<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>my dream step</title>
<link>https://ameblo.jp/chara-world/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chara-world/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>幸福の意味</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は僕が語り部となって怪奇的な物語を話そう。<br><br>とある普通の中学生の少年がいた。<br>少年は特に勉強も運動もできなかったし、顔なんて下の下のレベルだった。<br>だが少年はただひたすら前向きに勉強し部活動をし友達と遊んだ。<br>少年は日々が楽しく笑顔を絶やすことなく、保護者面談では先生から親にうるさいと言われるほど明るかった。<br><br>少年は部活動をやってるうちに人の内面を見る力、人の気持ちを読み取る力が強くなっていった。<br>多くの人間を見ていくうちに少年は部活動の顧問の生き方、心の在り方を素晴らしいと思った。<br>誰もを平等に誰にでも優しく、いつだってどんな時だって太陽のように明るく人を楽しませてくれる。<br>少年はその顧問のようになりたかった。<br><br>ただひたすらに前向きに太陽を目指した。<br><br>時はたち少年は高校生になる。<br>少年は暖かく照らされたステージから遠く離れた冷たい夜空のしたに投げ出された。<br><br>少年は普段通り生きようとした、しかしあまりに冷たく冷えきった人間が多すぎた。少年の考えが間違っていたと錯覚させるほどに、、<br>少年は深く深く悩みに悩んだ。結論として少年は輝きを失い、学校自体の影になった。。<br><br><br>少年は今大学生になったが、今なお少年は悩んでいる。人格が変わるほどに、、<br><br>『なにが正しくてなにが間違いなのか』<br>『ただみんなが楽しくいつも笑っていられる世界は存在しえないのか』<br><br>少年は自分を今なお解答を求め続けている。幸せな未来のための回答を。<br><br>僕はこの少年の親友として少年がいつか救われることを切に願っている。<br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chara-world/entry-11287587541.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 19:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>first step</title>
<description>
<![CDATA[ <br>口先だけで生きて18年と1年半。。<br>覚悟を決めたはずなのに失敗すると思うと一歩が踏み出せない。<br><br>それが勉強面でも表れている、覚悟が足りないからテストも成績も中途半端。<br>奨学金借りてる人は自分ではらってるようなものだから、必死に勉強できてる。正直その境遇がうらやましいなんて思ったりする。<br>そういう人にはまじで反感くらうと思うし甘えんなって言われるかもしれない。<br>自分でも甘えてる、人のせいにしてるってわかってる。変わらなきゃって思ってる。<br><br>恋愛面でもその人を変えたくないっていって躊躇ってるけど結局自分が振られるのが恐いだけ、いまの関係が壊れるのが恐いだけ。<br><br><br>でも、変わらなくちゃいけない！<br>背伸びは止めて自分らしく等身大で生きたいから、その上でその自分を大切にしてくれる人を大切にしたいから、明日全てを明かしてきます。<br><br>それがはじめの1歩。。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chara-world/entry-11283399570.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 19:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歩幅の違い。。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>二回目の更新ですが、ほぼ鬱日記になりそうなので気分が悪いかたはバックでお願いします。<br><br><br>本題に入ります。<br><br>身近な友達を見てると時折思うことがある。自分は凡人ではないかと。。<br><br>今までは自分が特別な存在だとずっと思ってた。歌だってうまく歌えるし、運動だって大概見ればその動きを真似できる。<br><br>でも最近気づいた、いや気づかされた。<br>上には上がいることを。。<br>自分が努力して身につけたことをなんの努力もなく越えていく人がいることを。それの事実を認めたくなくて色んなキャラになった。←人によって態度違くね??ってよく言われたのは本当の自分を隠すため。<br><br>今まで自分は下だけを見て生きてきた。高校も大学も妥協して受験した。<br>バイトだって無難な場所ばかりうけてきた。彼女にだって毎回自分から告白することをためらった。<br>きっと無意識のうちに勝てないものを避けてきたのだと思う。<br><br>今回の好きな人に対する事だってそう。<br>口先ばっかで冷めきった態度でばかり接してしまった。<br>こうした態度からこんな関係に繋がったんだと思う。<br><br>だけど今月〇〇〇〇くんは太陽みたいだね。と言われたことがある。<br>俺はただ回りからおいてかれたくなくてただかまってほしくて普段から明るいふりをしている。<br>でも只の“ふり”でもそれで元気になってくれる人がいる。それが心の救いになった。<br><br>たしかに天才とは歩幅もスタートラインも違うけど、俺は俺らしくがんばるよっ！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chara-world/entry-11282326196.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 13:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一言じゃ伝わらないから</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>Ladyに『ただ愛してる。。』や『かわいいねっ』みたいな一言じゃ気持ちが伝わらないのと同じようにTwitterじゃ自分の気持ち、みんなの気持ちがわからないから俺の声をみんなに届けたいということでblogをはじめました。<br><br>なるべく更新するようにがんばるからよかったら見てほしいです。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chara-world/entry-11281679944.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 18:32:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
