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<title>changmin fighｔ☆</title>
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<description>東方神起を応援します</description>
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<title>沈黙の意味、再び</title>
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<![CDATA[ なんだか、ざわざわしていますよね。<br><br>色んな意味で。<br><br>JYJのshowcase、観に行かれた方の感想を聞きたいですね。<br><br>私は、youtubeでしか見ていませんが、<br><br>彼らが必死になっていること、でも、彼らの魅力が霞んでしまって、<br><br>濁ってしまって、はっきりと輝いていないのは、<br><br>なぜなのでしょう。<br><br>私がいつも読ませていただいているブロガーさんは<br><br>「日本も韓国も水槽が濁ってしまっていた」<br><br>と表現していらっしゃいます。<br><br>私はあまり音楽業界などには精通していませんから、もちろん、はっきりとは言えませんが、<br><br>きっとおっしゃる通りなのでしょう。<br><br>確実に彼らの本当に吸い込まれてしまうような魅力は感じられませんでした。<br><br>ギリギリのスケジュールで<br><br>ワールドワイドツアーが11月から始まるみたいですね。<br><br>彼らに充電時間はないのでしょうかね。<br><br>3人が崩れてしまわないことを祈るばかりです。<br><br>ただ私たちに出来るのは、彼らを応援し、静観することだけ。<br><br>彼らの沈黙の意味をゆっくりと自分に問いかけ、考えてみる。<br><br>そして、沈黙を守り続けている彼らの精神力に思いを馳せてみる。<br><br>私の場合、結局辿り着くのは、「彼らのペンでよかった」という事なんですけどね(笑)
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10680666514.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 18:30:02 +0900</pubDate>
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<title>8.21</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/amemberentry-10627698930.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 11:12:33 +0900</pubDate>
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<title>前へ・・・</title>
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<![CDATA[ 長い長い暗雲立ち込めた世界から<br><br>やっと、やっと、太陽が顔を出してきた。<br><br>そんな気がする、今日この頃。<br><br>なんだか、色々と心が動揺する出来事が多発していますが、<br><br>こういうとき、人間の本性が垣間見える。<br><br>いや、こういう時「こそ」見えるものがある。<br><br>感情に振り回されるだけでは、なにもプラスにならないのです。<br><br>感情は出してもいいし、ぶちまけられることは大切なことだと思います。<br><br>でも、それと、振り回されるのは全然違う。<br><br>小学校でも繰り返し言われる「けじめ」というものは、<br><br>行動についても、感情についても、思考についても、重要なものだと思います。<br><br>悲しいこと、辛いことがあったら、思いっきり吐き出すのが1番いいです。<br><br>そして、その後は、ゆっくり自分の心を落ち着かせて、周りを見渡してみるのはどうですか?<br><br>見えなかったものが、見えてくるかもしれません。<br><br><br><br><br>5人それぞれの決断と前進。<br><br>それは彼らの成長の過程。<br><br>完璧な人間なんて存在しないし、だからこそ、人間の一生は学びの連続で充実している。<br><br>彼らの人生は、彼らが作り上げるもの。<br><br>意志の強い、賢明な5人ならば尚更、「自らの人生」という認識は強いでしょう。<br><br>周りの人間、特に直接的な関係のない人間からの言葉は、彼らにはどのようなものに写るのでしょう？<br><br><br><br><br>愛情・・・<br>今のﾄﾝﾍﾟﾝに求められる愛情ってどのようなものなのでしょうね。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 00:52:11 +0900</pubDate>
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<title>With All My Heart</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cvQzywFD0uE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/cvQzywFD0uE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>この歌は、井上さんが東方神起を想って、ファンを想って作ってくださった曲。<br>歌詞も、メロディも、美しいですね。<br>彼らの心の悲しみや様々な葛藤が、この歌をうたっている時は、時だけは、<br>消え去っていたことを願います。<br>そして、彼らがこの曲を私たちの前で歌ってくれる時、更にこの歌詞が現実味を帯び、<br>心からの喜び、悲しみ、安堵感に涙が止まらないでしょうね。<br>加えて、それぞれのメンバーが成長した姿を見せてくれることでしょう。<br>この歌を聴いていて思いましたが、とても歌唱力が上がっていますね。<br>ＢＥＳＴ版のＣＤで初期の曲などと比較してみるとその差は歴然です。<br>日本語も大体は理解できるようになり、感情も込めやすくなったのでしょうか、<br>それとも、自分の思いが歌詞と重なったからなのでしょうか、<br>今回の曲は本当に感情がこもっていますね。<br>ジュンスは更に訴える力が強くなり、<br>ユチョンは一言一言に気持ちをギュウギュウに詰め込んでいて、<br>ジェジュンは恋人を心から求めているような歌声で、<br>ユノは声が柔らかくなって、曲の雰囲気に馴染んでいて、<br>チャンミンは…余計な力が抜けて、更に感情の込め方も上達していて、心の成長さえも伺えます。<br><br>大きなことを成し遂げるときには、それと同じぐらいの苦しみを味わうものです。<br>苦労なくして結果を得るほど、恐ろしいことはありません。<br>オリンピックで活躍している人も、誰一人として挫折を経験したことがない人はいません。<br>壁にぶつかってこそ、自分は成長し、もう1段階上の自分になれます。<br>そして、その壁は自分自身の行いや目標･夢によって決まるのです。<br>彼らは、そういった意味で、とてもいい機会に巡り合っています。<br>この経験は必ずや、彼らの成長の糧となるでしょう。<br>そして、もし、まだ歌い続けてくれるのであれば、<br>確実にその成果は歌に現われるでしょう。<br><br>チャンミン、あなたはこの機会にきっと多くのことを学んだのでしょう。<br>そして、もともと持っていたあなたの輝きが、今まで蓄えてきた様々な知識や練習や教養が、<br>生かされる時が巡ってきているのでしょう。<br>私は、あなたが自分を肯定できるようになったと聞いてすごく嬉しかったです。<br>テレビや音楽を通じてしか、あなたの心に思いを馳せることはできないけれど、<br>あなたが自分に厳しい、ある意味で完璧主義的な考えを持っているのはなんとなく伝わっていたから。<br>きっと、まだ色々と葛藤や難しい局面に出会うことがあるかもしれない。<br>でも、自分に対する厳しさと自己肯定力をもった人間は、強いから、胸を張って堂々と自分の目指すべき目標に突き進んでください。<br>あなたの夢を叶えていってください。<br>私もあなたに負けないように、自分の夢に向かっていきますね。<br>いつも、頑張る気持を、ありがとう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10466003912.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 14:22:50 +0900</pubDate>
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<title>岐路</title>
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<![CDATA[ 今まで、色んなつらい経験や苦しい経験をしてきたと思う。<br><br>あなた方の涙や苦しみ、何一つとして分かることはできないかもしれない。<br><br>でも、私が東方神起に出会って前に進む力をもらったことは紛れもない事実。<br><br>チャンミンの手紙からは彼らしい、真っ直ぐな意志が伺えて、嬉しい半面、なんだか複雑な気持ち。<br><br>賢明な判断・・・それが何を意味しているのか、私には分からない。<br><br>もし、あなた方が自分の信念に従って選ぶ道ならば、喜んで応援する。<br><br>あなた方が私たちに与えてくれたものは、言葉では表せないぐらい大きなものだから、今度は私たちがその分をあなた方にお返しする番なのかもしれない。<br><br>ただ、言いたいのは、自分の気持ちに正直になってほしいということ。<br><br>世間体や周りの人の気持ちを考えるのではなくて、自分たちに最も最善の選択肢だと思うのものを選んでほしい。<br><br>それぞれが自分の成長のために東方神起の枠組みを飛び出すのもよし、もう1度気持ち新たに東方神起としてステージに立つもよし…。<br><br>とにかく、自分の心の声に耳を傾けて、その声に従ってほしい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10458115218.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 20:44:09 +0900</pubDate>
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<title>雪解け・・・</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fkqAPPi69bY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fkqAPPi69bY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>今日はユノのお誕生日です。<br>彼のために開かれた韓国での誕生日会で、<br>彼が言った言葉の温かさに本当に喜びと安心感を覚えます。<br>彼は人間としても、リーダーとしても素晴らしい人ですね。<br>日々の心がけの良さも、<br>きっと彼らの華々しい活躍の一因でしょう。<br>雪解けの日が徐々に近づいてきているのではないかと期待してしまいますね。<br><br>1週間ほど前の空港写真でも、<br>チャンミンとユノが笑っている写真が多く見受けられて<br>すごく嬉しかったですね。<br>やっぱり、人間は自然な笑顔が一番素敵に見えます。<br><br>ジュンスもチャンミンも<br>新しいお仕事への挑戦を着実にこなしているようですが、<br>彼らの輝く場所である、<br>「東方神起」のステージ上でも、<br>そのお仕事のによって得たものを発揮できるといいですね!<br><br>「begin」<br>彼らの物語はまだまだ始まったばかりです。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 19:48:24 +0900</pubDate>
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<title>TVXQ is my melody....</title>
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<![CDATA[ <object width="384" height="313"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/M-6E1VE_ZvA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/M-6E1VE_ZvA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="384" height="313" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>彼らの歌う韓国語がそのまま分かればいいのに・・・<br>って本気で思う、この歌。<br>彼らの声はこういう歌に一番合う気がする。<br>自然で優しくて、純白。<br>まさに東方神起。<br><br>あなたたちがいま日本にいることが<br>異様なほどに嬉しい今日この頃。<br>もう一度このハーモニーを聞かせてほしい。<br>わがままなことかもしれないけど、<br>でも、やっぱり諦められないよ。<br>待ち続けても、いいよね?
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10447787051.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 09:28:09 +0900</pubDate>
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<title>待ち続けよう、その日まで。</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/erqJahkLnwI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/erqJahkLnwI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>きっと、5人もそれぞれファンを信じて頑張っていると思う。<br>そんな彼らの姿に応えずして、何がファンですか。<br>こういう時こそ、ﾄﾝﾍﾟﾝの強さを発揮しましょう!
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10447324693.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 19:36:49 +0900</pubDate>
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<title>初日</title>
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<![CDATA[ 今日はいよいよ<font size="3"><strong><font color="#FF0000">「ＢＲＥＡＫ　ＯＵＴ！」</font></strong></font>発売ですね!<br>良い知らせが届くことを願っています。<br><br>なんだかこの頃、ジェジュンといい、ユチョンといい、良い知らせをほのめかす言葉が続出していますね。<br>私はその言葉を信じて待ちたいです。<br>ジュンスも舞台の初日を無事終えたようで。<br>ユチョンとジェジュンはちゃんとその雄姿を見届けられたようです。<br>後の2人はどうしていたんでしょうね…でも、きっと成功を祈っていたはずです。<br><br>これからはメンバーの誕生日が続きますよね。<br>誕生日の周辺って1年で一番不安定な時期なんです。ご存知でしたか?<br>身体と心に気を遣って、お仕事頑張ってほしいですね。<br><br>改めて、5人は魅力的ですね!<br>ＰＶを見ていると本当にそう思えてきます。<br>あと５年たったらどんな風になっているんでしょうか。<br>すごく楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>男性は30前後ぐらいからその人らしさって出てくるように思います。<br>5人の温かさや情熱的なところや男らしいところなどが顔に現われてくるんでしょうね…素敵な男性になりますね、きっと。<br>そして、個人個人の領域もどんどん広めていってほしいですね!!<br>もちろん、音楽からは絶対に離れてほしくないですけど。<br><br>心から応援していますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号２"><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:50:14 +0900</pubDate>
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<title>I can't never give up</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/E3UsTw4hHDE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/E3UsTw4hHDE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>いつも感動的な動画を作ってくれるhazekichi2001さんに感謝します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">
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<link>https://ameblo.jp/chanminmari/entry-10438635485.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 15:42:38 +0900</pubDate>
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