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<title>Chandra Yoga &amp; Healing</title>
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<description>～カリフォルニアのOCより、ヨガやヒーリングなどの情報をお届けします～</description>
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<title>新年満月の夜に愛を込めて</title>
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新年あけましておめでとうございますもうカリフォルニアは６日ですが…クリスマス後から、オレゴン、そしてサンフランシスコと旅して、帰って来ました。クリスマス前に、子宮女神開花セラピーを受けて、とても良かったので、セラピストになりました。それから、子宮と対話出来るようになりました。例えば、突然「水回りを綺麗にした方がいいよ！　水回りと子宮とエネルギーは　関連しているから。　金運もエネルギーだから良くなる」と聞こえて、お風呂場の大掃除をしたら、臨時収入が入ったり、仕事の依頼が入ったり、欲しかったものがプ
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<dc:date>2023-01-07T16:58:35+09:00</dc:date>
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<title>福は内、鬼も内？で、恐れを超越した節分　そして上江洲先生と再会</title>
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私が恐れ、一人でいるのが淋しい症候群が、克服できた話。 母が脳梗塞になって、救急車が入って、荒れたエネルギーの家で 私が一人寂しくいたせいか、なかなか眠れない夜が続き ラップ音のようなパチっとした音が気になって、 何かがいるような気がしていたら、夜中に、何かが私を触っている！！！ きゃ～～～～っ！！！ あまりの恐ろしさに、誰かに電話をかけたくなって アメリカのスピリチュアルのメンターのジョンヒラノさんに電話をした。 ジョンさんは、 「きっとそれは、あなたを守ってくれている天使かもしれないよ！！」
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<dc:date>2022-09-04T06:58:23+09:00</dc:date>
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<title>光からまた闇へ　悪夢のクリスマス　あるヨギニの自叙伝</title>
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2008年のクリスマスイブの夜に、友達からメールがきた 「家のカギ、誰か持っている人いないの？」 母が、火曜日から行方がわからなくなっていると言う。 「窓ガラス壊していいから。」 そう伝えてから、家に電話しても確かにでない。 友達にまた電話かけたら、 「今、近所の人とみんなで入ってみたけど、いないよ。 　あっ、いたいた！！救急車、救急車！！」 それで、電話が切れてしまった。 もう少ししてから、またかけてみたら ２階の私の部屋に何故かいたらしい。 意識はあるけど、動けないまま、救急病院へ。 また脳
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<dc:date>2022-09-04T06:27:58+09:00</dc:date>
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<title>久々に、ヨガスタジオへ</title>
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今日も、今週末のクラブハウスで、あるヨギニの自叙伝のお話をするために過去の日記を読んでいた。我ながら、もの凄く熱心にヨガの勉強や、練習をしていて毎日のように、クラスも受けていたなぁ…そうだ！久々に、クラスを受けに行ってみよう！私が、ティーチャートレーニングを受けて、ワークショップや、クラスをいつも受けていたヨガスタジオは、パンデミックで、クローズして、今はオンラインだけになってしまったので、どこに行ったらいいかもわからなかったけど、検索したら、近くに新しいスタジオが出来ていたから、行ってみるかと
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<dc:date>2022-09-02T14:44:39+09:00</dc:date>
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<title>ヨガ聖者との出会い　ダーマミトラ先生★</title>
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前回のブログで、スピリチュアルメンターのジョンヒラノさんのことを投稿しました。 同じ2007年頃、NYのヨガ界のダイアモンド💫と呼ばれたダーマ・ミトラ先生が、この近くのヨガスタジオに来る！！ と知ったので、参加しました！！ どんなヨガなんだろう・・・とワクワクしていたら、太陽礼拝から始まってもう初めから、ダウンドドッグ（犬のポーズ）の時に、みんなヘッドスタンド（頭立ちのポーズ）とかしてしまうではないですか？！ え〜〜〜！！！なんじゃ〜このハードなヨガ！！ しかもダーマ先生は、手も使わず、頭だけで
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<dc:date>2022-09-01T11:31:22+09:00</dc:date>
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<title>スピリチュアルメンターとの出会い　あるヨギニの自叙伝</title>
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 2006年 Chandra Yogaが誕生してヨガを教えながら、自分もいろいろなヨガのトレーニングを受けていたそんなある日、スピリチュアルフェアというのがLAであるのを知って行ってみた。 そこで出会ったのが、アメリカの江原さん！と呼ばれた　ジョンヒラノさんだった。 ジョンさんは、ハワイアンのお母さんと日本人のお父さんを持つ日系アメリカ人で見た目も、雰囲気も、江原さんに似ていた。 「あなたの後ろに、オレンジの布を巻いたインド人みたいな人がいて、いつもあなたをサポートしてくれていますよ！」 なんて
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<dc:date>2022-09-01T08:52:29+09:00</dc:date>
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<title>Chandra Yoga 誕生　あるヨギニの自叙伝</title>
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前回の記事で、Chandraと言う空想の存在に助けられながら、 なんとか無事にティーチャートレーニングを終えたことを投稿しました。 ヨガのトレーニングを受けたのは、ヨガの魅力をただ知りたくて 受講しただけで、私が教えられるなんて、微塵にも思っていませんでした。  ところが、そんな矢先に、友達が 「ヨガのトレーニングを受けたんでしょ？私にも教えて！」 と言われて、家でヨガを教えたら 「今度、友達も誘って良い？」 と聞かれて 「もちろん、いいよ！」 と言ったら、友達の友達も友達を連れてきて・・・ こ
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<title>神秘体験　Chandra との出逢い　あるヨギニの自叙伝</title>
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先週から、あるヨギニの自叙伝と題して、クラブハウスで 沖ヨガの先生たちと、私の自叙伝をお話をさせて頂いています。 その参考資料に、回想しながらブログを書いています。   先週までは、私の幼少期から、思春期、 そして97年に、結婚して渡米して ヨガに出会ったことまでを、お話ししました。    それから、二人目の子供も生まれて、子育てもしながら 私はヨガと英語を学びにカレッジに通っていました。 カレッジだけのヨガでは、物足りなくなり 近くのスポーツクラブのヨガクラスも受けたりしました。 スポーツクラ
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<title>”あるヨギーニの自叙伝”  闇から光へ　神秘体験　奇跡の呼吸法</title>
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今日は、どん底の闇から、光の神秘体験をした時のことを振り返って 20歳の時、父が心筋梗塞で、突然、帰らぬ人となった 母は脳梗塞の後遺症で鬱、 おばあちゃんは、胃ガンになって看取った後のことだ その頃、宅建を取って、不動産の社長の秘書をしていた その社長と、建設会社の人に言われて そこにアパート建てる契約を交わされた その頃つきあっていた彼からは、お金を貸してくれたら どうにかすると言われて・・・ もう何がなんだかわからなくなっていたが 知り合いの金融関係の人から、それは危険だから 直ぐに弁護士を
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<title>”あるヨギーニの自叙伝” 愛を求めて　セーラー服と機関銃</title>
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 今朝も、書く瞑想 思春期の頃のことを、振り返ってみた 見えない存在とのつながりを切ってしまった時のこと  好奇心が旺盛な私は、外の世界へ飛び出した。 中学生だったけれど、お母さんの原チャリに乗って。 原チャリに乗っていれば、高校生に見られると思ったのだ。 そして、夜の街へ。あの頃流行っていた、ゲーム喫茶へ。 今まで一人’孤独だった暗く淋しい世界から 明るく賑やかで、楽しい世界へ いろんな人が声をかけてきて、コーラや食べ物をご馳走してくれたり カッコイイ改造した車に乗せてくれて、 夜景が綺麗なと
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<dc:date>2022-08-28T00:57:26+09:00</dc:date>
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