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<title>chai0108さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>いわゆるひとつの私事</description>
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<title>映画レビュー</title>
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<![CDATA[ 「タッカーとデイル　史上最悪にツイてないヤツら」<br>誤解が誤解を生み誤解で人が死ぬ誤解スプラッタコメディー。<br><br>物語はB級映画でおなじみの「大学生がキャンプをしに田舎町へ」から始まる、１ベタ。<br>案の定、田舎町は不気味な雰囲気が漂い、住人もどこか陰気、２ベタ。<br>そして、その町は過去に猟奇殺人事件が起きていた、３ベタである。<br><br>このパーフェクトなベタの数え役満に、主人公の二人組タッカーとデイルが加わり、B級スプラッタからコメディへと変貌を遂げる。<br><br>自分に自信のないデイルと友人思いのタッカーは、二人の夢であった別荘を購入した。<br>タッカーは女性に縁のないデイルを励ますために、二人で別荘の修理を兼ねた釣りに出かける。<br><br>別荘の修理もそこそこに、暗くなった湖へ釣りに行く二人。<br>キャンプもそこそこに、湖へ泳ぎに行く大学生たち。<br><br>出会ってしまった彼らは些細な誤解を元に、急速に超展開を迎える。<br><br>展開もベタなのだが、一人一人のキャラクターもしっかりとベタに作られていてとても笑える、あーいるいるこんなやつ。<br>タッカーとデイルの仲の良さも、ニヤリとさせてくれて、物語を通してのデイルの成長っぷりも可愛げがあって面白い、見た目は熊だが。<br><br>ハングオーバー以来に新作で好きなコメディ、オススメ。<br><br>「ノー・マンズ・ランド」<br>ボスニア戦争が題材の反戦映画。<br>ボスニア兵のチキとセルビア兵のニノ、この敵対する二人が無人地帯の塹壕で出会い、基本的にワンシチュエーションで物語は展開する。<br><br>あらすじ割愛。<br><br>反戦映画と書けば重苦しく感じるが、ブラックジョークや二人のキャラクターによってすんなり見ることができる。<br>二人の距離が近づきそうで、近づかないもどかしい展開に戦争による憎しみの大きさを感じることができる。<br>うまく書けないしレビューにもなってないので、とりあえず見てほしい。<br>オススメ。<br><br>バニラ・スカイ<br>ユージュアルサスペクツ<br>ノッキンオンヘブンズドア<br><br>おもしろかった。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 19:43:37 +0900</pubDate>
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<title>最近観た聴いたやつレビュー</title>
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<![CDATA[ 「イン・トゥ・ザ・ワイルド」<br>DVDのCMで気になり、借りたものの見らずに返すを３回繰り返してようやく見た今作品。<br>なぜ、観ずに返してしまっていたのか！今なら三回とも見るのに！<br>と、後悔に悶えてしまうくらい名作でした。<br><br>主人公クリスは、大学を卒業しハーバードのロースクールに進学出来るほど優秀な成績で卒業するが、<br>幼いころから喧嘩の絶えない家庭と、物質的な物で満たそうとする両親・社会と、<br>自身の自他に対する厳しさが相まり世間に嫌気がさし放浪の旅にでる。<br><br>しかし、厭世観に満ちた放浪ではなく、むしろポジティブなのである。<br>途中で出会う人々も、ヒッピーや裸でホットドッグを作るような俗世間から離れた人達だが、<br>中には常識を持った普通の人とも交流し、様々な想いを交わしながらクリスは旅を続ける。<br><br>そして、最後にクリスが思うことは。<br><br>途中で出てくる女の子が可愛いのと、その子が歌う曲がいいのもポイント高いっす。<br>あと、放浪っぷりがガチすぎる。<br><br>ちなみにほぼ実話らしく、それを考えると驚嘆するしかない、原作読むしかねぇ。<br><br>超オススメ。<br><br><br>「PLANET MAGIC / N'夙川BOYS」<br>映画モテキで大々的にフューチャーされてかなり知名度が上がった感のある夙川さんの３rdアルバム。<br>相変わらずリンダは可愛いしマーヤは奇声だしシンノスケは奇抜で、３rdでもダレルことなく良曲豊富。<br>ガシャガシャの演奏に歌謡曲的な言葉選びの歌詞で何故ここまで心を引き付けることができるのか、<br>やはりメロディーの秀逸さか。<br>しかし「MY DEAR GIRL」のシンプルな構成や、「HOW MANY JAPANESE」の哀愁感、意外に幅が広いので<br>アルバム通して飽きない。<br>個人的には前作の「LOVE　SONG」にも負けない良盤だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/chai0108/entry-11212717524.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 22:14:50 +0900</pubDate>
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<title>ホラア</title>
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<![CDATA[ よくある学生用アパート、やや昭和風情を残したワンルーム。<br>すこし埃をかぶった蛍光灯のくすんだ灯りの下ベッドを背もたれにして彼女は座っている。友人が先にベッドで寝てしまったので彼女は不安を紛らわす様にTVと携帯電話を交互に見ていた。<br>というのも、先程友人から一つの怪談を聞いたからだった。<br><br>「最近の運動会ってどんなのかしってる？かけっこは皆平等になるように一緒にゴールするんだって。学校がそんな風な教育だし、なんでも皆と一緒じゃないと嫌な子がたまにいるらしいの。」<br><br>いかにも怖がらせようとした話し方で友人はさらに続ける。<br><br>「それでA君って子が居たんだけどその子は、仲間外れにされてる子と平等に接したり、おもちゃを貸してあげたり皆に平等で凄く優しい子だったらしいの。」<br><br>怪談が苦手な彼女は恐る恐る耳を傾ける。<br><br>「ある時A君は事故に会うの。教室で友達と遊んでいた時、ふとした拍子に大怪我をして体のある一部を失い、その怪我がもとで死んじゃったらしいの。」<br><br>少しずつ息を早める友人につられ鼓動が早まる。<br><br>「A君が死んでから、落ち込んでたクラスもやっと明るさが戻ってきたんだけど、ある日A君と同じ怪我が原因で一人の生徒が死んだの、不安に思った教師が何人かの生徒と話してみると、生徒は口を揃えて『A君が来るA君が来るA君が来る』」<br><br>彼女は苦手な怪談をなんとか聞き終えたと、体から力が抜けた。<br>しかし話は続く。<br><br>「この話を聞いた人の所には、自分だけ皆より先に死んで平等じゃないと怨みをもったA君が、夜な夜な失った体の一部だけでも皆と平等になろうとその部分をとりにくるの。その部分は、、、」<br><br>怪談の定石通り最後に大きな声を出そうとした友人の声は、彼女が耳を塞ぐことで途切れた。<br><br><br>TVも笑い声からCMに変わり、彼女はベッドの横に敷かれた布団に横になる。<br>ふと怪談の結末が気になり、友人に聞こうとTVに背を向けるように寝返りを打ちながら友人に話しかけた。<br><br>「ねぇ、『その部分』ってどこなの？」<br><br><br>彼女は痛みと同時にベッドと床の隙間から幼い声を聞いた<br><br>『眼だよ』　<br><br><br><br><br><br><br>A君が来ないようにするにはRTが必要です。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/chai0108/entry-11137139228.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 04:51:00 +0900</pubDate>
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<title>終・菜食生活</title>
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<![CDATA[ 一昨日食べちゃったお肉。<br><br>てことで、一区切りついた菜食生活ですが。<br>実感としては<br><br>・皮脂がさらさらになった<br>・なんとなく調子がいい気がする<br>・料理楽しい<br>・口内炎ができた<br>・焼きおにぎりうまー<br>・久しぶりの肉うますぎる<br><br>くらいですかね。<br><br>厳密に菜食ではないのでそんなに大変ではなかったですが、外食は難しい。<br><br>とりあえずゆるく続けよう。
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<link>https://ameblo.jp/chai0108/entry-11113727030.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 11:04:26 +0900</pubDate>
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<title>続・菜食生活</title>
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<![CDATA[ 続いてます、菜食生活。<br>なんでも使っていい状況より縛りがあるほうが自炊も楽しいですし。<br>お品書き作って楽しんでます。<br>先日、実家に帰って母に菜食生活してると告げました。<br><br>翌日の朝ごはんにとんかつがでました。<br><br>なんて嫌がらせ。<br>断腸の思いで食べませんでした。<br><br>肉食べないと、酒欲薄れる気がする。<br>寿司くいてー
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<link>https://ameblo.jp/chai0108/entry-11111240230.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 14:56:19 +0900</pubDate>
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<title>菜食生活はじめました</title>
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<![CDATA[ 「スーバーサイズミー」で有名モーガン・スパーロック監督の新作ドキュメント「モーガン・スパーロック監督の３０days」1巻と3巻見ました（何故か2巻はなかった）。<br><br>全体的にドキュメントと言っても、問題に深く切り込むというよりは、リアルな現状・実態を各テーマごとに30日間の体験を元に問題提起する感じ。<br><br>1巻１話「最低賃金で働く」<br>最低賃金の生活をモーガン・スパーロック監督自身が実際に最低賃金で働いて最低賃金で過ごす（奥さんも道連れ）。<br>最低賃金生活の悲惨さがひたすらリアルに伝わる、監督と奥さんが怪我と病気になり病院にかかるのだが、その医療費の法外な値段。包帯だけで４０００円て・・・<br>TPP問題で日本もこうなってしまうかもと思うと心底gkbr。<br><br>２話「アンチエイジング」<br>ホルモン注射＆サプリメント＆運動で若返ろうという企画。<br>ここからは監督はナビゲーターとして出演、実際に企画を実行するのは別の人たち。<br>結果として、ホルモン注射とサプリメントこえー、ってくらいで後は人間模様が面白いくらい。<br><br>2巻１話「自給自足」<br>クラブイベンターとDJの男女がダンシング・ラビットという自給自足集団に１ヶ月仲間入りの回。<br>この男女の普段と同じ生活を地球の全人口が行えば地球が約１２個いるというスタートから始まる。<br>そして、「食料は野菜のみ自給自足、電気はソーラーパネル、車の燃料はサラダ油」という超エコ生活を戸惑いながら送るのだが、次第に意識が変わっていく・・・。<br>あらーいい話だわーと思ったのも束の間、この超エコ生活でも地球の全人口が行えば地球１．３個必要という微妙に報われない回。<br><br>２話「酒浸り」<br>大学生の無茶な飲酒による飲酒運転、交通事故、レイプ等等の問題を扱った回。<br>毎晩飲み歩く大学生の娘を改心させようと、母が反面教師として酒浸るのだが、もう見てらんない。<br>序盤は二日酔いに悩まされる母が心配で、中盤はそれでも改心しない娘にイライラし、後半は酒浸りの母に小学生の息子が涙を流して「もう止めて」と訴える、ハードボイルドファミリームービー。<br>しかしながら、真ん中の高校生の息子がウルヴァリンみたいな髪型しててワラタ。<br><br>以上レビュー。<br><br>スーパーサイズミーでもマクドナルドが食べたくてしょうがなくなったのですが、今回も影響されて菜食生活はじめました。<br>今現在二日目ですいつまでもつかなー
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<link>https://ameblo.jp/chai0108/entry-11108481558.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 14:39:06 +0900</pubDate>
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<title>参考にならない映画評</title>
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<![CDATA[ ・サイタマノラッパー<br>・曲がれスプーン<br>・グミ・チョコレート・パイン<br>・Back to the future(1/2/3)<br>・色即ぜねれいしょん<br><br>あらすじは各自興味が湧いたら検索するよろし<br><br>「サイタマノラッパー」<br>文字通り埼玉のラッパーの物語。<br>低予算にも関わらず多数の賞を獲得、偏屈なところから評価を受けているこの作品。<br>ラッパーが題材となると、なんだかダサいイメージしかを受けるのだが、その点期待に添いまくりでダサイ。埼玉だし。<br>しかし、ダサイとは言っても、どちらかというと青春映画的なダサさであり、その実一瞬一瞬にピリっとくるかっこよさを秘めている。<br>ただ、ラッパーの成功劇ではなく、ゆるりと続く日本独特の心地よい空気が終始漂っている。<br>８ＭＩＬＥじゃーないんだぜ。<br>タイトルで引いてしまう人も多いかと思われるが、邦画好きなら好みの一本。<br>ちなみに２があるようですが、未見です。<br>ＡＶ界からみひろ出演、さらに宇多丸師匠が絶賛とのこと、ヨーチェケラメーン<br><br>「曲がれスプーン」<br>長澤まさみ主演のＳＦチックファンタスチックロマンチック作品。<br>普通に見てたら終わった、特に感想なし！<br><br>「グミ・チョコレート・パイン」<br>オーチェン作、文化系少年青春小説の金字塔「グミ・チョコレート・パイン」の映画版である。<br>今作品は高二病をありありとその眼前につきだされるような、妙な自意識とプライドと性欲をむんむんと漂わせた、まさに文化系の煩悩をありありと体現した、一部に対する問題作であり、スポ根もしくはヤンキーにはまったくもって面白くないであろう物語。<br>できることならば二度と目を向けたくない記憶にユーモアを交えることでオブラートに包んで、優しく差し出された物は、記憶を揺さぶる毒であり薬であり、懐かしいヴェルタースオリジナル。<br>面白かった。<br><br>「Back to the future」<br>評するのもおこがましい名作なので割愛。<br>ただ幼い頃に見たよりも今のほうが小ネタが俄然楽しめるので是非。<br><br>「色即ぜねれいしょん」<br>ぶっちゃけこれをオススメしたいがためのレビュー記で、今までは前振り。<br>これは本当にいい映画だった。<br>日本映画にありがちな「言わなくてもわかるよね？感じ取ってよ？」な感じもなく、一人の少年の成長期でまとめてある。<br>中でも一番好きなシーンはユースホステルのヘルプをやっている元全共闘ヒゲゴジラ(峯田)が「さよならだけが人生でしょう」とつぶやき、かつての理想を夢と掲げつつも半ば諦めを感じるこの台詞を吐く。<br>しかし、別れの時「さよならだけの人生じゃつまらねぇぞ！また会おう！別れの後には出会いがあるんだぞ！」そう叫んだヒゲゴジラに幾分救われた気がした。<br>この台詞を聞くためにどうか、この映画を一見してほしい。<br><br>以上レビュー。<br>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 01:47:55 +0900</pubDate>
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<title>イケパラ　打ち切り</title>
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<![CDATA[ イケパラとは言わずもがなイケメンパラダイスの略でありまして、イケメンがたくさん出てくるドラマである。<br>世の婦女子はイケメンパラダイスを非常にお気に召している様子。<br>しかし、googleキーワードによると、どうやらイケメンパラダイスは打ち切られるようだ。<br>つまるとこイケメンパラダイスは廃れたことになる。<br>ということは、イケメンの時代終了。<br>さらに言えばフツメンブサメンの時代が始まったと言えよう。<br>まさに朗報。<br><br>それを裏付ける要素として、「モテキ」の人気である。<br>「モテキ」をご存じだろうか、３３７ビョーシやトッキューなど多数名著を残している久保ミツロウ氏による作品であり、イケテナイ男子が突然やってきたモテキに右往左往あたふたする成長記である。<br>なんとこの作品、ドラマ化映画化主演は森山未来、長澤まさみ、麻生久美子とそうそうたる面々で大人気満員御礼なのだ。<br><br>過去にも電車男など、イケテナイ男子が主役となる作品が好評を博したりと、潜在的需要がイケテナイ男子にはある！<br><br>だので、イケパラは次回作としてイケメンパラダイスの略でなくイケテナイパラダイスの略になり、大ヒットを飛ばすはずだ。<br><br>イケテナイあらすじ（wiki）<br><br>アメリカ育ちの少女・芦屋瑞稀は憧れのハイジャンパー・佐野泉に会いたい一心で、単身米国から帰国。泉の通う私立の男子高校・桜咲（おうさか）学園に男装して転入を果たす。運命か偶然か、泉と同じクラスになり、そればかりか寮でも相部屋になって満願成就の瑞稀だったが、狼の園に子羊一匹。にぎやかで個性的な寮生に囲まれた学園生活は楽しいながらもドキドキのハプニングの連続。しかし最大のハプニングは、泉が高跳びをやめていたことだった。さて!?どうなるのか。<br><br>↓<br><br>アメリカ育ちの少女・芦屋瑞稀は憧れのハイジャンパー・佐野泉に会いたい一心で、単身米国から帰国。泉の通う私立の男子高校・桜咲（おうさか）学園に男装して転入を果たす。運命か偶然か、泉と同じクラスになり、そればかりか寮でも相部屋になって満願成就の瑞稀だったが、かつて憧れであった佐野泉は近くで見ると意外に普通であり百年の恋は冷めてしまった。狼の園に子羊一匹。大人しく個性のない寮生に囲まれた学園生活は陰鬱であり、入学してしまった後悔の連続。しかし最大のハプニングは、泉が高跳びをやめていたことだった。が、割とどうでもいい。<br><br>これで大ヒット間違いなし！！<br><br><br>ん・・・これフツメンもててないな。
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 15:23:44 +0900</pubDate>
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<title>中止</title>
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<![CDATA[ タモリ倶楽部のエロ川柳が面白いため、今回のブログ更新は延期させて頂きます
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 01:14:54 +0900</pubDate>
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<title>下駄箱をレビューする</title>
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<![CDATA[ http://ryouran.mallotus-villosus.net/tek_bun/index.html<br>ここでポチポチするの楽しい。<br><br>レビュー見るのって楽しいですよね。<br>商品買う時など重宝します。<br>小生は面白い映画見た後なんかにも、お世話になります。<br><br>先日見た映画のレビューを見ていると、こだわりを持ったお方をお見受けしました。<br>映画中、一人だけ乳首を出してない女優に対し、非常に憤慨されておりました。<br>彼の中の乳首の重要性とは、遥か私には思い届かない次元にあるのでしょう。<br><br>小生は丸見えよりちらりずむのほうがいいとおもいました、<br>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 01:26:08 +0900</pubDate>
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