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<title>chachachanyaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>嘘と誠と現実と</title>
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<![CDATA[ ネットでの出会いは実に多種多様である<br><br>傷だらけの腕に涙し、あいつの死を背負っていく…<br>と話した貴方は一体誰であったのか<br>得体の知れない人間は強い。何にでもなれるのだから。<br>俺は芸能人なんだぜ。昔は少し有名だったんだ。某歌手とはよく飲むよ。<br>これは俺の彼女だと見せた写メは某ｱｲﾄﾞﾙ<br><br>笑われるかもしれないが、あたしはそれを信じた。呆れられても仕方がないが、見事に惚れてしまった。<br>母性本能ってやつなのか、この時に限っては迷惑な本能極まりない<br><br>そんな彼はあたしの友人を好きになった。<br><br>だから自分の想いは伝えずにあたしの恋は幕を閉じた<br>もちろんまともな人間ならそんな奴お断りなので、彼の恋も撃沈。<br><br><br><br><br>では彼女にﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄした某有名ｶﾘｽﾏ歌手のサインが書かれた香水は…<br>見せてもらった某歌手からのﾒｰﾙ数通(かなり長文)は…<br>はたして嘘と言うには相当な努力ではないか。<br><br>香水に偽りのサインを自分で書いている姿を想像すると、もはや尊敬に値する。気持ち悪いけどw<br>それを普通にﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄしてしまう神経ってすごい。<br><br>現実と妄想の区別がつかなくなったのか、精神病の類いなのかあたしにはわからないが、そんな奴がいたなって話。<br><br>あとから聞いた話<br>彼の本当の名前はとてもとてもダサ…自粛<br><br>今どこで何してるのでしょうか…
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<link>https://ameblo.jp/chachachanya/entry-10844637693.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 09:26:04 +0900</pubDate>
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<title>興奮するのは</title>
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<![CDATA[ 絡み合う身体が、軟体動物かと疑うほどにくねくねと、敷き詰められた広場。<br>あたしは目をそむけた。<br>興奮とはほど遠い。<br><br><br>男は知りません。<br>教えてください。<br>嘘を連ねて指名を勝ち取るいつものあたし<br><br>イイトコロに行こうと連れてこられた暗くて怪しげな路地<br>名前は…なんだったかな？アパートの一室に二人で入っていく…。<br>居酒屋みたいな小部屋がいくつかと、つきあたりに子供が遊ぶようなマットの広間。そこに転がるいくつかの男女の裸体。<br>タコの様にくねくねと滑稽にうごめく。互いが互いのうごめきに興奮する滑稽な場所<br><br>個室に連れてかれたあたしは、隣の部屋にいる男女をなんともなく眺めていた。<br>そのうち興奮して息の荒くなった男はあたしの胸を揉みはじめた。<br><br>興奮…ねぇ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chachachanya/entry-10843853828.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 14:53:10 +0900</pubDate>
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