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<title>クラクラままなーす</title>
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<description>眩暈しそうな日常を、面白おかしく書いていきたいと思います。</description>
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<title>ぎっくり腰</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">久々に更新だぁーー。つぅか、私は、ぎっくり腰で、今静養中なわけで、冬に足をやり、初夏にぎっくり腰とは・・・・昨日、やっと起きれる程度なのに、まずいと思って仕事に行ったが、ドイツもコイツも、砂糖にたかる蟻のように、人をあてにしやがって、私より腰が返事がて゛きず、あえなくリタイア。でぇーー、診断書もらって、おおいばりで休んでるわけ。先週の前半は、ほぼ寝たきりでした。食いたいが、起きれない。こまめが、私にカップヌードルを食わしてくれたよ。持つべきものは、娘というが・・・ちと厳しい。休んでる私に、「ちよっとはうちの事しなさいよぉー」とか、いろいろ言う。しまいに口論。マイナートランキライザーを、こまめが管理。そうそう、私は、またやっちまったのだ。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">未遂をさぁー。換気口で首くくろうとしたら、ぎっくり腰になったという、おまぬけな事をやってしまいました。多分、足は死にたくなかったと思われ、足だけ残ったら、ぎっくり腰、まぁーほんの軽いイナバウアーやぁー（彦麿呂風）みたいなもんだけど、公式には、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">食あたりで、下痢して、上にある、トイレットペーパーとろうとして腰ひねったとしてありますが。うーーん、生きてて良かったと思うが・・・</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font face="Century" size="4"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">ここんとこずっと鬱というか、足も今からみると、かなーーり痛みなんかないじゃんなんだけど、なんだろう・・夏になるのに、サポーター必要で、靴もサンダルダメで、もちろん素足もダメで、ここんとこ、ずっっっと、歩く女の足ばかりみてた気がする。今、思うとそんなの余裕じゃーーーんって思うけどね。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font face="Century" size="4"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">びっこときにならない程度に歩けていたしね・・とにかく、あの冬の日に戻れるなら戻りたいとか、思ってたし、仕事もやたら忙しくて、というか、魔のトライアングルに病んでいたのかもしれない。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font face="Century" size="4"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="4"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">確かに、パソコは無能だ。でも、戦う相手じゃない。</span><span lang="EN-US"><font face="Century">S</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">さんは、いちいち腹たてるし、パソコは「おめーら、女子中高生の連れションか」と思うくらい、М師長とベッタリだし、そこらのトライアングルがうざかった。まぁ、足ひきずりすぎて、腰に負担かかってってたというのも、ぜってぇーーーあると思うが、とにかく、土日になると、酒乱の親父のように、薬のんでは狂ってた。そんな私に、こまめが愛想を尽かし「あなたの娘やめさせてください」っていうもんだから、世の中どーなってもいいわぁーみたいになっちゃって・・・</span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="4">どうせ、父親のところへ行くなら、死んでやるみたいなトコですかぁー。</font></span></p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="4">んで、腰に一撃くらったわけです。んで静養中のまき</font></span>
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<link>https://ameblo.jp/chachaameko/entry-10037869792.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 11:33:47 +0900</pubDate>
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<title>あっナースのお仕事</title>
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<![CDATA[ <span class="etBody">先週は、いろいろ事件がありましたねぇー。月曜日ショックぅってやつですかぁー。坂井泉水に松岡農水大臣。なんか、宗男が一番人間らしく見えたけど、2ちゃんねるで「誰が宗男を当選させたんだ」って書いてて、確か一票入れた気がするなぁー「はいはい私です<img height="16" alt="波" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16">」と書き込みしたくなったが、まぁいいかぁ。<br><br>なんかっ、テレビの罠って言うか、なんだろう「松岡大臣って一本五千円もするナントカ還元水ってのを飲んでる人なんだぁ」っていうのが、刷り込まれてしまったみたいな気がするけど、そんな水多分ナイナイナイ!!!<img height="16" alt="しっぽフリフリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif" width="16">なんだろうなぁ。<br>多分政治家って維持費もきっとかかるから、光熱費も多く請求していたというか、<br>彼の出身からみて、大手のスポンサーなんか付きそうもないし、私たちにしてみれば払っている税金なんだろうけど、それをちょろまかして、請求していたんだろうなぁ。鈴木宗男の時も「みんながやっていること」って言ってたけど、多分政治家はみんながやっている事だったんだと思う<img height="16" alt="ブタ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/012.gif" width="16">。<br><br>という、最近の政治家は、本当にただ、自分が当選したいのそれだけじゃん。一層<br>既成の政治家より、無所属新人の方に一票入れるのが、これからの賢い国民の生き方なんではないだろうか・・・あーー真面目に書いてる<img height="16" alt="とかげ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/001.gif" width="16">。<br><br>あっナースのお仕事的な事書かなきゃ・・・<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"><br><br>今年の新人のYさん、顔は可愛いんだけど、どーも雰囲気が、お笑いのハリセンボン<br>の蓑輪とか、アンガールズの山根っぽいんだよなぁ<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">。覇気がないというか、もうひとり立ちして、部屋担当している。大体「○○さんと○○さんの点滴腫れてます」<br>と私に言いにくるのみ。彼女は自分のできる人しか、やろうとしない。わかるよ<br>高齢者の血管なんて、私だって泣きたくなるもん<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">。だけど、チミ、もうちと、努力してから言ってもいいんではないかなぁー<img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16">。でもこっちも時間ないから、ちやっちやっとやっちゃうみたいな<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16">。<br><br>うちには、猿っぽいばーちゃんがもう二年も入院している<img height="16" alt="ねこへび" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/161.gif" width="16">。この人、入院時から点滴入らないが、水分は不可欠なので、毎日彼女と格闘です。叩く、齧るって言っても歯がないからいいけど、あと唾かけるって攻撃をしてくるわけです。だから一人ではできないし、血管もない<img height="16" alt="台風" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" width="16">。<br><br>彼女の足に処置しなきゃならない傷があるから、足を見ると、おーーー、片足が<br>二倍に腫れているじゃないかぁーと思い、すぐ抜いたけど、担当はYさん。でも<br>結局は彼女の暴力を受けながら、なんとか血管に私入れたけど・・・<img height="16" alt="ウサギ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" width="16"><br><br>そしたら、その足に水泡ができて、破れてしまって、浸出液がたぼたぼと出てきたわけ。やはり、ナースの観察不足なわけだから、始末書みたいなものを書かなきゃなんないわけ。彼女は「でも、ちやんと入ってたんですよぉ」としか言わない。<br><br>ただ、発見しただけの私は「おーー水泡作って可愛そうだったわいなぁ」とか思ってるのにさぁー<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">。<br><br>そんでYさん、みんなが必死になって仕事終わらそうとしている、終業間際に<br>「あれYさんどーしてるの。なんかつまっている事でもあるのかなぁー」と彼女を探してると、なんと、休憩室で一人お菓子食べているって事多い。なんかっ今時の子ってそうなのかなぁーって、私ら新人の時なら考えもしなかったなぁーって事やらかしてくれる<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">。<br><br>ワーカーのＩさんも、典型的なバタードウーマンのカオリといつもつるんで遊んでいるし。ドナに主任の悪口、皆の前で平気で言うくせして「私、○○さんに手を噛まれて、まだそんなに元気があるんだぁーと思ったら感動しちゃいました」とか言ってる。嘘つけ、オメーはそんなタマではないと心の中で毒づいてしまったよん<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"><img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">。<br><br>そうそう、アベ総理も「美しい国」を連発するたびにイラっ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">イラっ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">とするが、そんでこの前の松岡大臣の「死に顔も安らかでした」と言った時、内心怒りを覚えた<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">。<br>「美しいだとか、安らかなだとか、つければ許されると思ってんのかぁーーー」<br><br>内心ドロドロの奴こそ<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">、目に見えるものにだけさらに、言葉で飾りつけていくってなんか許せねぇーと思いました<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16">。<!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/5c55ba3f9ebf964b3922ff4c8aedbf4c"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/5c55ba3f9ebf964b3922ff4c8aedbf4c/1a"  dc:title="時事ネタババ寝たかなぁー。"  dc:date="2007-06-03T10:56:32+09:00"  dc:description="先週は、いろいろ事件がありましたねぇー。月曜日ショックぅってやつですかぁー。坂井泉水に松岡農水大臣。なんか、宗男が一番人間らしく見えたけど、2ちゃんねるで「誰が宗男を当選させたんだ」って書いてて、確か一票入れた気がするなぁー「はいはい私です」と書き込みしたくなったが、まぁいいかぁ。なんかっ、テレビの罠って言うか、なんだろう「松岡大臣って一本五千円もするナントカ還元水ってのを飲んでる人なんだぁ」"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/5c55ba3f9ebf964b3922ff4c8aedbf4c" /></rdf:RDF>--><br><br></span>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 11:56:54 +0900</pubDate>
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<title>ちいちいぱっぱちいぱっぱぁー♪」</title>
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<![CDATA[ 今日は、火曜日だけど、更新しまーす。<br>最近、起動してから一時間くらいしないと、なんかパソコンも寝ているのか、ちと重いし、なんかっ、気も重い<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">。<br><br>なんか疲れているかなぁー。多分疲れているなぁー。<br>自分に自信がもてないから、ついついひがんでしまう<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">。<br><br>今週に入って、また仕事が増えた。どれだけ私をこき使えば気が済むのぉって思ったら、全部投げただしたくなるから、思わないようにしていた<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">。<br><br>でっ、上司たちは、何しているかというと、ただお喋り。それも人の悪口ばかり。<br>スタッフに全部仕事まるなげしているだけなんだもん。最近は、なんかっ、こいつらや○ざかって思う口調でもある<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br><br>で、いつものことだが、また新しいドクターとあわない。良い先生だと思うよ。患者さんには、とびきり優しいし・・・でも、上司たちには、ちょっと強めの口調で言ったりするけど、多分先生が怒っているのは、指示通りやってくれないって事なんだと思う<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">。<br><br>時々、いらっとしたものの言い方にいちいち腹立ててる。<br>彼女たちは、指示受けて、それをただ、書類に書き写せばいいだけ。<br><br>今まで指示でたのを変更になったら、次のシフトのスタッフが困るから、私は、出た指示は、すぐ受けて患者さんに実施するし・・変更になったのも、慎重に変えていく。その間、彼女たちは、お喋り。もちろん患者さんのケアもしないし、書類だけ見ているから、よくわからない＼(*｀∧´)／。<br><br>こんなに偉くなっていいのか。<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="4"><b><br></b></font><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="4"><b>おまえらさぁー、なにさまぁーさぁー</b></font>って言いたくなる。<br><br>結局、自分の思い通りにならないと、すべて文句愚痴、そしてイライラし八つ当たり<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"><img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br><br>なんか不穏なばーちゃんが入院している。<br>抗生剤の点滴しなきゃならないのに、大暴れ。<br>なんか「ちいちいぱっぱちいぱっぱぁー♪」<img height="16" alt="ハチ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" width="16">と歌うと、少しきげんが良くなるので<br>「ちいちいぱっぱ、ちいぱっぱ、尻を振り振りちぃぱっぱぁー♪」と歌うと、<br>「ちがーーう。ちいちいぱっぱぁーちいぱっばっぱぁー。鞭を振り振りちいぱっぱぁー♪」だと怒るので<img height="16" alt="わんわん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16">、それにあわせて、点滴入れても抜かれるわぁー、齧るわぁー。でも、二本のうちの点滴が夜勤にかかったら、人もいないし、大変と、二人のナースで押さえて、針を入れると甲高い声で「ひとごろしぃ～」<img height="16" alt="オバケ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/156.gif" width="16">と叫ぶ。<br><br>隣の部屋に、ちよっと患者様の容態が悪くなっている、家族がたくさん詰めていた。ちよっとうるさい家族でもあった。<br>そしたらパソコがやってきて<br>「どうしても、やらなきゃなんないの?隣に悪い人いるし・・・」<br>「やらなくてもいいなら、やりませんけど・・<img height="16" alt="雷" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" width="16"><img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"><br>ちょっとふてくされて、点滴やめたら、ちいちいぱっぱは、40℃近い熱が出た。<br><br>なんかっ、一生懸命やってたんだよ。こっちだって、あんたの10倍は歩いてるわぁー。しなくてもいい治療なら、アンタがドクターに言ってくれれゃぁーいいじゃん<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"><img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16">。<br><br>なんか、点滴腫れてくのも私のせい、とか、なんかまたわるーーい流れに自分をおきながら、帰ってきたら、なんか、冷蔵庫の物が冷えてない<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">。<br><br>「お母さん、少しいれすぎじゃないの<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">」<br>確かにそうだ。そしたら、奥から、見たくないものが、ぞろぞろ出てくる。<br>「わぁーくさーーい<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">」ってなんかキレた。<br><br>最近「ここの家、虫いてねぇー・・・」とか言われてかちーん<img height="16" alt="雪の結晶" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" width="16"><img height="16" alt="雪の結晶" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" width="16">ときてたし、一匹の小虫でぎゃあぎゃあ言うし・・・・<br>「こんな家選んで悪かったね。そんなやなら、パパのトコ行ってくれてもいいですから<img height="16" alt="馬" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" width="16">」<br>そしたら、もうふくれる。<br><br>はいはい、すべて私の被害者意識が悪いんでございます。<br>あっ、まったく反省していない。いいやぁもう。<br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 11:47:22 +0900</pubDate>
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<title>正直20年目かい!!!アンタ</title>
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<![CDATA[ <span class="etBody">ナースやってんだから、当然「死」から逃れられない仕事です(ﾉ_･｡)。月に五人くらいはあの世に旅立たれる(/_;)/~~。家族がたくさん看取る人も、いくら呼んでも来ない家族もいるしも人の最期はそれぞれだ。うちの病院は、ケアミックスの病院で、今入院している人は、高齢者または、障害のある人たちがほとんど。先端医療で治療を受けて、そこは治ったけど、障害が残ったまま、家族が面倒みきれなくなって、入院している人も多くいる。以前は高齢者は、ほとんどただみたいに、医療がみてたから、家族からのクレームはほとんどなかった。<br><br>でもお金がかかるようになると、家族の要求度も高くなって、してくれないとすぐ苦情だ<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">。<br><br>だけど、介護する人たちは、他人の排泄物を世話し、食事をするために、車椅子におろし、それはそれはとてつもない過酷労働なのだ<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">。だから、腰、膝を痛める人が多いのも現実。ケアの仕事は、少しでも「好き」という気持ちがなければ、決してできない仕事だ。だから、20代の若い子が「○○さん可愛い～」って言いながら仕事しているのは、本当偉いと思う。可愛いと、年上に言ってはいけないと言うが、可愛いと言う言葉の中には「愛」という文字が入っている(≡^∇^≡)。愛を持つ人じゃなきゃこの仕事は、してはいけないと思う。コムスンなんか、潰れて当然だ。<br><br>介護の仕事で儲けるなんて、とんでもないと以前から思っていた。この仕事は、ボランテイァの精神がなければ、続けてはならない。分刻みで、サービスで提供するなんて、発想が間違っている。職員を安くこき使い、自分は、バブル期並の給料を求め、もっともっととやってた、あの気持ちのわりぃ男に介護なんかわかってたまるか<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br><br>六月から、他の病棟から二年目の子が異動してきた。でも、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="4"><b>正直20年目かい!!!アンタ</b></font><br>っていいたくなる。正直嫌いだ。なんていうか、生意気だと思った、kいちがなんだか、コイツ案外可愛いと思えるようになった<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">。<br><br>喋り方も、おいおいおい、タメ口かぁー<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">。うちのお偉いさんたちだって、患者さんに「あなたはねー・・・」とか言った事ないぞ。んで、バナナ大好きで、今うちの入院歴では二年の梅子ばぁーちゃんの点滴は、たいてい、スタッフが三人くらいいないとできないというのが、私たちの間には浸透していたが、この二年目は<br>「えっ私、一人で入れれましたけど。何か?」みたいなっ<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">。んで梅子ばーさんは、ボンレスハムのように、点滴漏れてしまって、可哀想痛かったねーと思ったら<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">、<br>「あんなに細い血管腫れて当然ですよ」と言いまくった。なんだとぉー<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">と思ったが、多分そこにいた人間は皆、ドン引きしたと思うが、彼女新卒の時からあんな人間だっみたいで、さらに輪をかけて、自信満々なのだ。笑い方も、引きつり笑いというのか、ホラー映画<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">かっと思うし・・・・。もう、アンタの仕事はぜってぇー手伝わないと思った。<br><br>そんな中、自信をうしなっているのが、五年目Sちゃんなのだ。「私仕事遅いんだぁ<br>」が口癖。遅いとは思わない。一生懸命ケアはしている<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">。ただちと要領が悪いだけなんだ。この仕事は、速ければいいともんじゃないし・・患者さんがよければいいじゃんみたいな。<br><br>Sちゃんが、日勤やってた時に、癌の末期の患者さんが、腹痛訴えていたらしい。でもその人、いつも訴えていたし、いつも吐いてた。毎日家族は見舞いに来てたけど、家族はずっと自分の母親みてればいいが、ナースは、そういうわけにはいかない。他にも、悪い患者さんがいるし、でもSちゃん、ちやんと先生に診てもらっているし、ドクターが大丈夫だと言えば、それでいいんじゃないの。Sちゃんは、そういうの慎重だから指示がないと、夜中だってドクターに電話して、ちゃんと指示もらって、朝にはチクリとイヤミまで言われて、でもやっぱり患者さんに何かあったら<br>困ると思っての行為だと思う<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">。Sちゃんが、日勤でその末期がんの患者さんを受け持って、次の朝、気づいたら亡くなってたらしい。夜勤者は、違う子になってたけど、二人とも、急変って事で、すごい、落ち込んでたよ。なんか、死亡時には、症例検討があって、そこで担当しているナースが、反省めいた言葉書くわけ。それをさらに検討するわけ。皆の前で<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">。<br><br>末期がんの患者さんの家族が「急変で間に合わなかったの心のこりで、前日のナースが、泊まってくれって言えば泊まったのに」とパソコに言ったらしい。それを検討会で言ったから、Sちゃん傷ついてしまったみたいo(；△；)o。<br><br>「あんな言い方される事はないよねぇ」とも言ってたけど・・・。私たちが思う以上に傷ついてたみたい。(´д｀lll) 。<br><br>ここんちの家族は勝手だ。隣にIさんというちゃんが入院していたら、Iさんももうターミナルだったんだけど、口臭が臭くて、たまらないと言って、Iさんをよその部屋に追い出したのだ。<br><br>別に泊まっていきたきゃいけばよかったんじゃん。癌の末期だって知ってたわけでしょ。自分の時は、変だとわかってたたわけでしょ。そしたら、強引に泊まりたいって言えばよかったんだよ。誰が死の予測ができる?私たちは全能な神じゃない。<br>預言者でもない。泊まってくださいって言えば、えーーと、渋る家族もいる。だからこっちからは、前日とそんな変わらない容態の患者の家族に対して、何もいえないのだ。そして急変したのは、結果論だ。誰もが予測不能なんだ。それをあたかも、ナースのせいにするのは、やめてほしい。皆真摯の気持ちで「死」のケアをして、精一杯のところを責めないでほしい。パソコは、亡くなった患者がいたって、家族にはいい顔するけど、患者さんの死に顔もみない女だ。<br><br>んで、昨日、胃に穴を開けて、栄養を受けている患者さんが、朝に急に拒絶したらしい。ドクターとパソコが「何か嫌なことでもされたの?」聞いたら「うん」とうなづいたらしい。そしてパソコの言い分は「ワーカーさんに、体交とか、オムツ交換で何かされたんだねぇ」だって。<br><br><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#0000ff" size="4"><b>そんなに私たちが信じられないの???</b></font>なんか悲しいよなぁー。<br><br>患者さんにタッチもしないくせして、自分の自己保身ばっかりだ。いつも誰かののせいにして、自分は管理者として逃げ道を作る女だ。<br><br>去年、パソコのせいで、とことん自信を失った、Oさんが仕事辞めて、電車にも乗れないほど、ひどい欝になった。でも彼女は、それを乗り越えて、今年よさこいで踊っていた。踊っていた彼女は、とてもきれいで、とても素敵な笑顔だった。嬉しかった。感動した。<br><br>だから、もうパソコで病気になる人を作りたくないのだ。<br>私は、パソコと戦っても、守る。<br>そんなこんなでした。<br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/bddd7371e45cd66e4192276cc47bc209"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bddd7371e45cd66e4192276cc47bc209/1a"  dc:title="豆子現場を語る。"  dc:date="2007-06-16T10:48:15+09:00"  dc:description="ナースやってんだから、当然「死」から逃れられない仕事です。月に五人くらいはあの世に旅立たれる。家族がたくさん看取る人も、いくら呼んでも来ない家族もいるしも人の最期はそれぞれだ。うちの病院は、ケアミックスの病院で、今入院している人は、高齢者または、障害のある人たちがほとんど。先端医療で治療を受けて、そこは治ったけど、障害が残ったまま、家族が面倒みきれなくなって、入院している人も多くいる。以前は高齢者"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/bddd7371e45cd66e4192276cc47bc209" /></rdf:RDF>--><br></span>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 11:02:29 +0900</pubDate>
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<title>めんどぅくせぇと思っても生きてくしかない</title>
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<![CDATA[ ここ、最近、ホント足が痛いワケ(＠Д＠；。この前は、明らかに、足の太さの違いを指摘され、しかも赤いとまで言われて・・・<img height="16" alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16">一歩踏み出すたびに、いたっ、いたっの繰り返し。なんか、ドクター変わって忙しいのもあるけど、身体が付いていけない。そんで新しい先生、注射の指示、細かく変えるの。ホントはリーダーがきちんと、しないとなんないのに、全部私に丸投げしてくれるしさぁーヽ( )｀ε´( )ノ。<br><br>最近は、ちと暑い。そんで、暑さと痛みと頭がぼうっとして、医療ミスを犯しかねないから。まぁ、仕事へ行ったところで、こき使われるだけに決まってるし、今朝は、いつもと違って、ホント歩くのが辛いのだ。そんで、初期にしてた頃の、ごっつい、シーネしているわけなのだが・・・。<br><br>なんか、不安なのか、夜も寝れないし、痛み止めのみ過ぎて、いっつも吐き気するし、まぁなんやかんやで、今日の私はツカエナイ(ﾉ_･｡)。(´д｀lll) 。<br><br>でも、半年たつのになぁー。気持ちの問題かぁー<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">。でも、仕事へ行こうとすると便意はあるが、まったく出てこないのに、休むとなると、すっきりでるし、休みも便秘で苦労することないから、ストレスなのんかなぁー(((( ;°Д°))))。<br><br>んんん・・・正直、パソコと、Sさんの間に挟まれ、メンドウくせぇってのもあると思う<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">。Sさん曰く、パソコは、日本語が通じない人だぁという。Sさんには、ケアをしてくれるのを望んでいるらしいみたい。前にもう一人、ツカエナイ、クラークさんがいて、二人でやってたのを、彼女一人がクラークになってしまったの。二人でやってた事が一人になったわけだから、大変だと思うけど、私にもかなりの仕事が回ってきている。まぁ、よく考えなかったけど、いとも簡単に私に回ってきた気がする。それでも中途半端に手をつけてくれたりしているのも事実。だって私の仕事は多いだもん。もちろんケア業務もするし、キュア業務もするし、とにかく幅ひろくいろいろやらないとならないわけ<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。パソコは、もっと、ケア業務をSさんにやって欲しいみたいなんだけど・・あんまりやらない。それでケアマネージャーの仕事にまわしてくれないかと交渉しているみたい。でも、パソコは、ケアもやらない人は回せないみたいな事を言う。確かに一理はある。彼女は、父親が、今うちの病院に入院しているから、やはり、納得して、まわしてもらわないとなんないと思うし<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">。<br><br>何を言われたのか、「パソコは、私よりツカエナイHさんがいてくれた方が良かったみたいよ」とメールが来たから、私はパソコの意向も聞いてたし、さらっと、もっとケアした方がいいよってアドバイスしたら、なんかシカトされている気がして、<br>今まで中途半端に手伝ってくれてた仕事も、アンタやればって手もつけようとしない。まぁいいけどさっ(￣_￣ i)。<br>加湿器のメンドウな掃除も、パソコがやろうとしないで、放置しておいたから、いずれは、私に回ってくるだろうと思ったから、早めに手をつけておいた。<br><br>でも以前、それは、もう一人いたクラークさんの仕事だったわけで・・・<br>Sさんは「私の仕事じゃないから」って完全にその仕事無視。それ以来、パソコと、管理師長のMさんと、私がやったんだけど、Sさんの価値が落ちてしまった気がする。さかんに「去年Hさんがさぁーやってた時・・」って連発してたし、別に雑用ってわけじゃないし、誰かしないとなんない仕事のわけで、誰がやったっていい仕事のわけで<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">。<br><br>なんかっ、私の仕事じゃないから・・・ってフレーズで、結局私がやる羽目になるじゃん。だから、私の右足は持たなくなってきてんじゃねーの（ ´(ェ)｀）。<br><br>車で送ってくれるという、わかりやすい親切はいらねーよ<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16">。だから、患者さんのケアというのは、私の仕事とか、誰かの仕事でもないから、そういうのをホントやって欲しいよぉ。病んでる人は、人を選べないんだしさぁー。<br><br>私も、今日は自分のために治しに行くぜぃ。ごっついのをしたら、なんか歩けそうになった気がする。これに、足のマッサージをやって、ついでに、ゲルマニウム温浴といのも買ってみるかぁ。<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"><br><br>めんどぅくせぇと思っても生きてくしかない<!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/68fa16845e3e64d3eb197cf723f21058"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/68fa16845e3e64d3eb197cf723f21058/1a"  dc:title="あーー休むかぁ。"  dc:date="2007-05-23T07:11:47+09:00"  dc:description="ここ、最近、ホント足が痛いワケ。この前は、明らかに、足の太さの違いを指摘され、しかも赤いとまで言われて・・・一歩踏み出すたびに、いたっ、いたっの繰り返し。なんか、ドクター変わって忙しいのもあるけど、身体が付いていけない。そんで新しい先生、注射の指示、細かく変えるの。ホントはリーダーがきちんと、しないとなんないのに、全部私に丸投げしてくれるしさぁー。最近は、ちと暑い。そんで、暑さと痛みと頭がぼう"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/68fa16845e3e64d3eb197cf723f21058" /></rdf:RDF>--><br>
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<pubDate>Sat, 26 May 2007 19:05:07 +0900</pubDate>
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<title>二千円</title>
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<![CDATA[ さてと、午後からは、また新しい整形の病院の開拓。今回の先生は、ちゃんと診てくれたなっ。フレンドリーだしぃ<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16">。なんか、関節が硬くなっていて、神経と筋肉の間で、炎症が起きているらしい。「靭帯は治りづらいよぉ」って言葉でなんか、ちよっとよくなった気分<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16">。<br><br>その前に街に出て、足浴マッサージなんか買ったんだよねぇ。ドクター曰く、硬くなっているのも、ストレッチが足りないって事なんで、今日から頑張るわぁー<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16">。<br><br>そんで、まぁ結構高いの買おうと思ったから、銀行に行って、お金おろして、なんか半端な二千円なんかあったから、オロシタわけ。なんか、買えるかぁーみたいなっ気持ち<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16">。<br><br>銀行の前で「カンパお願いします」ってやってたんだ。私意外と、怪しげな宗教関係じゃなければ、托鉢のお坊さんでも、カンパしてしまうんだよね<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">。<br><br>その人たちは、明らかに障害のある人たちだった。二人いたから、一人の箱に千円ずつ、さっき半端でおろした二千円をカンパした<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">。<br><br>その人たち、不自由な口で、人の顔をまっすぐみて「ありがとう」って言った。<br>なんか、急に涙がこぼれた。そのありがとうが、とてもかけがえのない言葉に聞こえた。朝までは、私も、足が動かなくて、仕事もどうしようかと思って、辞めようかと、有料占いでみてもらったりしたけど、結局は続けろって事だった。すごい悩んでいた。自分は、障害があるんだぁーくらい、生活保護もらおうとか、いろいろ悩んでいた。その障害者の人たちは、自立支援を受けて生活しないとならなかった人たち<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">。<br><br>そして、急にSさんの事が頭をよぎった。私が、なぜ、彼女の庇護を受けるのを嫌だったかって・・・それは、私には、優越感があったからなんだ。足を怪我する前の私は、本当に、人の先頭を生きているような気分の女だった。ホント、どけぇどけぇ<img height="16" alt="ロケット" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16">って感じ。だけど、それが人から、労わられなきゃ生きてけないみたいな歩きになってしまった。本人は、大して気にしてないんだけどね。<br><br>私のしたいことは「看取りをできるナースになりたい」って事だった。この前、タマさんが亡くなった。娘は来たけど、あっけないもんだった。そんな人がいっぱいいる。だから、私はできるだけ、誰かの最期を一人にさせないナースになりたかった。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"><br><br>でも、きっと、これって、究極の優越感なんじゃないのだろうかぁ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">。いつも、老人介護の現場にいる。それは「帰りたい。帰りたい」って言って、帰るところがない人がたくさんいるから。同じく帰る場所を探していた私は、認知のある人たちになぜか癒されていた。でも、本当は、誰にも見せたくない劣等感を彼らに反映させていただけかもしれない<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">。<br><br>障害のある人たちへ、寄付しでた二千円、すっごく思いやりのこもった「ありがとう」を聞いた時、なんだかきっと自分が哀しくなったんだぁー<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">足が痛くなければ、私は、きっと障害者の人たちが、街でカンパを求めている姿にも気を止めず、通りすぎたかもしれない。そしたら、きっと街の中のたくさんの人たちがいるところで、涙をこぼす事もなかっただろう。少しゆっくりになった私の風景が、きっと違った自分を見つけてくれる気がする<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">。<!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/9f39bd72cfbdbf6186bff35c60c2b9fe"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/9f39bd72cfbdbf6186bff35c60c2b9fe/1a"  dc:title="ライラックの下の二千円"  dc:date="2007-05-23T17:57:52+09:00"  dc:description="さてと、午後からは、また新しい整形の病院の開拓。今回の先生は、ちゃんと診てくれたなっ。フレンドリーだしぃ。なんか、関節が硬くなっていて、神経と筋肉の間で、炎症が起きているらしい。「靭帯は治りづらいよぉ」って言葉でなんか、ちよっとよくなった気分。その前に街に出て、足浴マッサージなんか買ったんだよねぇ。ドクター曰く、硬くなっているのも、ストレッチが足りないって事なんで、今日から頑張るわぁー。そ"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/9f39bd72cfbdbf6186bff35c60c2b9fe" /></rdf:RDF>--><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 May 2007 18:37:13 +0900</pubDate>
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<title>おばちゃんはおばちゃんなの!!</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/25/0c/10022380165.jpg" target="_blank"><img alt="ドナ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/25/0c/10022380165_s.jpg" border="0"></a> やたら、テンションの高いワーカーがいる<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">。なんか男が好きみたいっていうか、変わっている。まぁ、40代初期にして、もう成人している男の子どももいるから、本人は、人生エンジョイしているだけなのかもしれないが・・<br><br>うちのスタッフは、テンション低い人多いというか、飲み会開催しても、参加率は低い。このテンション高い人は、通称ドナにしておこう。なぜ、ドナになったかというと、この人飲み会とか、若い子と行くの大好き。しかもメンズたち。その日もボーリング大会を主催してたらしい。そしてドナが、迎えに来てたわけ。嬉しかったのか<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">、ドナの笑い声が百メートル先まで響き渡っていたんだよね。そんで、軽の車には押し込められるように、メンズが乗ってたわけ。なんか牛飼いか<img height="16" alt="おひつじ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/212.gif" width="16">って思った瞬間、ドナドナドーナ、子牛を乗せてぇ、荷馬車は行くよ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">のメロディーが頭をよぎったわけ。それ以来、ドナと私らの間では隠語ができたというわけ。<br><br>うちの病棟に来て、半年なんだけど「郷に入れば、ヒロミ郷」じゃなくっても「郷に入れば、郷に従え」という諺があるじゃん。でもドナは、まだ半年しか異動して経過してないのに「あれがダメ、これがダメ」など勝手に変えようとしたり、振り回してくれる<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br><br>いつも、男とチャラってふざけているから、イマイチ仕事は、集中できていない<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br>昨日、入浴介助一緒にやったら、患者さんの名前、何度も間違えてんの。まぁ、裸になってしまうからね。そしたら、名札付けたらいいんじゃないとか言うし、おいおい、アンタが頭悪すぎなんじゃらほいって感じ<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">。<br><br>なんか、よく聞いたら、私の出身地と近くて、普通なら、ここの高校とか思うから<br>「H高校」と聞いたら「S高校」とちよっと地元人なら、まぁランク下かぁと思ってるから、ドナはそれ以上の会話は避けた<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">。<br><br>それで、うちの病棟は、亡くなる人も多いから、やはり家族の気持ちを考えると、あんまり笑ったり、でかい声は出せないのに、この人、すんげぇでけぇ声で、笑ってんの。何度注意しても直らないみたい。やっぱりね、家族にしてみれば、何がおかしいのってなるだろうしぃ<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">。<br><br>昨日の昼休み、新人のAちゃんが、主任にイヤミを言われて落ち込んだって、ドナに相談していたけど、多分普通の言い方だと思うけど、ドナもノッテルわけ。それもでかい声で、私、なんか、いたたまれなくって、昼の休憩早くして、上がってきたよ<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">。<br><br>私の嫌いな、ジャッキーとか<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16">、一緒にバトミントンに行ったとか。おえっぇぇー<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"><img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16">って感じ。<br>私なら、絶対行かないなぁ。んで、じわじわと、ドナ一派ができ上がりつつあるんだよね。<br><br>ドナって、どう見ても、<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="4"><br></font><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="4">おばちゃんだよ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></font>。若い子は若い人と飲みに行きたいよね<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">。<br><br>ドナが前に働いてた、オタクの男の子、なんか、違う病棟に行って「オタク改造計画」ってのに若い子にやられて、今楽しそうなんだって。ドナはそれが気に入らないみたいで、メールを送ったら、しばらく返ってこないから「すぐ返すのが、常識だよ」ってまた送信したらしい。なんか、うぜーーーーーって<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16">思った。<br><br>おばちゃんなら、おばちゃんの分をわきまえればいいのに。なんか見苦しいなぁ。<br><br>まぁ、そのうち、ジャッキーは、ドナに食われると思う。そして、私の言う事聞かないと「ばらすよ」とか言われて・・まぁ、どーでもいいけど<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16">。<!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/09434f2db672e8d7979391a8b0887aad"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/09434f2db672e8d7979391a8b0887aad/1a"  dc:title="あーーおばはん"  dc:date="2007-05-26T11:43:31+09:00"  dc:description="やたら、テンションの高いワーカーがいる。なんか男が好きみたいっていうか、変わっている。まぁ、40代初期にして、もう成人している男の子どももいるから、本人は、人生エンジョイしているだけなのかもしれないが・・うちのスタッフは、テンション低い人多いというか、飲み会開催しても、参加率は低い。このテンション高い人は、通称ドナにしておこう。なぜ、ドナになったかというと、この人飲み会とか、若い子と行くの大好"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/09434f2db672e8d7979391a8b0887aad" /></rdf:RDF>--><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 May 2007 18:25:50 +0900</pubDate>
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<title>師走の私</title>
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<![CDATA[ <span class="etBody">ブログ女王のきっこさんのサイト見てたら、なんか階段落ちたらしいので、同じく<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#00ff00" size="5"><b><br></b></font><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#00ff00" size="5"><b>階段を落ちた経験</b></font>を持つ私も、貴重な体験なので書いておこう。<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"><br><br>実を言うと、私階段を落ちた経験を過去に二度も持つ女です。それもなぜか決まっても師走。なんかイライラして、トランキライザー服用して出かけると言う事も共通してます。<img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16">一回目は腰を強打しました。まぁ、なんとか、歩いて帰ってこられたみたいなんですが、私の仕事はナースといえども、ほぼ介護。患者さんを持ち上げるたびに、腰に痛みが走り、仕方なく休職しましたよ。ちょうど、子どもも冬休みで、なんやかんやで児童会館に預けられるのが嫌だったみたいで・・<br><br>北海道の冬道は、凍ってます。<img height="16" alt="雪" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" width="16">道を歩く時も、油断すると転びますが、意外と転ぶからと気をつけているので、転んでも尻餅くらいなんですが、私の場合、よくスーパーで転ぶのはあったなぁ～。みんな雪道で、靴に雪をつけて店に入るのでもけっこう床が滑りやすい状態なんだよねぇ。多分階段はもっと、滑りやすい状態にある。街の中にクリスマスソングが流れると、浮き足立つのもあるのかなぁー。<br><br>でも、一番は、マイナートランキライザーのんで街に出る事なんだと思うけど・・<br>でもそんな事、あまり人には言えないので、坂東真砂子さんという人のホラー小説読みすぎて、彼女が自分の小説を読んでる読者にも祟りがあるかもしれないと書いたので、いかにもそれっぽくイイワケしたけどね。<img height="16" alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16"><br><br>そして、去年も12月。その日は朝から、喉がひどく痛くて、その前年のお正月に喉が痛くて、病院へ行けず、お正月だというのに、寝たきりな事を思い出し、さっさと、病院へ行ったわけです。私のかかりつけ医は、こまめが通う小児科なんです。<br>そこはいつも混んでいないという理由から、行ったのに、その日は、インフルエンザの予防接種を受ける人で、座る場所もないくらい混みぃって感じ。<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">私、病院で待つの大嫌いだけど、我慢した。そして診察。やれやれ診察終わりぃと思って、院外薬局へ行きました。そこはいつも思うんだけど、仕事がタラタラしている。薬もらうまでまた待ち時間。待って待って、いくらトランキライザーのんだとしてもイライライライライライラ<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"><img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"><img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">って感じ。そして、近くの古本屋で本をゲットぉ。<br><br>その近くに安いスーパーがあるので、帰りに何か買って帰ろうと、そりまで持参していたんです。そこは二階に行くエスカレーターはあるが、下はエレベーターもなければ、階段しかないという、しょぼい店なんです。たいした物は買わなかったのけど、階段を下りてきました。多分イライラしてたから、走っておりたのだと思う。階段滑って落ちたって多分数段だと思うけど、私は体内から、バッツン、バッツンと二回何かが切れる音を聞いた。すごい激痛。立てないかと思ったが、なぜか携帯は持ってきていない。なんとか、頑張って下まで下りて、公衆電話を探し、元夫に電話。すぐ近くに住んでいるし・・車くらい出してくれるのかと思ったら、<br>「車の雪おろすの大変だしねぇ」<br>とタクシーを拾い、その中に私を押し込んだ。<br><br>後でこまめには「お母さん泣きながらそりを持っていた」と言ってたそうな。<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"><br><br>どんどん足は変色し、腫れているがその日は土曜日で、週明けには、病院の評価を決める審査が入ってるから、何人も休むな!と御触れが回っていたので、休む事もできなかった。地下鉄とバスを乗り継いで、一時間のしかも雪道を私は杖と、障害者用エレベーターで通勤した。幸い骨折ではなかったけど、私は、しっかりと足を固定されて、いるうちに、だんだん足の指まで紫色に変色してきたので、同僚に<br>「これって、動脈閉塞の病気じゃないよねぇ」と相談していた<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16">。<br><br>なんか、きっこさんも、右足首の靭帯損傷とか言ってたなぁ。で、読者には足は二倍に腫れあがりとか書いてたけど、んなわけないよな気がする。んでも障害者の気持ちがわかったというのは、良い事なんじゃないかなぁー。多分、私みたいに、後遺症は残っていくんだろうなぁ。<br><br>そうそう、私は私が悪くて、足怪我したんだけど、こまめとスキー旅行行く予定で彼女すごい楽しみにしてたんだぁー。二月になったら、行けるかなぁーとか甘い予想を立ててたのに、いつまでたっても、足の痛みも腫れも引かないし、結局彼女の楽しみにしてたこと、できなくてすまんかったなぁーと思った。もう五ヶ月たつけど、右足でなんかする事は、怖くてできない。まだ触ると激痛走るところもあるし、今年は自転車も封印です。ザンネン。まぁ、日常生活は普通には送れるけどね。もうもう、ホント懲りた。でも12月にならないとわかんないなぁ。私の事だから。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/968f0af4d85bc8f4c74e45304fd9dd23"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/968f0af4d85bc8f4c74e45304fd9dd23/1a"  dc:title="師走のアタシのできごと"  dc:date="2007-05-03T18:17:54+09:00"  dc:description="ブログ女王のきっこさんのサイト見てたら、なんか階段落ちたらしいので、同じく階段を落ちた経験を持つ私も、貴重な体験なので書いておこう。実を言うと、私階段を落ちた経験を過去に二度も持つ女です。それもなぜか決まっても師走。なんかイライラして、トランキライザー服用して出かけると言う事も共通してます。一回目は腰を強打しました。まぁ、なんとか、歩いて帰ってこられたみたいなんですが、私の仕事はナースといえど"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/968f0af4d85bc8f4c74e45304fd9dd23" /></rdf:RDF>--><br></span>
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<pubDate>Sat, 26 May 2007 18:11:30 +0900</pubDate>
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<title>今日で連休も終わりぃ</title>
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<![CDATA[ <span class="etBody"><br>肛門科のナースはとても、忙しかった<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">。だって、毎日七人くらいの人が入院して、それくらいの人が、退院して、して、入院した人は、皆当日、手術です。そんで、そんなに大変なのに、ナースは五人くらいで、外来までみているというような、状態。毎日、尻<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">、尻<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">尻<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">、とくれよんしんちゃんみたいな生活を送ってました。<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"><br><br>まぁ、大体、肛門の病気、何種類かしかないので、そのマニュアルさえ覚えておけば、仕事はできるんですが、人妻稼業も始まったばかり、そして新しい仕事も始まったばかりの私は、なんかアタフタした毎日でした。院長というのが、また繊細でチト難しい男で、私は以前の病院でも、オペ室はやってて、それなりの評価を受けてたけど、いつも私がやると不機嫌になっちゃうんだよね。<br>「豆子は、ガチャガチャと機械置くからうるさいんだ」が理由でした。<img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16"><br><br>私の他の人は、もう先生の下で五年近くやっているベテランばかりだったし、私は入ったばかり。私の経験は<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="5"><br></font><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="5">痔の患者だぁーーーー!!!</font>と言う事だけなのに、しかも、正看と準看がいて、正看は私一人だけ。おまけに不器用ときたもんだぁ。<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"><br>なんかっいつも孤独で落ち込んでいたなぁ<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">。そんな時、いつも、励ましてくれたのが、院長と意気投合して、病院を開設したというU先生。U先生、手先が不器用で、簡単な手術しか担当させてもらってなかったんだ。院長寄りの婦長は、U先生が、ズラだって言いふらすし、手術の担当患者も操作するし、でもU先生は、とても良い先生で、当直の時はいつも、外に出て、酒飲んでくるけど、必ず焼き鳥買ってきてくれるし・・<img height="16" alt="お団子" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/082.gif" width="16"><br><br>ある日、いつものように、U先生がお土産買ってきてくれて、「豆子、医局まで取りに来い」って言われて、行ったわけですよ。その時の先生は、なんかいつもより酔ってるみたいで<br>「豆子、ここに座れ」って自分の隣に座らそうとしたわけです。なんかヤバイ雰囲気。それにさぁー、今私仕事中だし、一応ヒトヅマだしさぁーなんて、いろいろ思ったけど、一番思った事は、実をいうと、先生と良い雰囲気になったとするでしょう。そしたらさぁー、そしたらそしたら<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="5">ズラとれたらどーしょうー</font>と言う事だったわけで「そういえば、患者さんに呼ばれてて・・・」と焼き鳥だけはいただいて、帰ってきました。豆子は、ナース服では、性を持ち込まないというポリシーだけは守っているのです。<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"><br><br>だけど、そんな先生も、とうとう辞める時が来てしまいました。送別会の時、やたら私は、ハイテンションで、だっていつも先生は私を庇ってくれたし、一人で正看やってた時も、今度は医療改正で、いっぱい正看が入ってきた時も「みんな、文句ばっかり言ってるけど、豆子は、文句一つ言わないで頑張ったもんな」婦長と対決して、辞めようと思った時も「俺は、豆子を絶対辞めさせない」って頑張ってくれたし、その先生が辞める時「悪いなぁ、俺先にいなくなってしまって」と言われ<br>誰かが、長渕の「乾杯」をカラオケで歌い始めた時、急に悲しくなってしまい<br>「先生がいなくなったら、私はどーすんのぉ。寂しいよぉ」とおいおい泣き出してしまったのだ。ただ、U先生は、私の号泣を最高に喜んでくれたみたい。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"><br><br>今、U先生は、北海道の地方都市にいる。私は、以前U先生が住んでいたマンションのすぐ後ろに住んでいる。でもいないんだよなぁーって、ちょっとシュールな気持ちで、マンションの窓の明かりをみる。<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/03a08accbd4a1d26ca89abd5fbb935b4"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/03a08accbd4a1d26ca89abd5fbb935b4/1a"  dc:title="痔の話ⅡU先生"  dc:date="2007-05-06T07:32:52+09:00"  dc:description="今日で連休も終わりぃ。休みしか更新できないから、書いておこう。肛門科のナースはとても、忙しかった。だって、毎日七人くらいの人が入院して、それくらいの人が、退院して、して、入院した人は、皆当日、手術です。そんで、そんなに大変なのに、ナースは五人くらいで、外来までみているというような、状態。毎日、尻、尻、尻、とくれよんしんちゃんみたいな生活を送ってました。まぁ、大体、肛門の病気、何種類かしかな"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/03a08accbd4a1d26ca89abd5fbb935b4" /></rdf:RDF>--><br><br></span>
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<pubDate>Sat, 19 May 2007 19:06:28 +0900</pubDate>
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<title>痔の話Ⅰ</title>
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<![CDATA[ <p><span class="etBody">病気を体験した医療者が医療するって、これはとても患者さんの気持ちもわかるし、良い勉強というか、生きた勉強になる。<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">実は私はあるのだ。その病気は<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="5">痔</font>だ。痔というのは、皆恥ずかしいとか、思うけど立って生活する動物でなければ、起こらない病気なのだ。そして、また痔を腫瘍とか思っている人も多いけど、実を言うと、血管の病気なのだ。立っているから、静脈が心臓に戻りずらくなって、そこの静脈がどんどん腫れていくという病気なのだ。なぜ、私がも痔の手術をしないとならなかったというのかは、まぁ元々、立ち仕事や、不規則な仕事が多いし、なんせ私は、結婚が決まったのだった。<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"><br><br>元夫のお母さんが、あそこの病院で手術してたという話から、まぁもちよっと違和感もあったから、結婚前のチェックと称して、いそいそと病院へ行きました。<br>そしたら、内痔核というのを指摘され「結婚するなら、手術して取った方がいいよ」とドクターに薦められ、手術する事にしました。<br><br>さすがに、職場の人には言えないから「ちょっと海外へ旅行行ってきまーす<img height="16" alt="飛行機" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" width="16">」など<br>言いふらし、手術に望みました。いやー、嫌でしたね。手術後もすごい激痛だし、<br>肛門って普段、感じないけど、歩くとかにすごい筋肉使っているんだよね。一歩踏み出すたびに<font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="5">いたーーーーーーい</font>と心の中で叫ぶしかないわけ。でも、手術後三日くらいたつと、痛みも薄れてくるわけです。<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"><br><br>んで、肛門科というのは、結構若い人も入院してて、とてもにぎやか。だんだん顔見知りになっていくうちに、デールームにいる、男の患者さんたちとも、仲良くなって、結局すごい仲良くなった人たちが、企画して、そこの職員を誘って、ボーリング大会<img height="16" alt="カラオケ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/168.gif" width="16">なんて催したわけです。私も参加。で、その時は、結婚してて、職場遠くなって、辞めてたんだよね。そういうの二次会で話してたら、そこのナースからお話が来て、「一緒に働かないか」<img height="16" alt="電話" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/241.gif" width="16">ってまとまり、ちょうど、人妻稼業にも飽きてたし、そこで仕事するわけになったわけ。<br><br>辞めた病院には、手術したこと隠してたんだけど、なんか、やっぱ噂になってしまい、一番ショックな言われ方が<br>「豆子みたいな、きれいな人でも痔があるんだぁー」<br>って事かなっ。<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"><img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"><br><br>まぁー、その時の私は、今はおばはんだけど、結婚前だったし、ちときれいな部類には入ってたけどさぁー。なんかっ、傷ついた。まだ乙女心があったし、白血病だったら、きれいな人がなっても、何も言われないのに、痔だって、立派な病気じゃん。病気を差別すんなぁ～と思いました。<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/a2e81d12ed53565fe1a2d2e8cf2ef62d"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/a2e81d12ed53565fe1a2d2e8cf2ef62d/1a"  dc:title="痔の話Ⅰ"  dc:date="2007-05-05T08:41:48+09:00"  dc:description="病気を体験した医療者が医療するって、これはとても患者さんの気持ちもわかるし、良い勉強というか、生きた勉強になる。実は私はあるのだ。その病気は痔だ。痔というのは、皆恥ずかしいとか、思うけど立って生活する動物でなければ、起こらない病気なのだ。そして、また痔を腫瘍とか思っている人も多いけど、実を言うと、血管の病気なのだ。立っているから、静脈が心臓に戻りずらくなって、そこの静脈がどんどん腫れていくという病"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/tomet1591-mame/e/a2e81d12ed53565fe1a2d2e8cf2ef62d" /></rdf:RDF>--><br><br></span></p>
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<pubDate>Sat, 05 May 2007 08:42:16 +0900</pubDate>
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