<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>❤︎❤︎まみのBlog★★</title>
<link>https://ameblo.jp/ch-1010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ch-1010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私の気持ち*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>術後3年経ちました。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日10月30日は、術後３年目となりました。<div>今の所、あと２年の治療が必要です。</div><div>体調の悪い事もありますが、順調に回復しているので、無理せずに体のペースで生活していきたいと思います。</div><div>3年頑張りました。☺️</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch-1010/entry-12323989571.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Oct 2017 01:43:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病院へ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div><div>再検査・紹介状をもらい、少しはドキッとしましたが、仕事が忙しく、お店の売出しの準備などがありましたが、どうしても気になって仕方がなかったので、休みの日に近くの総合病院に1人で行きました。</div><div>不安な気持ちは少しありましたが、大きな病気をした事がないから、絶対に大丈夫‼️‼️‼️と思っていました。</div><div><br></div><div>受付で紹介状を渡し、何時間も待った後、ようやく診察。</div><div>触診検査をして、先生から「今日は、お時間ありますか⁉️」と聞かれ、休みだったので「大丈夫です。」と言って、血液検査・マンモグラフィー検査・超音波検査を受け、再度先生の所へ。</div><div><br></div><div>先生から「左胸の左上に腫瘍が・・・。</div><div>良性か悪性か調べたい。」と言われました。</div><div>ベッドに横になり、言われるがまま待っていると、麻酔を打たれて、太い針を左胸に刺され、バチッと大きな音が2〜3回しました。</div><div>バチッとした時に、細胞が取れていたんだと思います。</div><div>先生から、「痛くなかったでしょう⁉️僕、上手なんで‼️」と言われ、何をされるか分からないままだったんで、あまり痛くありませんでした。</div><div><br></div><div>結果は、一週間後。</div><div>痛み止めを貰い、家に帰りました。</div><div>家に帰って着替える時に左胸を見ると、左胸が紫色に・・・・。</div><div>正直、不安で仕方なくなりました。</div><div>麻酔が切れて凄い痛みが・・・。</div></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch-1010/entry-12202237649.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 20:58:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013年</title>
<description>
<![CDATA[ 色々と考えて、自分の記録・気持ちの整理・少しでも病気の事を知って貰いたくて、ここに書く事にしました。<div><br></div><div><br></div><div>忘れもしません、2013年まだまだ暑さが残る日。</div><div>前から少し気になっていた左胸のシコリみたいな違和感。</div><div>乳癌検査を受けるようにしていたので、その時の先生にお話しました。</div><div>そして、触診検査・マンモグラフィー検査をして、先生からは「大丈夫‼️‼️」という言葉が返ってきました。</div><div>正直、ホッとしましたし安心しました。</div><div><br></div><div>それから一年。</div><div>やはり左胸の違和感を感じていた部分に、小さなシコリを感じるようになりました。</div><div>もう少ししたら、今年の乳癌検査の日が来るので、違う先生にもなるので、今回も触診検査・マンモグラフィー検査を受けたので、触診検査の時に先生にお話しました。</div><div>触診検査が始まると、先生の顔色が変わりました。</div><div>触診検査が終わり、次はマンモグラフィー検査へ。</div><div>「今回、マンモグラフィー検査を受けても、再検査になって大きな病院で受ける事になりますが、マンモグラフィー検査受けますか⁉️」とマンモグラフィー検査の方に冷たく言われました。</div><div>私は、「受けたいです‼️‼️‼️」というと、触診検査をして下さった先生の所に、マンモグラフィー検査の方が聞きに行かれて、結局一応マンモグラフィー検査を受ける事になりました。</div><div>この時点で私の心の呟きでは、「マンモグラフィー検査を受けたら、何ともないって分かるし、大丈夫だよね。」とかしか思っていませんでした。</div><div><br></div><div>それから、一か月後。</div><div>私の所に来たのは、再検査必要という通知と、紹介状でした。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch-1010/entry-12201951479.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 22:30:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
