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<title>暁の峰</title>
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<description>ネガティブまっしぐら。</description>
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<title>想い人へ</title>
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<![CDATA[ <p>あなたが</p><p>私を太陽だと　言うのなら</p><br><p>私はあなたを</p><p>優しく温めたいと思う</p><p>穏やかに見守りたいと思う</p><br><br><p>あなたが</p><p>私を月だと　言うのなら</p><br><p>私はあなたに</p><p>照らされて輝けるのだと思う</p><p>いつも憧れるのだと思う</p><br><br><br><p>どうぞ</p><p>私を呼んで</p><p>その音で</p><br><br><p>*********************************</p><br><p>ご無沙汰しております。</p><p>「失いたくない人」へ。</p><p>そっと、秋風に乗せて。</p>
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 02:05:41 +0900</pubDate>
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<title>しみじみ。</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。</p><p>気になる記事がございましたので…↓<img alt="あ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/721.gif"></p><br><p><a href="http://news.ameba.jp/20120504-232/" target="_blank"><b><i>結婚してから、さらに仲良くなる6つのコツ</i></b></a><br><i>■円満な結婚生活を過ごす6つのコツ　わが家はおかげさまで結婚生活7周年を迎えることができました。この..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120504-232/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><p><br>全てが当てはまらないと<img alt="NG" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/042.gif" width="16" height="16">なんてことはないと思いますが。</p><p>少なくとも彼の家庭には足りていないところがありました。</p><p>「奥様が相手してくれなくて淋しい、張り合いがない」</p><p>と言っていたのを思い出しました。</p><br><p>やっぱり会話はしないと駄目ですよねぇ…。</p><p>いくつになっても、いつでも努力はせにゃ、と思うのです<img alt="(。･`Д´･)しゃきん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/70229.gif"></p><p>じっくり考えよう…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11242122475.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 12:00:35 +0900</pubDate>
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<title>それから</title>
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<![CDATA[ <p>彼と別れてから早４ヶ月が経とうとしています。</p><p>世間的に見れば順当な選択をしたのだと胸を張って言えるでしょう。</p><p>本当に別れを選択して良かったのか…</p><br><p>１、２ヶ月に１度くらいのペースで彼から思い出したようにメールが来ます。</p><p>私も忙しくて必ずしもすぐに返事が出来る状況ではありません。</p><p>数日経って、思い出したように返事をします。</p><p>それに対しての返事は特にありません。</p><p>彼への返事を考えている時、いつも胸が苦しくなります。</p><p>「こんなに好きだったんだ」</p><p>「まだ泣けるほど好きなんだ」</p><p>そう、実感します。</p><br><p>きっと、私から連絡をとってみれば、よりを戻すことは可能だと思います。</p><p>自分の感情のままに突っ走ろうと思えば、そうしたいのが本音かもしれません。</p><p>実際のところ、もし彼が離婚出来るなら私は別れなかったと思います。</p><p>でも彼と結婚を考えられるかと言えば…答えはNOです。</p><p>生活感を感じられないから、奥様の影を感じられないから…</p><p>付き合っていられたのだと思っています。</p><p>本当に大切にしてくれていた実感もあるし、私自身まだ惚れてるし。</p><p>恋愛する相手としたら、先を考えずに楽しむことを優先するならアリだと。</p><p>冷静になればそう思えるのです。</p><br><br><p>Hさんとは結婚を前提にお付き合いしています。</p><p>好きな気持ちに嘘偽りはありません。</p><p>寧ろ恋愛として「好きで好きで」と言うよりは家族愛に近い感情を持っています。</p><p>なので、結婚を考えるのも必然なのかな、と。</p><p>その分甘えが出て我侭も言ってしまうのですが<img alt="ahaha;*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43119.gif"></p><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/megumi19860325/" target="_blank">めぐみさん</a>という方に２年ほど前に初めて見ていただいたのですが、</p><p>Hさんはその時に言われた｢結婚相手」の条件に合致しているのです<img alt="え゛！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif"></p><p>外見然り、出会いの時期然り。</p><p>私の仕事が影響してか、結婚の時期はずれこみそうですが。</p><br><br><p>長い、長い彼との約２年は幕を閉じました。</p><p>よく当たると噂の占い師さんにみていただいたという<a href="http://ameblo.jp/chaaang/day-20100720.html" target="_blank">記事</a>で私の直感に触れました。</p><p>この時「その直感は信じていいと思います。」と言われたのですが。</p><p>実は、彼と付き合い始めた当初から「結婚はないな」と無意識に思っていました。</p><p>それがここまで続くことになるとは逆に思いませんでしたけど。</p><br><br><p>今は多分、他の人から見たら「幸せ」「順調」と言われる生活をしています。</p><p>でも今のままでいいのか漠然とした不安はあります。</p><p>仕事も、私生活も、今はそういう時期なのだと思います。</p><br><p>彼と出会って、一緒にいたことを後悔はしていません。</p><p>苦しかったけど、たくさんの幸せをくれました。</p><p>私が傍にいることは出来ないけど、彼がどうか「幸せだった」と思える人生を送れますよう。</p><p>心から祈っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11217972671.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 00:55:14 +0900</pubDate>
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<title>別れの日</title>
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<![CDATA[ <p>Hさんと付き合うことになった週にYさんと会う約束をしていました。</p><p>前からの約束だったことで、断るのも気が引けてドライブに行ってきました。</p><p>ただ、そのままメールはさりげなくスルーして打ち切ってそのまま。</p><p>向こうからも特にないので、その程度だったんだろうと思います。</p><br><p>…同じ日、彼と飲む約束をしていました。</p><p>こちらこそ断れず…。</p><p>Hさんと同じ内容を彼にも愚痴ってみました。</p><p>どちらの反応が自分にとって有り難いのか知りたくて。</p><p>結果、私にはHさんの支え方が心地よかったのです。</p><br><br><p>最低だと思いました。</p><p>曲がりなりにも二年近く付き合ってきた人…</p><p>普通の関係でないとは言え、色んな人と接触を持ったこと。</p><p>そして。</p><p>こんな簡単に乗り換えられるものなのかと。</p><br><p>でも、その時の私には近くで支えてくれるHさんが本当に有り難かったのです。</p><br><br><p>人の尻拭いで、仕事がどん底でした。</p><p>ただでさえ忙しくなる時期に、それ以外の事なんか考えられませんでした。</p><br><p>彼からのメールには上手く返事が出来なくなっていきました。</p><p>そして、付き合い出してから初めて、私からのメールは朝の一通のみという日を迎えました。</p><p>翌朝の落ち込んだ風な彼からのメールに、意を決して…別れを告げました。</p><br><p>ビックリするほど素直に引き下がる彼に些か拍子抜けしました。</p><p>嫌いになった訳ではない、けど一緒にいることが苦しくなり始めていたため、解放されたような想いもありました。</p><p>Hさんに一途になろう、と改めて決意を固めたのもこの日でした。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 02:50:19 +0900</pubDate>
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<title>しし座流星群</title>
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<![CDATA[ <p>私がパンクした翌日、Hさんと再度会いました。</p><p>前日のキスのこともあって、かなり照れくさかったことを覚えています<img alt="照れ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/tu/tumayouji1827/3202987.gif"></p><p>どういうつもりなのか、その日はHさんは車の中で話をするだけで一切手を出してきませんでした。</p><p>敢えて触れてこないその行動に、逆に私は愛を感じたのです<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p><br><p>数日後、しし座流星群を見に行くお誘いを受けました。</p><p>二つ返事でOKして、楽しみにしている自分に感情の変化が起きていることを知りました。</p><br><p>当日、私の仕事後に合流したのですが、とにかく寒い<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif"></p><p>コートも着ていたものの、かなり薄手で…ひたすら寒がっていました。</p><p>高台に上り、車の外に出て寒がっている私の手をHさんはさりげなく握ってきました。</p><p>…何気なく強引な割に照れていましたが(笑)</p><br><p>結局流星群は見れず終いでしたが、Hさんに触れたいと思っている自分を改めて実感しました。</p><p>Hさんからも「些細なことだけど、手繋げて幸せだった」と…<img alt="顔文字" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gi/giving-up-love-dream/124202.gif"></p><br><br><p>「澄那ちゃんと付き合えますようにってお願いしようと思ったけど結局見れなかった<img alt="むむむ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/10418.gif">」</p><p>と言われ、満更でもない自分がいて…</p><br><br><p>その少し後に、仕事で人生の転機になるような話が出ました。</p><p>でもその話を受けるかどうかは自分だけで決めるには大きすぎて<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>それまでは【彼】か親に話そうと思っていたのですが、この時浮かんだのはHさんでした。</p><p>そしてそれが私のHさんへの想いをやっと実感した出来事でした。</p><p>遠回りしたなぁぁぁ、と思います。</p><br><br><p>Hさんに自分の想いを伝えるのは新月まで待とうと思っていました。</p><p>というのも、新月は何かを始めるのに良い日と聞いたことがあったから。</p><p>猛攻に折れて新月まで待てなかったんですが<img alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/6512.gif"></p><br><br><br><p>&nbsp;</p><p>もう、知らない女の人の影に悩まなくて済む…</p><p>人目を気にして悩まなくて済む…</p><p>私ではない人の元へ帰るのを我慢して夜ごと泣くこともない…</p><p>一途に愛されているのを感じていて、幸せでした<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"></p><br><p>でも、この日から人生で初めての二股期間が始まりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11163311776.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 01:35:22 +0900</pubDate>
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<title>ある、霜月の日。</title>
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<![CDATA[ <p>１０月の中旬辺りから、超多忙な日々を送っていました<img alt="コッショリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/124363.gif"></p><p>単純な仕事量だけならともかく、右も左もあやふやなままの穴埋め仕事。</p><p>自分が本来の担当している方に会えないこと。</p><p>そして、Ｙさんと上手く進展しないこと。</p><br><p>様々なことが重なり、急に降って湧いた忙しさとストレスに、私が私を保てなくなっていきました。</p><p>彼に愚痴り、Ｙさんとは時間が合わず、Ｈさんの猛攻を受け…</p><p>限界でした。</p><p>否、限界と気付くこともできないほど…疲れていました。</p><br><br><p>そして。</p><p>ある日、疲れ果てた私は、仕事後に一人でドライブをしました。</p><p>翌日も仕事だったので、近場をあてもなくウロウロしているだけでしたが<img alt="・・・・・・・・" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/5624.gif" width="16" height="16"></p><p>ふと、母校(高校)の前を通りがかった時、自ずと涙が溢れてきたのです。</p><p>私にとって母校は心の拠り所で、今までにも疲れた時は眺めに行くことがありました。</p><p>でも勝手に泣けてきたのは初めてで…</p><p>もう一つの心の拠り所――陸上競技場に向かいました。</p><p>既に夜の１１時を回っていました。</p><br><br><p>本当は、Ｙさんに連絡をしようと思いました。</p><p>でも時間が遅くて、明らかに寝ている時間で…。</p><p>何故かその時はまだ付き合っていた彼にも連絡をとる気にはなれず。</p><p>私はＨさんに電話をかけていました。</p><br><br><br><p>どれだけひどい声をしていたのでしょうか。</p><p>Ｈさんは、彼女でもなんでもない私のために、車を飛ばして会いにきてくれました。</p><p>泣きたい事にすら気付いていなかった私に、</p><p>「辛かったら泣いていいんだよ」</p><p>と、ただただ傍にいて話を聞いてくれていました。</p><p>Ｈさんの穏やかな口調と、擦ってくれていた温もりが優しくて。</p><p>私はやっと、自分が疲れていることに気付けないほど疲れていたことに気付きました。</p><p>涙を流すことが出来ました。</p><br><p>肩を抱かれて泣き、ふと落ち着いた頃、不意にＨさんにキスをされました。</p><p>私は不思議とそれを嫌だとは思いませんでした。</p><p>そして、彼に対しての罪悪感も…何故か感じませんでした。</p>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:43:44 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p>放置気味ではございますが、どうぞよろしくお願いいたします。</p><br><br><p>ただいま超多忙中。</p><p>忙しいのにやりたい事がたくさん。。。</p><p>そんなものかもしれない。と思いつつ毎日を過ごしております。</p><br><br><p>そして。</p><p>現状に追いついたらブログをどうしようかを今、思案中です。</p><p>人に言えない悩みを吐き出すために始めたブログ…。</p><p>今は多忙で更新すら出来ず。</p><p>更に今は仕事の悩みばかりで、思いの丈をぶつけたら完全に愚痴です。</p><br><p>なので、継続するか一度やめるか…考え中です。</p><p>いずれにしろ、彼との記事はいずれ削除・リセットするつもりでおります。</p><br><p>楽しかったことも、悲しかったことも、私の心が覚えているから。</p><p>彼を思い出すだけで泣けるほど…。</p><p>本気で好きだったから。</p><br><br><br><br><p>それでは皆様、今年もご多幸をお祈りしております。</p>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 23:36:42 +0900</pubDate>
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<title>Hさんの猛攻</title>
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<![CDATA[ <p>K君との出会い以降、ストップしておりましたので少し戻ります。</p><br><br><p>Hさんに告白された翌日、私はYさんを誘いました。</p><p>我ながら大胆<img alt="Ｍｅ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/117752.gif"></p><br><p>結局、仕事後で疲れてるから、ということで翌週になりました。</p><p>約束していた当日、Yさんは風邪で寝込んでしまいました。</p><p>そのことは、私自身が思っていたよりも私を悲しませました。</p><p>…そう、このことがきっかけで、Yさんを好きなのではないか、と錯覚を起こしてしまいました。</p><br><br><p>気付いてからすぐにHさんにお断りの連絡をしました。</p><p>「申し訳ないのだけど、会いたい人がいて、それはHさんではない」</p><p>といったような伝え方だったかと思います。</p><p>それで片がついたと思っていたら…甘かった。</p><p>「それでも構わない。友だちとして仲良くして、そのうち好きになってくれれば良いから。」</p><p>とのこと。</p><p>ええええええ<img alt="doki*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43077.gif">好きな人がいるって断ったはずなのに…。</p><br><p>Hさんに後に聞いたところ、</p><p>「一回や二回振られたくらいで諦められる気持ちじゃなかった。</p><p>　もし彼氏が出来てもすぐに忘れられるとは思ってなかった。」</p><p>のだそう<img alt="ポポッ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/77870.gif"></p><br><br><p>その後のHさんと約束があった土曜日、無理を言ってお断りをしました。</p><p>…Yさんと会うために。</p><p>その時は、Yさんと会うことで自分の気持ちを確かめたくて…必死でした。</p><p>本当に最低なことをしたと思っています。</p><br><p>それでもYさんとは進展もなく。</p><p>私自身、「好きだ」と本人に向かって口に出した割には…どうも。</p><p>将来的に関係が変わるのかどうか…不安で仕方なかった時期でした。</p><br><br><p>そして。</p><p>丁度その頃から仕事がヘビーで笑えなくなっていた私を支えてくれたのは…</p><p>他の誰でもなく、Hさんでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11121052033.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 02:03:01 +0900</pubDate>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ <p>昨日付で彼にお別れを告げました。</p><p>もうすぐ2年になる予定でした。</p><br><p>取り急ぎご報告まで。</p><p>もう少し落ち着いたらまた詳細をアップします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11107421758.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 09:45:40 +0900</pubDate>
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<title>ええと。</title>
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<![CDATA[ <p>もうとにかく怒涛の1ヶ月。</p><p>ひたすら支え続けてくれたのは…Hさんでした。</p><br><p>Yさんと時間が合わなさ過ぎて参っている上、仕事も今かなりヘヴィー。。。</p><p>自分でもここのところの感情の振り幅に呆れつつ。</p><p>先週一週間、考え続けた揚句、今はYさんへの想いが執着心だったような気がしてなりません。</p><br><p>いつも傍にいて支えてくれていた人。</p><p>真剣に向き合わなくては、と思いつつYさんの存在が壁になっていた人。</p><p>とてもとても…愛してくれている人。</p><br><br><p>私も、愛せるかなぁ。</p><p>と、昨日初めて自覚してきたところ。</p><br><p>自分で自分が情けなくて嫌になるのですが…</p><p>またご報告いたします。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chaaang/entry-11086781889.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 12:19:27 +0900</pubDate>
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