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<title>ツインズパパの子育て日記</title>
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<description>男手一つで・・という訳ではありませんが、双子を育ててきた経験を男性からの視点で子育て奮闘中の方々にご覧頂けたらと思います。特に女性は&quot;一人で悩む&quot;方が多いと聞きますのでその様な方に役立つ内容などを日常の生活を通してお話できたらと思います。</description>
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<title>かってに妄想!</title>
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<![CDATA[ <p>わが子ツインズを見ていると妄想にかられます。</p><p>将来どんな子供に成長するのかな～。</p><p>いじめられないかな～。</p><p>他の子をいじめないかな～。</p><br><p>大人になったらどんな仕事をするのかな～。</p><p>いい会社に入るには今から勉強をしておかないと～。</p><br><p>小学校は私立かな～。</p><p>でも２人同時だからお金がな～。</p><br><p>娘が高校くらいになったら・・・心配だな～。</p><p>お嫁に行くとかなったら・・・。どんな男でもゆるせない!</p><br><p>男の子ならかわいい彼女を連れてこいよ～。</p><br><p>いろいろと妄想してしまうのですが・・・。</p><br><p>まだツインズは保育器の中なのですが・・・。</p>
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 15:10:03 +0900</pubDate>
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<title>生まれる直前</title>
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<![CDATA[ <p>ついに帝王切開の日、そう子供が誕生する日となりました。</p><p>帝王切開のいいところは日時が決まっているところです。</p><p>当然病院に行きその時を待ちました。</p><br><p>待っている間です。</p><p>なぜかボーっとしており、うれしいはずなのに力が抜けているような感覚でした。</p><br><p>頭の中は色々と考えながらも・・・。</p><p>でも時々「今何をしているのか、ここ病院だ・・・」なんて。</p><p>自分でもどういう心境かが理解できずに、ただひたすら待っていました。</p><br><p>しばらくするとドアが開き、あかちゃんが出てきました。</p><p>「おお～」と思ったが、違う人の赤ちゃんで・・・。</p><br><p>もうしばらくするとやっとわが子の登場です。</p><p>保育器に入ったツインズ。</p><p>本当にかわいい子供たちです。感激です。</p><br><p>でもその病院は１週間は触れさせてくれなかったのです。（残念!）</p><p>しかし可愛いツインズをみてホットしました。</p><p>そして「さあ、がんばろう!」という気にさせてくれました。</p><br><p>やっぱり赤ちゃんはかわいいですね。</p>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:43:33 +0900</pubDate>
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<title>自然分娩VS帝王切開</title>
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<![CDATA[ <p>出産はおなかを痛めて産むことが当たり前?</p><p>みなさんはどの様に思いますか?</p><br><p>相対的に今の６０代以上の人達はこどもは自然分娩で!</p><p>という方々が多いような気がします。理屈は何となくわかりますが・・・。</p><br><p>諸外国、特にアメリカでは何とか出産時の痛みを軽減すべく様々な方法がとられいますが、</p><p>一般的に日本はやはり自然分娩派が何となく多いような・・・。</p><br><p>私の妻はこういいます。「出産は帝王切開で!」</p><p>これも何となく理解できます。やはり痛くないからなのです。</p><br><p>ご妊娠中の皆様はいかがですか?</p><br><p>本音は帝王切開、でもやっぱり自然分娩。</p><br><p>男性にとっては、いや私はどちらでもいいと思っています。</p><p>どちらの方法で生まれてきても子供への愛情は変わりません。</p><br><p>何より妻と子供が無事でいるなら・・・。</p>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 21:09:19 +0900</pubDate>
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<title>こころ構え</title>
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<![CDATA[ <p>子供が生まれるということの心構えについて考えてみた。</p><p>細かいことは考えずにやはり子供ができるということは単純に「スゴイこと」なんだと思います。</p><p>何がすごいか、それはやはり新しい命が誕生しその面倒を自分たちが見ていく。</p><p>そしてその将来を担うことになる。</p><br><p>これって本当にスゴイとこなんですね。</p><p>だから世の奥様はストレスが溜まり、憂鬱になる。「本当にわたしに育てられるのか・・・」と。</p><br><p>でも心配はしないでほしい。</p><p>皆子育て初心者です。いろいろ悩むこともあります。</p><p>焦らずじっくりと向き合って子供に接してほしいと思います。</p><br><p>でも、子供を育てるということは中途半端な気持ちではいけないことは確かです。</p><p>例えば、</p><p>妊娠中に酒・たばこなどを飲んだり吸ったり。</p><p>激しい運動をしたり。</p><p>特に用もないのに頻繁に車に乗ったりと。</p><br><p>自覚のない女性をたびたび目撃してしまいます。</p><p>妊婦さんはもう一度気をひきしめ身体を大切にて、来るべき日に赤ちゃんを産んでもらいたいですね。</p><br><p>もちろん男性も気をひきしめ、奥さんを全力でサポートして頂きたい。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge46/entry-11149484056.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 17:26:49 +0900</pubDate>
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<title>命が宿る気持ちとは</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠中の女性はどの様な気分なんでしょうか?</p><p>私の妻はいつも｢解放されたい、早く開放されたい」と口癖のように言ってました。</p><br><p>確かに大きなおなかで大変であることは充分理解できます。</p><p>その、何ていいますか「命」をどう自分のおなかの中で感じているのでしょうか?</p><br><p>残念ながら男の私には理解することはできません。</p><p>たまに「あっ、今おなか蹴ったよ」と妻がいいます。</p><p>「ほんとう?やっぱり育っているんや」とつい言ってしまいます。</p><p>育っているのは当然なのに・・・。</p><br><p>おなかの中に生命が宿るということは本当に神秘的なことでしょうね。</p><p>妊娠中の皆様、苦しいでしょうが、今その瞬間を何かノートに記録しておくといいかもしれませんね。</p><p>きっと記録した貴重な"体験記"は、生まれてくる子供たちとの会話に役立つことと思います。</p><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 21:57:13 +0900</pubDate>
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<title>出産前の妻のケアは大切</title>
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<![CDATA[ <p>出産を迎えると、女性は心配や不安でストレスが溜まるのですね。</p><p>家にいる時は、食事制限があり、自由に動けず、買い物にも行けない。</p><p>やはりこれでは・・・。</p><br><p>イライラする妻をどの様にして平常心に戻してあげるか?　それが当面の課題でした。</p><p>ストレスが溜まると、妻自身の身体も心配ですが、おなかの赤ちゃんにも影響がでるということで・・・。</p><br><p>私ができることは・・・</p><p>やはり話し相手になることが一番でした。</p><br><p>寝ている時も寝返りをうてないとか、うつぶせになれないとか・・・。</p><p>色々あるので、その状況を詳しく聞いてあげることが、少しでも妻のストレス解消になるようです。</p><br><p>あとはおなかをさすってあげるような行為は妻にとって「出産は自分ひとりではない」という連帯感を</p><p>与えるようです。</p><br><p>他の妊婦さんはいかがでしょうか?</p><p>何か夫にしてほしいことがあれば遠慮なく伝えた方がいいですよ!</p><p>やはり出産は夫婦二人のことだから・・・。</p><br><p>でも、なんだかんだといって妻が私に一番してほしかったのは「身体のマッサージ」ですね。</p><p>毎日トータルで２時間程度していました。</p><br><p>逆にこちらがストレスを溜めていたことを今でも思い出します。</p>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 20:57:53 +0900</pubDate>
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<title>まっ、まさか!</title>
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<![CDATA[ <p>これは出産前の話です。</p><p>行きつけの産婦人科で定期健診をしておりました。</p><p>ドクターから「今日はエコーを撮ってみましょう」と言われ、作業をしてもらいました。</p><br><p>初めてみる白黒の我が子。可愛いとはどうしても思えなかったのですが、</p><p>何とも言えない幸せな気分となり、心地のよいものでした。</p><p>「こんな自分でもあと少しで親になるんだな～。ガンバレねば・・・」と心の中で思っていると・・・</p><br><p>ドクターがエコーの画像を食い入るように見て、</p><p>「この子は・・・男の子ですね。こっちは・・・女の子かな・・・。」</p><p>「ラッキーですね。　2卵生の双子ですよ。それも男の子と女の子・・・」</p><br><p>「本当ですか!」と思わず聞き返しました。</p><p>病室に掛かっている自分が写った鏡をみると必要以上に<strong><font color="#ff9900">"にやけて"</font></strong>おりました。</p><br><p>しかし、またドクターがエコーの画像を食い入るように見てつぶやきました。</p><p>「この2人の後ろにもしかしたら・・・もう一人いるかも・・・」</p><br><p>その言葉に先ほどとは違った「本当ですか!」を妻と私がハモッていました。</p><p>さすがにこの時は鏡を見ないでおこうと思いました。</p><br><p>結局はツインズだったので・・・。でももしトリプルだったらと考えると・・・。</p><p>でも今では「もう一人いてもよかったのかな～」と時々考えます。</p><p>まあ、経済的に甘くはありませんが。</p><br><p>でも子供はかわいいですね!</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/challenge46/entry-11146490571.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 12:48:24 +0900</pubDate>
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<title>生まれる前</title>
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<![CDATA[ <p>今日はツインズが誕生する前のお話をします。</p><p>ツインズが母親のおなかにいると、それはもう"大きな"ものです。</p><p>妻には悪いが歩く姿がおすもうさんのようで・・・。</p><p>イメージはバスケットボールが２つ程おなかに入っているような感じですね。</p><br><p>もう見ているだけで苦しそうでした。</p><p>その状態になったのが大体6ヶ月目位からです。</p><p>やはり何をするのにも一苦労。</p><br><p>ここは当然は私の出番でした。</p><p>本屋に行って「妊婦の食事」みたいな料理ブックを購入し約4～5月間は、私が料理を担当しました。</p><p>もともと料理は好きでしたので（後片付けは嫌いですが・・・）さほど苦にはなりませんでした。</p><br><p>妊婦さん料理は全て塩分が控えめでしたので、妻には良かったのですが、私には少し物足りなく感じておりましたが、妊婦さん料理を食べて3ヶ月程経過したところ、私の体重が約5kg程減少しておりました。</p><br><p>これは収穫でしたね。食事の量は通常どうり食べており、ただ塩分を控えただけでしたが・・・。</p><p>思わぬ効果に妊婦さん料理に付きあってよかったと思いました。</p><br><p>これから出産を迎える奥様方。積極的に旦那さんにヘルプしてもらってください。</p><p>何もしない夫は実は何をしたら良いかわからないことが多いのです。</p><p>具体的に「これと、これと、これだけはしてね」と言ってあげると案外動いてくれるものです。</p><br><p>出産は女性ひとりだけのことではありませんよ～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/challenge46/entry-11145597740.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 13:29:07 +0900</pubDate>
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<title>ツインズパパの子育て日記</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。ツインズパパです。</p><p>初めてブログに挑戦します。</p><p>今までは"ブログなんて"と思っていましたが、今では"ブログ位はしておかねば"という気持ちになり、</p><p>ペンをとりました・・・。いやキーボードをとりました。</p><br><p>しかし何を書こうかと思い悩んでいましたが、少しでも読んで頂ける人がいるなら、その人に役立つ内容が</p><p>いいなと思い、私が実際に行ってきた「双子の子育て」をテーマに伝えていこうと思います。</p><br><p>巷では虐待が堂々と報道されています。見るたびに「なぜなんだろう」と思います。</p><p>もし少しでもこの虐待を減らすことができるなら・・・。</p><p>子育てで悩んでいる方々の参考になれば・・・。</p><p>こんな思いを込めて続けて行こうと思います。</p><br><p>私には８歳になる双子がいます。（男児・女児）あっという間の８年です。</p><p>生まれた時の感動は今も忘れません。本当に本当に天使のように思えました。</p><p>この感動は一生大事にしていきたいと思います。</p><p>この感動を持ち続ける限り、私には"虐待"は無縁です。</p><br><p>ちなみになぜ私が「子育て」を書くのか・・・</p><p>あまり自慢できる話しでは無いのですが、私はある仕事でフリーランスをしております。</p><p>いわゆる「自営業」ですね。この不況のあまり仕事が激減していまい、妻がフルタイムで仕事に出なければならない状態になったため、必然的に私が子育てをメインにすることになってしまったのです。（もちろん仕事はしております）</p><br><p>この様な感じですので、よかったら読んでくださいませ!</p>
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<link>https://ameblo.jp/challenge46/entry-11144628493.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 11:23:14 +0900</pubDate>
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