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<title>眠気に負けるな！</title>
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<description>眠たいけど頑張らなきゃいけない現代人。眠気に弱い、自分に甘い私が資格合格を目指します。</description>
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<title>労働基準法</title>
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<![CDATA[ ここからは記録をしていきます。<br><br>テキスト1は労働基準法。<br><br>9月2日　レッスン1<br><br>9月3日　レッスン2<br><br>9月4日　レッスン3<br><br>9月5日～7日　レッスン4<br><br>おっと・・・さっそく4日めから歩みが遅くなってしまいました。<br><br>労働基準法って、会社の労務をしてると<br>あまり見たくないアレルギーを起こす法律。<br>そんなこと言われても無理！ってことばかり書いてありますからね。<br>という言い訳をしてみる・・・<br><br>彼にそのことを話したら、テキスト1に苦手な法律が出てくるなんて<br>運命的だね、というようなことを言われました。<br>私の運命はどちらに転ぶのでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349148287.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 10:47:52 +0900</pubDate>
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<title>教材</title>
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<![CDATA[ WEBから申し込んで3日ほどで教材一式が届きました。<br>テキスト10冊、問題集2冊、過去問2冊、法改正資料1冊です。<br>テキスト1冊を1か月弱で終わらせないといけない計算。<br>んん、手ごわい。<br><br>パラパラめくると、ふつうの労働者なら知ってる言葉ばかり<br>出てきて、なじみやすい感じもします。<br>ですが、細かいところを暗記するとなるとね・・・<br>暗記は苦手。特に30代超えると記憶力がどんどん衰えてる実感。<br>頭をシャキッとさせて取り組まないと<br>大変な苦行になりそうです。<br><br>手順としては、テキストを読んで、練習問題を解いて<br>過去問などをやってみる、というのを毎日繰り返せば大丈夫と<br>ガイドブックに書いてありました。<br><br>はたしてその根気が自分にあるんだろうか。<br>そして眠気に勝てるんだろうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349145522.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 10:40:42 +0900</pubDate>
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<title>通学か通信か</title>
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<![CDATA[ 資格取得の早道は資格の学校に通うこと。<br>職場が都会にあるので、会社から10分も歩けば資格の学校があり、<br>また、私の怠けタイプを考えると、家では勉強がはかどりそうもない。<br>だから絶対学校に通ったほうがいいのはわかっています・・・<br><br>が、なにせ高い。1年間で25万円ほど。<br>これだけ払って一発合格できなかったらダメージが大きいです。<br><br>それと、子どもが中学2年で来年は高校受験。<br>反抗期まっさかりの中2病男子のため、<br>放置するとどんどん堕落することが目に見えています。<br>だから、せめて夜は何らかの会話をしてコミュニケーションをとり、<br>そして、ぐーたらな母が勉強をがんばっている姿を見せて<br>なにかを学んでほしい。<br><br>そんな親心も働いてしまい（子どもを言い訳にしてますが）<br>7万円弱でできる通信教育を選択しました。<br><br>彼氏が同じ通信教育の別講座を受講しているので、<br>初学者には懇切丁寧な説明でいいよ～　と勧められたこともあり<br>某・大手通信講座に決めました。<br><br>さあ、この選択が吉と出るか凶と出るか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349087533.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 08:45:20 +0900</pubDate>
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<title>生活</title>
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<![CDATA[ 社労士に合格するのに1日3時間の勉強。<br><br>しかし、いまの私の1日はというと。<br><br>朝6時半ごろ起床<br>↓<br>シャワー、朝ごはん、犬の世話、その他家事をして<br>8時半～9時ごろに家を出る<br>↓<br>9時～9時半ごろに会社に着く<br>↓<br>18時半ごろまで仕事<br>↓<br>スーパーに寄って買い物<br>↓<br>19時過ぎに帰宅して夜ご飯準備<br>↓<br>20時から食べ始める。子どもと2人で。<br>↓<br>いろいろ会話しながらテレビ見ながら食べるので<br>気づけば21時。<br>↓<br>パソコンを開いて調べものやネットサーフィン。<br>↓<br>気づけば23時。うたた寝してしまうと24時近い。<br>↓<br>元気があればお風呂。まだいろいろやらなきゃ。<br>でも、今日もやらなきゃいけないことを残したまま就寝・・・<br>↓<br>朝<br><br>こんな繰り返しです。<br>書いてて情けなくなりました。ダメダメですね。<br>残業がすごいわけでもなく、出社も遅くていいのに、<br>家に帰ってごはんが終わるとどっとリラックスしちゃう。<br>彼氏の場合は、このあとの頑張りがすごいわけです。<br><br>みなさんそうだと思いますけど、睡眠不足で胃腸の具合が<br>悪くなってしまい、翌日は1日中おなかをさすって頭痛とたたかう。<br>それで仕事の効率が悪くて、とにかく敗北感・・・<br>やっぱり私は6時間は寝ないとだめなのかもなぁ、って<br>思っちゃうわけです。<br><br>6時間の睡眠を確保しながら3時間の勉強。<br>これが課題となりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349081622.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 08:29:12 +0900</pubDate>
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<title>社労士</title>
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<![CDATA[ 社労士（社会保険労務士）は難関資格と言われます。<br>選択・択一試験ながら、合格率は10%未満。<br>試験は年1回。<br><br>ところが、社労士として開業してもそれだけで食べていけるような<br>資格ではありません。<br>うちの会社でも社労士さんと顧問契約を結んでますけど<br>すごい安い料金でたまに手続きの相談に乗ってもらってるだけ。<br>安いからお願いしてるけど、あの人ってあまり役に立たない、<br>というのは社長と私の共通認識。<br>社労士の開業はたぶん成功しない。<br>だけど、企業の労務管理部署に勤めるのであれば、多少は武器になるはず。<br><br>社労士に受かるための勉強時間は800-1000時間と言われます。<br>これは1日3時間勉強して1年かかる計算。<br>試験は8月第4週日曜日。いまは9月はじめ。<br>すぐに勉強をはじめても毎日3時間も勉強できるんだろうか・・・<br>いえいえ、2時間が関の山。<br>ということは、1回目の受験では合格しないかもしれないという不安が<br>頭をよぎりました。<br>どうやって勉強するか、という悩みが始まりました。
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349075154.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 08:16:21 +0900</pubDate>
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<title>資格</title>
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<![CDATA[ 将来のために勉強をはじめようと決めたら、<br>何を勉強するかはおのずと定まっていました。<br>自分の職業適性は事務もしくは接客だと思っています。<br>ただし年齢とともに体力が落ち、体調はいつも不安定。<br>だから若いころなら接客ができたけど、もしかしたらもう無理かもしれない。<br>とすると、職場が変わっても事務を続けるのがベスト。<br><br>前述したとおり学歴がありませんから、それに代わるような<br>且つ、いままでの職歴を活かせる資格・・・<br><br>国家資格である社労士を取るしかないと思いました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349070087.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 08:13:49 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ</title>
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<![CDATA[ 2012年9月、資格取得の学習を始めました。<br>資格とは、社会保険労務士。<br><br><br>5年ほど零細企業で人事総務経理を務めてきまして、<br>気づけば30代後半。<br>高卒（短大中退）の私は何の国家資格も持っていない。<br>この先もしも転職ってことになったら一体どんな強みがあるのか・・・<br>強みなんて皆無・・・<br><br>やばい、なにか履歴書に書けるような始めなきゃ！と、焦っていたところ、<br>彼氏が資格勉強に目覚めたのです。<br>明け方、ときには夜中、私がまだ寝てる時間から出勤して、<br>そんな彼が、少ない自由時間を勉強にあてるようになりました。<br>集中力とスピード感のある彼は着々と勉強を積み重ね、<br>あと1か月半ほどで、試験当日を迎えようとしています。<br>たぶん合格するでしょう。<br><br>そんな彼を見ていると、私もやらなきゃという気持ちが<br>どんどん湧いてきました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-myk/entry-11349069214.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 07:50:08 +0900</pubDate>
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