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<title>お茶の道</title>
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<description>茶道メインに弓道と着物と雑記をつらつらと</description>
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<title>着物は白鳥のように着る！</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンの調子が悪くて、ネットに接続できませんでした(ﾉ_･｡)</p><p>やっと無事、使えるようになりましたので、いままでどおりブログを続けていきます。</p><br><p>さて、先週末、友人に着付けを教える機会がありまして、ちょうどよいと新しく購入した夏帯を締めてみましたが、私自身もまだ着なれていないせいもあって、うまく締められませんでしたｗ</p><br><p>で、リベンジにと今週、再度挑戦。</p><p>やはり、初見で綺麗に帯を結ぶのには、慣れが必要ですね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今週は北海道にしては気温が高く、また日差しも強かったので、夏着物で街にでましたが、</p><p>ちょっと歩くと汗だく・・・。</p><p>でもふ～ふ～言いながら歩くわけにもいきませんので、水面で足を必死に動かす白鳥のように、涼しげな雰囲気を醸し出しながら歩きました（笑）</p><br><p>友人には「涼しげな着物だね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」と言われましたが、麻の襦袢をきていても、暑い！！</p><p>帰宅してから脱いでみると汗でびっしょり<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>着物は白地に青楓の模様の絽なので涼しげといえば涼しげなのですが、肌襦袢、裾除け、長じゅばんと着こんでいますから暑いんですよねぇ。</p><br><p>夏着物を涼しく着こなすコツはあるのでしょうか・・・。</p><br><p>今週のお菓子は頂き物で沖縄のお菓子のちんすこう（クッキーのようです）ときびだんご。</p><p>こちらのきび団子は私の大好物なのですが北海道にある谷田製菓で作られていて、なんと今年で創業100年だそうです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>ほのかな甘みとモチモチ感がたまりません。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24365764" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【谷田製菓】日本一のきびだんご　（北海道夕張　和菓子　保存性あり）<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/shoppers-ryoko/cabinet/02138677/img57736288.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥312</dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天</dd></dl><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130609/18/chanomichi1/c0/82/j/o0768057612569832152.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/chanomichi1/c4/96/j/o0768057612593818960.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/19/chanomichi1/c4/96/j/t02200165_0768057612593818960.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 18:57:16 +0900</pubDate>
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<title>記事内容に間違い発覚！（記事は取り急ぎの修正済み）</title>
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<![CDATA[ <p>出先なので、後日、調べて正しい内容でアップしなおそうと思いますが、</p><p>先日記事にした重茶碗の時の茶筅の扱いについて真行草の説明がまちがっていたようです。</p><br><p>大先生にメールをいただきました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>引っ越し前のブログ記事を転載したのですが、そちらは直せません(ﾉД`)ｼｸｼｸ</p><br><p>正しい情報については、しっかりと確認したうえで改めてアップいたします～</p><br><p>ご覧になられている方もいらっしゃるかと思いましたので取り急ぎのご連絡でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/chanomichi1/entry-11550694215.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 17:49:36 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの重茶碗</title>
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<![CDATA[ <p>今日は久しぶりに重茶碗でお茶をたててみました。</p><p>本当に久しぶりすぎて伝書や稽古課目集をみながらやってみましたが、ダメダメでした<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>茶筅の草行真の所作が怪しかった(；´∀｀)</p><br><p>そこで役に立つのが以前のブログ！</p><p>引っ越し前のブログで、記事にしていたんですねぇ。書いといてよかったｗ</p><p>お茶を点てる前に見ておくべきでしたが、まぁいたし方ありません。</p><p>とりあえず、確認で見ておくことにしました。</p><br><p>※こちらに書いた内容がまちがっていたようです。</p><p>調べて正しい内容で後日アップします</p><p>取り急ぎ削除～～～<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br></p><p>土曜日日曜日と非常に良い天気で暑いくらいだったので、今日は馬盥茶碗を使いました。</p><p>これを使うと夏だなぁと感じます。</p><br><p>本日の菓子は、北海道の菓子屋の三八。</p><p>洋菓子が最近では有名ですが、7割和菓子で3割洋菓子とのことでした。</p><p>明治創業なので北海道では歴史ある菓子屋です。</p><br><p>こちらは深見草　練きりです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130609/18/chanomichi1/56/47/j/o0768057612569832153.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130609/18/chanomichi1/56/47/j/t02200165_0768057612569832153.jpg"></a> <br></p><p>こちらは蛇かご　求肥です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130609/18/chanomichi1/c0/82/j/o0768057612569832152.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130609/18/chanomichi1/c0/82/j/t02200165_0768057612569832152.jpg"></a> <br></p><p>さて、今日の湯の沸き具合はといいますと、今回は重茶碗ということもあって、水8割でいきました。</p><p>結果、「鳴り」はありませんでしたが、ちょうどよい湯加減です。</p><p>時間も1時間くらい。</p><p>室温23度。西日がさしていたので、もしかしたら釜の周りはもうちょっと暑かったかもしれません。</p><br>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 18:04:30 +0900</pubDate>
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<title>拝見の時の仕覆の姿・・・ずれます</title>
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<![CDATA[ <p>少し前まで寒い寒いと言っていましたが・・・いきなりの夏です<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>私の部屋は西日があたる位置で、風もなかなかはいってきません。</p><p>イタチがおりますので、クーラーを稼働し始めました(；´∀｀)</p><br><p>風が入ってくるとちょうどよいのですが。うまくはいかないものです。</p><br><p>本日は非常に天気が良く、お出かけ日和ではありましたが、私はいつものごとく炭起こしｗ</p><br><p>やはり室内温度は重要のようです。今日は沸きすぎました。</p><p>今までのように水をちょっと少なめにして～とやってみましたところ、今までの比ではありませんでした。</p><p>水をささないと熱かったです。</p><p>ただ、ぬるいよりは熱いほうが湯の調整はしやすいので、このままでいいかなぁとか思ったり。</p><br><p>その日の天候や室温に合わせて水の量や釜までの距離を考えないといけないというのは今の私の技量では難しい。</p><p>ので、今日から、天候と室温、その時の湯の沸き具合をしばらく記録することにしました。</p><p>投入する炭の数は決まっていますから、やはり炭から釜までの距離や釜への水量で加減を調節しないといけないと考えますと、日々記録を取って、ある程度目安を見極めようかと。</p><p>ただ、釜の水量もあまりケチると釜が傷むらしいので・・・。</p><br><p>で、本日は室温25度　釜の水量7割（筒釜なのでそれでも結構はいっています）で、結果はグツグツ。</p><p>ちなみに炭から釜底までの距離は4～5cm（点炭からだともうちょっと狭いかも）</p><p>とりあえず、炭から釜底までの距離は固定で記録を取ろうと思います。</p><br><p>前回、記録はとっていませんでしたが、室温は20度なかったかと思います。</p><br><p>で、湯の沸きにも苦戦していますが、拝見の際の仕覆の形が美しく作れないのでこちらも苦戦しています。</p><p>仕覆が前後ずれてしまって、中の裂が見えてしまうのです。</p><p>先生が道具畳に置くと、きっちり前後の裂があっているのになぜでしょうか・・・</p><p>前後の裂を口の部分でぴったりとしようとすると、紐の形が美しくない(ﾉД`)</p><p>底を指で挟んで道具畳にだすのでどうしてもずれてしまいます。</p><br><p>夏に先生のところへお稽古へ行く予定なのでその時に聞いてみようかと。</p><br><p>本日の菓子はスーパーで購入した最中だったので写真はなしです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 14:35:38 +0900</pubDate>
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<title>釜の湯の沸きは室温にもよる？＆7月の茶会について</title>
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<![CDATA[ <p>金曜日から市外へでておりまして、本日昼過ぎに帰ってきました。</p><p>それから掃除、洗濯、いたちの世話などを済ませますともう夕方(；´∀｀)</p><br><p>でも、お菓子をいただいたので、釜に火を入れました。</p><p>前回、底の灰をもう少し高くしようかなと記事でかいていたかと思いますが、掃除洗濯でつかれてしまって挫折(笑)</p><br><p>結局、そのままで火をいれたのですが、今回は湯がよく沸きました。</p><p>外が暖かかったので、灰も暖まりやすかったということでしょうか。</p><br><p>ということであれば部屋の温度によって灰の具合を変えないといけないということに・・・( ´ﾟдﾟ｀)ﾑﾂｶｼｲ</p><br><p>大先生より7月の海の日に流派の茶会を開くという案内がきました。</p><p>是非参加したいと考えています。</p><p>が、仕事のイベントがこの日にはいりそうなので、もしかすると出社になるかも。</p><p>ちょっと上司に相談してみようと思います。</p><p>正式な茶会に参加する機会はそうそうありませんので、なんとか都合をつけて参加したい<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br><p>参加させていただく場合は、翌日は通常業務になるので、茶会参加後にそのまま空港へ、そして着物で飛行機搭乗になると思われます。大丈夫でしょうか<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>さて、本日のお菓子は髙野屋貞弘のお菓子。</p><p>ん～、実は初めて聞きました。京都にあるお菓子屋で有名なお店のようです。</p><p>いただいたのは半生菓子というものです。</p><p>菓子屋のサイトには以下のように説明がありました。</p><br><p>「生菓子のような形態を持ち、干菓子のようにかたくなく、かつ日持ちのする菓子」<br>すなわち「生菓子」と「干菓子」との中間的な菓子のことです。</p><p>「また、水分10％以上30％以内で、小柄な食品」と定義づけられています。<br>そのため、古来から「半生菓子」は「一口もの」と呼ばれることもあります。</p><br><p>昔からある菓子のようですね・・・たしかに干菓子のような硬さはなく、どちらかというと</p><p>主菓子を小さくした感じでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130526/20/chanomichi1/d6/25/j/o0768057612553264078.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/20/chanomichi1/d6/25/j/t02200165_0768057612553264078.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 19:13:01 +0900</pubDate>
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<title>花見行ってきました＆源吉兆庵の福袋はすごかった！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の土曜日、やっと花見に行ってきました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>桜のさき具合は花半分葉が半分というところでしょうか？</p><p>もう少し桜の花が満開だった記憶があるのですが、友人が言うにはこういうもののようです。</p><p>記憶が美化されてしまっていたのかも(；´∀｀)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/06/20/j/o0800045012544739667.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/06/20/j/t02200124_0800045012544739667.jpg"></a> 　桜の木も少なく感じました。もう少しあったような・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/57/99/j/o0551098012544739664.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/57/99/j/t02200391_0551098012544739664.jpg"></a> <br></p><p>さて、土曜日は目的が３つありまして、まずは花見。次は源吉兆庵の福袋購入、３つめは行きつけのBarでの飲み会(*´д｀*)</p><br><p>源吉兆庵の福袋ですがこれは非常に良かったです。</p><p>こんな感じの中身でなんとっ、1050円！</p><p>普通に買ったらと考えると・・・・。</p><p>中身はわかりませんでしたが、源吉兆庵ですから良いものがはいっているだろうと、一人２つまでだったので、贈り物と自分用に２つ購入しましたが、正解でしたね。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/1c/02/j/o0800045012544739662.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/18/chanomichi1/1c/02/j/t02200124_0800045012544739662.jpg"></a> <br></p><p>菓子屋のサイトはちょくちょくチェックしておいたほうが良いようです</p><p>Ｂａｒはいつものとおり美味しいお酒を飲み楽しんできました。</p><p>土曜日ですからほぼ満席でしたね。</p><p>いつも長居をしてしまうのでお店の方にはちょっと申し訳なく・・・気が付くと「あれ？こんな時間？」という具合で。</p><p>普段はカクテルなのですが、今回はウイスキーとラム酒の色々な飲み方というか科学実験？をしていただきました。</p><p>ミネラルウォーターを一滴いれると味が劇的に変わる！という不思議な体験なども。</p><p>女性や男性のおひとり様やグループ、カップル、年齢も様々で客層が幅広く来店しやすいお店なのでいつも土曜日にしかいきませんが、週末は席がすぐ埋まってしまうかもしれませんね。</p><p>前回は満席なので～と入店できなかった方もいらっしゃったので(；´∀｀)</p><p>リフレッシュできましたので、明日からまた仕事を頑張ろうと思います<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 18:17:24 +0900</pubDate>
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<title>鶴屋吉信の店舗がない(ﾉД`)</title>
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<![CDATA[ <p>前回の失敗を踏まえ、今回は少し風炉の底を浅くして、炭から釜底までの距離をつめてみました。</p><p>結果、前回と比べて湯の沸きはよくなりましたが、それでも納得できるレベルには達していません。</p><br><p>釜の鳴りはイマイチですが、茶を点てる分には支障がなくなったかなぁというお湯の温度です。</p><p>もうちょっと底を浅くすべきか・・・悩むところです(；´∀｀)</p><br><p>さて、今回のお菓子を購入するためにネットで調べたところ大変ショッキングな（私的には）ことが判明しました。</p><p>私のお気に入りの鶴屋吉信の店舗が北海道にはないようです・・・。</p><p>まぁ、こればかりは仕方がありませんので、あきらめて他の菓子屋のものを楽しみたいと思います。</p><br><p>で、今回購入したのは俵屋吉信のお菓子。</p><br><p>こちらは新緑という饅頭。白地に薄い青緑色が綺麗に映えたお菓子です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/13/chanomichi1/fe/3d/j/o0768057612535826817.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/13/chanomichi1/fe/3d/j/t02200165_0768057612535826817.jpg"></a><br></p><p>こちらはかきつばた。中央が若干濃い色あいとなっていてこちらも綺麗です。</p><p>形も面白い。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/13/chanomichi1/af/83/j/o0768057612535826816.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/13/chanomichi1/af/83/j/t02200165_0768057612535826816.jpg"></a><br></p><p>これまでにも何度か購入していますのでおなじみの菓子屋ですが。</p><p>東京で購入するのと比べて若干高いような・・・輸送費用分でしょうか<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>色々調べてみたところ、源吉兆庵の店舗があるようなので、次回はそちらに足を延ばしてみようとかと思ってます。</p><p>ＨＰをみると感謝祭があるとかで福袋の発売も行われるそうです。</p><p>楽しみ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/chanomichi1/entry-11529001351.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 13:40:23 +0900</pubDate>
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<title>風炉と筒釜と灰の形</title>
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<![CDATA[ <p>折角のＧＷでしたが朝から雨模様。</p><p>着物の着方も忘れてしまいますので、お出かけしたかったのですが、あきらめて風炉釜の灰を整えることにしました。</p><br><p>以前、大先生に風炉釜の灰を整えていただいた後にブログ用にと写真を撮っておいたので、それを見ながら自分でやってみました。</p><br><p>形はまぁまぁ良い感じになったのではないでしょうか。</p><p>炭にもしっかり火がつきましたので。</p><p>ただ・・・やはり湯がぬるい<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>大先生のところで一度湯をわかした時には音がでる（「鳴り」というようです）くらい、しっかりと沸いたのですが、今回やってみると申し訳程度に泡がぷくぷくでるくらい・・・。</p><p>そして、その状態になるまでにかかった時間<font size="5">1時間半</font></p><br><p>これはかかりすぎでしょうねぇ。</p><p>炉であれば、炭点前の後に懐石がはいりますので時間は十分にありますが、風炉は懐石が最初で炭点前が後のようなので<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ただ炭がしっかりと燃えているところを見ると、炭から釜の底までの距離が空きすぎているだけかなと思われます。</p><p>もう少し、底に灰を盛って次回再挑戦<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ちなみにこちらが大先生に整えていただいた後に湯を沸かした時のもの</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/chanomichi1/2b/5b/j/o0768057612526415891.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/chanomichi1/2b/5b/j/t02200165_0768057612526415891.jpg"></a> <br></p><p>で、こちらが今回自分で整えた後に湯を沸かした時のもの</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/chanomichi1/1a/a0/j/o0768057612526419996.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/14/chanomichi1/1a/a0/j/t02200165_0768057612526419996.jpg"></a> <br></p><p>前瓦の位置が気になりますが(；´∀｀)</p><br><p>ん～～、灰の形を整えるのは難しいですね。</p><p>今度引っ越しがあった時には極力揺らさないように自分で持っていかないと。</p><p>そうなるとペーパードライバーからの脱却をはからねばなりません。</p><br><p>最後に、今回の自主稽古で食した菓子のご紹介</p><p>いただきもので、「肥後太鼓」というお菓子です。</p><p>写真の右側。</p><p>左側は近くのスーパーでうってた大福＾＾；</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130505/15/chanomichi1/ef/56/j/o0768057612526523019.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130505/15/chanomichi1/ef/56/j/t02200165_0768057612526523019.jpg"></a><br></p><br><br><p>この肥後太鼓。かなり食べごたえがあります。</p><p>写真では半分にしていますが、一枚一枚個別包装されていて、大きいです。</p><p>落花生としょうゆ味のあられを水あめでまとめたもので、非常に美味しいです。</p><p>カロリーもそれなりのようですがｗ</p><br><p>私がいただいたのはこちら↓</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23843705" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">肥後太鼓　10枚入（簡易箱）fs2gm<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/antagatadokosa/cabinet/ikou_20100215/img10445077104.jpg?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,200 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd></dl><br><p>なにやら新しいものがでているようです。</p><p>今度注文してみようかな。<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23843704" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">【熊本素材限定】新　手造り肥後太鼓　12枚<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/antagatadokosa/cabinet/img59666822.jpg?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd></dl><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 14:10:39 +0900</pubDate>
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<title>なかなかお湯がわきません＆道内のお茶会イベント</title>
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<![CDATA[ <p>え～、昨日、転居後2度目の炭起こしをしたのですが、何故かお湯がちょうどよく沸きません。</p><p>転居前と同じようにしているはずなのですが・・・。</p><p>原因がイマイチわからない。</p><p>こうなったら投入する炭を増やすしかないのでしょうか。</p><p>まぁ、今つかっている炭は「徳用」のもので、正式な炭よりは短いものになりますので、使う炭を多くしたほうが良いとは思いますが。</p><br><p>やっぱり、普通の炭を買うべきか（；^ω^）</p><p>炭を切る練習にもなりますしね。</p><p>この徳用炭を使い切ったら・・・（この間補充したばかりなのでまだまだ残っております）</p><br><p>さて、本日のお菓子は前回と同じく旭川にある「壺屋」が販売しているもなかです。</p><p>その名も「壺もなか」</p><p>壺を象ったもので、お味は普通。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130427/14/chanomichi1/b9/8a/j/o0768057612515474354.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130427/14/chanomichi1/b9/8a/j/t02200165_0768057612515474354.jpg"></a> <br></p><p>保存の仕方が悪くて右側が崩れてしまったのですが、なかなか面白い形です。</p><br><p>さて、次は茶席のお話。</p><p>東京は、茶人人口も多いですし、遠方からのアクセスも楽、さらには茶の歴史も長いので大々的に茶会（茶席）がよく開かれていました。</p><p>銀座茶会とか引っ越し前のブログでご紹介した浜離宮恩賜公園の茶会などがありました。</p><p>利休流でも春と秋に東京国立博物館内の建物を利用させていただいて茶会を催していました。</p><p>それぞれの流派で行う月釜はあるようですが、一般参加ＯＫの茶会は・・・なかなかないようです（；^ω^）</p><p>ＧＷに何かないかなぁと色々調べてはみたのですが。</p><p>引っ越しやらなにやらで予定も何もたてていなかったので旅行に行くのも今更感があったので、近場でと考えたのですがなかなかうまくいきませんｗ</p><br><p>今回確認できたのが「北海道開拓の村」で開催される野点と呈茶会</p><p>◆野点</p><p>5/26　10:30～15:00<br>　　　　（裏千家淡交会札幌第一支部楡青年部）<br>7/7 　11:00～15:00<br>　　　　（裏千家一瓢会）<br>8/18　11:00～15:00<br>　　　　（表千家札幌地区青年部）</p><p>◆呈茶会</p><p>6/16、7/21、9/28、10/5</p><br><p>ただ秋には中島公園などで茶会が行われるようです。</p><p>お寺でもたまに茶会が開かれるようなので、もう少し調べて見つかりましたらまたこちらでご紹介させていただこうと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chanomichi1/entry-11519279365.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 13:53:44 +0900</pubDate>
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<title>前回のお菓子＆着物の直しが戻ってきました</title>
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<![CDATA[ <p>一度書いた記事が消えてしまいました(ﾉД`)</p><p>ちょっとモチベーションが地に落ちてしまったので簡単に書き直しｗ</p><br><p>前回お菓子のご紹介をわすれていたのでこちらで改めて。</p><p>旭川市にある「壺屋」というお店のものを購入しました。</p><p>こちらは北海道みやげで有名な「き花」（クッキーのようなお菓子です）を販売しているお店なのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。</p><p>私も好きです(*´д｀*)</p><br><p>で、和菓子も作られているとはしらなかったのですが、デパートで偶然みかけましたので、さっそく購入。</p><p>お気に入りの鶴屋吉信と比べると半額くらいで購入できます。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130425/20/chanomichi1/2c/0e/j/o0800045012513579400.jpg"><img border="0" alt="お茶の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130425/20/chanomichi1/2c/0e/j/t02200124_0800045012513579400.jpg"></a><br></p><p>藤波という薄い紫の皮に白い模様が描かれている菓子です。</p><p>美味しくいただきました。</p><p>もうひとつ八重桜という濃いめの桃色の主菓子も購入したのですが、こちらは写真をとり忘れてしまいました。</p><p>濃いめの色ですが、毒々しいものではなく、鮮やかという言葉があう色でした。</p><p>こちらも美味しかったです。</p><br><p>さて、話は変わりまして、袖丈の直しをお願いしていた絽の着物が帰ってきました。</p><p>前回と同じく、今回も綺麗にクリーニングされ、直しも完璧です。</p><p>今後はこちらのお店一本でいくことになりそうです。</p><p>お直しをお願いしたお店は「京都美遊」さん。</p><p>ヤフオク経由のお店でかなり有名のようですから、ご存じの方も多いのでは。</p><p>今回3着お送りして、そのうち2着は、かなり汚れがひどかったので、検分していただいてからどうするか決めることにしていました。</p><p>案の定「難しい」ということだったので、そのまま返却していただくことにしたのですが、絽の着物と一緒に簡易バージョンのたとう紙にいれて送っていただきました。</p><p>しかも、綺麗に折りたたまれて。</p><p>しわも見えなかったのでもしかして軽くアイロンをかけていただいたのかも(；´Д｀)</p><p>こちらはなんとか良い活用方法を見つけたいと思います。</p><br><p>さて、今週末は、壺屋で購入した「壺もなか」というお菓子をとっておいてあるので、そちらでまた炭起こしを頑張ります。</p><p>次回はちゃんと湯が沸くと良いのですが。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/chanomichi1/entry-11518246140.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 20:38:11 +0900</pubDate>
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