<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/chanotatazumai/rss.html">
<title>茶の佇まいのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chanotatazumai/</link>
<description>愛媛・松山にある陶器・漆器専門店のやまと陶苑です。お茶を楽しむご提案や季節の器を紹介します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-11349358224.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10862194500.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10847149954.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10844670863.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-11349358224.html">
<title>本物は生き残る</title>
<link>https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-11349358224.html</link>
<description>
今日は日本のお茶の事、少し陶器やの親爺の話を読んでくれますか。お茶は日本の伝統文化の総合であり、建築、造園、さらに陶器、漆器、金工へと発展し、侘び寂びの世界は禅宗の影響を受け、崇高な精神性の世界へと発展、又茶の湯とともに料理、菓子として、日本の食の文化にまで広がり、今やお茶を外して我々の国の文化も語れないと思います。今流行りのペットボトルのお茶、決して否定はしません。時と場合いに依っては、便利で良いものだと思います。でも、それが総べてでは在りません、家庭から急須が消えるのではと危惧する人もいるく
</description>
<dc:date>2012-09-08T16:25:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10862194500.html">
<title>育てたい急須。</title>
<link>https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10862194500.html</link>
<description>
掲載しましたこの急須は絹朱泥(きぬしゅでい)といって通常の朱泥とは違い、肌触りが滑らかで、まるで赤ちゃんの肌を触って居るような何時までも掌に包んでいたいような急須です。育てたい急須とは、永い年月の中でお茶のタンニンが染み込み色艶に育っていくわけです。その為、使い易さと飽きのこないデザインでなくては成りません、雪堂作の急須は華燭をせず無駄をそぎ落したシンプルさ、それが手元から離せなくなる由縁かもしれませんね。お茶濾し部分の作りの細かさを是非写真を拡大してご覧下さい。容量は300ccと、お客様のお持
</description>
<dc:date>2011-04-15T11:37:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10847149954.html">
<title>茶を楽しむ。</title>
<link>https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10847149954.html</link>
<description>
 元来茶道具は一家の主人が客もてなす為に座敷の片隅に茶箪笥がありとっておきの茶道具でお茶を点て振舞いました。云わば家の表道具で在ったはずなのです。ですからやはり日本のお茶は、こだわりの茶器でた点てたお茶とお菓子で楽しんでみてはいかがでしょうか。   急須は常滑焼の村田益規先生の藻掛け急須です。入るお茶の量は約300ｃｃぐらいです。永く使う事で良い姿に育てて欲しい道具です。定価￥15,000-　4/2　sold out 
</description>
<dc:date>2011-03-31T19:06:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10844670863.html">
<title>和モダンで粋なティータイム</title>
<link>https://ameblo.jp/chanotatazumai/entry-10844670863.html</link>
<description>
 和と洋のオシャレな融合は、絶妙なバランスでコラボレーションして生まれるこれからのライフスタイルではないでしょうか。　　　※フランスの19世紀セイブルのc/ｓと後手急須(窯変たたき磨きタイプ)の組み合わせで和モダンなティーセットを組んでみました。　  　ティーカップにたっぷり３杯分入ります。 　注ぎ口が細いためお茶の出が滑らかで、切れもよく注ぎ口から垂れることがありません。こちらはノミ彫タイプです。紅茶を入れる時は、別の容器で点ててから茶漉し等を使用して、この急須に移し変えると紅茶が出すぎ苦くな
</description>
<dc:date>2011-03-29T10:21:51+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
