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<title>ケムリが出るほどコスれば良い。</title>
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<description>たいした話はありません。</description>
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<title>VS！中学生！！</title>
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<![CDATA[ <p>『強いってなんですか？』</p><p>漫画、はじめの一歩の主人公、幕之内一歩の台詞です。</p><p> </p><p>まったく同感のこの台詞！</p><p>女性には理解し難い気持ちなのかもしれません。</p><p> </p><p>何を隠そう僕は、はじめの一歩の大ファンです。（隠すも何も、誰も聞いてね―！）</p><p>小学校６年生の頃から、約１６年ほど一歩を読んできた事になります。</p><p>マガジンも毎週買ってますしね。（てゆか、４大少年誌全部買ってんスけど）</p><p>我ながら、妙な歴史を感じてしまう年数です。</p><p> </p><p>はじめの一歩に限らず、少年漫画はのべつ読んでいますが、</p><p>いじめられっ子がメキメキ強くなってゆくストーリーは僕の心の琴線を揺さぶって止みません。</p><p>何故ならば大多数の人間が『弱い』からに他ならないし、その大多数に自分も含まれると自覚しているからです。</p><p> </p><p>『強い』とは、良くも悪くも頭抜けてるという事で、常人の枠に収まりきらない人間の事を指します。</p><p>だとすれば、常人というくらいなのですから、圧倒的多数の人間は強くない、という事になりますね。</p><p> </p><p>そして、大概の少年漫画では、腕力のみで大きい顔している男は、嫌なヤツとして描かれ、主人公にコテンパンにやられます。</p><p>そこに僕はカタルシスを感じるのかもしれません。</p><p> </p><p>つまり、『正義無き力は暴力なり、力無き正義は無力なり』</p><p>とおっしゃった大山倍達先生の御言葉が心に染み込んでくる訳ですね。</p><p> </p><p>現在の日本は法治国家で、原始時代でも、戦国時代でもありません。</p><p>『力＝腕力』という時代では無くなっていると言う事です。</p><p> </p><p>すばらしい！</p><p> </p><p>現代に生きているという幸運に感謝します。</p><p>経済、芸術、音楽、知識、あらゆる分野で頂点を極めれば、それを己の『強さ』に還元する事ができるのです！</p><p> </p><p>『ボクシング対プロレス』異種格闘技の代名詞ともなったこの対決の構図が、僕達の日常で行われているのです。</p><p>芸術ＶＳ知識</p><p>経済ＶＳ腕力</p><p>コレはスゴイ事ですよ！</p><p>腕力に勝てるものがこんなにも日常に転がっているのです！</p><p> </p><p>はじめの一歩に感化され、ボクシングジムに通ったあの頃。</p><p>ゲロまみれでした。</p><p>一歩というよりゲロ道に近かったです。（ゲロ道＝一歩の後輩、出来が悪くすぐゲロを吐く事からこのあだ名が付いた）</p><p> </p><p>そして、絶望感に打ちひしがれました。</p><p>自分の腕力関係の才能の無さに。</p><p>今現在、ちょっと大きめの中学生に本気で掛かってこられたら、勝てないんじゃないでしょうか。</p><p>否、まだいやらしい未練がありますね…そんな中学生にも勝てませんよ！ええ。</p><p> </p><p>でもそんな中学生が足元にも及ばない事を身に付けてきたという自信を持たなければならないのです。</p><p>だからこそ、大人なのです！</p><p> </p><p>なので、これからも僕は少年漫画を読み続けます。</p><p> </p><p>もうそろそろ、洒落にならない年齢になろうとしてます。</p><p>『少年隊』と同じパラドックスに迷い込みつつあります。</p><p>だが、負けない！</p><p> </p><p>少年漫画を馬鹿にする、そこの似非大人共に告ぐ！</p><p>貴様ら、諦める事が大人だと勘違いしてないか？！</p><p>幻想を舐めてないか？！</p><p> </p><p>そんなものが世の中の価値観をひっくり返してきたという現実を知るがいい！！</p><p>そして、夢はいつか叶うとかいってる奴等にも言っとく！</p><p>なめるな！</p><p> </p><p>僕は中学生の憧れの的になりたいのです。</p><p>あのアホ共をヨダレ流して羨ましがる存在になりたいのです！</p><p>僕が中学生の頃に憧れた数々のモノたちは今も僕の心で綺羅星の如く輝いています。</p><p>その答えは少年漫画にある！！</p><p> </p><p> </p><p>以上、少年漫画を大人が読んで何が悪い！のコーナーでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10028354445.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 02:35:46 +0900</pubDate>
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<title>大夢真芯。</title>
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<![CDATA[ <p>物心はいつ付くのか？</p><p>自分の一番古い記憶を思い返してみる。</p><p>断片的に思い出す数々の映像は、やっちゃったな～とか、恥ずかしい！とか</p><p>あれ楽しかったなぁ～等、胸がざわざわする映像ばかりだ。</p><p>あれ？</p><p>何かに似ているぞ！</p><p>この感覚は、酒を飲んで記憶を無くした時にクリソツなんだ！</p><p>断片的に浮かび上がる記憶と、何したんだ俺…というざわついた記憶。</p><p> </p><p>なるほど、子供って酔っ払ってるんだね。</p><p>そう考えれば納得出来る事がたくさんあるな。</p><p>突然奇声を上げたり、闇雲に走り回ったり、自分の記憶と照らし合わせても理由なんて無かった気がする。</p><p> </p><p>つい先日も木の周りをぐるぐるぐるぐる１人で回り続けている少女を見た。</p><p>『なにしてんの？』って声掛けたかったけど、このご時勢、それだけでも逮捕されそうなので我慢した。</p><p>しかし、なんて答えるのか未だに興味ある。</p><p>だけどきっと理由なんて無いって言われちゃうんだろうな。</p><p>そして、この子はすぐに今日の事なんて忘れちゃうんだろうな。 </p><br><p>そんなこと考えてたら、不意に子供ながら自分でもなんちゅう狡いヤツなんだ！と思った思い出が蘇ってきた。</p><p> </p><p>保育園に通ってた時代。</p><p>お遊戯会が開かれる事になった。</p><p>我ら、くま組の男の子はガンダムのオープニング曲に合わせて踊りを踊るという、</p><p>ありがちなお遊戯をする事になった。</p><p>確か、メンバーは、くま組から選ばれし１０人の男の子達で構成されていたと記憶している。</p><p>衣装は白いタイツに厚紙で作った腕のパーツや足の飾りを付けて、耳飾りをつける。</p><p>ガンダムというより聖☆闘士（セイント）に近い格好だ。</p><p> </p><p>そのなかで、耳飾り（何ていうか、防寒用のヘッドホンみたいなヤツです）は段ボールに人数分入っていて</p><p>白いタイツに早く着替えた者から好きな耳飾りを取っていくというシステムだった。</p><p> </p><p>耳飾りは色も形もバラバラだったが、そんなに大差ないモノだったと思う。</p><p>が！</p><p>そのなかに一つ、アンテナみたいなのが付いた耳飾りがあったのだ。</p><p>保育園児の僕には、そのアンテナがそこはかとなく近未来を感じさせ、すこぶる格好良く見えた。</p><p>そして、それ以外は絶対に付けたくなかった。</p><p>他の子達も同じ思いを抱いたようで、お遊戯の練習の時からそれは羨望の耳飾りになり、</p><p>とんでもない競争率になってしまった。</p><p>みんな着替えの速度が尋常でなく早くなり、目がギラギラしていた。</p><p>ここから、僕の恐ろしいまでのセコイ作戦が始まる・・・。</p><p> </p><p>あの耳飾りはダサい！という醜聞を流し始めたのだ！</p><p> </p><p>最初は、まったく効果が無かったが、あの手この手を使った。</p><p>まず、人気、喧嘩共にトップクラスのけいすけ君を懐柔する所から計画はスタート。</p><p>『ねぇねぇ、あのアンテナ付いてるヤツ、実はかっこ悪いよね』</p><p>最初は訝しげに聞いていたけいすけ君だったが、あまりにしつこく僕が言うものだから、</p><p>そのうち『そうだね、あれ格好悪いよ！』と同調し始めた。</p><p>この時点で作戦は７割がた成功したと僕は１人ほくそ笑んだ。</p><p>そうすると案の定、１人、また１人と率先してその耳飾りを付けたがる人数が減っていった。</p><p>子供の浅はかさ、『アンテナ付きはダサい！』の構図が見事に確立されたのである。</p><p> </p><p>今度はそのアンテナ付きの耳飾りが誰も付けたがらないので最後に余るという事態に発展。</p><p>そして僕はわざと最後になるよう、ゆっくり着替え、いつもその耳飾りを付けるハメになるように仕向けた。</p><p>あまつさえ、しょうがねえな～のリアクションをしながら、その耳飾りを付ける芝居までしていたのである！</p><p> </p><p>せ、セコイ！</p><p> </p><p>セコ過ぎる！</p><p> </p><p>こんな子供ロクな大人になりませんよ！お母さん！！</p><p> </p><p>ドラえもんに頼んでタイムマシンであの頃に連れてってもらって、拳骨くれたい位にセコイ！！</p><p> </p><p>なんちゅう狡い考えの持ち主か！</p><p> </p><p>もし自分に子供が生まれたとして、こんな子供だったら間違いなく拳骨くれてやる！</p><p> </p><p>そのお遊戯会はなかなかのビックイベントで、もちろんウチの親も人並みに息子の雄姿を写真に収めた。</p><p>なので、実家には僕がアンテナ付きの耳飾りをし、得意気にポーズを決めている写真が今も残る。</p><p> </p><p> </p><p>燃やし尽くしてやりたい。</p><p> </p><p> </p><p>子供は純粋なんて誰が言ったんだ！！</p><br><p>懺悔話しで御座います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10028269802.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 04:01:10 +0900</pubDate>
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<title>人間参加。</title>
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<![CDATA[ <p>人が２人いれば、政治は始まる。</p><p>些細な事でも体力、容姿、職業、性別、様々な要素がその２人の関係を作り上げていく。</p><p>たった２人しかいなくても、きちんと個人と個人で向き合うのは大変な労力を遣うモノだ。</p><p>大人数ならば言わずもがな、その労力は計り知れない。</p><br><p>その労力を極力減らすシステムが『社会（国）』であり、『規則（憲法）』と言うことになるのではないだろうか。</p><p>規則を守る範囲内では個々の自由は約束される。</p><p>現在の日本は極力他人と関わりを持たず生活していく事が、やろうと思えばやれる社会だ。</p><br><p>これは、将来に悪い影響が有るとか無いとかはさて置いて、スゴイ事だと思う。</p><br><p>また、その所為か、個人主義の人間が増えたと言われて久しい。</p><p>確かに、人と交わることが苦手な人間はたくさんいると思う。</p><p>だが、現代に限って急に増えたとは思えない。</p><p>昔だっていたはずだ。</p><p>しかし、昔は世捨て人にでもならない限り、どうしても人と関わって生きていかなければならなかっただろう。</p><p>情報ツールに乏しい時代、近所付き合いは重要な情報収集の場であったろうし</p><p>交通、通信事情の発達していない時代、生まれた土地を離れ</p><p>知らない土地で生きていくのは、今では計り知れないほど覚悟のいる事だったのではないだろうか。</p><br><p>そんな人たちからすれば、今の世の中は夢のような世界なのかも知れない。</p><br><p>杓子定規に、ネット社会が悪いだのゲームが良くないだの言っている事は、とても考えが狭いと感じる。</p><p>人間が生き生きと出来る世界が広がったと思えば良い。</p><p>生きる選択肢が増えたとは考えられないだろうか。</p><p>学校や職場でイジメを受け、行き場がなくなって死んでしまうよりも</p><p>身近な人間との交流を一切断ち切り、生きていく道があったって良いではないかと思う。</p><br><p>確か手塚治虫先生が描いていたのではないかと思うのだが</p><br><p>『機械は良いことも悪いこともしない、それを使う人間次第なのだ』と。</p><p>（うろ覚え過ぎて誰が言ったのか、全然わからねえデス。良く聞くしなぁこのセリフ…すいません）</p><br><p>シンドイ思いをしたくないから</p><p>恥を掻きたくないから</p><p>ミジメな思いをしたくないから</p><br><p>誰だってそんな思いはしたくないに決まってる。（あ、そんな性癖がある人もいるか・・・人間ってスゴイな）</p><p>そこで踏みとどまらなければいけないという意見はもっともだが、</p><br><p>逃げ場が無いから頑張った。</p><p>逃げ場があるから逃げ出した。</p><p>どちらも当然の感情なのでは無いだろうか。</p><br><p>ただ、社会に参加しているという意識は持たなければならないとは思う。</p><p>国でも地区でもなんでも良い、自分は部外者ではない、集団生活に参加しているのだと。</p><br><p>そう自覚していれば、切符を買う時、割り込みなんて絶対出来ないよね？</p><br><p>狭い道路で恋人と腕組んでイチャイチャ歩いて通行の邪魔するなんて到底出来ないよね？</p><br><p>コンビニで雑誌買おうとしてる人を堂々と立ち読みして邪魔するなんて考えられないよね！！</p><br><p>『よっス！』みたいに手を挙げるだけで割り込んでくる車なんてもってのほかじゃない！？</p><br><p>チリンチリン鳴らせば歩行者が避けて行くとでも思ってんのかチャリンコばばぁ！！！！</p><br><p>ヨーグルト買ったらスプーン付けろや！！</p><br><p>たかだか新宿～中野間の電車で必死に人を押しのけてまで席を取って座らんでも良いだろう！！</p><br><p>借りた漫画くらい綺麗な状態で返せ！！</p><br><p>金卸すの終わったんならさっさと退け！！</p><br><p>レジ待ちでふんわり割り込みしてんじゃあねえ！！</p><br><br><br><p>ってな事を声に出して言わないのも一つの平和を保つ手段なのでしょう…。</p><p>ううう、声に出したいよォ――――！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10027569685.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 23:55:14 +0900</pubDate>
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<title>わだかまり、完済！</title>
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<![CDATA[ <p>人の神経を逆撫でするのは簡単だ。</p><p>ほら、イラついている人がそこに居るとして、傍で囁いてごらん。</p><p>『あれ～もしかしてイラついてる？ダメダメ～幸せ逃げちゃうゾ！スマイルスマイル！』</p><p>イラついている人はキレている人に変わるから。</p><p>そして、そんなヤツがいたら僕ならミンチにしちゃう。</p><br><p>かの如く、人と人の間にはデリケートな一線が確実に有るといえる。</p><br><p>そんな一線を確実に越えてくる人達が僕の周りには、いる。</p><p>『関西人』である。</p><br><p>いろいろ反論があるのは分かっている。</p><p>だが、少しばかり僕の話を聞いてみてはくれないだろうか。</p><br><p>『関西人』といえば、何を真っ先に思い浮かべるだろうか。</p><p>たこ焼き？</p><p>お笑い？</p><p>通天閣？</p><p>１０や２０は簡単に出てくるのではないだろうか。</p><br><p>地方としては破格の認知度だ。</p><p>そして、その中でも一番認知されているのは『関西弁』ではないか。</p><p>『なんでやねん』</p><p>『もうええわ～ 』</p><p>『ほんまやで～』</p><p>関西の人間以外でも使う人間が居るほど日本語として、もはや通用語になっている。</p><p>理想の異性として『関西弁の男（女）』を挙げるヤツ等もいるぐらいだ。</p><p>理由は『なんかおもしろいから』</p><br><p>ちょっとまて！</p><br><p>『なんでやねん』は『面白い言葉』では断じてない！</p><p>『面白くする言葉』であって『面白い言葉』では断じてないんだ！</p><p>『面白い言葉』とは『ア～メマ！』や『ツッタカターツッタカター』のハズだ！</p><br><p>会話はリズムだ。</p><p>丁度良いタイミングでの『なんでやねん』は確かに面白いし、羨ましい。</p><p>万能な単語であることは間違いない。</p><p>そういう意味では、『なんでやねん』を使える『関西人』は他の地方人より</p><p>コミュニュケーション能力の一端として一歩リードしていると言えるだろう。</p><br><p>ただ、忘れないでほしい。</p><p>『なんでやねん』がなぜ、これ程までに日本語として浸透したかを。</p><br><p>前置きが長くなりましたけど、ここからが本題やねん。</p><br><p>『関西人』は基本的に地方人を馬鹿にしている。</p><p>（※注※僕のまわりの『関西人』の話なので『そんな関西人ばっかりちゃうわ！』 </p><p>という人もいるだろうけど、引っ込んでろ！！そんなのコッチだって分かってんだ！）</p><p>同じ地方出身なだけに、東京の人間よりタチが悪い。</p><br><p>僕も九州の片田舎から東京に出てきた。</p><br><p>最初の頃は、訛りがあんなにも標準語の人々に馬鹿にされるシロモノだったとは･･･</p><p>驚きであったと同時に、恥ずかしくも思ったモノだ。</p><p>『ねぇ～ね！アレ、なんて言ったっけ？（～じゃない？）って』</p><p>『ああ、（ごっせん？）のこと？』</p><p>『ぷっ…じゃ、（五千円じゃない？これ）って言ってみてよ』</p><p>『五千円やごっせん？』</p><p>『ありえな―――――――い！あははははははははははははははははは』</p><p>ち、ちくしょう！！</p><p><br>『関西人』ならどうだろうか。<br></p><br><p>『なんで地元の言葉しゃべって恥ずかしいん？つこたらええやん』</p><br><p>うるせ―！小麦粉人間！！</p><p>こっちは『何言ってるかわかんな―い』って言われちゃうんだよ！！</p><br><p>『関西の以外のヤツが（なんでやねん）とか言うのサムいわー』</p><br><p>だまれ！新喜劇！！</p><br><p>そんなお寒いヤツらの弁護するつもりはねぇけどな！</p><p>お前の言葉を真似してんじゃあねぇよ！！</p><p>『テレビの中のあの人達』の真似してんじゃあねえのかな！！</p><p>だからお前が真似されてるみたいな言い方してんじゃねえ！</p><p>お前自身のオリジナルなんかちっとも面白くねぇじゃねえか！</p><br><p>『必死やな～俺らそんなん意識したことないわー』</p><br><p>う、嘘つけ！この串カツ野郎！！</p><p>一回や二回、男なら女に、女なら男に</p><p>『あれ～関西の人なんだ～！私（俺)関西弁すき～』</p><p>とか言われてちょっと得意気な顔したこと無いとは言わさんぞ、コノヤロー！！</p><br><p>流行等にしても、地方と東京ではズレがある。</p><br><p>『そんなのしらないよ～』</p><br><p>と言われた時の</p><p>カッコ悪さ、決まりの悪さ…。</p><br><p>『だよね～！ウチ月９が土曜の夕方やってたもの！あっはっは！』</p><br><p>顔で笑って心で泣いて、悲しいイナカモノ。</p><br><p>『関西人』ならどうだろうか。</p><br><p>『えぇ―！たかじん知らんの？めっちゃオモロイのに！』</p><br><p>『吉本超合金は伝説やで～』</p><br><p>し、知らん！</p><br><p>知っててたまるか！！</p><p><br>お前らごときがお笑いのレベルとか言ってんじゃね―！！</p><p>プロの人達にまかせとけ！</p><br><p>このように、『関西弁』がここまで浸透したのは</p><p>『関西芸人』のチカラが大きく影響していることがお分かり頂けるのでは無いだろうか。</p><br><p>確かに僕も『関西芸人』が大好きだ。</p><p>単純に面白いし、今までのお笑いの意識や発想をガラリと変えたとも思う。</p><p>影響だって、物凄く受けていると自覚している。</p><p>そりゃあ俺だって『吉本超合金』リアルタイムで見たかったよ！</p><br><p>今現在、『関西芸人』を見る機会は格段に増えている。</p><p>テレビで関西弁を聞かない日は無いといっても過言では無い。</p><p>一ファンとしては心から嬉しい。</p><p>これからも楽しみな人達はたくさんいる。</p><p>でも、それは『一部の関西芸人』であって、『関西人』ではないんだ！</p><br><p>僕の２つくらい上の世代の関西出身の人達も、言葉を標準語に直したり</p><p>お好み焼きでご飯を食べるなんて！と驚かれたりしたと聞きます。</p><br><p>たまたまテレビの影響で『関西弁』が市民権を得ただけだという事に早く気付け！</p><p>そして、先人の功績でそんなでかい顔してられるってことを自覚しろ！！</p><p>俺（私）は東京に流されない自己主張しっかりしてます人間みたいな顔してんじゃないよ！！！<br></p><p>それに、俺の生まれた所だって良いところたくさんあるんだぜ！</p><p>海の幸はおいしいし、綺麗な海もあるし、マリンスポーツだって盛んだし。</p><br><p>こんな話しをすると、『関西人』は決まってこう言う。</p><br><p>『じぶん、地元すっきゃなぁ～』</p><br><p>うるせい！お前らには負けるわ！！<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10025458226.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 13:58:49 +0900</pubDate>
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<title>人生、または舌打ちの歴史。</title>
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<![CDATA[ <p>『恥ずかしい』という感情がこの社会から無くなってしまったとしたら。</p><p>僕はこの世にいられない。</p><p>人それぞれの『恥ずかしい』という気持ちが社会を辛うじて保っていると考えるからだ。</p><br><p>だが厄介なことに『恥ずかしい』とは負の感情であって、</p><p>恥ずかしいという感覚が表に出てきてしまうと</p><p>それはそれでこの世から消えて無くなりたくなってしまう。</p><br><p>『恥ずかしい』とは諸刃の剣である。</p><br><p>僕が小学校五年生の頃の話だ。</p><p>僕ことK少年は漫画家に憧れ、毎日毎日勉強もしないで、当時の漫画を片っ端から模写していた。<br>やはり一番模写したのは『週間少年ジャンプ』の漫画キャラクターで、</p><p>聖☆闘士や超人を描かせたらちょっとしたモノだった。</p><br><p>余談だが、K少年の家庭ではファミコンは土日に２時間づつと決められていた。</p><p>それもキッチンタイマ―で計られると言う徹底振りで、</p><p>娯楽はテレビと外で走り回る以外は</p><p>絵を描く、本を読む、プラモを作る、というストロングスタイルの少年であった。</p><br><p>そんな僕ことＫ少年は、単にキャラクターを模写するだけには飽き始めていた。</p><p>コレだけ絵が描けるなら、自分で『漫画』を描けるのではないか。</p><p>K少年はいよいよストーリーのある漫画を描き始めることに決めた。</p><p><br>試行錯誤の末、『ドラゴン拳』という完全オリジナル漫画の執筆を開始。</p><p>内容は、拳法を習う少年が、更なる強さを求め、武者修行に武道大会に出場するというストーリーで、</p><p>試合の決着がほぼ全て飛び蹴りで決まるという、何とも益荒男な捩じ伏せ方で展開。</p><p>当時の僕はハッキリいって相当の面白さを確信していた。</p><br><p>約一か月を費やし、学習ノート１冊分描き上げ、表紙に『ドラゴン拳・巻之一』と記した。<br>完成したら誰かに読んでもいたいと思うのは人情というもの。</p><p>当時、アパートに住んでいたＫ少年は、周りの同世代の子供達に『ドラゴン拳』を満を持して発表。</p><p>前々から「今、漫画を描いているんだ」という草の根活動が功を奏したのか、<br>瞬く間に噂は広がり、『俺にも読ませろ！』の少年達の声！</p><p>『ドラゴン拳』は一躍大人気。</p><p>K少年はもちろん有頂天になっていた。<br></p><p>親友のＫ太郎君に至っては『早く２巻を描いてくれよ！』とまで言ってくれた。<br>そんな周りの反応に「まだ次の展開が決まっていないんだよ 」と一端の漫画家気取りのＫ少年であった…。</p><br><p>が！</p><br><p>最後に『ドラゴン拳』を読んだ皮肉屋Ｚ君の一言が大きな波紋を呼ぶ。</p><br><p>『これ、ドラゴンボールのマネやん』</p><br><p>！！！</p><br><p>みんな薄々気付いていたモノの、ノート１冊分一人で漫画を描き上げたと言う偉業を称えるのみで、</p><p>内容うんぬんの評価は二の次になっていたのである。</p><br><p>音速で駆け抜けるシラケた空気。</p><br><p>『まねやん…』</p><br><p>！</p><br><p>あんなに絶賛してくれたＫ太郎君も神速の手の平返し。</p><p>未だ恥の多い人生を送っている途中だが、あんなに顔から火が出るほど恥ずかしかった事はそれほど多くない。<br>穴があったら入りたいどころの騒ぎではなかった。</p><p>自分の全てを見透かされた様な気がして、その場にいる事が堪らなくなった。</p><br><p>僕はＺ君から無言で『ドラゴン拳』をもぎ取り、逃げる様に家に帰った。</p><p>部屋に入るなり畳に『ドラゴン拳』を叩き付け、『おわ――わわ―い』と、声にならない声を出し、母に叩かれた。</p><br><p>「うるさい！」と母は叩いたが、なんだか叩かれて救われた気すらした。</p><br><p>２０年近くも時が過ぎが、未だに就寝時などに『ドラゴン拳』を思い出すと、</p><p>『あわわわ―ひょォォォォ』等の奇声を発している。</p><p><br>前置きが長くなりましたけど本当に言いたかったのは駅の自動改札についてなんです。</p><br><p>例えば、自動改札口が三つの駅で、出る改札が二つ入る改札が一つだとします。</p><p>（場合によっては真ん中の改札は出入り両方可のパターンもありますね）</p><p>自動改札を通る時、今まで、何にも、まっったく無意識に通っていたという人。</p><p>「キミ」に僕は言いたい。</p><p>なぜ！</p><p>なぜなんだ！</p><p>なぜ混んでいない改札口を通らないんだ！!</p><p>どうしてわざわざ混んでる改札を通ろうとするんだ!!!!</p><p><br>真ん中が出入り可の場合は状況を見てどっちかを優先しなさいよ！</p><p>例えば出る人の方が圧倒的に多いなーと思ったら横に一個ずれるだけで良いじゃない！</p><p>キミのその横着がどれだけの人数の舌打ちを生んでいるのか分かっているのかい!?</p><p>そんな時でもキミはおすまし顔。</p><p>ちょっとは恥ずかしいとか、申し訳無いとか、そんな顔しなさいよ！</p><p>意地っ張り屋さんなの？</p><p>そっか、死んじゃえ！</p><br><p>人間は流れの強い方に流されてしまう、弱き生き物。</p><br><p>そんなお話しで御座います。</p><br><br><p><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10025036246.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 19:58:53 +0900</pubDate>
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<title>平成スタイル。</title>
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<![CDATA[ <p>人間を結構な期間やっていると、</p><p>始めは自分の意思でやっていたが、習慣になってしまって</p><p>たいしてやりたくもないのに『惰性で続けいる事』が必ず出てくるものだ。</p><p><br>僕にもいくつかそんな無駄な習慣がある。</p><br><p>高校生の頃、僕は大好きだったテレビ番組を毎週ビデオに録画していた。</p><p>毎週３０分地道に録画し続け、VHSが一本増える度に一人にんまりしていたものだ。</p><p><br>時は１０年程過ぎ、今も続くその番組はもう見るのすら億劫になっている。</p><p>しかし、アーカイブを途切れさせ無い為、ただそれだけの理由で現在も録画保存を続けている。</p><p>皮肉にもＶＨＳからＨＤＤになり、編集保存が格段に便利になっているので</p><p>今止めると地道にCMをカットしていた昔の自分が可哀想な気がしてしてますます止められ無い。</p><p><br></p><p>かと言って僕は断じておかしな人間ではない。</p><p>その証拠に米、麺、パン等の炭水化物を良く食べるし、ピンクは女の色だとも思っている。</p><br><p>これは、あまり人に言った事はないのだが・・・</p><p>僕は、横断歩道やタイル状の道を歩く時、左右対象じゃなければ我慢なら無いという癖がある。<br>「あ、オレも！」という人は教えて欲しい。<br>ラーメンくらいなら奢る。</p><p><br>具体的に言うと、横断歩道なら白い部分を右足、左足と交互に踏み進んで行く。</p><p>渡り切った時に右を４回踏み、左を４回踏んで渡ったならＯＫ。<br>右足４回左足３回だと渡ったあとでも左足で白い部分を踏む。</p><br><p><br>だからなんなんだ！</p><br><br><p>ちなみにタイル状の道なら定期的にある色違いの部分が横断歩道の白い部分に相当する。</p><br><br><p>もうやめろっ！</p><br><br><p>かと言って僕は断じておかしな人間ではない。</p><p>その証拠に母の日には必ず母に電話をしているし、犬だって可愛い。</p><br><br><p>前置きが長くなりましたけど、本当に言いたかったことはオナニーについてなんです。</p><br><br><p>『惰性オナニー』ってありますよね。</p><p>いわゆる、（何もすることないからオナニーでもすっか！）オナニーです。</p><p>く、くだらない！</p><p>なんという時間の無駄！</p><p>そもそもそこまで性欲が高まっていないのに、暇つぶしでオナニー。</p><p>もうやめろっ！</p><p>エネルギーには限りがあるんだ！</p><p>思春期の一回を10200ムラーとして、『惰性オナニー』は200ムラーくらいの数値のはずです。</p><p>目が死んでいる！</p><p>心のヘレンケラー（裸関連の女性たち）にだって失礼だろ！<br></p><p>昔の人はあんまりし過ぎると馬鹿になると言っていたと聞きます。</p><p>確かに、医学的には根拠が無いという話も聞きました。</p><p>しかし、僕はし過ぎると馬鹿になる説を信じます。</p><p>だって『惰性オナニー』の時ほど薄汚れた目をしている時は無いのだから。</p><p>『自己嫌悪』を感じてたという明治・大正・昭和の青年と惰性の平成青年・・・。</p><p>自分に娘がいたとして、どちらの青年に娘の将来を任せるか、答えは明白だ。</p><p>生きる力、想像する力、目の綺麗さだって負けているに違いない。</p><br><p>だけど！</p><br><p>これからだって、平成の若者だって、きっと輝いた目ができるって信じてる！</p><br><p>想像力低下、将来の不安、無気力、引き篭もり、五月病、達観主義・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><p>まずは『惰性オナニー』を辞めてみないか？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10024342886.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 19:06:22 +0900</pubDate>
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<title>腸情現象</title>
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<![CDATA[ <p>世の中には辻褄（つじつま）が合わないことが沢山ある。</p><p>こんなところになぜ・・・？</p><p>なぜこのタイミングで!?</p><p>そんな小さな出来事があらゆる超常的な話の素になっていくのではないだろうか。</p><br><p>例えば、想像して欲しい。</p><p>『あなた』は２０年程山小屋に一人生活していたとする。</p><br><p>この２０年、人など訪ねて来る事は皆無に等しい。</p><p>誰かが訪ねてくるとしたら自分に必ず一報がくる。</p><p>夜ともなると静けさを音で表せるほどの静寂に包まれる。</p><p>そんな生活がもう２０年だ。</p><br><p>そんなある日、いつもの様に就寝しようと布団に入ったあなた……。</p><p>ウトウトし始めたころ…</p><p>『ギャ―――――ン!!!!!!!』</p><p>あなたは耳を切り裂くような、鋭く聞いたことも無い音で跳ね起きる。</p><p>猟銃をケースから取り出し、緊張しながら表をそっと覗く。</p><br><p>そこには</p><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p>マーティ・フリードマンが爆音でギターを弾いていた!!</p><br><p>２０年もメディアと無縁な生活をしていた『あなた』は『MEGADETH』なんてもちろん知らない。</p><p>「何者だ!!一体何のつもりなんだ!!!!」</p><p>あなたは言うだろう。</p><p>「Hay！ナニをそんなブッソウなモノもって怒ってルんダイ？キミもコッチきてRockしたらイイジャン!!」</p><p>マーティーはいつだって前向きだ。</p><p>（なぜ…電気も無いはずなのにアンプから音が？そんな事よりなぜこんなにも流暢な日本語を…！）</p><p>混乱するあなた…。</p><p>（辻褄が合わない…こんなトコロになぜ？・・・・・・・・・夢？・・・宇治金時みたいな頭して…こ、こいつは）</p><p>『このっ・・・化け物ォ!!!!!!』</p><p>あなたは猟銃をぶっ放すだろう。</p><p>人間は理解不能な場面に出くわすと、あの気の良い親日ロックギタリストさえ化け物にしてしまうのである。</p><p>お分かり頂けるだろうか。</p><br><p>超能力、霊感、チュパカブラ…それらはすべてを知る第三者が見れば滑稽なモノばかりかも知れない。</p><br><br><br><br><br><p>前置きが長くなりましたけど、本当に言いたかった事は便意についてなんです。</p><br><p>ありませんか？</p><br><p>「うわぁ、もうダメだ！漏らしちまう！！…しかもハンパな量じゃぁねえ！！」</p><br><p>絶体絶命！</p><br><p>「お母ぁ――――――さぁぁぁぁぁぁぁん！！！！！！！！！！」</p><br><p>ぶぅ――――――――う。</p><br><p>・・・・・・・</p><br><p>・・・</p><br><br><p>へ？</p><br><br><br><p>屁？？</p><br><p>屁だったの！？嘘でしょ！？</p><br><p>あの腹痛との辻褄が合ってないじゃん！！あの腹痛は固形物の痛みだったじゃないか！！！</p><p>返して！あの覚悟と絶望感を！！ってなりませんか。</p><p>なるよね。ね！<br></p><p>あと、細かい作業を始めたり、人をビックリさせようと物陰に隠れると必ず尿意が襲ってきますよね。</p><p>便所に行ってもたいした量でも無いし、普段もっと大量な時でも我慢できるじゃん！</p><p>逆に空気と思ったら固形物だった時のパターンとか。</p><p>あの辺の便意とその結果の辻褄を誰か解明してくれれば、人体の不思議が７～８個は解決すると思うんだ。</p><br><br><br><p>そう思っているんだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10024012123.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 22:16:51 +0900</pubDate>
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<title>はじめに…</title>
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<![CDATA[ <p>何も無いんです。</p><p>ただ、吐き出します。</p><p>吐しゃ物垂れ流しです。</p><br><p>お目汚しです。</p><br><p>でも、ちょっと意識しています。</p><p>恥ずかしいですね。</p><br><p>大目に見て下さい。</p><br><p>どうぞよろしく。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/chainsaw-massacre/entry-10023950908.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 02:54:26 +0900</pubDate>
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