旅行プランや様々な旅行や観光のツアー内容が大々的に書かれた旅行用パンフレットなどについて簡単にピックアップしてみました。<br>その流れで文章の記述を続けてみたいと思います。<br><br>皆さんは、普段の生活の中で旅行会社や広告代理店などの旅行用パンフレットが自身の視界の中に入ってきたとして、はたしてどれくらいの頻度でそれぞれのパンフレットに書かれた旅行プランやツアーの企画に興味を持ったり、気になるパンフレット自体を自宅に持ち帰って近い将来どこかに旅行に行くことを検討したり頭の中で想像して楽しんだりしているでしょうか？<br><br>実際に旅行に行くことだけでなく、パンフレットの内容を確認すること自体が楽しみであったりもしますね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cftja/entry-11179801828.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 15:39:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
