<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>劇団茶番主義！</title>
<link>https://ameblo.jp/chabanism/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chabanism/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2011年、横浜国立大学と武蔵野美術大学の学生を中心に旗揚げされた劇団「茶番主義！」(ちゃばにずむ！)のブログ。毎週水曜と土曜に大体更新する予定。劇団HP http://gekidan-chabanism.jimdo.com/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>始め方</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>劇団茶番主義！主宰・脚本の山科有於良です。<br>茶番主義！でブログを始めることになりました。<br><br>さてこの投稿が記念すべき第一文です。<br>こういうものは始め方が肝心だ、始め方で全てが決まる<br>と、私は長い間思っていましたが最近思い直しました。<br>人が死ぬと生前の悪業がなんとなく愛しくなるように<br>過去のことなどその時の気分でいくらでも変わるのです。<br>別に誰が死んだわけでもないのですがそう思いました。<br><br>というわけでとりあえず始めるだけ始めてみようと思います。<br><br>他に2人ほど書く人間がらいるかもしれませんが、<br>私の書く分の文章は<br>「茶葉主義！ではだいたいこんなかんじのことを考えた脚本でやっているよ」<br>と考えて下さい。<br>ただ今日、渡辺あやさんの脚本には「自分」が投影されていないから<br>登場人物を客観視して書ける、という話を耳に挟みまして<br>えらいかっこいいと思ったので、私も脚本が愚痴にならないように気をつけたいとは思います。<br><br>別に今までのものも多分愚痴ではないが。<br>それではどうぞよろしく。<br><br>あうら<br><br><br><br><br><br>言わないと書かなくなるので毎週水曜と土曜に書きます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chabanism/entry-11491983711.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 00:59:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
