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<title>次世代メルマガ独自配信クライアント MilkyStep（ミルキーステップ）</title>
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<description>次世代メルマガ独自配信クライアント</description>
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<title>「次世代メルマガ独自配信クライアント MilkyStep（ミルキーステップ）」</title>
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<![CDATA[ メールマガジン＆ステップメールを<br>独自配信でアフィリエイトにも最適！<br><br>機能限定版を無料提供中<br><br>買い取り式のCGIとしては日本で初めて（※）「標準メールマガジン機能」「ステップメール機能」「自動メルマガ機能」「個別メール文作成機能」の4大機能を一括搭載し、予約配信・HTMLメール対応はもちろんのこと、今までのCGIではありえなかった充実した装備を取りそろえております。<br><br>メールアドレスの管理は今までのCGIでありがちだったテキストベースではなく、世界最速を誇るデータベースソフト・MySQLと連携し、数百万件のデータ処理も瞬時のうちに安全に行い、ユーザに待ち時間を与えません。<br><br>登録者毎に名前などを個別に差し込む宛名差込み機能も標準で装備しており、配信時の処理においてもあらかじめそれらのメール情報をメモリに保持しておき、配信毎にデータの入れ替えを行わないよう、サーバ負荷に考慮し設計されています。<br><br>また、単なるメールの配信だけでなく、クリック測定をはじめとする販売シーンにおける様々な便利機能を併せ持ち、その機能も利用者のニーズや要望に添うべく日々進化を遂げています。<br><br>MilkyStepから直接配信を行わない場合も「個別メール文作成機能」により、データの統計・解析専用ソフトとしてもご利用可能です。<br><br><br><br><a href="http://milkystep.com/" target="_blank">＞＞＞http://milkystep.com/＜＜＜</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 May 2010 00:54:58 +0900</pubDate>
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<title>池、Ｕ２３準優勝　トライアスロンアジア選手権</title>
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<![CDATA[ <br>　トライアスロンの２０１０Ｕ２３・ジュニアアジア選手権最終日は２日、フィリピン・スービックベイ（Ｕ２３・スイム１・５キロ、バイク４０キロ、ラン１０キロ）で行われ、Ｕ２３男子に出場の池隆礼（チームゴーヤー）が２時間０１分５２秒で準優勝と健闘した。<br>　池は苦手のスイムで第２集団に食らい付くと、積極的なレース運びでバイクを終えた。ランでは先頭から２分４５秒遅れの６位スタートながらも、ペース配分でうまさをみせて２位でフィニッシュした。<br><br>■妥協しない練習　池、努力で躍進<br>　初参加のアジア選手権で優勝した池隆礼。愛知・東邦高から同高ＯＢの千葉智雄監督を慕い、２月にチームゴーヤー入りした。<br>　高校は独学で競技していたが、本格的な練習を始めたのはチームに加わってから。後輩の大躍進に千葉監督も「２月から一線の選手と同じメニューで練習させ、抜け殻のようになるまで頑張っていた」と努力を高く評価した。<br>　池は「１人で練習していたときは練習で妥協があったと思う。今は自分で限界をつくることはない」と、トライアスロン漬けの毎日に声を弾ませた。次戦は今月末に熊本県で開催の天草大会。「スイムで使う肩回り、特に肩甲骨が硬い。大会までに柔らかくして泳ぎのフォームを修正したい」とやるべき課題を見据えた。 <br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100503-00000004-ryu-oki">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100503-00000004-ryu-oki</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=memberdrive&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_11.gif" alt="ペタしてね"></a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/champroo/entry-10529329177.html</link>
<pubDate>Sat, 08 May 2010 18:43:02 +0900</pubDate>
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<title>存否問う沖縄密約文書　外務省「不開示」取り消し訴訟</title>
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<![CDATA[ <br><br>　【東京】沖縄返還をめぐる密約文書の存否を問う、もう一つの訴訟が東京地裁で進行中だ。訴訟は、沖縄返還をめぐる密約に焦点を絞ったのが特徴で請求文書は広範に及ぶ。原告らは「国独断の無責任外交を放置すれば、記録文書も残さぬ姿勢に陥りかねず、今後の情報公開法改正にも悪影響を及ぼす」と指摘。密約の全容解明と同時に、憲法２１条の下にあるとされる「知る権利」の確立に向けても重要な意義を持っている。<br>　訴訟はＮＰＯ情報公開クリアリングハウスの三木由希子さん＝新宿区＝が国を相手に外務省が保有する文書の不開示決定処分の取り消しを求めて争っている。国側は、ジャーナリストらの訴えを認め、密約文書の開示決定などを命じた４月９日の東京地裁判決後も「ないものはない」との姿勢だ。米国側が保有しているのに、日本にないという奇妙な戦後日米外交があらわになった。<br>　三木さんが提起した訴訟は、米側返還軍用地の原状回復費の肩代わりなどをはじめ、民政用・共同使用資産買い取り費用、琉球銀行株式と石油・油脂施設の売却益、基地移転費およびその他費用、通貨交換後の預金、基地従業員の社会保障費、財政負担の総額で合意した密約文書などを含む。計７通の開示を国に求め、一連の密約外交の実相を明らかにする取り組みだ。<br>　訴訟で原告側は、当初沖縄返還に伴う日本側の財政負担は３億ドルだったことを指摘した上で、原状回復費などの上乗せで３億２千万ドルになったとした。そして１９６９年１１月の沖縄返還に伴う佐藤・ニクソン共同声明に先立つ密約で、さらに、この額を上回る財政密約があったと指摘し、開示を求める。<br>　２００９年３月の提訴後の国側応答は「原状回復費の肩代わりの約束、合意など存在しない」と素っ気ない答弁。しかし政権交代後の大臣命令に基づく調査以降は、説明が格段に詳細になるなど、徐々に姿勢に変化が出てきてもいる。ただ、４月２８日の弁論でも外務省に「保有せず」、密約文書は「ない」の一点張りだ。<br>　関係者は「毎日新聞の元記者、西山太吉さんらの先行訴訟で国側が控訴し、この訴訟も含めた判決の行方は、情報公開法改正の論議に影響し、国民の知る権利の荒廃を決する」と話した。 <br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100503-00000008-ryu-oki">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100503-00000008-ryu-oki</a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=memberdrive&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_11.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<link>https://ameblo.jp/champroo/entry-10526388363.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2010 14:05:57 +0900</pubDate>
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<title>＜賠償提訴＞「慶大病院、がん誤診」と死亡女性の両親</title>
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<![CDATA[ <br><br>　慶応大病院（東京都新宿区）で治療を受け、がんの一種「子宮肉腫」で死亡した女性（当時２６歳）の千葉県に住む両親が「担当医らの誤診が原因」として、大学側に賠償を求め千葉地裁松戸支部に提訴したことが１日分かった。同大医学部助手だった担当医や向井万起男准教授は「非常にまれな良性の偽肉腫」と診断し、約１年の経過観察中に学会報告もしていた。両親側は「早期の子宮摘出で助かる見込みがあった」と訴え、病院側は「過失はない」と反論している。<br><br>　向井氏は腫瘍（しゅよう）病理学の権威で同病院病理診断部長を務め、向井千秋・宇宙飛行士の夫としても知られる。<br><br>　訴状によると、女性は０３年８月、子宮のポリープで病院を受診。切除した組織片を診た担当医と向井氏は翌９月、肉腫に見えても良性の場合があるとの海外論文などから「良性の偽肉腫が第１候補」と診断、組織片検査など経過観察にとどめた。女性は０４年１０月に大量出血し開腹手術を受けたが、肉腫が腹にも転移し手遅れの状態で同１２月死亡。担当医は診断書に死因を「子宮肉腫」と記した。<br><br>　両親側は▽担当医に女性を引き継いだ別の医師は肉腫と診断した▽肉腫の疑いがあれば通常ただちに子宮を摘出する－－などとして「担当医と向井氏は初診時に子宮摘出を決める義務を怠った」と主張。損害額は約６７００万円に上るとしたうえで、その一部１６０万円の賠償を求めている。<br><br>　今年２月の第１回口頭弁論で病院側は、請求棄却を求める答弁書を提出。訴訟外で遺族に渡した文書では「当時の女性の体調で今回のような肉腫は普通発生しない」と指摘し、まれな良性の症例として学会で２度報告したと認め「良性の可能性があるのに子宮を摘出するのは暴論」と過失を否定した。取材に対し「係争中でコメントできない」としている。【西浦久雄】<br><br>　◇遺族「治療の経緯明らかに」<br><br>　研究と治療を担う大学病院で女性が亡くなったのはなぜか。訴状で両親側は「もし偽肉腫なら世界でもまれな臨床診断例で研究的価値が高いため、あえて肉腫の診断・治療をしなかった」と指摘している。女性の母（６５）は「娘の死を無駄にしたくない。治療の経緯を明らかにしてほしい」と訴訟に込めた思いを語る。<br><br>　「大病院だからと信じたら殺されちゃうよ」。死の間際に女性が漏らした一言が忘れられない、と母は言う。第１回口頭弁論では遺影を胸に法廷に入った。担当医や向井氏からは「肉腫の可能性はゼロではないが良性の線で治療を進める」と説明を受けたという。姉（３６）は「黒に近いグレーと言われたら家族全員で子宮摘出を説得していた。医師の仕事は学会発表ではなく、患者の命を守ることではないのか」と憤る。両親側の谷直樹弁護士も治療の経緯に関し「医師の基本的倫理に反する」と批判する。<br><br>　これに対し病院側は遺族に渡した文書で「良性だから大丈夫などといった説明は一切していない。子どもを産みたいという女性の気持ちも考え最善の努力をした」と反論しており今後、訴訟でも同様に争うとみられる。<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yaKNLWM8mIo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/yaKNLWM8mIo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100502-00000006-mai-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100502-00000006-mai-soci</a><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 May 2010 03:09:34 +0900</pubDate>
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