<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chan takashiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chan-takashi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日本一若いイケメン50歳！！結婚９回　年収8億て。。。！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人生に無駄は、無い！！第３弾 日本一若いイケメン５０歳</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おはようございます！！人生に無駄は、無い！！第３弾　お付き合いください！！</p><br><p>続き。。</p><p><strong><font size="3">将来は、必ず社長という夢を固める</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="2">生活のために稼ぎ先が見つからず、ようやく雇ってもらった店でも、何か不都合が起きれば全て僕の</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">せいにされた。（今思えば髪の毛は、金髪、まゆげは、そっているし。。。見た目悪すぎか。。笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな悔しさ不満、不安を訴える人や場所は、どこにもなかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font size="3"><strong>両親の元で普通に育ち、大学も出て、という人を基準にした世の中の仕組み</strong></font></font></p><br><p><font size="2">の中では、カネなし、親なし、学歴なし、の僕たちのような人間は、非常に暮らしにくい。将来への希望を捨て、努力することを放棄して、問題を起こしてしまうのも、ある種しかたがないのではないか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>　　だが、それでも僕は、<strong><font size="3">自分の人生を諦めなかった。「悔しい」からこそ、絶対に負けたくない。見返したいという思いが人一倍強かったからだ。</font></strong></p><br><p>僕は、発送を完全に切り替えた。自分のどん底状況、この現実を受け入れ、こうなったのも自分の運命</p><br><p>、誰のせいでもない。　人の運命は、変えられないが</p><br><p><strong><font size="3">自分の運命は、自分でいくらでも変えられる</font></strong>、</p><p>変えていってやろうとパワーをみなぎらせた。「絶対に出世して、世の中を変えてやる！」あの時の気持ちがなかったら、今頃は、もしかしたらブチ切れて、ワイドショーを騒がせている人間になっていたかもしれない。。</p><br><p>それからの僕は、出世する手順を考えた。出世＝芸能人、スポーツ選手、会社社長　という図式が僕の考</p><br><p>えで自分が出来るのは、どれだろう。スポーツ選手は、もう無理。事故や乱闘で頭に60針の傷跡があるか</p><br><p>ら芸能人も厳しい？？と消去法でいくと「社長」しか残らなかった。　　「よっしゃ！社長になろう！」</p><br><p>その頃、たまたま街で声をかけた年上の美女を、暴走族仲間から譲り受けた愛車「ケンメリ」に乗せて</p><br><p>六甲山をドライブした。そのとき、彼女が車内で化粧直しをし始めたが、ヤンキー仕様に改造した車体の低いオンボロ車では、揺れがひどく、口紅ひとつうまく引けないありさまだった。</p><p>これを見て「不良にお似合いの車で不良生活をつずけているようでは、だめだ。社長となるべき男なら、そ</p><p>れなりの環境に見を置いて、内面的にも、外見的にももっと紳士的にそして磨かなくては。。。」</p><br><p><strong><font size="3">みんなに慕われ、憧れられる人柄、振る舞い、見た目。。。と、社長としてのあるべきイメージ像が、頭に鮮明に描かれていったのだ。</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その日を境に、ヤンキーそのものだった金髪アフロヘアーを真っ直ぐの黒髪に戻し、不良仲間ともあっさり縁を切り、新生活をスタートさせた。<a id="i12333410651" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/chan-takashi/image-11443232696-12333410651.html"></a></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">するとまともな生活を送る素晴らしさが少しづつだが見えてきた。好き勝手なことをして、遊んでばかりの生活が楽しいと思っていたはずが、普通の人は、こんな普通の生活に素朴な楽しみをみつけているんだなと。ちょっとした優しさや慎ましさ、そして我慢があるから、その先にある小さな小さな贅沢に喜びがあるのだと。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それまでの僕は、なめられては、いけないと。先に手が出ていた。深く考えずに、腹が立ったら殴る。欲という欲を即座に満たさないと我慢できない</font><font size="3"><strong>。やりたいようにしていたそれまでの生活から、少しづつ、立ち止まって考えることを学ぶようになった。</strong></font></p><p><font size="2">しかし、僕がいくら変わっても、世の中からの差別は何も変わらなかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「どんな会社の社長がいいだろう？」絵を書いたり物を作るのが得意だったこともあり、デザイナー関係を目指そう</font><font size="2">と、本格的に勉強できるデザイン学校への入学を決意した。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　ところが、ところが。。どこの専門学校も入学を断られた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">高校中退という学歴が規定に引っかかるのだ</font></strong>。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「はぁ～～？？どうしてだめなんですか？デザイナーになるのに、なぜ高卒が必要なのですか？」と迫る僕に「ルールですから。とか常識ですから。。。」　納得できる説明は、もらえません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というか、そもそもの専門学校の考え方に問題があるのでしょうね。たとえば高卒でセンスもなくただ専門学校卒業とか国家試験があるからと　デザイナーや美容師さんになっている人は、ゴマンといます。でもほとんど（９０％）の人がデッサンひとつも書けないセンスもない人がデザイナーや美容師さんやヘアーメイクとかを平気で職業にしているのが現実です。そのせいもあり今だに僕は、自分で髪を切りますし。。センスのいい美容師さんがあまりにも少ないので。。。<br><br><br><a id="i12332290986" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/chan-takashi/image-11443232696-12332290986.html"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121216/10/chan-takashi/20/34/j/t02200293_0735098012332290986.jpg"></a><br><br><a id="i12325044914" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/chan-takashi/image-11443232696-12325044914.html"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121210/23/chan-takashi/b0/f6/p/t02200165_0800060012325044914.png"></a><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">話がそれましたので本題に戻します。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「では、僕が常識がないのですか？」　となおも食い下がると　「帰ってくれ」　と追い出される始末。作品持参で行っているのでせめて作品だけでも見てくれてもいいのでは、ないだろうか。。。システムだからルールだからと断る。。（これは、悪</font><font size="2">までも３０年以上前のお話なので。。今は、もっといいシステムかもしれません。）</font></p><p><strong><font size="3">「また差別か。。才能や努力より、学歴か。世の中こんなことばかり。。。」</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">両親がきちんと揃っていて、人並みに学校を卒業していなければ、世間は、認めてくれないのか。</font></p><p><font size="2">能力や実力で判断する複雑な審査法を排除して、わかりやすい、誰もが簡単に判断しやすいシステムで対応しようとする。こんなことでは、世界に通用するアーティストが育つわけがないなぁ～と子供心に感じたものだった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いつか自分が立派になったら<strong><font size="3">、この矛盾したシステムを変えてやろう</font></strong>。学ぶ意欲のある若者を育てられる学校をつくっていこう。　　世の中のしくみを変えていきたい。また変えられるだけの男になりたい。そのためには、すべてにおいて力をもたなくては、ならない。</font><font size="3"><strong>そうまた新たに決意した瞬間だった。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　つづく。。。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11443259908.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 14:13:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます！！日本一若いイケメン５０歳！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130103/10/chan-takashi/9f/12/j/o0322048012360523215.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130103/10/chan-takashi/9f/12/j/t02200328_0322048012360523215.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130103/10/chan-takashi/ee/ce/j/o0557083612360522069.jpg"></a><br>あけましておめでとうございます！！新年第１弾　<strong><font size="3">「人生に無駄は、ない！」</font></strong></p><br><p><strong><font size="3">第２章です！！お付き合いお願いいたします！！</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>続き・・・<strong><font size="3">お金のパワーと怖さ。。</font></strong></p><br><p>倒産の数日前からオヤジもおふくろも出て行ったきり行方不明となった。何億という不渡りが</p><p>僕のもとに残された。家に押しかけてきた債権者たちが、家財を持ち出そうとしているのを見て</p><p>泥棒と間違えて警察を呼ぶほど、当時の僕は、家の事情に疎かったのだ。</p><br><p>処分できる物は全て処分しても、自体は、少しも良くならなかった。。。</p><br><p>会社の従業員、関連取引先、また保証人でもあった親戚からは、行方不明の両親に代わって</p><p>　さんざん文句をあびせられた。それまでは、「たかしちゃん」　と可愛がって愛想を振りまいていた</p><p>親戚縁者、親父やお袋が目をかけていた人たち、</p><p><strong><font size="3">みんながみんなその日を境に、</font></strong></p><p><strong><font size="3">手のひらを返したように</font></strong><strong><font size="3">変わっていくのを</font></strong></p><p><strong><font size="3">この目で見た。</font></strong></p><br><p>両親がいなくなった後、直ぐに極貧生活が始まった。電気やガスを止められ、真っ暗な家でロウソクの灯りにたよって暮らしていた。差押になった家は、当然追い出され1ヶ月単位で家を転々とするジプシー生活が</p><p>始まりました。</p><p>　当然通っていた私立高校は、退学。そしてその日以来、高校もまともに出られなかった学歴への差別を世継ぎ早に経験し、<strong><font size="3">理不尽な世の中への不信感が見る見る膨らんでいく。。。</font></strong></p><br><p>お金が無くなるということは、こういうことなのか。。人を二分化するお金。人の人格まで変えてしまうお金。すべてにおいてそれ以前との落差に、僕は</p><p>、<strong><font size="3">初めてお金の存在感と意味を知った</font></strong>。</p><p>　それまで不良せいかつもを過ごせていたのも、お金があったからだ。。そう気づいた時には、明日生きていくためのお金の心配をしなければならない危機的状況に立っていた。</p><br><p>しかし、どんなに地道に稼ごうと望んでみても、まず保証人となる両親がいないと、アルバイトすら限定されてしまう。　出来るのは、水商売、トラックの運転手、工事現場の作業員、たまたま知人の経営するレストランでウェイターをして稼いだ<strong><font size="3">月7万円のアルバイト代</font></strong>は、それまでなら家族との一度の食事代で、両親が気軽に払っていた金額だつた。</p><br><p>その日暮らしの中で、食料などは、あっという間に底をついていたし、当時15歳だった育ち盛の僕の食欲は、悲しいほどに旺盛で,、絶えることがなかった。</p><br><p>最後は、植えに耐え兼ねて、近所の川で獲ったメダカやオタマジャクシ、スズメを捕まえて食べていた。</p><p>さすがにオタマジャクシは、食えたものでは、なかったが。。。</p><br><p>とにかく手段を選ぶ余裕などいっさいなくなっていた。食料の調達のために深夜スーパーに押し入ったり</p><p>大麻の栽培もしたこともあった。</p><br><p>そんな生活の中で、僕は、常に何かにイラつき、憂さ晴らしのために、<strong><font size="3">わけもなく喧嘩を繰り返す、すさんだ日々が続いた。　</font></strong>世の中の常識を教えてくれる大人が周りに一人もなく、自分で自分の身を養い守らなければならない毎日は、当時の両親に守られ普通に暮らしている若者の生活とは、かけ離れていただろう。</p><br><p>誰も止める人間がいないから、世の中の仕組みや規則とは、関係なく、自分のやりたいことをやってしまう。その結果、さらに自分の身を守らなければならない危険に出くわす可能性が高くなり、防衛本能が研ぎ澄まされていく。</p><p>　まさに<strong><font size="3">、野生動物のような十代だった。。。。。。。</font></strong></p><p>親の会社が倒産したことで、１５歳からやむなく培われた自ら決断する、能力、一種異常なほどの防衛本能と完璧な洞察力。しkし、その力が今の自分を作っているのだと考えると、両親を恨むというよりは、捨てられたことにむしろ感謝すべきかもしれない。今では、そう思えることも、当時の僕には、ただただ「なぜ俺ばかりが。。。」という悲しみや悔しか浮かんでこなかった。。</p><br><p>つづく。。。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11441080674.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 09:04:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>皆さん！良いお年を！！日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログデビューしてまだ2ヶ月ほどですがいろんな方と交流できましたこと本当にありがとうございました。</p><br><p>来年も楽しい記事を掲載しますのでよろしくお願いいたします！！「人生に無駄は、ない！」の連載は、来年からまたスタートするのでこれも合わせてよろしくお願いいたします！！</p><br><p>それでは、良いお年を！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121231/18/chan-takashi/66/26/j/o0800060012356085800.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121231/18/chan-takashi/66/26/j/t02200165_0800060012356085800.jpg"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11439046439.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 17:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生には、無駄がない！！日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121214/09/chan-takashi/46/78/j/o0800056912329416746.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121214/09/chan-takashi/46/78/j/t02200156_0800056912329416746.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121220/23/chan-takashi/d2/d0/j/o0563084012338927121.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121220/23/chan-takashi/d2/d0/j/t02200328_0563084012338927121.jpg"></a><br>今までの僕の人生を連載していきますのでもし興味があれば読んでください。</p><br><p><strong><font size="3">15歳の時に父親の会社が倒産　両親は、行方不明に。　</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">贅沢三昧、その後の不良生活。。その生活と縁を切り食料もないどん底生活の中から更生していく。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">世間の理不尽な差別に立ち向かいながら人生を切り拓く！！</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3"><strong>「なんて濃い人生なんだ！！」</strong></font><font size="1">　</font><font size="2">転職は、数知れず。富と貧。楽と苦の両極を体験してきた僕の生い立ちを語ると、人は、皆こういって驚く。確かに僕は、一冊の本に収まりきらないほど。濃い半世紀をおくってきた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「夢のようなことを」・・・・・人は、よく、こう言って僕の目標を笑ったものだ。だが「夢は、叶えるためのもの」。　　　実際、僕は有名大学を出てエリートコースを走ってきたものでもなく、親の七光りがあるわけでもない。むしろその逆だ。　しかし完璧でないからこそ、自分を信じて努力することが、結果的に力になった。試練に背を向けなかったことが、自信を育ててくれた。　　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕は、ただ<strong><font size="3">「生きる情熱」</font></strong>に、恐ろしいまでに素直だっただけだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">理不尽がまかり通る世の中だけど、僕を活かしてくれたのもまた、この世の中。いつしか憎しみが感謝へと変わっていったのは、ここ最近のことである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なぜ自分だけがこんな目に・・・・と人生を辛い、苦しいと諦めかけている人たちがいたら、僕は、伝えたい</font><font size="3"><strong>。「人生には、無駄がない」「壁や山は、乗り越えるためにあるのだ」</strong></font></p><p><font size="2">そうメッセージできるなら、僕の人生物語も、すこしは、光り輝くのでは、ないだろうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">1962年僕は、ある大会社のお坊ちゃまとして神戸に生まれました。</font></p><p><font size="2">親父は、設備設計施工を請け負う会社のオーナー。僕が中学の頃、新卒のサラリーマンの初任給が</font></p><p><font size="2">確か７、８万円　　その時代に親父の給料は、数百万円！！こいう家庭の長男である僕は、蝶ネクタイにピカピカ革靴の典型的な金持ちボンボンそのものだった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">家には、何人ものお手伝いさんがいて、毎日、学校へは大きなアメ車（当時は、ヨーロッパ車の人気が今ひとつでした）で送迎。冷蔵庫には、高級食材店「いかりすーぱー」で買い求められたピーナツバターやハワイ産のソーセージのスパム等、当時（昭和40年代）では、めずらしい輸入食材もどっさり詰まっている生活。</font></p><p><font size="2">　これもまた当時では、めずらしい霜降りのステーキ。運動会や遠足など、恒例行事のお弁当には、必ず、このステーキの塊が入っていて、周りの羨望を集めたものだ。ただ僕的には、赤いウインナーの歩がよほど羨ましかったのだが・・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">中学時代は、陸上部のエース、生徒会もこなす僕は、ファンが大勢いるモテモテの人気者だった。</font></p><p><font size="2">いわば超過保護、温室育ち、何不自由ない楽しい生活を満喫していたのだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">金持ち梵オン生活の次に僕が歩んだ道は、不良への道だった。</font></p><p><font size="2">きっかけは、中学2年のときにカツアゲされたことだ。友人と三宮に映画を見に行きその帰り道に突然、　　他校の中学生に「ちょっと金出せや」と、人気のない場所へ連れ込まれて殴られ、所持金を巻き上げられてしまった。確か500円くらいだったと記憶している。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">殴られた時の恐怖感、その恐怖を感じる自分の弱さ、みんなから人気者として慕われ、逆らう者など誰ひとりいないと思い込んでいた自分が、一歩学校から外に出ればこんなに自分は。弱いのか・・・</font></p><p><font size="2">自分より強い人間が世間には、ゴマンといることを身をもって知った瞬間だった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">不良に殴られビビっている自分が許せずにいた僕は、この時の悔しさから、ワルの頂点を目指す決心をする。　それからは、一点、なさに不良三昧の日々。喧嘩に明け暮れ、カツアゲで小遣い稼ぎ</font></p><p><font size="2">、覚せい剤や大麻は、日常茶飯事、傷害の罪で鑑別書に送られたこともあった。</font></p><p><font size="2">初めて知る権利が暴力だったことは、今思えばあまりにも浅はかだが、何かに取り付かれたかのように悪行を重ねて行くことが快感に思える毎日だった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="3">ブルジョワ生活に突然の終止符</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="2">そんなときだ、親父の会社が倒産してしまったのは。</font></p><p><font size="2">ある日突然、全く兆候もなく倒産は、訪れた。いや、兆候は、あったのかもしれないが、不良仲間の家をてんてんとし、自宅に一日内僕にとっては、知る由もなかった。。。。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11438014033.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 11:49:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4人の外国人妻に学んだこと！日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今までの外国人妻に不思議に共通することがあります。</p><br><p><font size="3">１<strong>、絶対的に神を信じている</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="3">2、絶対的に自分を信じてる。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">3、家族、友人、の愛に常に感謝し　愛を受け、愛を与えている。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">4、財布の中に愛する家族、尊敬する人の写真を入れている。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>その他に美に関しても共通点がありますがそれについては、次の機会に。。。</p><br><p>何か問題に直面し人生に導きが必要だと感じた時に必ず財布の中にある写真を見て</p><br><p>「あなたならどうしますか？」と問いかけていました。</p><br><p>そしていつもたくましくその置かれた状況や問題にストレートに対応し</p><br><p>解決していきます。その時に不思議と愚痴一つ言いません。</p><br><p>彼女たちが日本に来たのが偶然にも皆<strong><font size="3">20歳</font></strong>の時。。。</p><br><p>考えてみてください。言葉もわからずまだ20歳の娘さんが何もかも置いて</p><br><p>単身異国の国に来て僕と暮らすのですから。。</p><br><p>初めは、日本という豊かな国で見るものすべてが新鮮に映り楽しいことも沢山あるでしょう。</p><br><p>しかし時間が経つにつれてだんだんホームシックになったり（もちろん友達は、一人もいませんから）</p><br><p>寂しさや日本での生活のやりづらさや言葉の問題などが表れてきます。</p><br><p>彼女たちが異国の日本で僕と暮らすという大きな動機づけは、もちろん豊かな国日本。</p><br><p>僕との豊かな生活、（お金？？）があるのは、当然です。</p><br><p>しかし　愛や生活を維持するには、それだけでは、無理なのです。</p><br><p>寂しさや辛さ、悲しみは、お金では、決して癒されませんし解決には、なりえません。</p><br><p><strong><font size="3">人生の岐路に立たされたり不安な時の原動力になるのは、「自分を信じ、愛を信じること！！」</font></strong></p><br><p><font size="2">この二つだけなのです。そしてこれは、彼女たちに学んだ僕の一番の財産になりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕といれば日本という豊かな国でリッチに暮らせると信じ日本について来ました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ところが僕の事業がダメになり一文無しに。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">住む家もなく言葉もわからず家族や友人もいない</font></p><br><p><font size="2">しかも</font><font size="2">お腹には、赤ちゃんが。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さぁーあなたならどうですか？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">夢見てきたパラダイスが一転して</font><font size="2">地獄へと変わるわけです</font><font size="3"><strong>。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3"><strong>パニック状態？うつ状態？？</strong></font></p><p><font size="2">になってもおかしくない状況</font></p><br><p>しかし彼女たちは、いつも笑顔、信じがたい話ですが彼女たちは、純粋に　<font size="3"><strong>愛</strong></font><font size="2">　だけで</font></p><p><font size="2">いいのです。それ以外なくても。。本当に！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今の日本の若い人達がこの状況下で</font></p><p><font size="2">愛だけではたして逃げずに生活できるでしょうか？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あのアンドリューカーネギーがこう書いています。</font></p><p><font size="2">「豊かな環境に囲まれて成長し、いい教育だけを受け、</font></p><p><font size="2">人生の本当の喜びや悲しみを知ることなく育った裕福な子供たちに対して</font></p><p><font size="2">私は本当には、</font><font size="2">可愛そうだと思う。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>「心の成長のある厳しい暮らしは、成長や安らぎを失った裕福な暮らしより　はるかに価値のある</p><p>ものであり、偽りのない人生が生きることができるし　一生のうちに　多大の事業を成すことが</p><p>できる」</p><br><p><strong><font size="4">幸せ＝成功、お金</font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><font size="2">この方程式は、世界でも日本だけがいまだに信じている価値観です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="4"><strong>幸せ＝愛　</strong><font size="2">（ダサい？？）</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本当に大切なものは、目に見えません。　そして本当にその人が見えるのは</font></p><p><font size="2">究極な状況に立たされた時の姿です。<br><br><br><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本もこのことに気づく時期が来ているのかもしれませんね。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121229/13/chan-takashi/96/0c/j/o0519069212352233634.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121229/13/chan-takashi/96/0c/j/t02200293_0519069212352233634.jpg"></a></font></p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121229/13/chan-takashi/63/a3/j/o0692051912352233003.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121229/13/chan-takashi/63/a3/j/t02200165_0692051912352233003.jpg"></a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11437326564.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 12:17:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一印象が命！！日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font size="3">「メラビアンの法則」</font></strong>てご存知ですか？　人を判断するときにまず</p><br><br><p><strong><font size="3">外見。服装。表情で55％が判断され</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="2"><strong><font size="3">2番目に態度、姿勢、しぐさ　</font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">3番目に話し方、声の大きさ、　</font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">4番目に話の内容</font></strong>　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だそうです。<strong><font size="3">第4番目の話の内容については、７％</font></strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しか判断基準になっていないそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">（この詳しい内容については、トニー中野さんの著書「世界の大富豪2000人に学んだ幸せに成功する方法」をぜひお読みください！！）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このようにいかに見た目が大事か研究により解明されています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これからの日本ももっと国際化が進みいろんな人々が日本を訪れます。</font></p><p><font size="2">その人たちに日本人は、美しいね。ダンディーで素敵ですね。と言われるように</font></p><p><font size="2">ならなくては、いけませんね。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">食べるものも気にせず言い訳ばかりで運動もせずブクブク太ったり自分磨きに</font></p><p><font size="2">力を注がないと世界に取り残されていきますよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="3">僕から言わせるとお金儲けより自分磨きの方が断然難しいし将来役に立ちますから。。</font></strong></p><p><strong><font size="3">日本人くらいですよ　リッチで見た目がイマイチな人たちが多いのは、</font></strong></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕の知り合いのインド人の大富豪は、お城を何件も持っていて自家用ジェット当たり前のこの方は、</font></p><p><font size="2">とてつもなく　ダンディーでかっこいいですよ！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕と同い年ですが。。</font><font size="2">彼曰く　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font size="3"><strong>見た目を気にしない人間は、貧民</strong></font></font><font size="2">だそうです。</font></p><p><font size="2">そう言う意味で言うと日本人は、まだまだ貧民かもしれませんね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕が言っているのは、土台がそもそもイケてるという話では、無く　</font></p><p><font size="2">いかに自分磨きをしてご自身を輝きさせているかなのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">誰が見ても美しい女性、素敵な男性は、共通でわかるはずです。世界共通です</font></p><p><font size="2">好みがあるとかは、言い訳。。だれが見ても綺麗人は、綺麗です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">見た目を気にしない？・自信がないから？？そのハンディーで？？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お金儲けで大成功を収めている方もいらっしゃいますがそれは、それでいいことだと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただお金があるならもう少し見た目を気にして欲しいかな＞＞</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">成功者は、注目を浴びるのですよ！その自覚があまりにもないですね。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">金儲けも成功！！見た目も成功！！</font></strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このほうが周りで見ている人間をもっと惹きつけるとおもいませんか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><strong><font size="3">僕の経験上いい車や高額なプレゼント　俺お金持ち！！成功者！！を振り回しても女性には、</font></strong></p><p><strong><font size="3">全くモテませんから。。</font></strong></p><p><strong><font size="3">女性は、男性にそんなものは、期待しませんから。。貧乏は、ダメですよ！！</font></strong></p><br><p><font size="2">政治家もそろそろ見た目をもっと気にしては、？？小泉元総理があれだけ人気があったのは、</font></p><p><font size="2">提示家としての資質とあの見た目では、ないですか？？</font></p><br><p><font size="2">これからは、リッチで磨かれて素敵な人が増えてくることいいですね！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さぁ～～今日から鏡に穴があくぐらい自分を眺めて　自分磨き　スタートしてください！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121228/12/chan-takashi/92/3e/j/o0800060012350687972.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121228/12/chan-takashi/92/3e/j/t02200165_0800060012350687972.jpg"></a><br></p><p><font size="2"><br></font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11436609631.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 11:48:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本が変わるか！！？？日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font size="3">安倍政権誕生！！　</font></strong>良いか悪いかは、これから、、、これも一応皆さんが選んだ結果ですから。。</p><br><p>安倍総理は、　デフレ脱却を大きな柱にしているのでそれを期待したいですね。。</p><br><p>日銀法を改正でもして<strong><font size="3">Bigな金融緩和</font></strong>を行って欲しいですね。</p><br><p><strong><font size="3">みんなの党</font></strong>も脱デフレをマニフェストにしているので頑張って欲しいです。</p><br><p>とにかく景気が良くならないと楽しくないですからね。。これでデフレの終になることを期待します！！</p><br><p>後は、日銀の総裁です。来年交代。　今までみたいに　日銀からとか財務省からは、やめて　民間から</p><br><p>起用するとかそんなサプライズを　安倍政権に頑張って欲しいですね。。。</p><br><p>じゃ世界も注目してまた世界の投資家が帰ってきて株価も上がるかもよ！！</p><br><p>本当ならこんなことをもっと国民が真剣に考えて　講義しないといけないんですがね。。</p><br><p>そろそろ国民一人ひとりが立ち上がる時期に来たんじゃないですかね。。。</p><br><p>人任せにしているとそのうち財産まで全て国に没収なんてシナリオも可能性は、</p><br><p>ゼロじゃないですから。。。</p><br><p>とにかくデフレ脱却！！そしたら景気回復の夜明けが。。。楽しみ！！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121227/11/chan-takashi/32/ef/j/o0706053112349218013.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121227/11/chan-takashi/32/ef/j/t02200165_0706053112349218013.jpg"></a><br>my wafe ridaです！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11435918850.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 11:42:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9人の妻！！日本一若いイケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121226/19/chan-takashi/00/48/j/o0599090112348271825.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121226/19/chan-takashi/00/48/j/t02200331_0599090112348271825.jpg"></a><br>皆さん　今更ですが<strong><font size="3">僕は９回結婚しました。。。</font></strong></p><br><p>てことは、９人の女性と暮らしたということですよね。。女性と暮らしたということで言うと</p><br><p>同棲を入れるともっと数が増えるので。。</p><br><p>僕は、ある意味無責任である意味責任がある。。ややこしいですね。。</p><br><p>女性と付き合うとすぐその女性の生活すべてを<strong><font size="4">面倒見たくなる症候群</font></strong>なのです。。</p><br><p>だから付き合うとすぐ結婚しちゃうのです。。じゃもっとひとりの女性を一生面倒見ればいいじゃないか？？！！</p><br><p>とお叱りを受けそうですが。。。おっしゃるとおり。そこらへんが僕は、無責任なのかもしれません。</p><br><p>少子化が進む中　もっと皆さん結婚して子供をバンバン産みましょう！！笑</p><br><p>次の日本を背をっていく子孫を増やさないと　日本人が少なくなると他国の植民地になっちゃうかもよ。。</p><br><p><strong><font size="3">結婚て意外といいものですよ！！</font></strong>子供もたくさんいたほうが絶対にぎやかで楽しいと</p><br><p>思いますよ！！</p><br><p>年をとって一人もんじゃ　いくらお金があってもつまらないですし。。</p><br><p>２０１３年からは、今独身の人は、とにかく<strong><font size="3">結婚</font></strong>する！！いろんなことは、後で考える！！</p><br><p>先に考えちゃうと</p><br><p>結婚なんかできませんから。。勢いでいってください！！出来ちゃった婚なんかいいかな？？！！</p><br><p>自分に言い訳が立つし。。</p><br><p>でいま結婚している人及びパートナーのいる人は、<strong><font size="3">子供を作りましょう！！</font></strong></p><br><p>SEXの基本は、子孫繁栄のためですから。。。快楽も大事だけどね。。。</p><br><p>とにかく子供を作る！！シングルマザーでも子供がいればなんとかなりますから。。</p><br><p>簡単に言うなと怒られそうですが日本人は、考えすぎ。。<strong><font size="3">もっとシンプルに！</font></strong>シンプルに！！</p><br><p>じゃ来年は、出生率がこれで上がっちゃうかも。。。笑！！</p><br><p>家族を持つとは、ほんといいですよ！！8回離婚した奴が言うなって。。ごめんなさい。。</p><br><p>これで最後にしますので。。お許し下さい！！笑</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11435483466.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 19:14:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>My Wafeは、アジアのミランダカー！！　日本一若イケメン５０歳！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日でクリスマスも終わり。。皆さんは、どんなクリスマスでしたか？？</p><br><p>後は、年末　　大晦日、正月。。。忙しい！！！</p><br><p>で今僕は、今年のWafeの正月ファッションを考えています。。</p><br><p>写真は、My Wafeの去年のお正月ファッション。</p><br><p>今年は、もうちょっとセクシーにしようかな？？？</p><p>また写真UPしますね！！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121225/19/chan-takashi/60/18/j/o0800060012346557774.jpg"><img border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121225/19/chan-takashi/60/18/j/t02200165_0800060012346557774.jpg"></a></p><br><p>昔は、お正月といえばとびきりのおめかしをして出かけたものですが最近は、</p><p>そんなことは、ないのかな？？</p><br><p>今は、なんでもカジュアルですがもう少しメリハリがあってもいいんじゃないかな？？</p><p>バブルの時なんか　すごかったよ。。特に女子は、。。最近徐々に戻ってきていますが。。</p><p>男子がイマイチキマってないかな？？？男子、おやじ、がんばれ～～～！！</p><p><br><br>小さい頃うちのオヤジは、大島紬の着物なんか来て</p><p>　昭和の任侠映画の高倉健的に頑張ってましたが。。。</p><br><p>不景気でもお正月くらい最高におめかししてお出かけください！！</p><p><strong><font size="3">気分もセレブになれるかもよ！！</font></strong>なんでもカッコから入らないと。。。笑！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11434754959.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 19:25:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メリークリスマス！！まだ早い？？日本一若いイケメン５０歳！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121224/18/chan-takashi/db/b8/j/o0735098012344506317.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 284px" border="0" alt="chan takashiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121224/18/chan-takashi/db/b8/j/t02200293_0735098012344506317.jpg" width="220" height="284"></a>うちのエンジェルです。。</p><br><br><p>　</p><br><p>聖夜の夜どなたとお過ごしですか？？　シャンパンと素敵なディナー。。こたつを囲んで皆でワイワイ！！　どちらにしても楽しいイヴを。。</p><br><p>イヴにちなんで今日は、プレゼントのおはなし。。</p><br><p>僕が始めて　ワイフに送ったクリスマスプレゼント。。初めてのクリスマスだったのでとびきりロマンティック</p><br><p>なのがよくて。。。さんざん考えて　決まったのが・・・</p><br><p><strong><font size="3">お星様</font></strong>。。オーストラリアだったかな？そこで星の権利を売っている会社があって　</p><br><p>ちゃんと権利書みたいな書類と　</p><br><p>その星の写真などを結構しっかりしたケースに入れてくれて送ってくれます。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121224/18/chan-takashi/db/b8/j/o0735098012344506317.jpg"></a></p><p>何より自分の名前のお星様ができるのがロマンティックでしょ！！</p><br><p>今日もこの夜空にそして一生彼女の名前　　　<font size="3"><strong>リダ　　</strong></font><font size="2">という星が輝き続けます。</font></p><br><p><font size="2">ちなみに今年は、メッセージベアー。。。今までの僕の感謝の気持ちをいっぱい書いて渡します。</font></p><p><font size="2">実は、まだ渡してないんですよ。。。ドキドキ。。喜んでくれたらいいんですが。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">一昔前の僕なら　ブランドの時計とか何やらで。。。</font></p><p><font size="2">お金をかけるより心をかけたほうが　ずーっと覚えていてくれてるみたいですよ。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　では、みなさん素敵な夜を。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chan-takashi/entry-11433928475.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 17:45:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
