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<title>チャーコのアイデアのブログ</title>
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<title>読み間違え</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>随分前のこと  テレビを見ていたら（確かNHKだった）美容の番組で 私も興味があり 手を止めて<br><br>テレビを見ていた。スーツを着た男性の司会で女性が何人かいたと思う。<br><br>シワの話をしていて その司会者が「次は 股間のシワの取り方です」と言った。<br><br>あまりに 平然と言うのて 私は 最近はミニスカートなどをはくから そういうところのシワも 気にす<br><br>るのかと 一瞬思ったが テレビの女性が 笑いころげている。<br><br>そのあと 「失礼致しました。眉間のシワの取り方です」の言葉に可笑しいやら アナウンサーなのに<br><br>眉間くらい よめないの！と笑い転げていた。<br><br>今だったら you tubeで 流されて 大変でしょうね😄<br><br>良き時代だったのかなー～。
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<link>https://ameblo.jp/charcoidea/entry-11733142306.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 21:36:11 +0900</pubDate>
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<title>無難  ？ 有難い？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br> 無難な人生と有難い人生どちらがいいですか？   と聞かれた時 やはり有難い人生を選びますよね。<br><br>有難い人生に 感謝しながらこの世を去る。これが幸せな人生と思っています。<br><br>所が 以前私が 悩んでいた時 難が有ると書いて 有難い！難が無いのは 無難なと言うことよ。と  <br><br>言われ なるほどと思いながら 漠然と感じ ていました。<br><br>でも 最近 私の96歳になる母を見ていて その意味を痛切に感じます。<br><br>何不自由なく育ち 結婚しても難がない暮らしでした。父は、サラリーマンでしたから お金持ちでは<br><br>なかったでしょうが 家族全員 丈夫で病気や怪我での入院騒動もなく 夫婦の揉め事も私の知る限り<br><br>は 無くきっとぬるま湯に浸かった様な 暮らしだったと思います。そのせいか どん底を知らないので<br><br>今の自分が どの位 幸せなのかを 感じずに生きてきたのだと思います。本当は、幸せなのに…❤️<br><br>以前 そんな事を 話すとそうね  と言ってはいたけれど やはり体感しなければ分からないでしょう。<br><br>でも 意識的に難を 体感出来ないし  する人もいないでしょうね。<br><br>これからは 難に直面したと時は 有難いと思うことに します。<br><br>ただ すぐに難があると 逃げてしまう私   その性格を直すのが難かもしれない。😥<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 09:56:50 +0900</pubDate>
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<title>密かな悩み</title>
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<![CDATA[ <font size="5"></font><br>私は、末っ子なのでこの歳になっても 末っ子気質が 直らない。<br><br>姉と兄がいて 姉は 7歳違いなので 母親が 二人居るようなものだった。<br><br>その上 明治生まれの父に 教育されたので 同級生の中でも 時代がかったところがある。<br><br>女の子は、暗くなる前には 家に帰るのは 当り前。ボーイフレンドなどとんでもない。<br><br>上の二人は、その親の教育方針に 不満も無いようで  私一人 「よその家は 門限とかがあるのよ」と<br><br>反抗した時に 女の子は 暗く……と言われた。又マナーやドレスコード（その当時は そんな言葉は<br><br>言わなかったが）にも うるさく 式の時や発表会には キチンとした装いをしなくては、と言われ<br><br>思春期の頃は 友達と同じかっこをしたいのに 人と同じは 良くないと いつも親の好みの洋服だっ<br><br>た。大学生になった頃から 自分の趣味で洋服を選べる様になり 又私の選んだ洋服を 皆褒めてくれ<br><br>るので 母も貴女は 突飛だけどセンスがいいと 始めて認めてくれた。<br><br>父の教育の中に 良い物を見て 目を養う。と言い小さい頃から 英国博覧会や美術館 一流のバレーな<br><br>どを見に連れて行ってくれた。その事には 感謝しているが 今の世の中 仕事もしたことがなく  <br><br>習い事をして 結婚しただけの人間では  何事にも自信が持てず 世の中から取り残されている様で<br><br>寂しさを感じる。よそと変わっているのを自覚してしまった 私だけだと思っていたら 姉も 「私達<br><br>純真すぎると言うか世間知らずなのね」。と言っていた。子育てにも やはり時代があるようだ。
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 23:00:42 +0900</pubDate>
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<title>五感を味わう</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>師走の寒空の今日 久々に 近くのスーパーまで 歩いた。<br><br>ケビン（我家のアイドル犬）が 亡くなってから めったに歩く事は無かった。<br><br>数年前までは、毎日 雨でも雪でも夏の暑いときも（宮沢賢治ではないけど😜）歩いていた道を<br><br>のんびり歩いてみた。ここの草むらが好きだった、ここの犬と吠えあっていた等思いだし<br><br>懐かしさや悲しさが込み上げてきた。人は五感で感じるというが 今日感じたのは 嗅覚だった。<br><br>いつも行っていた公園の匂い 枯れ葉の匂い 目を瞑るとケビンを連れてお散歩していた時に<br><br>タイムスリップしてしまう感覚を味わえた。<br><br>視覚（ソックリな犬に会った時に）聴覚（似ている声を聞いた時に）触覚（飾ってあるケビンの写<br><br>真を撫ぜた時に）そして今日 あじわった嗅覚だが、さすがに味覚では 味わえない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん"><br>でも 懐かしく又新鮮な気持ちの一日だった。
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 23:39:39 +0900</pubDate>
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<title>基本  ？ 難しいですね。</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>物事の基本 に悩み考えた事がある。<br><br>元の総理ではないけれど人生いろいろ、⚪️⚪️いろいろ とよく言うが世の中想像も出来ない色々が<br><br>ある。日本人の大半は ご飯を食べられない状況などかんがえられないであろう。<br><br>人間は 結局 自分達を基本に 物事を考える事しか出来ない。人によって多少の幅はあるでしょうが…。<br><br>私が 悩んだのは 息子の中学の時 エァージョウダンとかいう スニーカーを皆んなが履いているから<br><br>欲しいいう要求に  応えて買うべきかどうかで 悩んでしまった。<br><br>その頃のファッションでは OKなのかもしれないが 私の中では 学生服にそのゴツイ スニーカーは<br><br>合わないと思ったし 外出用の革靴と通学用の靴で良いと思い 直ぐに買うことはしなかった。<br><br>泣きながら騒ぐ息子を見ながら 皆んなが基本の息子の社会が 狭いから そんな物を欲しがるんだ <br><br>もっと自分自身のファッションを開拓して欲しいと願った。<br><br>それぞれの 家庭によって 家庭教育の基本も違うのでしょう。<br><br><br>因みに スニーカーを買ってあげなかった息子は トラデショナルな洋服を好む人に成長しました。<br><br>良かったか悪かったかは 結論の出ないのが 子育てなのでしょうね😘<br>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 12:38:17 +0900</pubDate>
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<title>変人かな？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>今年度 最後の天体ショウ  アイソンを見るのを楽しみにしていたが どうやら太陽に近づいた<br><br>ところで消滅とか蒸発とのニュースを見て ガッカリしている。<br><br>宇宙や星には興味はあるけど キチンと勉強して学術的に語ろうとは思わない。<br><br>つまり 怠け者？勉強嫌いなのかもしれない。<br><br>好奇心は旺盛だが  どれもさわりだけで 深く追求することは ない。<br><br>趣味も ありとあらゆるものを やったが何一つものになった物無し！<br><br>昔から 便利さを求めて追求することが 好きで 押入れを解体して 子供達の机を二つはめ込んだり<br><br>カラーBOXを2つ向き合わせ 下に キャスターを付けて収納型ワゴンなどを 作って楽しんでいた。<br><br>その間も ガス台に蓋が出来たらいいなーと思い  そうだその蓋を開けて後ろに立てたら 油除けにな<br><br>る。等と思いたつが とうしていいかわからず 何年か経つと 商品になっていたなんて言う事が<br><br>何度かあった。<br><br>そんな折り 去年の夏 歌のレッスンの時にエアコンの風で先生の楽譜がめくれてしまう。<br><br>こういう光景は 何度も経験している。いえ ピアノを弾く人は それと戦っている。<br><br>クリップで止めると ページめくりが出来ず 曲を止めてめくる事になる。<br><br>その時 ピンと閃いた。帰ってすぐに実験をして見たらとても良い。<br><br>主人に意気揚々と話したが 楽譜に縁のない主人にとっては、ピンとこないらしい。<br><br>特許を取りたいと インターネットで調べて 自分で申請すれば あまりお金がかからないとしり<br><br>教わりながら 待望の特許取得が出来た。<br><br>夢のようで 大喜びしていたが 商品化への道は 永く未だにそのままである。<br><br>どうやら 私は 考えるのは好きだけれど 企業などに行って売り込みをするのは 苦手のようた。<br><br>特許は、それから二つも取ったが 売り込みは、していない。（意味ないわね）<br><br>来年は 売り込みに燃えたいけと 無理かなー☺️
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 15:18:04 +0900</pubDate>
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<title>どうゆこと？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>数日前 風が強い日だつたので 私の細いフワフワの髪が ぼさぼさになるので ハードスプレーを<br><br>しっかりつけて外出した。秋晴れの気持ち良さだが 風がピューピュー！<br><br>住宅街を抜けると人通りが多くなり どういう分けだか 皆んなが私を見る。<br><br>えっー髪がボサボサだからかしら？<br><br>と思い 左右の髪を手で撫で付ける。     でもまだ皆んなが見る。<br><br>えっー今日のメイク そんなに良かったのかしら？<br><br>駅のトイレで 確かめたかったが電車が来てしまい飛び乗った。<br><br>珍しく 座れて ホッとして顔をあげて ふと前の窓に写った 自分を見て ビックリ‼️<br><br>頭のてっぺんの毛がタワーの様にピンと立っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>慌てて 手で押さえたが ハードスプレーで立った状態で固まったようで キチンとねない。<br><br>結局 目的地の駅のトイレで 水をつけてなおしたが  くれぐれも風の日には お気をつけ下さいね🍃<br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 15:28:01 +0900</pubDate>
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<title>我が家のアイドル犬ケビン　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">ケビンの　名付け親は　私。ちょうど其の頃ケビン・コスナーの映画（ボディーガード）を見て　かっこいい</font></p><p><font size="5">ケビン・コスナーにあこがれ　この子に私のボディーガードになってもらおうと思い名付けた。</font></p><p><font size="5">ところが　意に反しボディーガードどころか怪我が絶えない毎日。庭では私のエプロンを引きちぎる、外に行けばすごい勢いでよその犬を追いかける。</font></p><p><font size="5">小さい頃は愛玩犬　大きくなったらボディーガードの夢は見事に裏切られてしまった。小さい頃も　</font></p><p><font size="5">抱っこは大嫌いで　男の沽券に係わるという感じで</font></p><p><font size="5">抱っこ嫌い、大きくなっても近所の方がチーズをお散歩の度に下さるのだが　なでて可愛がってからチーズをあげるつもりでいらっしゃるのに　なでる手を避けて　早くチーズをよこせとばかり催促。</font></p><p><font size="5">そんな自分勝手でわがままな子であったが　どう言う訳か　皆に可愛がってもらい本当に幸せな子だったと思う。</font></p><p><font size="5">その子がある時マーキングの時足を上げたら崩れるようにガクッと尻もちをついた。</font></p><p><font size="5">【転んじゃったの？】と言った私の顔をばつが悪そうに見たときの顔は　今でも忘れない。</font></p><p><font size="5">それが　椎間板ヘルニアの発症の時だった。</font></p><p><font size="5">その時は　分からずだんだん足の力がなくなり病院に連れて行ったら　椎間板ヘルニアと言われた。</font></p><p><font size="5">あの元気な子が　なぜ？と思いながら当時は普通の開業の獣医さんでは手術が出来ず　ネットで探し</font></p><p><font size="5">手術をしたが　年齢もあるのか二度と自分の足で歩くことは出来なかった。それからは車いす生活。</font></p><p><font size="5">初めは嫌がっていたがだんだん慣れて少し良くなった矢先前足も弱くなり（進行性の椎間板ヘルニアだったようだ）手術後も悪くなり獣医さんに行くのも担架のようなものでしか移動できない状態になってしまった。その担架で家族４人と一匹で近所の公園にお花見をしに行ったのが全員での最後の外出だったと思う。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">亡くなって何年か経っても家の前を通る方が（ここのワンちゃん可愛かったのよ）などと話しながら通って行く方がいらして　本当に皆に愛された子だったんだなと目頭が熱くなる。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5"><br></font></p>
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<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 12:52:11 +0900</pubDate>
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<title>我が家のアイドル犬 ケビン</title>
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<![CDATA[ <font size="4"></font><br>我が家の愛犬ケビン    もう数年前に亡くなったが未だに存在感のある犬である。<br><br>ケビンが家族の一員に加わったのは 17年くらい前 ふと立ち寄ったペットショップでの事<br><br>私は 今度は（以前はシェルティーを飼っていた）小型犬を飼うつもりだったが カキィンと<br><br>目が合ってしまい犬舎から出して抱かせてもらうと もう我が子のように肩に足をかけよじ登る様に<br><br>してペロペロ顔や口をなめてくる。   ピピッときてしまった。<br><br>犬種はコーギー。オス。 今はコーギーはメジャーだが その頃は まだ珍しい犬種だった。<br><br>愛くるしい目 可愛らしい胴長短足（人間だと胴長短足は ちょっと？なのに不思議に可愛い）<br><br>決まり！<br><br>娘に『犬飼ったの』     「うそ！なんで突然    うそでしょ？」<br><br>それから やんちゃケビンとの生活が始まった。<br><br>尻尾のないコーギーを見て「 尻尾事故か何かで…」と聞かれる事も良くあった。<br><br>                                                                             つづく
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<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 10:42:28 +0900</pubDate>
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<title>楽しむぞー</title>
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<![CDATA[ 趣味の歌（シャンソン、カンツォーネ）のライブが終わり ホッと一息ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br>この間までは 「ブログって何？」〈日記みたいなものよ〉「日記を公開するなんて 理解出来ない<br><br>わ」って言っていた私が ホッとすると 又キーボードを叩いている。<br><br>人って分からないからものだ。<br><br>思い出や思った事を書くと 見ていてくれる人が いらして コメントを入れて下さる。<br><br>勉強の添削と違って 正解も無いので 好きなことを 書ける。<br><br>面白い時代になったものだ。 これからは、普段 人に話すと引かれてしまうような 空想の世界や<br><br>自論  今年もえて取った特許の事も書いていこうと思っています。💻
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<link>https://ameblo.jp/charcoidea/entry-11711843830.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 12:43:29 +0900</pubDate>
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