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<title>村上リサのブログ(バックアップ用)</title>
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<description>こちらは、シャンソン・カンツォーネ歌手村上リサのバックアップ用のブログです。下記のURLからアクセスをよろしくおねがいいたします。</description>
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<title>下記のURLからアクセスをお願いいたします。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5"><strong target="_blank"><a href="http://blog.livedoor.jp/figaroh010101/" target="_blank">【村上リサのブログ】</a>　<font size="3">←こちらをクリックして下さい。</font></strong></font></p>
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<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 15:06:31 +0900</pubDate>
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<title>ライブに行ってきました</title>
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<![CDATA[ 　みなさん、こんばんは。村上リサです。<br><br>　昨日は、シャンパーニュへ、去年の11月のライブでご一緒させていただいた、瀬間千恵さんのライブに行ってきました。<br><br>　そして、昨日の前歌の方々は、全員シャンパーニュのマスコットボーカル。谷本耕治さん、Mizukiさん、土肥一公さんというフレッシュな顔ぶれ。<br><br>　中堅どころがいなくて、べテランと実力派の若手たちという珍しい組み合わせ。<br><br>　とても勉強になる、素晴らしいライブでした。<br><br>　前歌さんたちの歌を聴きながら思いました。歌そのものも、もちろんとても重要なポイントではありますが、見ためも大切だとlもいました、<br><br>　みんなそれぞれに、歌って売る姿が美しすて魅力的！スタイルや衣装、顔の表情もとても素敵でした。<br><br>　極端に言えば、歌う前から「この人の歌を聴きたい」という雰囲気、特にポピュラー音楽に関しては、これも大事な要素だと思いました。<br><br>　土肥さんとMizukiさんによるミュージカルのデュエット2曲。あまりシャンパーニュでは見ることが少ない、楽しい舞台でした。<br><br>　また、谷本さんの丁寧で聴きやすい歌い方。今回はいつもよりも劇的な迫力ある曲を歌われていました。<br><br>　「みんな着実に実力をつけているな！」という印象でした。<br><br>　メイン歌手の瀬間さんはいつ聴いても、素晴らしいドラマの中へ連れて行ってくれますね！<br><br>　もちろん、クラシックべースの抑制の効いた優れた歌唱力に加えて、女優としての演技力、説得力。そして高貴な姿。歌以外でも、一流の人達との交流の中から育まれたであろう圧倒的なオーラ！<br><br>　曲によって、男にも、女にも、子供にも、老人にもなってしまいます。<br><br>　なりきり方が尋常ではありません。そして、どんなに盛り上がっても、絶対に荒っぽくならない、<br><br>　素晴らしいことは改めて言うまでもありませんが、聴きながら取り入れられそうなところもたくさん発見できました。<br><br>　私にとても、収穫の多いライブでした。<br>　<br><br><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【ホームページ】へお越し下さい！</span></a><br style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(130,76,25); font-size: 14px"><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【facebookページ】もご覧下さい！</span></a>　
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 19:02:00 +0900</pubDate>
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<title>きゅりあんのチラシ</title>
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<![CDATA[ 　みなさんこんばんは、村上リサです。<br><br>　昨日ポストを調べていたら、青い部屋の事務所、戸川昌子×NERO企画事務所から、5月8日（水）に、「大井町きゅりあん」で行われる、青い部屋のコンサート、「Chanbre des Chansons　～受け継がれるシャンソンスピリッツ～　vol.1」のチラシが出来上がって、届いていました。<br><br>　ありがたいことに、たくさんの素晴らしい歌手の皆様に囲まれて、とても晴れがましい舞台になりそうです。<br><br><a title="IMG_20130323_0001" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/c7/42/j/o0480067812475314999.jpg" target="_blank"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="IMG_20130323_0001" align="left" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/c7/42/j/o0480067812475314999.jpg" width="480" height="678"></a>　いつも月曜シャンソンコンサートで、伴奏者としてお世話になっている、中上l香代子さん率いる「中上香代子バンド」の伴奏に支えられて、きゅりあんの小ホールで熱く歌おうと思っています。<br><br>　今回も、一番お得意の「カルーゾ」で勝負をかけます!!<br><br>　また音響によっては、サビではマイクを外して、直接の声でホールを鳴らせればと思います。<br><br>　自分にとってお得意の、オペラ発声を取り入れて、他の方と違った響きが出せることは、自らの長所を最大限に活かした表現力。そのあたりで、差別化特化を図ります。<br><br>　一つだけ気をつけるのは、バンドの音をマイクで拾ったり、アンプを使って、極めて大きな音量に増幅させた場合で、そうなったときは、負けじと大声大会をやらず、離し気味に使っているマイクを少し引き寄せ、バランスを取ろうと思います。<br><br>　当日、リハーサルもあるようなので心配ありません。<br><br>　もう大分、歌い込んでいる曲ですが、また新たな気持ちで、新たな発見があることでしょう。<br><br>　今から、楽しみです。<br><br><br>　それから、今日はシャンパーニュで、去年の１１月にご一緒させていただいた、瀬間千恵さんがメインのライブがあります。勉強になると思います。<br><br>　それに、いつもよくご一緒する3人、谷本耕治さん、Mizukiさん、土肥一公さんという、シャンパーニュのマスコットボーカルの歌も楽しみです。<br><br>　では、行ってまいります。<br><br><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【ホームページ】へお越し下さい！</span></a><br style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(130,76,25); font-size: 14px"><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【facebookページ】もご覧下さい！</span></a>　
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 17:00:36 +0900</pubDate>
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<title>好き嫌いではないけれど</title>
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<![CDATA[ 　みなさんこんばんは!村上リサです。<br><br>　歌を上手に歌うために、様々な工夫をしていますが、最も基本的なことの一つとして、良いコンディションを保つことが挙げられます。<br><br>　以前も書いたかも知れませんが、まず、睡眠をしっかり取って、体に疲れを残さないことが大切です。<br><br>　睡眠不足だと、まず、喉が歌う前から疲れてるような感じで、思うようににコントロールできず、かすれ気味になったり、高音や低音が出にくかったり、高音が裏返りやすくなったり、ロングトーンが伸ばしきれなかったりと、とにかく歌いづらいです。<br><br>　また、眠気や、集中力が鈍ったりで、歌い間違えや、気持ちが付いて来なかったり、歌詞を間違えやすくなったりします。<br><br>　それから、お腹の状態。腹痛だったり、お腹を壊していたり、食事直後だったり、空腹過ぎたりすると、息を安定して吐き続けることができず、腹筋や背筋などの力のバランスも見失いやすくなります。<br><br>　さらに、風邪や花粉、黄砂なども歌うことに悪影響を与えるので、対策が必要になってきます。<br><br>　そこに持ってきて、もう一つ、私だけの問題ですが、口の中の状態があります。<br><br>　私は、食事中にカラリと揚がったフライ、カツ、唐揚げ、竜田揚げなどを食べているとき、口の中を切りやすいのです。<br><br>　こういうタイプの人、他にもいるかも知れませんね。私の場合、切るというか、擦りむくというか。<br><br>　主に口蓋（口の中の天井）やほっぺたの内側が多いのですが、小さな血豆ができて、それが１日～4日ぐらいかけて、だんだん大きくなって、割れます。<br><br>　割れてしまうと嘘のように痛みはなくなりますが、それまでは、チクチク針でつつかれるような痛みが続き、とてもストレスを感じます。<br><br>　その血豆が、昨日から舌の横にできてしまったのす。これが痛いというか、いつ割るのかと気になって仕方がないのです。<br><br>　もちろん、歌うときも痛みが伴い、集中しづらい日が続きそうです。<br><br>　本当は写真を載せようかと思いましたが、見ていて気持ちのいいもんではないので、やめました。<br><br>　これがライブの日だったら最悪ですね。<br><br>　ですから、3～4日前から揚げ物は食べないことにしています。<br><br>　でもなぜか、天ぷらは口の中は切らないのですから不思議なものですね。仕出し弁当の、水気を含んでふやけた感じのえびフライも大丈夫です。<br><br>　好き嫌いではないのですが、どうしても、そうなってしまうのです。<br><br>　だから、「どうしても、チーズが食べられないけれど、ヨーグルトなら食べられる」、という人の気持ちが分かるのです。<br><br>　ちなみに、私は、両方共大好きです。あっ、あの独特の臭いチーズはダメでした!!（笑）<br><br><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【ホームページ】へお越し下さい！</span></a><br style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(130,76,25); font-size: 14px"><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【facebookページ】もご覧下さい！</span></a>　
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 21:29:37 +0900</pubDate>
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<title>原語か日本語か?</title>
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<![CDATA[ 　みなさんこんにちは!村上リサです。<br><br>　連日、４月13日のライブに向けて練習中です。今回はジョシュ・グローバンの「Per te」の他に、リクエストを戴いた「Time to say goodbye!」と「ラヴァーズコンチェルト」を原語（イタリア語と英語）で歌おうと思っています。<br><br>　会場がシャンパーニュなので、なるべく全て日本語で歌うのがベストですが、１曲ぐらいは原語だけで歌う曲があっても大丈夫です。<br><br>　ただ今回、３曲となると「全部原語のみ」というわけにも行かなくなります。<br><br>　そこで時々行われるのが、「1番は原語、2番は日本語」というように、二つの言語を混ぜて歌うやる方です。<br><br>　ちょっと説明的にも聞こえやすいですし、日本語も2番だけでは歌詞の全てが伝えきれず、状況説明ぐらいにしかならない感じです。<br><br>　原語の1番に、日本語の1番、2番を続けると不自然に長くなってしまったり・・・・。<br><br>　曲によって、どうするかを考えなければなりません。<br><br>　少なくても、この曲の内容を知らないお客様が、何を歌っているのかが分からずに、退屈な思いをされるような状況だけは避けなければなりませんね!<br><br>　そのあたりが難しいところですね。<br><br>　これからの課題になりそうです。<br><br><br><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【ホームページ】へお越し下さい！</span></a><br style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(130,76,25); font-size: 14px"><a style="line-height: 23px; font-family: helvetica, verdana, sans-serif; color: rgb(234,116,11); font-size: 14px; text-decoration: none" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank"><span style="color: #ea740b">【facebookページ】もご覧下さい！</span></a>　<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 15:17:17 +0900</pubDate>
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<title>ボチェッリの思い出</title>
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<![CDATA[ 　 今晩は、今日はカンツォーネの伴奏の先生のレッスンに行ってきました。<br><br>　最近練習を始めた、サラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリの「Tame to say goobye」とジョシュ・グローバンが歌う「PER TE」を見ていただきました。<br><br>　二曲とも比較的新しいカンツォーネです。<br><br>　「Tame to say goobye」は元々は1994年サンレモ音楽祭の新人部門の優勝者で、クラシッククロスオーバーの分野で絶大な人気を誇るアンドレア・ボチェッリが歌った「Con te partiro」（君と旅立とう）という曲が原曲でボチェッりがソロで歌うものでした。<br><br>　それを、イギリスの歌姫サラ・ブライトマンがボチェッりに、「歌わせて欲しい」とのオファーを出し、二人のデュエットで一部を英語に書き換えて、発表されたのがこの「Tame to say goobye」です。<br><br>　違いはメロディーの歌い出しが「Con te partiro」から「Tame to say goobye」に言い換えているだけで、一番をサラ・ブライトマンが歌い、2番をボチェッリが歌い、最後の繰り返しを二人がユニゾン（同じメロディーを歌う）<br>で、最後に高らかに高音を張り上げて終わります。<br><br>　もちろん、二人がそれそれ別々に、ソロとして歌うバージョンもありますが、二人で歌ったほうが華やかです。<br><br>　ボチェッリだけで最初に録音された時にはそれほどヒットしたわけではなかったにですが、サラ・ブライトマンと組んだことで、CDの売り上げが1500万枚を突破。彼の出世作となったわけですね。<br><br>　リサが初めてボチェッリを知ったのは、ポスト３大テノールとしてＣＤ売り場でロベルト・アラーニャやホセ・クーラとともに紹介されていて3人のCDを買ったのがきっかけでした。<br><br>　３人の中ではホセ・クーラの太くて重い声、アラーニャの輝かしい響きと比べて、線が細くて（録音の状態もあったのか）多少声がこもって聞こえました。<br><br>　しかし、とても安定した声と、常に冷静に表情を付け、派手さはないけれど、安定した力まない歌い方で、とても好感を持ちました。<br><br>　写真をみていつも目を閉じている写真ばかりだったのが気になってはいましたが、後で彼が盲目であることを知りました。<br><br>　パヴァロッティや、ポピュラー界で有名なズッケロと共演してキャリアを重ねたことは有名ですが、彼は元々盲目のオペラ歌手でもあるのです。<br><br>　私の記憶が確かならば、ボチェッりの歌を知ってしばらく経った頃、テレビでプッチーニのオペラ、「ボエーム」を途中から見はじめると、「声はいいけれど、なぜか動きの悪いというより、いつも他の歌手に捕まったりしていて、変な動きの歌手が入っているな」という印象でした。<br><br>　終わりの時、名前を見て、ロドルフォを歌っていた彼が、あの盲目のテノール歌手アンドレア・ボチェッりだったと知りました。<br><br>　最近は、オペラの舞台よりコンサートの方が多いのでしょうか？<br><br>　いつの間にか、ポスト３大テノールとしては、彼の名前は聞かれないようになり、アラーニャ、クーラ、そして、ファン・ディエゴ・フローレスやラモン・バルガス他の名前を聞くようになったのです。<br><br>　やはり、目が見えないことがオペラでは不利だったのかと残念です。<br><br>　彼は、若き日に、リサが最も好きなテノールの一人、フランコ・コレルリに弟子入りしたことがあるそうですね。<br><br>　そして、夜は酒場で弾き語りをして生計を立てたり。<br><br>　今は、クラシッククロスオーバーの分野では、押しも押されぬ第一人者として、オペラファン以外にも、他の同世代のテーノールよりも高い知名度を誇っていますが、大変な苦労して第一線に上り詰めたのですね。<br><br>　大ヒットした、「Tame to say goobye」も、サラ・ブライトマンからのオファーがなかったら、これ程の成功はなかったのかも知れません。<br><br>　彼にとっては、サラは幸運の女神。まさに「君と旅立とう」ですね。<br><br>　舞台でも何度も抱擁とキスを繰り返す二人。本当に愛し合っているのかも知れませんね!!<br><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Nl9WMIPzd6w&amp;feature=youtube_gdata_player"><param name="allowFullScreen" value="true"><embed src="https://www.youtube.com/v/Nl9WMIPzd6w&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></object><br><br><br><a href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank" title="">【ホームページ】へお越し下さい！</a><br><a href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank" title="">【facebookページ】もご覧下さい！</a>
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<link>https://ameblo.jp/chan-can-risa/entry-11499080250.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 21:38:27 +0900</pubDate>
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<title>失った楽譜が・・・</title>
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<![CDATA[ こんばんわ!今朝は嬉しいことがありました。<br><br>　数日前に、パソコンで楽譜を書いていたとき、保存しようとしてマウスを操作中に、手が滑ってマウスがガシャリと音を立てて滑り、書いていた楽譜はもちろん、この１年半もの間、書き溜めておいたすべての楽譜（1曲を除く）が消えてしまったのです。<br><br>　「そんなはずはない」と焦って探してみたのですが、とうとう見つからず、そのショックたるや、ただ事ではない状況で、深く落ち込むところを、気持ちを張ってなんとか持ちこたえている日々でした。<br><br>　ダウンロードした別のデータをホルダーに入れようとして、どこに入れようか調べていると、全然関係ないホルダーからすべてのデータがそのままの形で出てきました。<br><br>　何と表現したらいいのかこの気持ち。「死んだと思った大事な人が生きていたみたいな」と言ったらオーバですが、そんな感じです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/b8/52/j/o0480032712475312624.jpg" title="130315_042533" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/b8/52/j/o0480032712475312624.jpg" width="480" height="327" border="0" alt="130315_042533" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br>　そして、作り直す時間がいらなくなったことは大きいです。<br><br>　最近よく言う言葉ですが、「お金はなくなっても取り返せるけれど、時間は返ってこない!!」<br><br>　「時間は命ですね!!これから生きていく中で、誰もが今日が一番若い。経過する時間の中で、期限を決めて結果を出さなけては・・・！」<br><br>　ということで、「楽譜たちに、返って来てくれてありがとう」と言いたい気持ちです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/9a/fc/j/o0480027612475312627.jpg" title="130315_043030" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/9a/fc/j/o0480027612475312627.jpg" width="480" height="276" border="0" alt="130315_043030" hspace="5" class="pict" align="left"></a>　使っているソフトは、KAWAIから出ている、楽譜作成ソフトのトップグレード「FX6 pro」。これで、自分の楽譜やお客様に依頼された楽譜を作っています。<br><br>　ちなみに、上の写真が音符入力画面です。<br><br>　一段の、ボーカルスコアから10段以上のオーケストラ用のフルスコアまで自由自在につくることができます。<br><br><br>　お客様から一番依頼が多いのが、シャンソン・カンツォーネの楽譜を、「自分の歌う高さに移調（高さを書き直すこと）して欲しい」というご注文です。<br><br>　以前は、手書きで一音一音書き直していたのですが、時間がかかる上に、綺麗に書くのがどうしても大変でした。<br><br>　このソフトがあれば、キーの高さを変えることなどは、1秒で出来てしまいます。<br><br>　その後、記号や音符の旗の上下などほんの少しの修正を加えて見栄えを良くするのに、ひと手間かかりますが、いちいち手で書いていた時と比べれば雲泥の差です。<br><br><br>　とにかく、今回は楽譜が無事で良かったのです。しかし、このまま終わってはなんの改善もありません。<br><br>　何が原因で、こうなってしまったのか?!<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/0f/81/j/o0169026012475312632.jpg" target="_blank" title="130315_045307"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/4e/e2/j/o0249037112475312633.jpg" target="_blank" title="130315_045307"><img align="left" class="pict" hspace="5" alt="130315_045307" border="0" height="260" width="169" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/0f/81/j/o0169026012475312632.jpg"></a>そうです、このマウスです!今までも時々あったのですが、軽過ぎて使いづらく、今回のような大事には至らなくても、それに準じたミスは数知れず。<br><br>　自分の使い方が悪いと言ってしまえばそれまでですが、この際ちょっと奮発して、もう少しいいマウスを買ったのです。（下の写真のもの）<br><br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/figaroh010101/imgs/6/0/60f430a8.jpg" target="_blank" title="130315_045307"></a>　使ってみて驚きました。マウス自体に適度な重みが有り、「暴走」する心配もなく安心して使えます。<br><br>　手触りも良く、手のひらに吸い付いてきます。ボタンの感触もいいですね。<br><br>　そして、何より、コードが付いていません。10m以内ならどこからでも使えるようです。<br><br>　優れ物ですね!道具によって、こんなに「小さなストレス」から解放されるのなら、やはり買って正解でした!<br><br><a href="http://livedoor.blogimg.jp/figaroh010101/imgs/f/1/f134a6cc.jpg" title="130315_045323" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/4e/e2/j/o0249037112475312633.jpg" width="249" height="371" border="0" alt="130315_045323" hspace="5" class="pict" align="left"></a>　大切に使いたいです!!　<br><br><br><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank">【ホームページ】へお越し下さい！</a><br style="color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;"><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank">【facebookページ】もご覧下さい！</a>&nbsp;
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 18:16:55 +0900</pubDate>
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<title>女性と女声</title>
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<![CDATA[ 　おはようございます。<br><br>　昨日は、ちょとしたサプサイズ！<br><br>　クラシック（リート・オラトリオ）を歌っていた頃、よく共演したバリトン歌手の方から、フェイスブックを通して、メッセージをいただきました。とても懐かしく、楽しい思い出が蘇りました。<br><br>　そうですね、ブログでもソリスト時代の話などを多く書いたり、ホームページやフェイスブック、そしてテレビ出演ともなれば、以前お世話になった、たくさんの方々が気づかれておられることでしょうね。<br><br>【写真はリサのビフォーアフターです】<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/1c/33/j/o0150026612475315380.jpg" title="100104_031651" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/1c/33/j/o0150026612475315380.jpg" width="150" height="266" border="0" alt="100104_031651" hspace="5" class="pict" align="left"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/8c/6d/j/o0150026612475315381.jpg" title="100104_031806 (1)" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/8c/6d/j/o0150026612475315381.jpg" width="150" height="266" border="0" alt="100104_031806 (1)" hspace="5" class="pict" align="left"></a>　わからないように気を遣いつつも、「テ デウム」のソロをYouTubeにアップしてしまったので、「その方をはじめ、共演者の方たちにご迷惑でないか」、そればかりが心配です。<br><br>　シャンソンの世界なら、女の姿で歌うことは、以前から行われています。<br><br>　美輪明宏さん、美川憲一さん、ピーターさん、佐々木秀実さんなど他にもたくさん素敵な歌い手がいらっしゃいます。<br><br>　それに対して、クラシックの世界を見ると、声楽分野においては、「ビバ ラ マンマ」など、まれに男性が女性を演じるものはありますが、体や戸籍で女性に転換した人間が受け入れられた話は聞いたことがありません。<br><br>　同じように男性として生まれた人間が、男性の姿でソプラニスタやカウンターテナーとして女声の高さを歌うと賞賛され、女性の姿で男性の音域を歌うと拒絶される・・・?!<br>　紛れもない事実ですね。<br><br><br>　また、本題とは直接関係はありませんが、女性の男装は「男装の麗人」賞賛され、男性の女装は軽蔑されやすい傾向がある。（例外もありますが）<br><br><br>　仮にですが、性転換して、戸籍、見た目を女性にしても、ソプラニスタかカウンターテナーを歌うのなら、まるで「奇跡の人」として、クラシックやオペラの世界でも、ポジションを確立できるのではないでしょうか。<br><br><br>　ポピュラーの世界でも、リサが大好きな歌手、中村中さんは見た目も、声も、女性にしか認識できないほどで、しかも美人ですが、その部分での魅力や珍しさよりも、歌の素晴らしさの方がはるかに上回っていますね。（私の記憶が確かならば、彼女は戸籍上はまだ男性だったかと思います。）<br><br><br>　性転換後、戸籍を女性にして、男声の力強い声で歌うリサの歌は、アンバランスが強調されてしまうのかも知れません。<br>　でも、中村中さんのように、歌そのものの魅力が、すべてを凌駕した時、「より深い感動を与えることができる」と信じて、努力することが大切だと思っています!!<br><br><br>※　同じように、女性の音域を歌う男性歌手でも。ソプラニスタは声変わりをしていない声で歌う歌手で、カウンターテナーは声変わりした声で女声音域のを歌います。似ているようで、全く違うのです。<br>　　ちなみに、バス歌手よりもさらにオクターブ低い高さで歌う歌手のことをオクタビストと呼びます。<br><br>　それぞれ、希少価値がありますね！<br><br><br><a href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank" style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;">【ホームページ】へお越し下さい！</a><br style="color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;"><a href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank" style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;">【facebookページ】もご覧下さい！</a><span style="font-size: 14px; line-height: 23px; color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif;">&nbsp;</span>&nbsp;
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 08:11:48 +0900</pubDate>
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<title>自分の力でどうにもならないことは・・・、何だっけ!!</title>
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<![CDATA[ こんばんは。昨日の記事の続編です。<br><br>　テレビ番組についてですが、これについては、何人もの方たちから、たくさんのお電話やメールを戴きました。<br><br>　まずは、「時間は短くても、紹介されたのだから良かったよ!!写りのいい写真も出ていたし!」という温かいお言葉！<br><br>　嬉しいですね！元気をありがとうございます!! &nbsp;m（＿ ＿）m<br><br>　それから、紹介や、扱い方がちょっと残念であったというご意見!<br>　それは、「あれだけ自分自身の写真やエピソードを、商品として提供しているにもかかわらず、なぜ、名前すら出てこないのか!!」という話。<br><br>　また、「短い時間であったとは言え、あそこまで関心を持たせたのなら、番組側は情報の発信者として、「名前」とか「出ているお店」とかの情報を提供することは、当然ではないか！視聴者の方の、『あの人なんていう名前？どこのお店行ったら会うことができるの？』という欲求に対して、送り手側は責任を持つべきではないのか!!」という厳しいご意見。<br><br>　そうですよね、確かに、言われてみれば、名前も出ていなかったような気がします。録画機材がないので、録画しておらず、気づいていませんでした。（何てのんきな私!）<br><br>　でも、私としては、シャンソン業界の活性化に少しでも貢献して、この仕事の紹介者や、お茶の間の皆様に喜んでいただければそれでいいと思い、今回は初めての無料出演を引き受けたつもりだったのですが・・・・・。<br><br>　　他のニューハーフさんのように、せめてお店の名前だけでも紹介されていればよかったですね・・・・。<br><br>　でも、今まで出演してきた番組、「ひみつの嵐ちゃん」、「うんちく君、知りすぎ！」、今年のお正月の「AKB48vsおネエ48」などを振り返ってみても、詳しく取材や収録されたものについて、名前が出ないというのは考えられませんでした。<br><br>　だから、いちいち、「名前は必ず出してくださいね！」などと確認することはしませんでした。<br><br>　こんなふうに、いろいろと、考え出せばきりがありませんね!<br><br>　でも、、「今回は自分のやるべきことは全てやったのだから、もう、それは仕方がない」と考えることにします。<br><br>　だって、自分の力ではどうにもならなかったのだから・・・!<br><br>　「今回の仕事は、『おネエ48』の仕事の時と同様に、ギャルソン時代に世話おになった、前の事務所のからの紹介なので、自分がというより、前の事務所に少しでも恩返しになったと考えればいいのではないかな!」　<br><br>　そうだね！ポジティブパラダイムに入っていきましょう!<br>　<br><br><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" target="_blank" href="http://murakamirisa.p-kit.com/">【ホームページ】へお越し下さい！</a><br style="color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;"><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" target="_blank" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc">【facebookページ】もご覧下さい！</a>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/chan-can-risa/entry-11499079877.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 22:50:25 +0900</pubDate>
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<title>ショック</title>
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<![CDATA[ 　皆様こんばんは!3/10の昼間は、日テレのバラエティー「スクール革命!」をご覧頂きありがとうございました。<br><br>　出る順番ではトリを取らせていただきましたが、紹介時間が短くてあっという間でした。<br><br>　動画も音声も無しで、レポートをしていただいただけでしたね!<br><br>　中々、自分の都合のいいようにはいきませんでしたが、少しは私が出たことで、お茶の間に話題を提供することが出来たでしょうか？<br><br>　数日前に、歌っている写真を求められて、動画から切り取ってもらおうと、動画を送っておいたので、ボツになることはないと思って皆様に大きく宣伝してしまったのですが、その割には・・・・。<br><br>　誇大広告を出してしまったことを申し訳なく思っています。<br><br>　番組を観ていて、最初の頃は落ち着いていたのですが、後半になってくると、時計を見ながら、もしかしたらボツになったのかと心配になり、出なかった場合にはお詫びのメールを打とうかと思っていました。<br><br>　短い時間でしたが、画面に写真が出て、報告だけはされたので、辛うじて嘘つきにならなくて、ホッとしているというのが本音です。<br><br>　でも、期待が大きかった皆様にはがっかりさせてしまったかも知れません。<br><br>　申し訳ありませんでした。m（＿ ＿）m<br><br>　今後は、さりげなくお知らせを差し上げようかと思います。<br>　<br>　今回は、ショックついでではありませんが、もうひとつ・・・。<br><br>　いつも、歌の楽譜を書くとき、リサはパソコンを使って書いているのですが、数日前、マウスで目的の曲を開こうと思ったら、一瞬ガシャっと滑って、その後、すべての楽譜がホルダーごと消えてしまったのす。<br><br>　一昨年から、何百、何千時間とかけて製作した私の楽譜及び、お客様のご依頼で製作させていただいた楽譜がみんなどこかえ消えてしまったのです。<br><br>　ショックといえば、ショックです。<br><br>　直前に編集を行っていた楽譜1つだけが、辛うじて生き延びていました。<br><br>　その曲とは、リサの最も思い入れの深い曲、「カルーゾ」でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/11/1a/j/o0480036812475312515.jpg" target="_blank" title="130311_002947"><img align="left" class="pict" hspace="5" alt="130311_002947" border="0" height="368" width="480" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/13/chan-can-risa/11/1a/j/o0480036812475312515.jpg"></a>　これも、何かのご縁なのでしょうか？<br><br>　これは、青い部屋の5/8の「きゅりあん」でこコンサートのために、改めてアレンジしている最中の曲で、この日たまたま、間違えてほかのホルダーに入れてしまっていて、難を逃れたのでした。<br><br>　ありがたいことです。<br><br>　なくなった分は、今ある楽譜をスキャナで読み取り、修正を加えなければ複製できません。0からのスタートではありませんが、膨大な時間が浪費されることが考えられます。<br><br>　時間はとても大切ですよね。<br><br><br>　仮にお金なら、ダメージはかなりあっても、志があれば、長い月日のうちには取り返せます。<br><br>　ミスして（しない方がいいのですが）、信頼を失ったとしても、地道に努力をすれば、いずれは挽回することができるでしょう。<br><br>　ただ時間だけは、帰って来ない。<br><br>　今回失ったものは、実は大きのです!!<br><br>　この世で、人の命はもちろん一番大切ですが、今持っているものの中で、その次に大切なのは時間ですね。<br><br>　パソコンの先生に調べて戴き、どこかに隠れているのを見つけてもらえれば最高なのですが!!<br><br><br><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" href="http://murakamirisa.p-kit.com/" target="_blank">【ホームページ】へお越し下さい！</a><br style="color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;"><br style="color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;"><a style="color: rgb(234, 116, 11); text-decoration: none; font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 23px;" href="http://www.facebook.com/Murakamirisa.ccc" target="_blank">【facebookページ】もご覧下さい！</a><span style="font-size: 14px; line-height: 23px; color: rgb(130, 76, 25); font-family: Helvetica, Verdana, sans-serif;">&nbsp;</span>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/chan-can-risa/entry-11499080376.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 23:51:40 +0900</pubDate>
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