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<title>上伸ミートで働く工場管理長45の『現場・現実・自己責任』ブログ</title>
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<description>鹿児島の食肉加工工場”上伸ミート”で働く、工場管理長４５の日々をありのままに綴る直球ブログ。</description>
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<title>講演の依頼・・・。</title>
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久々の記事になりますなかなか書けなくて、申し訳ないですこれからまたがんばります。よろしくです。今度、来る9月5日にあるところから『30分程度の講演をして頂きたい』との依頼があったのです日ごろからお世話になっている方からの依頼でして断ろうにも断りにくく、そんなに日ごろからたいした事もしていないので、と言っていたのですが・・・『日ごろからおっしゃっていることそのまま話してくださればよろしいので・・・』いざ改めて言われると考えてしまう。我社の品質管理レディに相談したところ、『ありのままを』と。なんか少
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<dc:date>2009-08-22T12:35:57+09:00</dc:date>
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<title>自社のリーダーとしての教え</title>
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どの部門においても、リーダーになる従業員に必ず言っていること、一番大事にしてもらいたい事。それは、①共に働いている従業員みんなの喜ぶ顔②取引業者さまの喜んで下さる顔③それを購入するお客様が喜んで下さるお顔④達成感や満足感などに自分が喜べることこの四つが合わさって　　四合わせ（幸福）　になる。すなわち、自分の気持ちは自分でコントロールすべきであり自分と未来は努力すれば変えられるけど変えられないのは過去と他人だから、①②③が最優先。生きがいを与え、やる気を出すことで、会社は前進し良くなる。（常勝）一
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<dc:date>2009-06-10T17:31:10+09:00</dc:date>
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<title>障害者のみんなと共に働く、共に助け合う</title>
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私たちの会社には健常者とともに、知的障害、身体障害の方たちと日々汗を流しています。どんな形であれ『共に働くこと』は、お互いが理解し、『共に助け合う』ことはお互いの心の距離を近づけるものと思っています。その為に、障害を持ってるみんなには、まずどんなことにも『参加』させること。『参加』とは『働くこと』。『働くこと』に参加させ、その『活動』の充実を図る必要があります。障害者の人たちにとって『活動』とは会社に通勤することであったり、職場内のトイレを使うことであったり、作業の内容を自分なりに理解することで
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<dc:date>2009-06-02T12:36:49+09:00</dc:date>
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<title>社訓『報恩感謝』の由来・理念</title>
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私たちの会社の社訓に『報恩感謝』という言葉が掲げられています。これは社長である上永吉稔、奥様の上永吉たみ（父母）が自分がもの心ついた時以前から口にしていた言葉です。その言葉をただ会社に置き換えたもので、そのような会社作りを目指そうということで決まったようです。そこで、どのような意味なのか、あらためてお話させていただきます。社長や奥様（父母）の教えは、学業教育はもちろんのこと、家族や仲間、先輩や後輩に、自然に『ありがとう』といえる人、また逆に『ありがとう』と言われるひと、そんな人間になりなさいと耳
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<dc:date>2009-05-27T15:51:28+09:00</dc:date>
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<title>父母の教え　『現場・現実・自己責任』</title>
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10代のころ、いろんな出来事があったのですが、記憶にまだ新しいことで、その言葉にまた深く痛感したことを少しお話します。成人を迎えるころに、父母から『あなたたちはいつか家庭をもって、子供もできて、違った形で両立していかないといけない日がくる。ただ、これだけは忘れてはだめよ。夢や目標、理想論を語るのも大切なこと。でも、そのことに向かって実際に行動してみること。いろいろな人たちに意見を貰いながら、最終的に自分で判断して、行動にうつすこと。じゃないと、うれしいこと、たのしいこと、苦しいこと、悔しいことな
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<dc:date>2009-05-25T16:07:32+09:00</dc:date>
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<title>自分の仲間たちです。</title>
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自分の仲間たちです。　笑顔で働いてくれています。ありがたいです。　
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<dc:date>2009-05-23T21:34:45+09:00</dc:date>
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<title>『現場・現実・自己責任』</title>
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自分が大事にしている言葉、つまり座右の銘は『現場・現実・自己責任』という言葉です。これは10代のころ、あることなどがきっかけで自然に己の心に染み付いた言葉です。次回は少しこの言葉についてお話しますね。
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<dc:date>2009-05-21T16:28:48+09:00</dc:date>
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