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<title>私が風俗嬢に墜ちるまで。</title>
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<description>現役OL。彼氏に嫌われないために背伸びをした結果、借金を繰り返しついに風俗の道へ。こんなはずじゃなかったのに。私のこれまで、いま、これからを書いていきます。</description>
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<title>面接に行ってきました。</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんばんは、moeです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/154.png" width="24" height="24" alt="チューリップ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>今日はとうとう<br><br><br>風俗店へ面接に行ってきました。<br><br><br>緊張した～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗"><br><br><br>最初はメンズエステだけ<br>やる予定だったんだけど<br>お話し聞いてると普通のヘルスより<br>半分くらいお給料が違うみたいで…<br><br>とりあえず、ヘルスで働くことになりました。<br><br>面接では、プロフィールにのせる写真とったりいろいろ質問されたことがサイトに乗ってたり。制服も試着して、『ああ、ほんとに働くんだ』って感じでした。<br>そのあとは店長と講習。<br>実際にお客さんにやるみたいに教えてくれてとっても優しい人だった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" alt="キラキラ"><br><br>とりあえず今日は店長さんと講習をして終了。<br><br>緊張と終わった安心感からか<br>ぐったりです。<br><br><br>源氏名は『めい』。<br><br><br>がんばらなくちゃ。
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<pubDate>Thu, 19 May 2016 17:38:43 +0900</pubDate>
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<title>過去（借金から風俗嬢を選ぶまで）②</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>こんばんは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;">！<br>今日はいい天気で気持ちよかった～。<br>尚樹といろいろお出かけしてきた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/383.gif" alt="ミッキー"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/misaki0309/445.gif" alt="心"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/392.gif" alt="ミニー"><br><br>今回は借金をしてから風俗の道を<br>選ぶまでの経緯を書いていきます。<br><br><br><br><br>借金が膨らみカード生活も限界を<br>迎えていました。<br>どうにかしてお金を稼がなくてはいけない。昼間の仕事だけでは無理がありました。そんな時職場の先輩が昔、夜の仕事をしていたという話を聞きました。デリヘルだったようです。直接話を聞くと意外と割り切れるものだから平気だったと。<br><br>見知らぬ男性とSEXをするのは抵抗がありました。でも、稼げることは知っていました。求人サイトで調べ、わたしはイメクラに面接に行くことにしました。
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<link>https://ameblo.jp/chanyukaaaaa0821/entry-12161953267.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 21:52:31 +0900</pubDate>
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<title>過去(借金に至るまで)①</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>私が風俗の道へ進む理由は<br>借金です。<br>借金をすることになるまでを書きます。<br><br><br>私は3年前に学校を卒業し今務めている<br>会社へ就職しました。<br>激務が続いていますがそれなりに<br>お給料はもらっていて夜勤もあるので<br>月28万円くらいです。<br>一人暮らしをしてますが家賃もそれほど<br>高いわけではないので生活するには<br>十分な額です。<br><br>私には去年から尚樹という男性と<br>お付き合いをしているのですが<br>遠距離なこともあり会うときは<br>高速道路を使っていました。<br><br>私も尚樹も付き合いたてなこともあり<br>毎日会いたい、顔を見たいということで<br>私が夜勤の日以外は毎日お互いの家を<br>行き来していました。<br><br>私もそれなりに貯金があったし<br>尚樹も実家暮らしなので<br>お金に余裕はありました。<br><br>しかし、往復で4000円かけて毎日<br>会っていたり、会う時は毎回外食。<br><br>こんな生活を半年も続けるうちに<br>貯金は底をついてしまいました。<br><br>それでも会う回数は減らしたくない。<br>少しでも一緒にいたい。<br>そんな気持ちのまま生活を続け<br>はじめはカード払い、毎月の請求が<br>多くなるに連れてカードローンへと<br>少しずつ手を付け始めました。<br><br>最初は2万程度でした。しかし少しずつ<br>金額が増え2ヵ月後17万円の借金へ増えていきました。<br><br>はじめはボーナスが出たら返せばいい<br>そんな風に考えていましたが17万円を一括で返せるほど余裕はありません。<br><br>尚樹にも借金があることは言えませんでした。<br><br>このままではどんどん借金が膨らんでいく。今後のことを考えると夜も眠れませんでした。<br><br>そんな時頭に浮かんだのが<br><br>『夜の仕事』<br><br>でした。
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<link>https://ameblo.jp/chanyukaaaaa0821/entry-12161428485.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 00:29:36 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <br><br>閲覧ありがとうございます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10632.gif" alt="蝶々"><br><br>はじめまして、moeです。<br><br>タイトルにもありますが、色々あって<br>借金を繰り返し今の生活ではやっていけなくなりました。<br>その理由も後ほど更新しますが…<br><br>19日にお店に面接に行く予定です。<br><br>ブログを始めるのも迷いましたが<br>自分の気持ちの整理をつけるため、<br>自分と同じような人が増えないために<br>書いていこうと思います。<br><br>不快に思う方もいると思いますが<br>私なりに努力します。<br><br>よろしくおねがいします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！">
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<link>https://ameblo.jp/chanyukaaaaa0821/entry-12161411234.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2016 23:23:44 +0900</pubDate>
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