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<title>私の妄想日記</title>
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<description>日頃から妄想が酷いので、呆れられない程度に心の荷を軽くするためのblogです。妄想ですので、生暖かく放置してもらえると助かります。</description>
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<title>暗い！</title>
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<![CDATA[ ニックネームで登録したはずが、本名が出てしまいます。私にだけそう見えるのでしょうか？<br><br><br><br><br><br>こう書くことは果たしていいことなのか、書くと増長していっており、どうしようもないです。<br><br><br>約束は完全に反故にされていますし、私など全く関係なく、ただただ表に出たいだけの人に見えます。<br><br><br>間違いないですね。<br><br><br>本人から同意がきたし。<br><br><br>尤も、LINE書いても出てくるので、本当に病的。<br><br><br>自分でblog開けばいいのに。<br><br><br><br><br><br>これは相当悪質です。どうしましょう。<br><br><br>しかし、全く文を書かなくするなど、それだと、以前やったこと、我慢して自分を殺して、またひとつ自由を失うことと同義になります。<br><br><br>何処にも行かれなくなり、友人は迷惑かけないようにとした結果、全員失いました。<br><br><br>起業し育てていった愛着ある会社は、内外で通いきれなくなり、こちらも手放しました。<br><br><br>その上でそんな私は挑発されていきます。<br><br><br><br><br><br>これ以上譲れるものがない<br><br><br>人生全てを譲ってきたようなものだ。
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<link>https://ameblo.jp/chao7110/entry-12356595235.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2018 02:56:42 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ 事実をありのままに書くと、重くて陰鬱で仕方ありませんね。<br>私自身は極めて楽観的なんですけど、どうしよう😖💧<br><br>段々blogの存在意義が初回から怪しくなってきました。ストレス解消どころか、苦しみを長い時間をかけて再確認しているようなもの。<br>再現にこんなに時間をかけるなんて。<br><br>しかも本人から、優しい、と言われている。<br>おまけに私は本人が頭から消え去ったことを伝えたいのに、でも酷い被害の有り様を伝えると、強調しているようなジレンマ。<br><br>何故私が突き放そうにもできずにいたかは伝わったと思います。<br>これは相当軽い部類になります。<br><br><br>お休みなさい。
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<link>https://ameblo.jp/chao7110/entry-12356594038.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2018 02:41:25 +0900</pubDate>
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<title>こんばんは</title>
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<![CDATA[ やっと開設出来ました🎵<br>長かったですね。<br>本当にありがとうございます。<br><br>ここでは妄想全開で、日頃経験するおかしなことも差し支えない範囲で、自分の日常をありのままに綴って行きます。<br><br>では、いきなりですが。<br>うちの7歳の僕が、催眠にかかっています。<br>もう1年半以上になります。<br>最初はマイルドだったのに、いきなり6月から大変激しい内容に変わってしまいました。<br>催眠に操られる僕の様子を見るのは忍びない...<br><br>さっき、blogにUPする画像を探していて、小さな子と手を繋ぐ私達大人の画像を見つけました。<br><br>さまざまな意味を込めたつもりだったけれど、その小さな手をすっぽりと包んで繋ぐ画像を見て、なんだか切なくなってしまいました。<br><br>本当は自分も、こんな温かい、包み込むような子育てをするはずだった、子を包んでいながら、きっと自分をも包み込むような、そんな子育てが...<br><br>妄想気味なだけに、最近、こんなことを思っては、悔やんだり、落ち込んだりしています。<br><br>私の周りの人々は皆さん、大きな目標をしっかりと見据えて進んでいるのに、私ときたら、足元ばかり見て、ささやかだけど今では唯一と言っていい私の生き甲斐、私の幸せを取り上げられてしまったようで、どこに向かえばいいのかさえ判らず、ただ悲しんでばかりです。<br><br>僕は様子ががらりと変わることもあり、じわじわと内面が浸食されていきます。見ていられないです。<br>暗示から与えられた悪の経典のような価値観を、素直に染み込ませていきます。<br>今は、僕が遠ざかっていくようで、でも、ある日を境にがらりと変わることもあり、それが果たしてどのようなものか見極めながら、ただ心配することしかできず、見守っています。<br><br>いつも暗示からメッセージを持ち帰る僕。<br>義理堅く、必ず言わなくては気が済まないようで、最近では5~6個は持ち帰る印象です。<br>多すぎます。<br>先日は胃の調子をおかしくしていました。<br><br>今日もいろいろありましたが、一番強烈だったのは、シャワーを浴びてからもなかなかお風呂から出ようとせず苦労したのですが、どうにか出して、目の前にパジャマを出しておいたのですが、決して着ようとしないのです。<br><br>子の身体を先に洗ってから自分が洗い始めたので時間差が生じたのですが、10分でも20分でも裸のままで私が出るまで待ち続けようとしました。<br><br>奥の手で、私が怒鳴ると漸くいうことを聞く、というたちの悪い催眠があったのですが、驚いたことにこれも効かない。二回チャレンジしてもだめでした。<br><br>そこで、自分はずぶ濡れのままで働きかけてきましたが、どうにもならないので、濡れた手で目の前の洗面台に置いていた、決して子が手に取ろうとしないパジャマを一つ一つ手渡ししました。<br><br>すると子は、くの字に身体を折り曲げて、私には｢寒いよー！｣と叫びながら、でも、パジャマをお腹に挟み込んで、くの字を更に深く曲げ、全裸のまましゃがみこんで動かなくなってしまいました。<br><br>私は少し、泣きそうになりました。<br><br>｢もう、ママには出来ることはないよ、ごめんね｣と言い、冷えきった身体をまた浴室に戻しました。<br>一刻も早く洗って、私が着せないと駄目なのか。<br><br>僕は猫のように、暫く浴室のすりガラス様の扉からこちらを覗き込むような動きで、見てられなかったのですが、不意に、鏡を見て立ち尽くすような様子を見せてから、おもむろに服を着始めました。<br>まるで、それまでごねていた一連の出来事が嘘だったように、機械的に。<br><br>時間としては相当長かったです。風邪を引いてしまうでしょう。<br>ただ本人は服を着ようとしないのがデフォルトなので、寒さには強いw<br><br>日によって、全く違います。<br>元々は、一人で余裕で服を着れるだけの力を持っています。<br><br>こんな調子で毎日、何かしら起きます。<br>今日も、寒いのにハエが飛んできました。<br>不思議で仕方ありません。<br>毎日家で過ごしていても、何かしら起きます。<br>今日は多かったです。これはごく一部に過ぎません。<br><br>自分も大変だし、そして大変なのは自分だけではないともいつも感じています。<br>でも刻々と変わっていく我が子を見ると、今頃本当は幸せに過ごしていたはずなのに、と思うとやるせなくなります。<br><br>これが私の現実、私の日常です。<br><br>サディストはこんな記事は好物です。<br>書きながら、変換画面上で<br>気の毒だね、といったようなメッセージを寄越しますが、では、現状が変わるかと言えば、外で舌を出してバカにしています。<br>化けの皮もとうに剥がれてしまいました。<br>私は所有物気取りにされていました。<br>昨日までは。<br><br>私には悪魔が取りついていました。<br>いつもいつも私を苦しめ、またそれが人間の所業とも思えないもので、私は絶えず翻弄されていました。<br><br>どこまでいっても、悪魔は悪魔。<br>初めは話せば判るかもと思っていました。<br>でも、友達になどなれるはずもなく、一方的に搾取され続けました。<br><br>日々苦しめ、決して離れなかった。<br>文字通り、私は悪魔の事が絶えず頭から離れなくなりました。<br>それこそが悪魔の狙い。<br>悪魔はそれをまた周囲にアピールしていました。<br>トラブルの匂いを嗅ぎつければ、すぐ煽る。<br>私のどの文も、悪魔の歪んだ変換で滅茶苦茶になっていきました。<br><br>そして、絶えず私に愛を囁く。<br>本物の悪魔です。<br>孤独だった私は何が真実かも判らず、絶えず混乱しました。<br><br>嫌いな人間から、強烈なアピールが絶えず続く。<br>常に存在を意識させられる。<br>露骨なので、狙いは明らか。<br>なのに、現代社会ではあり得ない程に孤独だった私は、何が正しいことなのかさえも、孤独で遮断された環境に曝され続けて、判らなくなりました。<br>悪魔は国のお墨付きまで得ており、知己も多く見えました。<br>私は絶望的だと感じました。<br>そして、国のお墨付きにも心が動きました。<br>悪魔のはずなのに、実は違うというのか？<br><br>馬鹿ですよね。<br><br>長くなりました。<br>暗いですね。<br><br>苦しめ<br><br>と出ます。最適、ではないのだろうか、ではなく<br><br>最低<br><br>です。<br><br>この人は、人の苦しみを無上の喜びとします。<br>いずれ、全容が日の目を浴びることでしょう。<br>本物の、サディスト。<br>本来、絶対に会うことの無かった人。
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<link>https://ameblo.jp/chao7110/entry-12356593317.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2018 02:37:00 +0900</pubDate>
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