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<title>ニューヨークライフ</title>
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<description>毎日が戦いのNY生活•三十路女の奮闘記。</description>
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<title>いろんな友達　イン　NY</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/13/chansukeparadise/fe/61/j/o0720054010876301239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101123/13/chansukeparadise/fe/61/j/t02200165_0720054010876301239.jpg" alt="$ニューヨークライフ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>ここNYって場所は、皆他人に興味のない、冷たい人間ばかりのイメージが強いが、案外そうでもなくて、結構いろんなところでいろんな種類の人間と友達になれる不思議な場所。<br><br><br><br>例えば。。。<br><br>ブロンドヘアーのカナダ人　ニコラちゃんとは、地下鉄で隣り合わせに乗ってた時に友達になった。画家です。<br><br>その友達の黒人女性　キムは、ファッションデザイナー。<br><br>最後の一人ジェニファーは、コメディー女優。<br><br><br>みな一人一人が個性的。自立した、強すぎる、独身女性たち（笑）男がなかなか出来ない模様。<br><br><br>さて、私はというと、ただの田舎から来た日本人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">特にコレと言った特技もないわ～。まあ、何とかこんな場所で生き延びて来れた事を、神様と　日本で支えてくれている家族に感謝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 13:54:54 +0900</pubDate>
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<title>エンジェル　イン　NY　</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/13/chansukeparadise/9a/9d/j/o0056013010876267819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101123/13/chansukeparadise/9a/9d/j/t00560130_0056013010876267819.jpg" alt="$ニューヨークライフ" width="56" height="130" border="0"></a><br><br><br><br>え～。NYの空に浮かんでるアニマル柄の天使は、ワタシです（笑）<br>これは、だれが何と言おうと、天使です( ´艸｀)<br><br>アートスクールに通う友達にモデルになってほしいと頼み込まれて、そうとう画像修正をしてもらってやっと出来上がりました（笑）<br><br><br>彼女の作品のテーマは、エンジェル　イン　ニューヨーク！<br><br><br>世界一強いと言われているNYの女は、果たして本当に強いのか？という疑問を投げかけた作品です。<br><br><br>ちなみに、彼女はこの作品で『Ａ」をもらったらしいが、教授のコメントが笑える。<br><br><br><br>「次からは、プロのカメラマンと、そしてプロのモデルを雇いましょう」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br><br><br>ごめんね～素人で～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 13:45:33 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ１２月</title>
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<![CDATA[ お母さんの誕生日<br><br>自分の誕生日<br><br>クリスマス<br><br>大晦日（ニューイヤーズイブと英語では言う）<br><br><br><br>１２月はこんなにイベントが目白押し。<br><br><br>お母さんの誕生日、もう長い事祝ってあげていないなー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ">ごめんなさい、ママン。。。。<br><br><br>自分の誕生日は。。。。。もう３４歳にもなると、ぜんぜん嬉しく無い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br><br>クリスマス？NYのクリスマスシーズンは確かに綺麗だけどもさ。。。特に、別に、祝いたい気分にならないのは、日本の頃からか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br><br>大晦日。。。。NYでも、大掃除をしなきゃという気分にさせられて、ちょっとその切羽詰まった感が、苦手（笑）<br><br><br><br>とっとと２０１１年になってくれ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 13:25:51 +0900</pubDate>
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<title>NYでミーハー体験☆</title>
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<![CDATA[ <br><br>昨日、うちの会社の子（日本人）が、 <br><br>「愛さんにんは入社してからお世話になりっぱなしやから、これから１年分の元気を保証できるサプライズをプレゼントいたします！仕事終わったら、タイムズスクエアーに来て下さい！」 <br>、、、と、言うのである。 <br><br><br>むろん、サプライズなもんだから、何にも教えてくれない。 <br>言われるがままに、タイムズスクエアーに向かう私。 <br><br><br>まず彼女が私に小さな紙包みを渡し、 <br><br>「これが今日のサプライズのヒントです」と。 <br><br>開けてみると、中にはティッシュとのど飴。。。。？！？！？！ <br><br><br>なに～？＠？＠　全然わかんない。 <br><br><br>それで、あれよあれよと連れて行かれたのは、なんとも長ーい長ーい長～～～い、長蛇の列。 <br><br>よくわからないまま、その列に並ばされた。 <br><br>ほとんどが、若い日本人女性。たまにちらほらアメリカ人女性。男子もごく少数。。。。 <br><br><br>なんかのパフォーマンスかな？しかも、日本人の？ <br><br><br><br>。。。。。と思いきや、なんとそれは、元KA-TUNの赤西仁くんのソロコンサートNY公演だったのだ！！！！ <br><br><br><br><br><br>http://www.jinakanishi.us/ <br><br><br><br><br><br>「だって、愛さん、美形の男の子好きやし、よく仕事場（語学学校）のカワイイ男の子いたらいつも上機嫌やし。。。。最近疲れもストレスも溜まってるはずやから、美しいジャニーズ系男子を見て、ぜひ元気になってもらいたいと思って！！！」 <br>と、Y子。 <br><br><br><br>確かに、かつて「ごくせん」を見てた頃は、カツーン、好きだった（笑）でもどちらかというと亀梨君派ではあったんだけど（笑） <br>でも、美形の若い男子を間近に見られるなんて、なんと素敵な誕生日プレゼントじゃないのさ☆ <br><br><br><br><br>正直、ジャニーズなんで、私も彼女も、多くは最初から期待していなかった。。。。どうせ変な英語で唱って、聞いているこっちが恥ずかしくなりはしないか、、、なんて、ハラハラしてた。。。。 <br><br>。。。。んだけど！！ <br><br><br><br>仁君！ <br><br>すごい英語力！ <br><br>全曲英語で歌い上げました！！！！ <br><br><br>さすか留学してただけあるわ。 <br><br><br>ちょっと、いや　かなり感動！！ <br><br><br><br><br>そしてね、サウンドが、もうすでに、ジャニーズ、Jポップの枠を超えちゃってます。 <br><br>これ、もろアメリカナイズされてるやん＞＜ <br><br><br><br><br><br><br>最後のアンコールの曲だけは、日本語で唱ったところが、またジャニーズらしかったけど。 <br><br><br><br><br>もう、昨日一晩で、仁君の大ファンになってしまったのは、言うまでもない（笑） <br><br><br><br><br>本物は、本気で美しかったぞ！＞＜<br><br><br>ちなみに、彼女がティッシュとのど飴をくれたのは。。。<br><br>（１）かっこよすぎて、鼻血が出た時のための止血用<br>（２）黄色い声を出しすぎて喉が痛くなったときに<br>。。。必要、との計らいでした！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101123/10/chansukeparadise/ee/27/j/o0124017010875968571.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101123/10/chansukeparadise/ee/27/j/t01240170_0124017010875968571.jpg" alt="$ニューヨークライフ" width="124" height="170" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 10:24:14 +0900</pubDate>
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<title>職場</title>
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<![CDATA[ <br>私が務めている語学学校は、マンハッタンのど真ん中、ミッドタウンにあります。NYのランドマークでもある、エンパイアステートビルディングからたったの１ブロックにあり、いつも旅行客や買い物客で賑わっている界隈です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101008/09/chansukeparadise/dd/47/j/o0098013010789145376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101008/09/chansukeparadise/dd/47/j/t00980130_0098013010789145376.jpg" alt="ニューヨークライフ" width="98" height="130" border="0"></a><br><br><br>NYに来たら、必ずこのビルに上ってマンハッタンの夜景をみて欲しいものです。<br>私も、５年前に始めて旅行客としてNYに来たとき、このビルに上って、本当に感動した事を覚えています。<br><br><br><br>さて、本日の画像は、仕事中の私（笑）デスクがものすごく散らかっているのには、目をつぶってやってください。二の腕がたくましいのにも、どうか触れないでやって下さい(´0ﾉ｀*)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101008/08/chansukeparadise/44/b2/j/o0720054010789100786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101008/08/chansukeparadise/44/b2/j/t02200165_0720054010789100786.jpg" alt="ニューヨークライフ" width="220" height="165" border="0"></a>
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<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 08:36:40 +0900</pubDate>
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<title>ブルックリンの自宅</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101008/08/chansukeparadise/12/15/j/o0640048010789078750.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101008/08/chansukeparadise/12/15/j/t02200165_0640048010789078750.jpg" alt="ニューヨークライフ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>クローゼットのような狭いワンルームから、広々リビング＆１ベッドルームに引っ越して来ました。<br><br>NYの多くの若者が、ルームメイトと共同生活するというライフスタイルを採用しているのをよそに、私は結局、ルームシェアの経験をせぬままにNY生活を２年半続けて来ました。。。<br>他人と住むのは、自分が周りに迷惑かけそうだし、また迷惑かけられるのも御免なので、やはり私のような人間は一人で生活する方がいいのだと思います。<br>（そうだそうだ、という家族の声が日本から聞こえて来ます。。。笑）<br><br><br>１２月には日本から、高校からの友達が遊びに来てくれます。ちなみに彼女はこのリビングに１週間滞在する予定。大家さんにも承認済みだし、あとは彼女が来るのを待つばかりです☆<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 08:12:25 +0900</pubDate>
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<title>１１月か、１月か、いずれにせよ３月以前には。。。。</title>
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<![CDATA[ 一時帰国ができたらなーと考えている次第です。<br><br>でも、これも仕事のスケジュール次第で、どーなるかわかりませんけども。<br><br><br><br>昨日、嬉しいニュースを聞きました。<br>高校１年生のころからの親友の一人が、１１月末にニューヨークに遊びにくる予定。１週間程うちに泊まる予定ということです。今から早速NYの旅行本を読みあさって、いろいろ計画を練ってるそう。<br><br>いや～、やっぱ地元の人間に会えるのは、嬉しいもんです。うちの家族も、早く遊びにきてくれりゃいいのにと思うのですが（笑）<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 05:53:24 +0900</pubDate>
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<title>ニューヨーカー的</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100821/14/chansukeparadise/c3/12/j/o0800060010705541917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100821/14/chansukeparadise/c3/12/j/t02200165_0800060010705541917.jpg" alt="$ニューヨークライフ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>NY生活２年半で、もうすっかりニューヨーカー気質が身に付いてしまったなーと思う瞬間。<br><br><br>それは、タイムズスクエアーで、旅行者たちの歩く速度にイライラさせられてしまう時（！）<br>かくいうワタシも、数年前はまさに、そんな旅行客の一人だったわけですけどもね（笑）<br><br>マンハッタン一といっていいほどに最も旅行客で混み合っているエリアであり、まさにニューヨークに来ましたぜ～！！的エナジーが一番感じられるスポットですね、タイムズスクエアーは。<br><br><br>でも、住人としては、歩行するのには一番避けたい地区です（笑）<br>ジムに行くのにどうしてもここを避けて通れない為、いかに旅行客たちの隙間をくぐってスタスタ歩き続けることができるかが勝負となってきます。<br><br>元々田舎者なんで、いまだにもの凄い数の人間を目の当たりにすると、人酔いしてしまうんですよね～
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 14:12:25 +0900</pubDate>
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<title>会社は、お金をもらって学ばせてもらえるありがたき場所</title>
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<![CDATA[ いや～、うちの会社もいろいろありますよ。<br><br>みなさんの会社も、それぞれあるでしょうけど。<br><br><br>結局は、経営者の心根が、会社運営から営業成績まですべてに反映されてくるもんなんです。<br><br><br>そしてそれが社員に良い意味でも悪い意味でも伝染して行きます。結構な猛スピードでね。<br><br><br>と、そこで大事となってくるのが、経営者として会社の理念をどうとらえ、どう社員につたえ、どう実行して行くか。。。。なのですね。理念なしに、良い経営はありえません。<br><br>まさしく、うちの会社には、その理念とやらがないのですよ。きっと、うち社長にはその理念という概念すらないのかもしれませんが＞＜：<br><br><br><br>長い休暇から帰って来たうちのJ社長。。。。<br>痛いぐらいに、いつも絶体絶命のオーラを放っています。<br><br><br>もっと社員を信頼して、トップとしてどーんと構えていればいいのだけど、肝が小さいのか人間不信なのか、、、、とにかく、人の仕事を信頼できないので、いつも不安を抱えている、そんなJ社長です。<br><br><br><br>愛媛の社長と、ちょっとかぶるところがあり、J社長をみていると、時々複雑な気持ちになることも（笑）<br>半年前に入社して来た、元プロの画家の社員Y子とJ社長のやりとりを見ていると、愛媛の社長とその息子の姿そっくりで、時々びっくりさせられます。<br><br><br>Y子は芸術家、J社長は実業家。そもそも、全く異なった種類の人間なんですが、この二人の関係性を仕事場で見ていると、本当、勉強させられます。芸術家からすると、成果主義で儲け主義の物質的考え方が、肌に合わないと感じつつも、自分には現実的にお金を稼いで生き抜く能力が足りないため、実業家タイプの人間のサポートなしには生活が成り立たないということを、深いレベルでは理解しています。一方、実業家から見て、現実的にお金を稼ぐ能力のない芸術家は大きなお荷物なのですが、同時に、彼らの芸術家的生き方ー自分の感覚にとことん正直で、型にはまりきらない自由なスタイルに、内心憧れを抱いているということを、実業家は深いレベルでは理解しています。日々大きな責任にがんじがらめにされている実業家の隠れた願望を、体現してくれているという意味において、芸術家は実業家にとってある種の癒しでもあるのです。一見相容れない関係のように見えて、かなりお互いになくてはならない相手でもあるわけです。<br><br>腹が立つけど、一緒におらずにはいられない、ってやつです。<br><br><br>それなら、いっそのこと、認めてしまえばいいのに、ということですね。<br><br>芸術家は、自分にできない現実的なことを、実業家にしてもらって、感謝すればいいし、<br>実業家は、無味乾燥な人生に彩りと新鮮さをもたらしてくれる芸術家に、感謝すればいいし、<br>お互いが、お互いにない部分を、補完し合える関係になれば、それこそこれに勝るものはないはずなのです。<br><br>かくいうワタシも、芸術家というよりはどちらかというと自分は実業家タイプの人間のように思いますが、周りを見渡せば、みーんな、驚く程芸術家ばっかりです。ワタシにない感覚的な部分を補ってくれるという役割を、我らが果たしてくれています。その代わりに、企画力や実行力に欠ける彼らのサポートを、ワタシがやっているといってもいいでしょう。。。なんだか、不思議なもんですね、こう考えると。たぶん、芸術家だけの集まりでも、実業家だけの集まりでも、何も生まれないでしょうね。お互いの持ち味と役割を認識して、共存共栄し合うことで、大きな成功が得られると思います。<br><br>多くの人はそれに気がつかず、多分、自分と違う相手を責めるだけで終わってしまうでしょうね。ワタシからすると、もったいないなと、思う訳です。<br><br>J社長も、Y子も、理解し合う必要はないのであって、お互いを上手く活かし合う方法を習得する事が、結局お互いの利益となることに気づく必要があるのでしょう。これは、愛媛の社長と息子しかりでしょうな。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 12:08:15 +0900</pubDate>
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<title>須藤元気のワールドオーダー</title>
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<![CDATA[ ８月８日、NYの老舗クラブ「シエロ」へ、須藤元気率いるワールドオーダーのパフォーマンスを見に行った。<br><br>会社の取引先である広告代理店の担当者の子が、元気君たちの前座で踊るということもあり、ご招待を受けたというわけである。<br><br>いや～、元気君、意外に小さかったなー。<br><br>でも、やっぱあの踊りは、生で見るとすごかった。PVは何度もチェックしてたんだけどね、実際目の前にすると、迫力ね。<br><br><br>それで、パフォーマンスが終わったあと、もちろんたくさんのファンが群がるんですよ元気くんに。。。そんな中、ワタシは元気くんのすぐ隣に立っていたのだけど、そこで、元気君に、足踏まれたんだよねー。。。＞＜　サンダル履いてたんで、素足の上に革靴でブニュっと踏まれ、嬉しいんだか痛いんだか。。。でも、まあ、いいか！　<br><br>またNYに来るそうです。今度は、打ち上げに呼んでもらえるカモ。<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100821/11/chansukeparadise/3f/5a/j/o0720054010705295909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100821/11/chansukeparadise/3f/5a/j/t02200165_0720054010705295909.jpg" alt="ニューヨークライフ" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 11:20:29 +0900</pubDate>
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