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<title>ちょこれーとのメモ帳ブログ</title>
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<title>メデイアではなく戦略を売る</title>
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<![CDATA[ 広告代理店でプランナーをやっていて改めて思う事は、僕たちは結局はメディアを販売する事でマージンをもらいマネタイズしているって事。<br><br>今の自分はメディアのマージンでしかお金を稼げていないけど、でも理想は、メディア費ではなく、そのメディアを提案するまでのコミュニケーション戦略の設計に対してフィーを貰えるまでになりたいと思っている。<br><br>戦略コンサルなんかがその通りで、彼らは何も販売をしていなくて、クライアントに彼らが導き出した戦略を数億円という値段で提供している。<br><br>彼ら戦略コンサルタントの出すアウトプットとは天と地程の差があるけれど、目線はそこにおいて仕事をしたい。<br>メディアを売るのではなく、戦略を売りたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11551729937.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 01:09:51 +0900</pubDate>
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<title>大量リーチ→web検索を実感</title>
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<![CDATA[ 今日の情熱大陸は百田尚樹さんをフォーカスした特集だった。<br><br>インタビュアーから、最近1番面白いと思った本は？という質問に対して、百田さんは『木村正彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』と答えた。<br>その場面を見てから、僕はすぐにAmazonで購入しようと検索したのだけれど、マーケットプレイスでは瞬く間にその本が売り切れ続出。<br>あの瞬発力にはびっくりしたな。<br><br>百田さんは人気作家で、その百田さんが1番面白かった本と紹介した訳だから、そりゃユーザーからしたら本当に信頼のある情報になる。<br>人が信頼をする情報をマスで大量リーチが出来ればその後のWEB検索にしっかり落ちてくるということを自分でしっかり実感出来た。<br>貴重な体験だったな。
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11548750214.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 23:31:20 +0900</pubDate>
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<title>責任は全部俺が取る</title>
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<![CDATA[ オーストラリア戦のロスタイムPK。<br>キッカーは本田。<br><br>この時の本田の気持ち、シビれる。<br>『俺がやる。そして責任も俺がとる。』<br><br><br>この行動、ビジネスの世界でも通じるところがある。<br>今の組織に足りない部分を自分が手を挙げて率先してやる。<br>人に期待されてお願いされてからやるのではなく、俺に任せろ的な率先力で自らが進んで組織の課題解決を行う行動を、どれだけの人が取れるだろうか。<br><br>自ら手を挙げるという事はその分責任もしっかり取らなくちゃいけない。<br><br><br>そんなプレッシャーなどもろともしないメンタルの強いビジネスマンに自分もならなくては。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11547928463.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 22:53:42 +0900</pubDate>
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<title>音楽定額配信サービスを各社開始</title>
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<![CDATA[ 月額980円で聴き放題も 音楽配信サービス多様に<br>http://www.nikkei.com/article/DGXDZO52837200V10C13A3W05001/<br><br>ちょっと古い記事だけど。<br>今まで音楽は一曲一曲ダウンロードして聞くという従量型課金だったけど、更に定額課金という、新しいスキムが誕生した。<br>これは本当に嬉しいサービスで、自分なんかは今までiTunesで一曲づつ購入してたけど、これからかはこの定額型サービスを使うと思う。<br><br>この定額型サービス、同タイミングで各社類似のサービスをリリースした。<br>スペックに若干の差はあれど、大差はないので、そんな時に消費者が一つのサービスを選ぶ決め手は何になるんだろう。<br><br>決定要因<br>1.知人からの口コミ<br>2.第三者のレビュー<br><br>この2つがインパクトありそう。<br>特に音楽という誰とも共通点の多いサービスなので、みんなに教えたくなるので、口コミなんかはかなり影響度が大きそう。<br><br>そうなってくると、定額配信の成長サイクルに入った今、これからか増えていくユーザーを獲得する為に行っておくべきプロモーションは何だろう？<br><br>1.検索面を押さえる<br>2.自社サービスの評価をしてくれているメディアを増やす<br>3.ソーシャルでの自社サービスのクエリを多くする<br><br>ユーザーがこれからか一気に増えてくるサイクル期までにどれだけ上記1.2.3が準備できておけるかが、肝になってくる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11540244078.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 09:18:17 +0900</pubDate>
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<title>最後まで諦めない精神力</title>
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<![CDATA[ トップアスリート達に共通している能力。<br>それが精神力。<br><br><br>その世界の一流達が集まると、技術は差はあれどほとんど僅差。<br>みんな同じ目標をもって同じくらい熱狂して同じくらいの練習を積んでいるんだから。<br>じぁ、その中で一歩抜きん出る要素は何なのか。<br>それが精神力だと思う。<br>同じ力を持っていても、それを120%出し切れるかどうかは別。<br>120%出し切れる精神力の強さを持ったアスリートが勝ち残る。<br><br><br><br>ビジネスの世界でも同じ。<br><br>スキルの差を埋めていく努力は必要<br>だけれども、今ある力を120%出せる強さをつける事も必要。<br>80%で仕事しようなんて思っちゃ駄目。<br>全ての力を出し切る強さを身につける。<br><br><br><br>途中で諦めないで最後までやり切るという精神力<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11538765557.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 00:24:46 +0900</pubDate>
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<title>電通がネット広告にまた攻めてきた</title>
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<![CDATA[ 電通、入札型ネット広告で新会社　人員２年で３倍強に <br>http://www.nikkei.com/article/DGXNZO55388460T20C13A5TJ1000/<br><br>この記事の入札型ネット広告ってリスティングの事を指してたんだ。ってきりディスプレイのRTBかと思っていたけど違った。<br>つまりリスティング運用の専門子会社を作るってことか。<br><br>初めに思い浮かぶのは、オプトとのカニバリ。オプトでもリスティングを扱っているのに競合する事になるのかな。<br>サイバーエージェントも本体と競合する子会社を作って競争させ、グループ全体で売り上げを上げていくから、電通もそのやり方かな。<br><br><br>しかし1番驚いたのは電通がリスティング広告にターゲットを絞り、ネット広告費に攻め込んできたってところ。<br><br>目のつけどころは悪くないな。<br>広告費の中でも元気良く伸びているのはネット広告で、ついに近い内に1兆円を越す市場規模に。<br>そのネット広告の中でも約4割のシェアを占めるリスティング広告は攻めるべきポイント。<br><br>電通もネット広告に本気を出してきたな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11536929396.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2013 12:52:17 +0900</pubDate>
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<title>上位視点からプロモーションに落とす</title>
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<![CDATA[ 企業のミッションである売り上げの最大化を考えた場合、プロモーションは要素の一つであって、全てではない。<br>戦略があって、マーケティングがあって、その中にプロモーションが位置づけられる。<br>今の自分の仕事がwebプロモーションの領域が大きいので、プロモーションの中でも更にwebに絞られてくるのかな。<br><br>そう考えると今の自分の仕事で、クライアントに協力が出来る範囲っていうのは本当に部分最適なんだと思う。<br>※まぁその部分最適も満足に出来ていないのが現状ですが。。<br><br>僕の仕事のミッションとしては、プロモーション領域でのお手伝いとなるが、考える視点は企業戦略視点、もしくは最低でもマーケティング視点を持って仕事に取り組む様にしよう。<br><br>高い視点が仕事の幅を増やす。
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11536027675.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2013 02:31:33 +0900</pubDate>
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<title>効率良く学ぶ事が正なのか</title>
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<![CDATA[ より一層スピードを上げて進む世の中を生き抜くにあたって、いかに効率良く学び成長の近道をしようとしている事が多いけれども、そんな近道ばかりを探していていいのだろうか。<br>腰を据えて経験から学んでいく姿勢、短期にとらわれず長期的に成果を追い求めていく勇気。<br>これらが必要なのではないか。<br>みんなが成長の近道にと効率的に学べる方法にとらわれがちな今だからこそ、逆に上記の様な学びは差別化ができる。<br><br>あせらない。<br>一つ一つ確実に経験から学んでいく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11535420794.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 08:04:52 +0900</pubDate>
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<title>継続する大切さ</title>
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<![CDATA[ 夜に勉強を始めようと仕組みを作り、開始をしたがどうも気が進まない時がある。<br>その時は無理やり集中力が無い中、無駄に勉強に時間を使わないようにする。<br>ただ何もやらないのではなく、1ページでも2ページでもいいので、読むようにする。そう、毎日の継続が大切。<br><br>やるのは少しでもいい。ただ絶対に辞めないでおこう。続ける事が重要。
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11535238983.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 23:07:07 +0900</pubDate>
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<title>個人イノベーション</title>
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<![CDATA[ いつもクライアントの事を考え、クライアントの競合は何でその競合に勝つ為にはどうしたらいいと考えるけれども、ふとそれを個人に目を向けてみたらどうなるんだろう。<br><br>社内を見渡して見ると、プレイヤーは100人以上の規模でおり、皆それぞれ優秀で日々努力を怠らない向上心の高い人ばかりである。<br>ではそんな人々の中から抜きん出てサバイブしようとすると、企業でいうイノベーションを起こしていかないといけない。<br>※ステイはなく、アップorアウト<br><br>イノベーションの種類を下記に挙げてみる。<br>1.差別化<br>2.中立化<br>3.効率化<br><br>サバイブして、かつ活躍する為には1.の差別化イノベーションだろう。<br><br>2.の中立化は、スキル•知識で負けている分野を負けではなく、引き分けまで持ってきてくるイノベーション。<br>だけれどもコアの部分なら中立化は必要だけれども、コア以外の部分なら無視しても良いと思う。<br><br>3.は作業時間の効率化をはかり、その空いたリソース分を他に配分するやり方。<br><br>※1.2.3どれにおいても、目標を達成できなかった場合は、イノベーションに費やした時間は消費になる。<br>成果として現れて初めてイノベーションと言える。<br><br><br>個人で当てはめた場合、目指すべきは1.のイノベーション。コアを定め、そのコアにイノベーションを図り、差別化していく。
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<link>https://ameblo.jp/ch0c0c/entry-11534713038.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 07:33:12 +0900</pubDate>
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