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<title>カフェ「飛翔」</title>
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<description>食を通じて、自分の可能性を広げていこう</description>
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<title>一瞬で自分を変える方法</title>
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<![CDATA[ 今日からできる自己啓発をしちゃったわ。<br>それは、<u>「時間の過ごし方を、自分で決めちゃう」</u>ってことよ。<br><br>時間をどう過ごすかを決めて<br>生活を整えていけば、<br>やりたいことができる自分に変われちゃうわけね。<br><br>具体的には、わたしは<br><font color="#0000FF">一日の時間割を作って、生活を整えたわ。</font><br><br>生活のリズムが乱れるのを防ぐため<br>ある程度、先に決めちゃうのね。<br><br>たとえば、<br>夕食前の交感神経が活性化してる時は<br>頑張って勉強をしてみたり。<br><br>成果を出すために、<br>あえてしっかり休むことを重視してみたり。<br>リズムを作るってことね。<br>朝起きがけに前日の復習をするのを決めてたり。<br><br><font color="#FF0000">「時間の過ごし方を変える」</font>のって<br>環境を変える、お部屋の模様替えみたいで楽しいわよ。<br><br>自己啓発セミナーで、セミナー難民になって<br>苦しむなんてもったいないわ。<br><br><font color="FA8072"><strong>計画を立てて、時間の過ごし方を決めて、<br>生活を整えて、<br>やりたいことをやれる自分になれちゃうわけよ。<br>これも「自分を一瞬で変える方法」ね。</strong></font>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 20:12:43 +0900</pubDate>
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<title>「Lang-8」を使ってみました。</title>
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<![CDATA[ 噂のラング８という<br>文章添削サービスを試してみました。<br><br>この Lang8というサービスは凄いですね。<br>添削が物凄く反応が速く、しかも丁寧です。<br><br>「日本の観光名所を紹介する」をフランス語で<br>Je present un voyage de tourisme au japon.<br>と投稿したところ<br><br>すぐ一人目には、Je present→Je present"e"<br>と添削してもらい、<br><br>さらに二人目には、「こんな言い方もあるよ」と<br>Je donne des informations sur les lieux touristiques japonais.<br>という文を書いてもらいました。<br><br>別の言い方まで教えてもらったときには<br>「マジかー」とビックリしてしまいました。<br>「Lang-8」、これで、いくらでも勉強し放題ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-show/entry-12006214349.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 07:58:58 +0900</pubDate>
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<title>食を整えて、やる気を出す</title>
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<![CDATA[ 「はあ、なんかやる気が出ないわね」<br>「今日は疲れたから、もう寝ちゃおう」<br>「やりたいことがあるんだけどな～」<br><br>・・・なんて、こんな気分でいたら毎日がつまんないわね。<br><br>そしたら自分のことも嫌いになっちゃうかもよ。<br>もったいないわ。<br><br>朝も元気一杯で起きたいわよね。<br>今日もやるぞーっていうふうに。<br><br>でも気合を入れ直してみたところで、<br>あんまり効果はないわよね。<br><br>何か秘訣があるんじゃないかしらとしてみても<br>自己啓発セミナー難民ちゃんになっちゃうわよ。<br><br>じゃあ、どうしましょうか？<br><br>生きていくうえでの土台って何かを考えてみて。<br><br>いいかしら。<br><br>それは食べることでしょうね。<br><br>きちんとした生活習慣、<br>習慣を整えることで、自分もちゃんとしてくるのね。<br><br>かくいう私も、じつは<br>生活力っていうのアレ？<br>まったく生活ができてなくてね。<br><br>腐海の森っていうのかしら。<br>マンションの一室がそんなことになってたのね。<br><br>でも、とあるキッカケでそんなわたしの日常が変わってきたの。<br><br>その秘訣を書いていくわ。<br><br>まずは、借りてるマンションで初めて作ったご飯がコチラよ↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150315/16/challenge-show/fe/04/p/o0439028913245544268.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150315/16/challenge-show/fe/04/p/t02200145_0439028913245544268.png" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 16:39:38 +0900</pubDate>
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<title>変われない罠を研究する</title>
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<![CDATA[ どうもー。実はわたしね、<br>「自己啓発系のセミナー」にはまってたのよ。<br><br>今回はなんでそうなったのか、<br>書いてみるわね。<br><br>あなたに問うわ。<br><font size="3"><font color="#FA8072">「自分に自信がありますか？」</font></font><br><br>自分を信じられる人は<br>「セミナー難民」にはならないわ。<br><br>信じられずに、あっちへウロウロ、こっちへウロウロしちゃって<br>難民さんは、疲れちゃって何にもやる気しないわよね。<br><br>自信がないから、<br>自信の根拠を手に入れようとセミナーに行くわね。<br><br>セミナーで、こうしなよって助言をもらい、<br>それを試そうとするわ。<br>でも自信がない、うまくいく根拠もないからと<br>何もしません。<br><br>今度は、助言を実行するための答えを求めて<br>人に意見を聞きます。<br><br>こうして、人にどう言われるか？<br>思われるか？が気になるパターンに陥ります。<br><br>顔色伺うのも疲れちゃいますよね。<br><br>自信がないから、自信の根拠を求め、<br>自信の根拠には行動が必要だから、その行動の証拠はどこ？と<br><font color="#0000FF"><font size="3">根拠を求めて動き回る「ぐるぐる思考」になっちゃうのね。</font></font><br>でも、自分の外に、答えも証拠もないからね。<br><br>意味もなくキョロキョロするする手間が増えるだけで、<br>何も残りませんことよ。<br>万一反対の意見が集まってしまったら、<br>そこから動けないでしょ。<br><br>それでは自信なんかいつまで経っても持てませんね。<br>自分の判断軸がないのだもの。<br><br>自信がない<br>↓<br>根拠が欲しい<br>↓<br>根拠を得るための行動を起こすための自信がない<br>↓<br>自信がなくて、どーしたらいいのと周りに構ってオーラを出す<br>↓<br>これを繰り返す・・・答え探しのぐるぐるで、現実が一歩も進まない。<br><br>これのやっかいなのは、<br>やってるつもりになれちゃうことね。<br>でも現実は何にも変わってないでしょう。<br><br>でも、根拠も自信も答えも必要ないのよ。<br>求めたって、頭の中で「ぐるぐる」するだけってことは分かったでしょ。<br><br>これがセミナー難民化する罠の構造よ。<br>あなたはまず、この「ぐるぐる」思考に気付く必要があります。<br>そして次は、そこから飛び出す必要があるのね。<br><br>「ぐるぐる」を乗り越えるには、簡単に言うと<br>とりあえずやってみなって話になります。<br><br>実力があるから自信につながり、<br>自信から行動できてしまうってことではないのよ。<br>この勘違いから、外れることが大事だわ。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">もう答え探しの人生から離れましょ。</font></font><br><br>答え探しをするから、自信がなくて、行動できない。<br>たとえ、自信があって、その根拠を持っていて、行動しても、<br>反論はきちゃうしね。<br><br><font size="3"><u>答えさがしをしない練習をしちゃおうね。<br>「これが正解、うまくやろう」ってこと自体が<br>あなたを苦しめてるのよ。</u></font><br><br>もう苦しむ必要なんてないわ。<br><br>だからこそ、反論があるかもしれなくても<br>勝手に自信をもって、<br>自分で好きなように<br>仮説を外にお披露目しちゃいましょうよ。<br><br>よっしゃーやるぞーと、自分なりの定義を見せちゃいな。<br>いろいろやっていく方がいいわよ。<br>わたしはその姿勢を、あざ笑ったりはしないからね。<br><br>今回はこんなところね。<br>それじゃあまた。
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<link>https://ameblo.jp/challenge-show/entry-11999772571.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 14:50:24 +0900</pubDate>
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<title>世界中で一番知られたカフェを作る</title>
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<![CDATA[ 皆さん、ごきげんよー<br>では実際にどんなカフェを作るかって話をするわね。<br><br>まずはネット上に仮想のカフェスペースを作ります。<br>カフェのオーナーである私が、<br>いろいろな国にこのカフェの招待状を出します。<br><br>カフェの参加条件は一つ。<br>あなたの国の一番きれいな写真を送ってください。<br><br>わたしの方からもお返しに、日本のきれいな写真を送ります。<br><br>写真が気に入ったのなら、<br>少しお茶でもしながら話ませんか？<br><br>あなたの国の話を直接住んでる人から聞いてみたいの。<br>できれば、世界中の国195ヶ国全部の人から。<br><br>あえて、違う国に一つ一つの招待メールを送ります。<br>そうして、世界で一番つながっているカフェを作ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-show/entry-11998271046.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 22:51:39 +0900</pubDate>
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<title>「幸せのバトン」をつなぐカフェ</title>
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<![CDATA[ どうも、SHOよ。<br>前回カフェを開くって話をしたんだけど、<br>もちろんただのカフェじゃないわよ。<br><br>じゃあ、どんなカフェかっていうと、そうねえ。<br>あなたが、最高に楽しいときってどんなときか<br>わたしに教えてもらえるかしら？<br><br>子どもの頃、夢中になって遊んだとき、<br>お腹が減ってるのも忘れるくらいに遊び回ったわよね。<br>カラスが鳴いてても帰りたくないあの感覚よ。<br><br><font color="#FA8072">毎日夢中になって遊んでる人が増えたら<br>そんなことが実現したら<br>世界は幸せに包まれるんじゃないかしら？<br>どう？そんな世界があったら。ワクワクするでしょ。</font><br><br>それじゃあ逆に。<br><br>やりたくない仕事をお金のためだと我慢して<br>これが仕事なんだと言い聞かせて、<br>自分の時間を嫌々浪費してない？<br>あらいやだ、何てもったいないのかしら。<br><br>幸せ100パー、やりたいこと100パーで満たされた生活と、<br>押し付けられた仕事で埋もれた生活と<br>どっちがいいかしら。<br><br>極端なこというと、<br>満たされた人たちは生きていて<br>埋もれている人たちは死んでいると<br>わたしは思うわね。<br><br>何よりも、押し付けられたもので埋もれている人たちは<br>人生の何分の１かを、つまらなーいと思うことに使ってると思わない？<br>あなたには無限の可能性があるのにね。もったいない。<br>ナニ縮こまっちゃってるのかしら。<br><br><font color="#FA8072">さて、わたしは、<br>「幸せのバトン」をつなぐカフェを作ります。</font><br><br>どんなカフェか、<br>ここまで読んでくれたなら、もう分かるわよね。<br>埋もれている人を満たしたい。<br>死んでいる人を生き返らせたい。<br><br>みんな輝いてる世界って素敵じゃない？<br>素敵すぎて、その世界にいたら<br>わたしは超幸せな気持ちになるわ。<br><br>つまりは要はそういうことよ。<br><br>えっ、分からない？<br>もうっ、しょうがないわね。<br><br>それじゃあヒントを教えてあげるわ。<br>あなたが心からやりたいこと。<br>自分の中で温めている、とびきりの宝物を<br>わたしに教えてちょうだいな。<br><br>言葉にするには、少し時間がかかるかしら。<br>それじゃあ、この続きはまたってことにしましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge-show/entry-11995801329.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 00:06:44 +0900</pubDate>
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<title>自分のことが好きですか？</title>
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<![CDATA[ わたし、会社をやめて自分のカフェを開きます。<br><br>何で？って思うわよね。<br>それがわたしのやりたいことだから。<br><br>カフェの場所を探して、インテリアを考えて、<br>こんなカフェにしようって<br>考えただけで胸がドクドク動くわね。<br><br>体がどんどん熱くなってくるわ。<br><br>今の会社にしがみついて、定年まで頑張って<br>たしかに収入は確保されてるかもしれないわ。<br><br>でも考えてみて、そんな人生を送って死んで。<br>あなたの孫はどう思うかしら。<br><br>墓石に<br>「やりたいことを我慢して、やりたくない仕事して、<br>　ただ生きた男、ここに眠る」<br>って刻まれるのよ。<br><br>それってもったいないと思うわ。<br>「じいちゃん、俺も今の生き方いやだけど、我慢するよ」って。<br>そうじゃないわよね。<br>なりたい生き方があるのなら、変えていこうよ。<br><br>そんなもののために、人は生まれてきたんじゃないからよ。<br>あなたが生まれたそれだけで、両親をいーっぱい喜ばせたわ。<br>生まれて、生きて、どう死ぬか。<br><br>わくわくどきどきする毎日を精一杯生きて<br>気付いたら死んでたって生き方がいいと思うわ。<br><br>自分の可能性を信じて生きていきましょうよ。<br><br>余命は○○ですって宣告されてから<br>仕事をやめて、やりたかったことをやったり、<br>家族と過ごす時間を増やしたりするって話<br>聞いたことあると思うの。<br><br>要は、<br><font color="#FA8072">「ほんとうは最初からずっと<br>そういう生き方をしたかったってことでしょ。」<br>「だったら今からやっちゃいましょうよ。」　</font><br><br>そうしたら、あなたは自分のことがもっと好きになれて、<br>心に余裕ができて、人に優しくなれて、<br>あなたを好きになってくれる人が増えて、応援してくれる人が増えて。<br><br>そんな人生すてきじゃない。<br><br>わたしもこんな人生を生きることができて、<br>体が熱く燃えていて、<br>それでいてほっこり穏やかな気持ちよ。<br><br>自分の可能性に期待して、わくわくして、<br>一生懸命努力して、それがまた楽しくて<br>そんな毎日を過ごすことができるようになりたいよね。<br><br>わたしはもう、そうしてるわ。<br><br>そして、<br>あなたにもそうなって欲しい。<br><br><font color="#FA8072">わたし、人のご縁には自信があるの。<br>世界で一番めぐまれていると思うわ。<br>そんなわたしと出会ったあなたにもそうなって欲しい。<br><font size="3"><br>あなたの笑顔はわたしを元気にするからよ。<br>そんな関係になれたら、嬉しいわ。</font></font><br><br>続きの記事を期待してて。<br>それじゃあ、また明日ね。
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<link>https://ameblo.jp/challenge-show/entry-11995518926.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 11:23:36 +0900</pubDate>
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