<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>珍人ハンターちいさん</title>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ch1sann/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々すれ違う人型珍獣のメモ書きです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>某女性連続殺人鬼と同じ④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>その後、彼女は性懲りもなく、家の修繕費や、保険料の支払いなどを好意を持って寄ってくる男性たちに支払わせていたと聞きます。</p><p>&nbsp;</p><p>反旗を翻した私に向かっては、別の手下を使って攻撃を仕掛けてきたこともありましたが、やり方が稚拙だったのでちょっと足りない娘さんが騙されていたのかもと思って放置していました。（すぐに静かになりました)</p><p>&nbsp;</p><p>家の持ち主は何を考えていたのでしょうか?</p><p>&nbsp;</p><p>先日、あの人はどうしたのかなと思って、ネット検索をしてみたところ、かつての家は駐車場になり、持ち主は海外勤務となっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>某女性連続殺人鬼と同じ風体の方は、全く所在不明です。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかしたら、「中学時代にはロストヴァージンしてた！」と豪語していましたので、ぽっちゃり専門のお風呂屋に沈んだとか、刑務作業に勤しんでいるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらにしても、二度と会いたくない人の一人ではあります。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さまも人の良いふりをした詐欺師には、重々お気を付けください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12686286639.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 00:19:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>某女性連続殺人鬼と同じ③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みんな彼女が好きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>正確には、そう思わされていたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>私が彼女と縁が切れた最大の出来事。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、余暇で　コスプレ衣装を作って販売する　という事をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで必要になるのが小道具などでしたが、それを自作するのはなかなか大変でしたので、専門業者に発注しようかという話をしたところ、「自分なら安くできる」という事でしたので、任せることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、予定日を過ぎても一向に出来上がってきません。</p><p>&nbsp;</p><p>既に受注を受けているし、衣装自体は完成して発送段階に入っているにもかかわらず、小道具が全く出来上がりません。</p><p>&nbsp;</p><p>作っている様子すらないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ひと月ふた月過ぎ、いくら何でもこれはヤバいと思った私は、予定されていた金額を投げつけるようにして支払って、「もういい」とキャンセルを出したのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、別の造形専門業者に発注をかけました。</p><p>&nbsp;</p><p>ものの数日で商品は手元に届きました。</p><p>&nbsp;</p><p>これで、彼女への信頼はすべて消え、私の中で「プライドばかりのグータラ女」というカテゴリーとなったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12686285685.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 00:09:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>某女性連続殺人鬼と同じ②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼女の職業は、自称TV関係者。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は、TVプロデューサーと言えば、どんな女の子でも喜んで群がるような時代でした。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らく彼女はそれを習ったのではないかと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>本当にTV関係者だったとしても、ちょっと違和感がぬぐえなかったので。</p><p>&nbsp;</p><p>他にも、海外向けのイラストレーター・某高校の臨時教師・有名遊園地の関係者・有名アーティストと交流がある　等々。</p><p>&nbsp;</p><p>本当の彼女はどれなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴタゴタしながらも数年の付き合いがありましたが、結局、どれの片鱗も見たことがありませんでしたけれどもね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12686284430.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 00:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>某女性連続殺人鬼と同じ①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はどうも、マインドコントロールにかかりやすいところがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくは良い様に扱われてしまうのですが、でも、そのままのめりこむわけでもなく、ある時突然、洗脳が解けたりするのですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回はそんな人の話。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その人は、まさに某女性殺人鬼と同じような風体。</p><p>&nbsp;</p><p>別段美人でもないし、力士並みの肥満体。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、おしゃれで品が良い様に見え、悪く言えば人心掌握術に長けてるというのか、当たりがよく、男女関係なく交流がある風です。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめは甘えた風だったり、ごちそうをふるまったり、プレゼントも多いのですが、次第に貢がされていく人が多かったと記憶しています。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、お金だけではなく、時には時間であったり、物品であったりです。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、他人に依存して生きているようだと気が付くのは、出会ってから数年後になります。</p><p>&nbsp;</p><p>さて。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女の住まいは、幼馴染みという独身男性の持ち家でした。</p><p>&nbsp;</p><p>二人に婚姻関係ではないし、恋人でもない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな相手に、持ち主の男性は嫌がる感じでもないのがまた一層不気味でした。</p><p>&nbsp;</p><p>二人は寝室まで一緒というのが、更なる違和感ではありました。</p><p>&nbsp;</p><p>いくら幼馴染みでも、恋愛関係ではない男女は寝室は別にしますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12686283089.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 23:59:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロリコン趣味</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私が新卒で入社した会社に居たのが</p><p>&nbsp;</p><p>むっつりロリコン野郎　です。</p><p>&nbsp;</p><p>私より、１０かそれ以上上だったかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>別段イケメンでもないし、どちらかと言えば昭和の現場のオヤジのような風体でした。</p><p>&nbsp;</p><p>性格も良いようには思えず、わたしはだんだんと距離を取るようになっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>無口だけでも不気味なのに、口を開くと嫌な事ばかりを言うからです。</p><p>&nbsp;</p><p>同僚の会話にはほとんど入ってこないのに、気に入らないことがあると、ここぞとばかりに責め立ててくる嫌な奴でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は高卒で入社して、数か月で配属予定だった部署に異動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあと、本社には何人も入社したので、年齢的には下でしたが私の方が先輩という状況だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、何分、高卒の私は専門卒や大卒の新人さんに太刀打ちできるような資質もなかったので、だいぶ弄られて嫌な思いもしましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>それに加えて、それまで近寄りもしてこなかったロリコン野郎も関わってくる状況でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、何でロリコン野郎というネーミングなのかというと…。</p><p>&nbsp;</p><p>私の年齢が一つ上の同僚（でも入社時期は後）と結婚したからです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は、舌っ足らずのしゃべり方、童顔に加え幼児体形、貧乳などなど…</p><p>&nbsp;</p><p>絵にかいたような”ロリコン好きが食いつくようなビジュアル”でした。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女に対しては、嫌みなほど親切に接していたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は身長こそ同じくらいですが、胸にコンプレックスがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それをロリコン野郎が嘲るのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「巨乳はきもい」</p><p>&nbsp;</p><p>今の私は、「ロリコン好きは、”自己肯定感の無さの現れ”じゃない？」かと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな、童顔女性とロリコン野郎には娘が二人いるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>将来、娘の容姿を冷やかされたとき、このロリコン野郎はどう思うのでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12686079282.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2021 22:38:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人の過去はよく覚えている④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>次に会った（見かけた）のはオンラインゲームのファン同好会です。</p><p>&nbsp;</p><p>私は別のタイトルにハマっていたので、直接関わることはなく、あくまでも回線の向こうとこちらという距離感でしたけれども。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、彼女は変わっていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>他人を動かして、自分をアピールする。</p><p>&nbsp;</p><p>他人の才能を消費して、自分を潤す。</p><p>&nbsp;</p><p>少し時間が過ぎると、パートナーが消え、そのサイトも消滅していました。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、最近見かけたのは１００円ショップのイミテーショングリーンを使ったドールスタンドのようなものを販売している姿（あくまでもネットの向こう）。</p><p>&nbsp;</p><p>それも、気が付くと目に付かなくなっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>次に会う時は何時・どのような姿になるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12685316992.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2021 22:25:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人の過去はよく覚えている③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とあるガレージキット（プラモデルやフィギアのこと）のメーカーが発売している人形にハマってしまった私。</p><p>&nbsp;</p><p>一時期、独特の世界観でそこそこの知名度を持っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>面白おかしくやっていたところ、またしても彼女が現れました。</p><p>&nbsp;</p><p>今度は伴侶連れ。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな女を選ぶ男がいるのか、高校時代もそれなりにモテていたようでしたので、社会人になってもそれは変わらないように、中身も変わってはいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私も変わってはいないので、「お洋服の型紙が欲しい」と言われると、悪い気もせず、もう使わないものを譲ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今考えれば、型紙は財産なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>当然、借りパク常習の彼女は2度と私の前に現れることはなかったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、彼女の影は、まだまだ消えないのでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12685315465.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2021 22:17:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人の過去はよく覚えている②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>当然、テーマから構成までグループごとに取材から記事を書くところまでを行うのですが、彼女は同人誌の原稿がどうとか、誰それからの依頼がどうとか、一切課題に向かうことなどおりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのに、出来上がった壁新聞には一丁前にクレームをしてくる始末でした。</p><p>&nbsp;</p><p>担当教師に「彼女は私にさせるばかりで、課題を何もしていない。評価をしないで欲しい！」</p><p>&nbsp;</p><p>教師の答えは、まさかの「グループなのだから同じ評価です」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>心底がっかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>更に、彼女はコネで地元の大手企業に就職、私は危うく就職浪人になりかけるという有様でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私の方は、それでも何とか就職することができ、彼女とは卒業を奇に音信不通となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、10年以上も経ってから再会する時が来てしまいました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12685312521.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 22:11:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>他人の過去はよく覚えている①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の高校時代の同級生のこと。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は同人誌が好きで、自分でもイラストを描き、ハツラツとした人だったので、教師や上級生にも人気が高いという人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は地味子で、成績も特別よいわけではなかったので、カーストの底辺にいるような感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、良い様に使われていたのでしょうが、当時の私のは彼女以外に親しいと呼べるような知人も少なく、切れそうな縁にしがみついていただけかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は私を弄ることが楽しくて仕方がない様子で、体育の授業中に下着のホックを外される、体操着を下ろされるなどという事もされました。</p><p>&nbsp;</p><p>今なら大問題になりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、彼女を咎める人はいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こちらも流石にこの酷い扱いが心底嫌になるときが来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は、パシリ以外にも、私の私物を借りパクすることも多く、「返して！」といくら言っても、平然としてるような図太さを持っている人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時、とうとう私のイライラがピークに達します。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、現代文の授業でグループで壁新聞を作るという課題があったときの事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12685312421.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jul 2021 22:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とっちゃん坊や</title>
<description>
<![CDATA[ <p>婚活パーティ、初期のころの珍人さん。</p><p>&nbsp;</p><p>アラフォー。</p><p>&nbsp;</p><p>見た目や雰囲気が、なんというか…”中学生”！！</p><p>&nbsp;</p><p>言い方を変えれば、童顔か、とっちゃん坊やなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>それもそのはず。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は、まともに女性と付き合った経験がなかったようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>職場も男性ばかりだし、趣味はラジコンカーと言っていたので、おそらく趣味の世界でもまともに異性と話をしたことすらないのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>終始、不貞腐れた中学生のような態度でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなとっちゃん坊やと、うっかりカップリングしてしまった私。</p><p>&nbsp;</p><p>一度二度、外でお会いしましたが、一度も笑顔を見せませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこまでお気に召さないのであれば、押す必要性も感じなかったのでメールも放っておき、そのままお付き合いに発展することなく終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、次に彼を見かけたのは、別の日の婚活パーティーでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その日の彼は上機嫌でした。</p><p>&nbsp;</p><p>早口で、瞳はきらきらと見開いて、恋する少年のようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>とっちゃん坊や気持ちを射止めたのは、婚活パーティにノースリーブ・ショーパン・サンダルにベリーショートカットという大変ラフな格好の女性でした。</p><p>&nbsp;</p><p>いくらカジュアルとはいえ、婚活パーティにその恰好はあり得ないだろうｗと、その女性の知性レベルを伺い知ることができましたが、彼にはもうその女性しか見られないようでした。</p><p>&nbsp;</p><p><br>でも、彼女は、たぶんとっちゃん坊やレベルでは、早々に飽きてしまうと思いますけどね。（私の経験値から推定）</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、お初を貰ってくれそうな方がいて良かったですね！ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ch1sann/entry-12685143558.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 00:06:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
