<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Love in the Ice</title>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chaminaco/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>TVXQ!K-POP韓国ドラマ韓国旅行などなど、について書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チャンミンLAコンソロ曲</title>
<description>
<![CDATA[ LAのCatch Meコンで<br>チャンミンが歌った<br>Whenever Wherever Whatever<br>という曲が<br>とても美しくて、<br>歌詞も素敵だったので<br>訳してみました。<br><br>********************************************<br><br>Whenever Wherever Whatever - Maxwell <br><br><br>Lead me on girl if you must <br>Take my heart and my love <br>Take of me all that you want <br>And if there's a thing that you need <br>I'd give you the breath that I breathe <br>N' if ever you yearn for the love in me <br>Whenever Wherever Whatever <br><br>Wish I knew if I could <br>Be the one that you would <br>Love forever n' a day baby <br>And if there's a thing that you need <br>For you n' your blood I would bleed <br>N' if ever you yearn for the love in me <br>Whenever Wherever Whatever <br><br>And if there's a thing that you need <br>I'd give you the breath <br>N' if ever you yearn for the love in me <br>Whenever Wherever Whatever <br><br>********************************************<br><br>僕を導いてくれ<br>必要だというのなら<br>ほしいだけ君にあげるから<br>僕の心を<br>空気を<br>僕の愛を<br>いつでも どこでも どんなものでも<br><br>教えて<br>君が永遠に愛する<br>その人に<br>僕はなれるだろうか<br>必要だというのなら<br>僕は血を流そう<br>そして僕の愛を<br>必要だというのなら<br>いつでも どこでも どんなものでも<br><br>必要だというのなら<br>空気も<br>僕の心も<br>君にあげよう<br>いつでも どこでも どんなものでも<br><br>********************************************<br><br>元の歌詞に忠実に訳そうとすると、<br>とんでもなく「非」詩的に<br>なってしまうので、<br>リリシズムを優先したことを<br>ご了承ください。<br><br>もちろん、男性から女性への、<br>プロポーズの如き愛の歌では<br>ありますが、私にはこれが、<br>ユノとチャンミンの間の<br>年齢や性別や、その他あらゆるものを<br>超越した「愛」<br>(つまり、エロスではなくて、<br>アガペーというかフィリアというか)<br>にも当てはまるような、<br>そんな気がしたのです。<br><br>自分は息ができなくてもいいから、<br>空気もあげる、<br>血だっていらない、なんて<br>神様みたいじゃないですか…( p_q)<br>そして、二人はお互いのことを<br>それくらい大切に思っていますよね。<br><br>そんなことを思いながら<br>もう一度ライブの映像を見たら、<br>なんだか泣けてきました(ﾉω･､)<br>まるでチャンミンが<br>地上に舞い降りた天使のようで、<br>尊く、気高く、美しすぎます。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11570000678.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 15:17:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダンスは口ほどにものを言い</title>
<description>
<![CDATA[ プロダンサーの友人がいます。<br>先日、韓国料理店で食事をしていたら、お店でミロコンDVDが<br>かかっていて、それを見た彼女がユノとチャンミンのダンスを絶賛。<br><br><font color="#EE82EE">ユノはとにかくうまい、カッコいい。<br>チャンミンは、このころから比べてものすごくうまくなってる。<br>すごい努力をしたのが明らか。<font size="2"></font></font><br><br>それを聞いて嬉しくなり、AndroidのCD（もちろんDVD付）を<br>プレゼントしました。(*゜▽゜ノノ゛☆<br><br>そして、けちみMVが公開されたとき、私がまず考えたこと。<br>彼女に見せたい！（笑）<br>見せる機会のないまま、今度は練習動画が公開！<br>これももちろん見せねば！<br><br>…と思っていたところに、彼女から呼び出しが！<br>ホイホイ出かけて行き、まずは練習から。<br><br>「Artistic Impression（フィギュアスケートの芸術点）高いね」<br>「カッコいい！Androidより好き」<br><br>といった感想が出たところで、今度はMVを見せました。<br>やっぱり、練習室の方が全体が見れていいと。<br>いいところなのにバストアップとかになると「あー！！！」<br>とか言ってましたｗｗｗ<br><br>二つを見終わって一言。<br><br><font size="4"><font size="3"><font color="#FF0000">「ダンサーやね」</font><br></font></font><br>ユノはあまりに体の芯がブレないので、「武道やってた？」とも。<br><br>プロならではの見方だな、と思ったのは、<br>二人ともすごくうまいけど、ユノとチャンミンに少し力の差が<br>あるからいいのだと。<br>もし、これが同じぐらいうまくて、まったく同じように<br>踊ってしまったら、それはそれでつまらなくなってしまうと。<br>だけれども見事にシンクロしているし、体型的にも<br>似ているから、ここまで視覚的に美しいものに仕上がってるんだなあと<br>激しく納得。<br><br>で、この流れでさらに見せました。ゆんぼあ。<br>彼女、このたった数十秒の動画を見て、なんて言ったと思います？<br><br><font color="#EE82EE"><font size="6"><font color="#FF0000">「性格いいんだね～」</font><br></font></font><br>決めるところはもちろん決めてるけど、<br>主役はあくまでもBoAちゃん。<br>引き立て役に徹してる。個性を消してる。<br>だけど超絶うまい。これ性格いいでしょー、<br>もう少し前に出てもいいくらいなのに、と。<br>曰く、<br><br><font size="6"><font color="#FF0000">「ダンスには歌以上に性格が出る」</font><br></font><br>一点、振り付け上の難を言えば、二人で少し間を置いて立つところは、<br>BoAちゃんの後ろにユノが半身ぐらい被った方がよかった。<br>ものすごーく自分を消してるけど、それでも、<br>やっぱりユノを見たいと思う。BoAに視線を固定してしまうと<br>ユノが視界に入ってこないから、ついユノの方を見てしまう。<br><br><font size="4"><font color="#EE82EE">…どんだけ。</font><br></font><br>ン十年踊り続けてきてるプロのダンサーが褒めちぎる東方神起。<br>そして、まだまだ進化を続けるであろう彼らは、我々の誇りです。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11366893400.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 17:23:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方神起6集Catch Me購入の前にご一考ください</title>
<description>
<![CDATA[ Easy Heavenや密林でポチる、しのくぼで買う、その前に、<br>少しだけ検討してみてください…<br><br>宅配が届くまで待たなくても、出かけて行かなくても、<br>アルバム全曲のフル音源が聴けるんです！<br><br>もちろん、違法ダウンロードでもなんでもありません。<br>その点はご心配なく。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">デジタル音源応援方法（私はこの方法でやっています）<br><font size="3"></font></font><br><a href="http://tvxq.co/befriendJapanese" target="_blank">→Project Team 「TVXQ 6th」さんのマッチング企画<br>Befriend Project</a></font><br><br>説明はすべて日本語ですから、その点も心配いりません。<br><br><br><br>だけど、やっぱり音源だけじゃなくて、CD現物も<br>欲しいですよね？<br><br>ただ、日本のショップで購入しても、韓国の音楽番組での<br>順位を上げることはできません。ランキング番組の順位アップ<br>のためには、ハント(HANTEO)チャートに販売数が反映される<br>店舗で購入する必要があります。<br><font size="4"><font size="4"><font color="#FF0000">現段階で、このハントチャート反映店であり、<br>日本からもっとも簡単に購入できるのは、<br>シンナラeshopのようです。<font size="4"></font></font></font><br></font><br>昨日までは、注文が殺到して、お店の方でもなかなか受付が<br>進んでいなかったようですが、簡単に注文できるページが<br>できましたので、ぜひこちらでご購入ください。<br>（秋夕のお休み中のはずなのに、すごいです！）<br><br>決済システムのPayPalに前もって登録しておくとスムーズ<br>ですが、クレジットカードがあれば、PayPalを利用しなくても<br>購入できます。<br><br><font size="4"><a href="http://www.synnara.co.kr/jump/fp/promotion/selectPlanSale.do?cmd=selectPlanSale&amp;plansale_id=PS101183" target="_blank">→シンナラeshop東方神起6集注文特設ページ</a><br></font><br>私もこのページから注文したところです。まだ配送のことなどは<br>確認できていませんが、多少時間がかかることは承知の上です。<br><br>遅くなっても国内のショップでなくこちらで購入する理由は、<br>上にも書きましたが、こうしないと東方神起の応援につながらないからです。<br><br><font size="4"><font color="#EE82EE">音源はストリーミングで聴くことができます。<br>待つことも、出かけていくことも、法を犯すこともなく、<br>確実に手に入り、しかも東方神起の応援になります。<br><br>少し待つことにはなりますが、CDもこの方法で入手することで<br>やはり確実に、東方神起の応援につながります。</font></font><br><br>実際に、周りでもこの方法で応援する人が増えてきています。<br>最初から乗り気の人はもちろん、どちらかと言えば腰が引けていた<br>ような人も、やってみようかな…という気になってきています。<br>それを実感したので、長いこと放置していたブログもこうして<br>書く気になりました。<br><br>いつもながら、かなり雑な説明ですが、リンク先へ飛んでさえ<br>いただければ、その先はさほど難しいことはないと思います。<br><br>もし、興味があるけど躊躇してる、という方は、ぜひ、上のリンクを<br>見てみてください。パソコンさえあれば、驚くほど簡単に<br>できてしまいます。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11366722966.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 12:25:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【追記あり】カシちゃんからの手紙</title>
<description>
<![CDATA[ 世の中けちみ祭り開催中ですね！<br><br>韓国の音楽番組の、チャートの仕組みが変わってしまい、<br>日本からの応援がやりにくくなってしまいました。<br>CD販売数の反映比率が極端に低く、対してデジタル音源の<br>比率はどの番組も50％以上。<br>それだけなら、我々ビギも音源ダウンロード、ストリーミングを<br>頑張ればいいのですが、なんと、チャートに反映する形では<br>日本からのダウンロードができなくなってしまったのです…。<br>いったい誰得？な変更なのですが、CD販売が主流の日本で<br>絶大なる人気を誇る東方神起には大変不利な集計方法と<br>言わざるを得ません。<br><br>しかし、そこは転んでもタダでは起きない百戦錬磨のビギ婆！<br>知り合いのカシに頼んだり、ファンサイトが呼びかけている<br>「マッチング」という方法を使って、文字通り四六時中<br>ストリーミングを頑張っています！もちろん私も！<br><br><font color="#FF0000">【9/29追記】具体的な参加方法は、下記のリンクを<br>ご参照ください。</font><br><br><font color="#FF1493">Project Team 「TVXQ 6th」さんのマッチング企画<br>Befriend Project↓<br><a href="http://tvxq.co/befriendJapanese  " target="_blank">http://tvxq.co/befriendJapanese</a></font><br><br>私は今、このBefriend Projectを利用して、soribadaという<br>音源サイトから東方神起韓国6集アルバムの音源を<br>ほぼ一日中ストリーミングしています。<br><br>プロジェクトサイトに必要事項を記入して送信し、<br>相手のカシちゃんが決定すると、サイトを通じてIDとPWが<br>送られてきて、それとは別にカシちゃんから直接メールが<br>届きます。<br><br>それがですね…<br><br>私の相手にマッチングされたカシちゃんの、そのお手紙を<br>読んで、感動で泣いてしまいました。<br><br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>（カシオペアからの手紙）<br><br>こんにちは. 私は東方神起の韓国人ファンです.<br>今度プロジェクトを通じて Bigest（原文ママ）と連絡することができるようになって嬉しいです.ヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br>東方神起韓国 6集アルバム収録曲皆立派ですが, 放送 promotionが始めなかったと言う理由でファンではない多くの人々がまだアルバムに対してよく分からないです.<br>特に, 韓国で 2012 年年末にある授賞式で大賞を受けるためには音源ダウンロードをたくさんすることも重要で, 歌 streamingをたくさんすることまた非常に重要です.<br> しかし私は高等学校 3 年生に在学中なので大学入学のために 11月 8日にある試験を準備するのが非常に重要です.<br>学校で実施する夜間自律学習によって夜 10時になると下校をするから streamingをする時間がないです.｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br>幸いに smart phoneを利用して学校でトムトムヒ（原文ママ）また他の音源サイト Melonの streaming しています.<br> それで TVXQ 6th projectに参加し始めて代わりに Soribada streaming してくださることを頼みました.（後略）<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br><br>カシちゃん…みんな健気・°・(ノД｀)・°・<br><br>無償の愛を東方神起に注ぐカシには、ほんとうに頭が下がります。<br>TONEツアーのときも、カシちゃんたちは本来であれば<br>自分たちの順番が先であるべきはずなのに、文句も言わず<br>お金を貯めて日本まで来ていました。<br><br>単なる東方神起の応援のつもりで始めたマッチング企画への<br>参加を通じて、彼女たち、カシオペアの気持ちの重みも、<br>今回期せずして実感することになりました。<br><br>彼女たちの、この心意気を無駄にしたくない！かくして、<br>今夜もストリーミングに精を出すビギ婆です(^O^)/<br><br>またこれが、一日中聴いていても飽きないどころか、<br>寝てる間にも聴いていたいほど、素晴らしいアルバム！<br>まさに、お手紙のカシちゃんの言うとおりです！<br><br>まずは音楽番組での1位獲得、そして年末の賞レースまで、<br>3ヶ月の長丁場ですが、カシビギ二人三脚でがんばろうず(*^o^)乂(^-^*)<br><br><br><br><br>*音源サイトへの支払いが完了しなければ、各曲1分間程度の試聴<br>しかできません。にもかかわらず、今回、私の周りでこの<br>プロジェクトに参加しているビギの多くが、自分は一銭も<br>支払っていないのに、ログイン直後からダウンロードができています。<br><br><font color="#FF1493">【9/29追記】相手のカシちゃんによると、アカウントにチャージされている<br>分はプロジェクトからのプレゼントだとか…金額や有効期間など、<br>詳しいことはわかりません。どこから出てるんだろ…<br>但し、これは私のパートナーのカシから聞いた話で、中には<br>カシが払っていると聞いた人もあり、よくわかりません。<br><font size="4">各自ご確認のうえ、参加は自己責任でお願いします。</font></font><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11366300917.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 21:31:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユノとチャンミンの関係性</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、友人から、「興味深いツイートを教えてもらったけど、<br>英語でよくわからないから訳して」と頼まれた文章があります。<br>自分でも訳しながら面白いと思ったので、記事にすることにしました。<br><br>下にある原文を見ていただくとわかりますが、ほぼ段落なしで書かれて<br>いて読みにくいです。一旦は原文通り、改行せずに訳しましたが、<br>あまりにも読みづらいので適当なところで改行を入れました。<br><br>あと、カッコの中にさらにカッコがあり、しかも閉じていなかったり<br>するのですが、そのままです。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>東方神起との二度目の出会い<br><br>友人が記者をやっている。K-POPコンサートの仕事があるので一緒にサンフランシスコに行かないか、と言われた。K-POPコンサート？もしや、またユノに会える？（そのコンサートに東方神起が出演するかどうか、わからなかったけれど、どうか出てくれますようにと祈った。）聞かれて数秒で「行く」と返事した。＞＜<br><br>サンフランシスコに着いてから、東方神起出演の情報が入った。来てよかった！パフォーマンスは素晴らしく、パワフルだった！（私の見解：かわいい笑顔と雄叫び、どちらも同じミニーなの？）<br><br>友人はワンダーガールズ（WG）中心にインタビューする予定だったけれども、パフォーマンスが好印象だったので、彼は東方神起にも話を聞くことにした。（ユノもチャンミンも、これは自慢していいと思う。普通、ストレートの男はそう簡単に男に惹きつけられたりしない。）<br><br>楽屋へ行き、WGを探し始めたけれども、最初に目が行ったのは東方神起だった。とても背が高くてイケメン。（楽屋はジャングルみたいにごちゃごちゃしていたので、バケモン並みにデカく思えた。ハハハ）<br><br>テレビで見るよりカッコよかった。これは言っておかないと。（日本のアイドルは何度も見たことがあるけど、同じように感じたのは（木村）拓哉と山Pだけ。）<br><br>友人が他のアーティストと話している間は、だいたい東方神起を見ていた。その間彼らは、歩き回ってはスタッフにお辞儀したり話しかけたりしていることがほとんどだった。（なんて礼儀正しい子たち！私が見たグループ全部がそうしていたわけではない。）その場合はユノが先に歩いて行き、チャンミンが後に続く。それ以外は、他の子たちと話したり遊んだりしていた。（相手はSJだったと思う。SJは知っているけれども、メンバー全員の顔はわからない。以前日本に留学していて、今は米国にいるので、SJよりは東方神起、KARA、WGの方が見慣れた存在なのだ。）<br><br>友人のWGインタビューが終わり、東方神起と話すまでの間、少し待たなければならなかった。当初の予定にはなかったからだ。彼らへの質問原稿を準備する友人を手伝うのに一生懸命になっていると、誰かが私の前に立っているような気配を感じた。チャンミンだった！驚きのあまり、本人を指さしながら「ミニー！」と叫ぶ、というおバカなリアクションを初っ端からしてしまい、宇宙人を見るような目つきで見られてしまった。＞＜ユノは、急にどこからか現れて大声で笑った。（私のことを覚えていたからではなく、チャンミンの顔を見て笑ったのだった。）<br><br>その後、短時間のインタビューをした。間もなく活字になるので詳しい内容はここでは言えない。（大半は仕事、友情、米国での体験に関する話だった。）なので、彼らについて、心に浮かんだことを少し話すことにする。<br><br>英語は、特にチャンミンは全然大丈夫だった。英会話の練習を楽しんでいるように思えたし、インタビュー中、英語で話すこともあり、チャンミンは、通訳抜きで質問に答えることすらあった。<br><br>例えば、チャンミンの方が年下なのに、いつも怒られていることをユノはどう思っているか質問すると、チャンミンはすぐさま、こう答えた。「それ大丈夫です。でも…無視すると怒ります。」（なぜチャンミンが通訳を待たず、いきなりそう言ったのかはわからない。流暢とは言えないけれども、話し方はかわいかったし、顔もおもしろかった。＞＜）<br><br>ユノは、韓国語の訳を聞いてから、よくケンカになります、と言った。今日もケンカしたと。私が思うに、にこやかに、しかも大声で、笑いながら言ったので、冗談のつもりだったのだろう。<br><br>個人的な感想だけれども、二人の関係はかなり独特だと思う。見たところ、どちらもSJのメンバーと親しい。けれども、彼らといるときと二人だけでいるときでは、雰囲気が違うのだ。お互いあまりしゃべらないけれども、愛情と友情を、その空気で感じた。相手のことをあまり好きではないかのように話し、振る舞うけれども、実際は、常にお互いを気にかけている。<br><br>日本のテレビで、チャンミンがしょっちゅうユノを叱っているのを見たことがある。だから、ユノに何度もタオルや水を持って行ってあげているチャンミンを目のあたりにしたときは驚いた。<br><br>思うに、チャンミンはたとえ自分が他の子たちと話すのに夢中であっても、ユノが水を持っているのに飲んでいないことに気づく能力がある。（通訳さんが話してくれたが、ユノには水にまつわるいやな思い出があると。それはもうだいぶ前のことだけれども、今でもたまに、人にもらった水は怖くて飲めないことがあって、相手が誰であろうと水を差し出されれば受け取りはするものの、手に持ったまま飲まずにいるのだと。なんていいやつ、じゃないか？チャンミンはそれを知っていて、常にユノの水に気を配っているのだ。（この話ほんと？通訳さん冗談で言ったのかな？ユノは何かを恐れたりするような人には見えないんだけど。）<br><br>今話せるのはこれだけだ。東方神起ファンではないし彼らをよく知らないので、間違いがあったらごめんなさい。実際に二人に会って見聞きしたこと、感じたことを伝えたいと思ったので。でも、彼らに会えることはもうないだろうな。<br><br>（訳：ちゃみなこ）<br><br><br><br>原文：<br><br>"My 2nd time meeting with TVXQ"<br>My frnd is a journalist. He asked me to join his trip to SF cus he had a job at k-pop concert. k-pop concert? I might be able to see Yunho again? (though I didn't know whether TVXQ join this concert or not. I just wish they join.) I said "yes" in a few seconds. &gt;&lt; After we had arrived SF, we got the info that TVXQ also join this concert. No regret! Their performance was great and powerful! (my thought: Is that the same guy who smile cute and shout Minnie?) My friend's main interviewee is WG. After watching impressing TVXQ's performance, he decided to have conver with them. (You should be proud. Straight guy can't be attracted by a guy easily.) When we went to the backstage, we started looking for WG. But the one who attracted my eyes first are TVXQ. They're so tall and good looking.(It's so messy like a jungle at the backstage so I feel like TVXQ are giants. hahaha) I gotta say they’re more handsome than in t.v. (I used to see many Japanese idols. Only Takuya and YamaP make me think like this.) While my frnd was talking with other artists, I usually looked at TVXQ. Mostly, they went around to talked and bowed to staffs. (Such a well-behave boys! Not every group I saw doing that.) Yunho walked first and followed by Changmin. Besides of that, they talked and played with other boys. (I think they’re SJ.I know SJ but can’t distinguish each member’s faces. Cus I used to study in Japan and now I stay in U.S., I’m more familiar with TVXQ, Kara and WG.) After my frnd finished talking with WG, we had to wait for a while to talk with TVXQ cus it wasn’t in their original schedule. While I was concentrated on helping my friend drafting the questions we’re gonna ask them, I felt like someone standing in front of me. It’s Changmin! I was shock and my first silly reaction is pointing my finger to him and saying “Minnie!”. So he looked at me like I’m an alien. &gt;&lt; Yunho who suddenly came from somewhere laughed loudly. (He couldn’t remember me. The reason Yunho laugh is because of Changmin’s face.) After that, we started a short interview. I can’t tell every detail cus the interview will be published soon. (Mostly the interview was about their work, friendship and their experience in U.S.) So I will tell sth pop-up in my mind about them. Their eng is quite o.k., especially Changmin. I think they were enjoyed practicing their English. During the interview, they tried to say some words in eng. Changmin even was able to answer a few questions without translating. For example, when we asked about how Yunho feel when Changmin who is younger always scold him, Changmin suddenly said “He o.k. with that but he…mad when I ignore him.” (I don’t know why Changmin didn’t wait for the translator and suddenly said like that. However, he spoke it not fluent but in a cute way and funny face. &gt;&lt;) After translating, Yunho answered that they usually fight. Today they also fight. I think Yunho wanna made a joke cus he smiled and laugh loudly when he said that. From my personal feeling, I think their relationship is quite unique. From what I saw, both of them are close to SJ members. But the atmosphere is different when there’re only two of them. They didn’t talk to each other much but I could feel love and friendship in the air. They act and talk like they don’t really love each other. In fact, they always take care of each other. I saw from Japanese t.v. program that Changmin always scold to Yunho. So I was surprised when I saw Changmin was the one who brought towel and water for Yunho many times. I thought Changmin just concentrated with talking with other boys but he could notice that Yunho didn’t drink anything though he carried a bottle of water with him. (Their translator told me that Yunho used to have bad experience about drinking water. Though it’s long time ago, sometimes he stills a bit afraid of drinking water from stranger but he will accept water from everybody and just hold it. Such a nice guy, right? Changmin knows that and always look after Yunho’s water. (Is that true?May be their translator just made a joke. Yunho didn't look like the guy whom scared with sth.)<br>This is all I can tell now. Sorry if I may say sth wrong cus I’m not TVXQ fan and don’t know much about them. I just wanna share my experience and feeling about them. This may be the last time I could meet them.<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>この方は東方神起ファンではないということで、例のボンド事件のことを<br>ご存じなかったようです。何年も経っているけど、やっぱりユノにとっては<br>トラウマになるくらい、恐ろしい経験だったんだな…と一旦は思ったのですが…。<br><br>待てよ？実はユノが恐れているのは他人からもらった飲み物を飲むこと<br>ではなくて、不用意に飲んでしまってチャンミンに怒られることなのでは…？<br>だとしたら…萌える(///∇//)<br><br>いい話に水を差すつもりは毛頭ありません。単なる萌えネタですので、<br>気分を害された方がいらっしゃったら申し訳ありません。<br><br>友人とも話していたのですが、この東方神起見聞録（笑）を書いたことで、<br>筆者の方がいやな思いをするようなことにならなければいいけど…と<br>思っていたら、案の定、いろいろ攻撃を受けてしまわれたようです。<br><br>以下、この方のツイートです。<br><br>I'm not tvxq fan so I don't know what's wrong with my report that make someone say I lie. But I don't care.<br><br>I don't blame anybody who don't believe me.It's good that fangirl shouldn't believe every rumor without consideration. I do that too.<br><br>You have right not to believe. But you don't have right to point your finger to anybody and say rude word to him/her.<br><br>Things start from my short conver with my TL frnd about me meeting tvxq. I don't know how tvxq fans found it out and kept mentioning me <br><br>to tell every detail to them. A tons of mention! Finally,I wrote it for a sake of their strong passion. And this is what I deserve for?<br><br>訳：<br><br>私は東方神起のファンではないから、レポの何が間違っていて人から嘘つきと言われるのかわからない。気にしてないけどね。<br><br>私の言っていることを信じない人を責めるつもりはない。ファンは、深く考えもせずに噂を全て信じたりしない方がいいと思うし。私も同様。<br><br>誰にも信じる権利はある。だけど、他人を指差して汚い言葉を投げつける権利はない。<br><br>ことの起こりは、東方神起と会ったことに関するフォロワーの友人との短い会話だった。どうやってそれを見つけたのか知らないが、東方神起ファンからの、詳しく話してほしい、というリプが続いた。<br><br>ものすごい数のリプ！その人たちの情熱に負けて、あれを書いた。その見返りがこれなの？<br><br>（訳：ちゃみなこ）<br><br><br>…悲しいですね。友人も私も、ファンではない人が東方神起に対していい印象を<br>持ってくれたことが嬉しく、感謝しこそすれ、この方を悪く思う気持ちは<br>ひとかけらもありません。会えていいなー、とはもちろん思いますけど（笑）<br><br>早く、変なことを言う人が消えてくれるよう、願うばかりです。<br><br>長くなりましたが、読んでくださってありがとうございます。<br>コメやペタも、ありがとうございます。励みになります。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11271702826.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 00:13:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>I AM. KANGTAさんのこと</title>
<description>
<![CDATA[ I AM.を観てきました。<br><br>いろいろ思うところはありますが、東方神起を別にすると、<br>一番印象に残ったのはKANGTAさんでした。<br><br>KANGTAさんのことは、SMFが好きな方はご存じかと思って<br>いましたが、ユノペンの妹は知りませんでした…。<br>今回は、すみませんが詳しい説明は省かせてください。<br>（90年代後半、一世を風靡したアイドルグループH.O.Tのメンバーで、<br>SMTのライブのフィナーレでいつも全員で歌う『HOPE』と言う曲を<br>作った人です。）<br><br>映画の中から、印象に残った彼の言葉を引用しますので、<br>もしまだ映画を観ていなくて、知りたくないという方は<br>お読みにならないでくださいね(^_^;)<br><br><br><br><br>一応下げます。<br><br><br><br><br>映画の話をする前に、私のKANGTAさんに対する印象というか、<br>イメージというか、そんなところから始めたいと思います。<br><br>正直、以前は名前と顔は知っている、という程度でした。<br>それが、去年のSMT東京公演に行ったチングが軒並み<br>「カンタかっこいいよ！」と言うので気になりはじめ…←<br>セルDVDを買って見てみて、よーくわかりました。<br><br>見た目ももちろんカッコイイのですが、歌もうまいし、<br>ソルリとのコラボで見せる優しそうな雰囲気…<br>一気に、気になる存在になったのでした←単純<br><br>そして今回の映画。<br><br>一人ひとりへのインタビューでの、KANGTAさんの言葉。<br>（一度見ただけなので、もちろんうろ覚えですが）<br>「今は、何が何でもトップに立ちたい、という気持ちはない。<br>後輩たちも、これから人気の絶頂期を迎え、そして後輩に<br>道を譲るときがくるでしょう。そのときに、先輩として、<br>進むべき道を示してあげることができたら。<br>そんな先輩になりたいと、今は思っています。」<br><br>こんなことを、あの穏やかな表情で、ゆっくりと話すのです。<br>聞いていて、泣きそうになりました。<br><br>他にも、シャイニーたちと一緒に街に出てセルカを撮るシーン<br>など見るにつけ、偉そうにすることなく、でも後輩たちから<br>慕われて、なんていい先輩なんだ、と…。<br><br>きっと、ユノやチャンミンも、何年か経ったらこんな風に<br>なるんだろうな、と思うと、なんだかぐっときて…。<br><br>いい先輩を持って、SMTownのみんなは幸せだね！<br>というのが、KANGTAさんのおかげで、大ざっぱな映画の印象です。<br><br>まだ公開になっていない地域もありますよね。<br>公開されていても、都合がつかなくてまだ見れていない方も<br>いらっしゃるでしょう。<br>これはおススメです。<br>KANGTAさんのこと、ご存じの方にも、そうでない方にも。（笑）<br><br><br><br>追伸：3ヶ月以上ブログ更新お休みしていて、<br>再開のネタがKANGTAなんだぜぇ。ワイルドだry)<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11268493029.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 01:23:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>생일 축하해요, 창민!</title>
<description>
<![CDATA[ チャンミン24歳の誕生日。<br><br>私が最初に見たチャンミンは、21歳でした。<br><br>その後の成長ぶりはまばゆいほど。<br><br>もともと、落ちついた感じではあったけど、<br>ますます大人っぽくなって、今では頼もしい限り。<br><br>これから、どんな男性になっていくんだろう。<br>とても楽しみです。<br><br>お誕生日、おめでとう。<br>愛するチャンミンへ。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11167687500.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 19:47:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TONEツアー福岡公演　【ネタバレあり】</title>
<description>
<![CDATA[ スパショレポ終わってませんがなにか？<br><br>おととい、昨日と、福岡公演参戦してきました！<br>当初は、2日めのみの予定だったのですが、<br>ほんとにたまたま、当日券が出ていることに気付き、<br>運よく手に入れることができたので、初日は<br>ユノペンの妹と二人で行ってきました。<br><br>横浜でも名古屋でも、グッズ販売は長蛇の列、<br>その上人気商品は早々に売り切れると聞いていたので、<br>友人のアドバイスを参考に、初日10：00に現地へ。<br>それでも既にかなりの列でした。<br>販売開始13：00まで3時間並び、無事にお目当ての物を<br>手に入れることができました。<br><br>グッズ売場出口に停めてあったツアートラック↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/1d/7c/j/o0800060011792894563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/1d/7c/j/t02200165_0800060011792894563.jpg" alt="$Love in the Ice" border="0"></a><br><br><br>その後は、預かり物のチケットをカシちゃんにお届け～(^∇^)<br>すったもんだありましたが、なんとか無事に渡せてホッ。<br><br>お昼を食べてなかったので、ここでやっとお食事タイム。<br>その後、合流予定の妹と待ち合わせ。妹の乗ったバスが<br>遅れヒヤヒヤでしたが、開演30分前に会場へ。<br><br>実はこの妹が私をトンペンに導いた張本人なのですが、<br>まだ生トンを見たことがなく、ぜひ今回は一緒に<br>ライブに行きたかったのです。お金がないと渋っていたので、<br>「金のことなら心配すんな！」と男らしく誘ってみましたw<br><br>さて、ここからやっとライブ本番レポです。<br>ネタバレ嫌な方はお読みにならないでくださいね。<br><br>セトリ、MCは両日ともほぼ同じでしたが、初日だけに<br>あったもの、それはユノのセンイル祝いでした。<br>アンコールのときだったと思いますが、<br>チャンミンの合図でケーキがステージに。<br>ユノの顔に、喜々としてクリームを塗りたくる<br>チャンミンがものすごくかわいかったです。<br>ユノは一旦はけて顔を拭きに行ったのですが、<br>戻ってきたとき、「これメイク落ちてますよー」<br>とやや恥ずかしそうに言ってました。<br>青髭気になったのかな…<br>チャンミンが、「これでユノも20代後半に…」<br>て言ってて、あーそうかー、と…なんかいろいろ、しみじみ。<br>「このケーキは、あとでちゃんとスタッフさんと一緒に<br>食べます」て言ってました。<br><br>今週末の新潟はチャンミンセンイル。逆襲に合うのか、<br>それともユノの腰が引けちゃうのか…楽しみです。<br><br>ライブ本編の話もしないとね。<br>1曲目は二人とも長袖のジャケットで登場。<br>でもすぐに上着を脱いで、二の腕あらわな状態に。<br>で、腕を上げたユノの腋モッサーご開帳の瞬間、<br>ユノペン妹即座に反応！正しいユノペンのあり方を<br>再確認しました。あなたたちはすばらしい！<br><br>曲は、TONEは全曲やったはずですが、過去曲の中で<br>一番印象に残ったのは、BREAK OUT!です。<br>この曲は、結局歌番組でもパフォーマンス披露してないし、<br>MVだけでしたよね。そのMVも、振り付けらしい振り付けは<br>されてなかったし、今回のためにわざわざ、新たに<br>振り付けされてると思います。<br>おそらくは二人が精神的に極限状態の頃のレコーディング、撮影。<br>私たちにとっても、今後どうなるかわからない中で、<br>とにかく、応援しなければ！の一心で、CDを買い、<br>有線やラジオ、ケーブルTV局にリクエストを送り、<br>祈るような気持ちで毎日を過ごしていた頃を思い出す曲です。<br>いわば、いい思い出の一切ない曲。<br>だけど、この曲を二人が今やれること。<br>そして、それを私たちが目の当たりにできること。<br>これってすごいことだなと思ったのです。<br>二人はもう、完全に乗り越えたんだろうし、<br>私たちも、そんな二人を心から誇らしく、頼もしく思っている。<br>曲を聞きながら、そんなことをいろいろと考えていました。<br><br>あと、おもしろかったのは、ユノとチャンミン、<br>それぞれが主演のミニドラマが流れたのですが、<br>あわやポッポか！ってときの会場の悲鳴と、<br>そうじゃなかったときの安堵のため息＆笑い声。<br>みなさんわかりやすすぎwww<br><br>チャミペンなので、チャンミン中心に見てたわけですが、<br>2日ともごきげんだったのがうれしかったです。<br>初日はとにかく、箸が転がってもおかしいってほど、<br>よく笑って、というか吹いてました。<br>それに、歌の最中も、ツン→デレ、デレ→ツン、と<br>表情がくるくる変わる！おいしすぎました！ごちそうさま！<br>そして、ブラックチャンミン炸裂！<br>新曲の発売が3月14日という話から、バレンタインに<br>チョコをあげる相手のいない人？という質問に<br>手を挙げた人がすごく多くて、<br>「みなさん、さびしい人が多いですね…思っていた以上に<br>多かったですw」<br>それからこれはツアー開始当初から聞いてましたが、<br>「ぼくたちの感謝の気持ちが伝わってますか？」<br>という問いかけに対して、みんなが「わー」と言いながら<br>ペンラを振ったりするけど、それじゃわからないと。<br>「伝わってるなら○、そうでないなら×、とかやらないと…<br>わー（ペンラを振る仕草）、これ、意味がワカラナイデスヨ…」<br><br>それから、メインステージの両端に、上下するゴンドラが<br>あって、上に行ったあと、脇にあるポールにつかまって<br>消防士の出動時みたいにスルスルと降りてくるんですが、<br>これ必見！えっ？ていうくらい、エレガントです！<br>反対側ではユノも同じように降りてきますので、そのときに<br>歓声があがりますが、ユノに気を取られてる場合じゃありません！<br>そのあとチャンミンの番ですから、<br>きっちり視線はちゃみにロックオン！ですよ、いいですね！<br><br>ブラックチャンミンも降臨しましたが、<br>エンジェルちゃみたんも同じく登場！<br>何の曲か忘れてゴメンナサイだけど、でべそに腰かけて、<br>目の前に据えてあるカメラ目線で、初日は投げキッス、<br>2日めはウインク！しかもウインクのときは、<br>伸びた前髪をわざわざ手でかきわけて、隠れてる方の<br>お目々で☆-( ^-ﾟ)v<br><br>2日目プレミアムだったけど、銀テープ飛んでこなかった…<br>帰りに拾うのも忘れた…(ﾉ_･｡)<br>でも、頭上をちゃみゴンドラが通過した瞬間、身籠りましたし…<br>ほんとに真上だった！通過した後はお尻一点ガン見！かわいかたー<br><br>今回つくづく感じたのは、チャンミンの歌のうまくなったこと。<br>X JAPANのラスティネイル、すばらしかったです。<br>よくぞこの曲を選んだというくらい、声も音程も、<br>チャンミンによく合っていると思います。<br>それと、時ヲ止メテの最後、<br>♪ひとつひとつ輝く星つなぎながら～♪<br>でなが～く伸ばすのですが、そこがまた、すばらしかった。<br>福岡初日は、若干音が上がりきってなかったのですが、<br>2日目は完璧でした。<br><br>最後にユノのことにも少し触れておくか（笑）<br>前回のライブから2週間空いたから、日本語がうまくないと<br>言い訳してましたが、<br>チャンミンが「もともとあまり上手じゃないですよね」<br>とグサリw<br><br>そしてこれが、プレミアムのおみやげの中の日付入りグッズです。↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/f1/eb/j/o0800060011792894565.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/f1/eb/j/t02200165_0800060011792894565.jpg" alt="$Love in the Ice" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/0e/5f/j/o0800060011792894564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120214/00/chaminaco/0e/5f/j/t02200165_0800060011792894564.jpg" alt="$Love in the Ice" border="0"></a><br><br>パスケースはイエロー・マゼンタ・シアンの日替わりらしいです。<br>ドーム当たればマゼンタ欲しいなー。<br>他に、ブランケット入りのクッション、TONEオリジナルラベルのミネラルウォーター、<br>ピンバッジが入ってました。<br><br>今回プレミアム当たって、ほんとよかったです。<br>かなりいいお値段ですが、私の場合は真上をちゃみが通過したしw<br>とにかく、単独は初だったので、嬉しかったし、楽しかった。<br>それにしても、SMTも韓国じゃなくて外国でばかり、<br>単独も日本で、カシちゃんたちに申し訳ないです。<br>ヨンミンなんとかしてあげてー！<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11164141340.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 22:47:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うっかりSS4参戦記~前編~</title>
<description>
<![CDATA[ 12月10日、大阪京セラドームでのスパショ初日に行ってきました～。<br>6月のSeoul Osaka Music of Heart、10月のMBLAQリリースイベントに続き、<br>なんだかんだで、今年3回目の大阪。<br>ライブレポは、すでに詳しくあげてる方がたくさんいらっしゃると思うし、<br>そちらにお任せするとして、今回は(も？)<br>「うっかり」に焦点を合わせていきたいと思います。<br>いずれにしても、3週間が経っており、今さら感満載ですが、<br>なんとか年内にと思い、「前半だけ」本日UPしますｗ<br><br>大阪在住H、関東在住Sと3人で参戦予定(席は私だけ別)でしたが、<br>少し前からよくなかったSの体調が戻らず、代わりにHの知り合いの方が来ることに。<br>私は伊丹空港から市内入りし、一緒にごはんを食べてからドーム移動することになりました。<br>朝9時半ごろの電車で地元を出発、10時半には空港に着き、<br>1時間ほど余裕があったので、腹ごしらえをしたりお土産を物色したりチャットしたりと、<br>マターリ過ごしておりました。<br>ところが、搭乗案内アナウンスもないまま出発10分前になり、<br>いくらなんでもそろそろ搭乗開始のはずだけど…と思って<br>ゲートの案内表示を見たところ、私の乗る便名がない！<br>…え？(οдО;)<br>もらった紙を再度確認…<br><br>｢搭乗口60｣<br>私がいたのは16<br><br>は？ｲﾐｶﾞﾜｶﾗﾅｲﾝｯｽｹﾄﾞ？(((゜д゜;)))<br>16番はターミナルの左端、60番は右端。とりあえず、走るしかない！<br>なんでこんなことに…(´・ω・`)と思いながら走ってると、<br>｢大阪へご出発の○○様、いらっしゃいましたら…｣というアナウンス(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br>ヤバい、っと思いながらさらに走ってると、<br>おんなじことを言いながらこっちへ歩いてくる係員のお姉さんを発見(￣□￣;)!!<br>ﾊｲﾜﾀｼﾃﾞｽ！と挙手、お姉さんに駆け寄り、<br>やる気満々で｢すみません、走ります！｣と言ってみたものの、<br>｢すでにお客様のご案内がすんでおりまして、次の便のご案内となります｣<br>エエｴｴw(°O°)wｴｴエエ！<br>｢次の便て何時ですか？｣｢大阪到着15時です｣<br>エエｴｴw(°O°)wｴｴエエ！<br>ライブ開演17時にはなんとか間に合うかもしれないが、待ち合わせしてるHに会うのは無理！<br>「どうしても無理ですか？」<br>「そうですね…関西空港13時半着の便が…」<br>「それでお願いします(T-T)」<br>ありえへん…<br>なんてこったいオーマイガッ！<br>とにかくHに、予定のランチは無理、ごめん、とまずは連絡。<br>しかし、そこは転んでもただでは起きない大阪人(^▽^;)<br>待ち合わせ場所までの電車を調べたりしてくれて、<br>これで来れば、なんとか食べる時間あるかもしれんから来い！と言われ、<br>関空に着くやいなやダッシュ！<br>なんか前回も関空で走った記憶が…(^-^;<br>結局、予定より1時間ほど遅れましたが、<br>ともあれ、どうにか急いでごはん食べる時間はありました。<br><br>予定の便に乗れなかった上、別の空港行きに乗ったわけですが、<br>つくづく、手荷物を預けてなくてよかったなと。<br>Hたちとランチの後ライブ会場直行で、ホテルへのチェックインは<br>ライブ後にすることにしたので、なるべく身軽にと思い、<br>荷物は機内持ち込みのリュック1個にしていたからよかったのです。<br>もし、預けていたら、関空行きに乗ったとしても伊丹まで荷物を取りに行くはめに…<br><br>そんなこんなで時間が押してしまったので、グッズ買う暇なし(TωT)<br>チケットに込みだったCDをもらうので精一杯。あ、まだ聴いてないや(;^_^A<br><br>ライブ全般のレポはいたしませんが、ピンポイントで2点ほどｗ<br><br>あらかじめf(x)のアンバーが出ると聞いていたので、とにかくwktkヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>5集の「Oops!」コラボステージのために、アンバー、ビクトリア、ソルリが来てました。<br>4時間のライブの中で、ここかなりの盛り上がりポインツでした私的にｗ<br><br>そして、なんといっても我らがイツク様のソロ。<br>入隊前に日本で見れるのはおそらくこれが最後…と思ったら、なんだかこみ上げるものが(ﾉ_･｡)<br>内容も、とてもよかったです。<br>イトゥクの前に、ヘンリーのソロがあり、ギター、ピアノ、バイオリンと、<br>これでもか！というくらい才能を見せつけてくれましたが、<br>（後ろの席の方は、ヘンリーをあまりご存じでなかったのか、「多才やね～」としきりに感心）<br>負けてられない、とでも言うように、まず、サックス演奏。<br>吹けるなんて知らなかったので驚きました。<br>曲名はわかりませんが、真剣な表情に萌え～(〃∇〃)<br>SBS歌謡祭のSMオケでも演奏してくれたらよかったのに。<br><br>そして次にピアノ。ショパンの練習曲、作品10-5、通称「黒鍵」です。<br>最後まで演奏しても1分半ほどの曲ですが、途中までだったような気が…。BBA記憶力なす(T_T)<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/OKldmKJEDtI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ほんとはアシュケナージ演奏がよかったんですが、<br>映像・音質などトータルでいいのがなく…<br>フレディケンプもエキゾチックないい男なのでよしとする（笑）<br>（蛇足）実は私、ピアノ男子萌えでして…(*ﾟｰﾟ*)<br>高校生の頃、同じクラスの見た目硬派な男子が、音楽室のピアノで<br>やはりショパンの英雄ポロネーズの主題ドあたまをチラリと弾くのを聞き、<br>元々気にはなっていたけれども、それで完璧にヤラれたという過去がｗ<br>エンブレのスンホがピアノ弾くのをゴマ粒かなんかで見たときにも、<br>危うく落ちかけました（笑）<br><br>そのあとは、Elvis Costelloの名曲「She」歌唱(o*゜∇゜)o～♪<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/O040xuq2FR0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>イトゥクさん、歌でイジられますけど、うまいと思いますよ！<br>歌詞もすごくいい曲なので、思わずうるうるしてしまったほど(ﾉω･､)<br>素敵な曲を素敵に歌ってくれて、なかなか感動的だったのに…<br>この曲のとき、トロッコに乗ってスタンド前を通りながら赤い薔薇の花を<br>客席に向かって投げていたのですが、かごからガサっとひっつかんでは<br>ばさーっと投げていて、そのあまりの大雑把さには笑えたｗ<br><br>というわけで、長くなってきたので前半はここまで。<br>後半UPは、ほぼ間違いなく年明けです（笑）<br><br>それではみなさま、良いお年を～(*^o^*)/~<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11106903383.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤバ過ぎるチャンミン</title>
<description>
<![CDATA[ フォロワーさんが、年末のご挨拶に貼ってくれた動画が素晴らしすぎたので…<br>思わず、3カ月ぶりにブログUP!<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/aCT7yKSW8JU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>どこをとっても、美しすぎるちゃみたん…<br>特に好きなのは、前髪を小指で上げるしぐさ(///∇//)<br>品があって、色気があってステキ♡<br>今となっては、再始動のときの短い髪がなつかしい…<br>最近のちゃみは、どこへ行こうとしているのか、<br>若干ハラハラしながら見守っています（笑）<br>ちゃみの長髪は嫌いじゃないけど、今現在の髪型、<br>あれはどうにかしてあげてくださいカンホ先生ｗｗｗ<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chaminaco/entry-11121006664.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 00:54:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
