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<title>フリーターの素朴な毎日。</title>
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<description>日々の出来事を毎日一回更新ʕ•ᴥ•ʔ</description>
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<title>あれから。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>落ち込みは続き...</div><div>何かに集中して居ないと</div><div>過呼吸になってしまったり吐きそうになったり...</div><div><br></div><div>思ってる事が顔に出る分かりやすい私だから、きっと彼はなんで落ち込んでいるのかは分からなくても気づいている。</div><div><br></div><div>見てしまった日、お手紙を書いたの。</div><div>謝るのではなく、感謝の気持ちを。これからも側にいてね。と。彼は喜んでくれた。嬉しかった。でも、気持ちがまだ整理出来なくて、付いて行けなくて。喜ぶ彼を冷たい目で見てしまった。</div><div>ぎゅーってしてくれて少しだけ回復。</div><div><br></div><div>初めての休日、土曜日は予定があったおかげで普段と変わらない2人でいられたはず。</div><div>ただ、日曜日は2人きり。場がもたない。彼はいつも通りで私次第。</div><div><br></div><div>朝から目が覚めてしまい映画を見る事に。彼が私の事を待っていたのは気づいていたけれど、反抗期。。映画に集中しました。途中曲が流れ始めると中学の時から好きだからより一層感情的になって泣いてしまった。ちょうど彼が起きてきて、泣き顔を見て泣いてる！と言ってくれました。これだったら、彼にも重たい涙ではないはず。お互い気持ちは違っても、私の泣き顔を彼に伝えられたのは私にとって大きな意味になる。</div><div><br></div><div>映画を観終わって朝ごはんの支度。</div><div>少しだけなら意地悪していいかなと思って、彼のご飯を用意はしつつもテーブルまで持って行かず一人で食べる素ぶり。そんな私を見て落ち込む彼。少しだけ八つ当たりしてごめんね、でも許して欲しい。彼のご飯をテーブルに持ってきて頂きます。</div><div><br></div><div><br></div><div>日にちは忘れてしまったけど、私がマック食べたいな。と言ったら必死で探してる彼が居た。本屋さんに行きたいと言うと、自分の予定も入れつつプランを考えてくれた。&nbsp;</div><div>確実に気が立っている事に気づいている。</div><div>そして、少しでも良くしようとしてくれている。</div><div><br></div><div>そろそろ気持ちを立て直さないと彼がブラックになってしまいそう。だけど、今の私の経験値じゃ処理するのに時間がかかってしまう。頑張って毎日少しずつ尖ってしまった気持ちをヤスリで磨いているんだけど、それでも時間が必要。</div><div><br></div><div>私、まだまだ大人じゃないみたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chamooom/entry-12344624837.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 10:16:01 +0900</pubDate>
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<title>あなたはダレ？</title>
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<![CDATA[ １つの秘密を知ってしまいました。<div><br><div>彼には長年仲のいい腐れ縁の様な愛人の様な方が存在することを。</div><div>それも、何年も彼の恋愛の様子を楽しんでいる様子。</div><div>その方の子供以外考えられない。と彼も言うほど。ショートヘアが好きなのも、美人が好きなのも、リップサービスが上手なのも、モテることも、少し自分の事を大きく見せることも、嘘を平気でつくことも。みんな結婚を前提としたお付き合いをしたいと言われた日に年の差があるのだから闇もあると覚悟はしていたこと。</div></div><div><br></div><div>私と彼が付き合う事になる前の事はなるべく気にしないようにしてきました。だって私とは関係の無い時間だったから。</div><div>でもね、その方だけは続いているの。</div><div>1人で良かったとも思える。</div><div>その方の話を振ると茶化す彼がいる。あんな女、と。</div><div><br></div><div>一番、時間を大切にしている彼。</div><div>そんな彼が、私に去年から一緒に暮らしていて休日など誰よりも時間を費やしてくれているのは紛れも無い事実。生活費も出してくれているのも事実。</div><div><br></div><div>そんな彼に命を救われている私。</div><div>なんだかなぁ。。。</div><div><br></div><div>お金のお話しをよくしてくれるけれど、私はお金には全く興味がない。</div><div>恩を頂いているお返しをしたい。というのは偽善なのかな。</div><div>彼が一生懸命働いた時間を費やして生まれたお金は彼がこれから死ぬまでに全て使い切って欲しい。</div><div>ただ、2つだけお願いがあるの。</div><div>貴方の最後を私に見せて欲しい。</div><div>1人は寂しいから思い出をお話しできる相棒が1人ほしい。</div><div><br></div><div>そう思うのはおかしな感情でしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>貴方の人生はあなたのもの。貴方の命は貴方を大切だと思っているひとのもの。</div><div>そう教えてくれたのも貴方でしたね。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/chamooom/entry-12343836492.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 10:04:02 +0900</pubDate>
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