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<title>shigeのブログ</title>
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<description>①日常的な疑問②英語、国際交流の活動について③ランナーとして</description>
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<title>2月18日</title>
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<![CDATA[ ＊今日も賢者屋に行ってきました。<br>https://www.facebook.com/events/491334744311292/?ref_dashboard_filter=upcoming<br><br><br>高校生×大学生×企業の方で<b><font color="#000033">”学び”</font></b>について話し合いをしたわけですが<br>いくつか収穫がありました<br><br>１．そもそも高校生がこういう機会を求めて外に飛び出してきているというリアルを知れたのが僕にとってワクワクでした。そこらのゆとり大学生よりよっぽど彼らの方がキラキラしています。<br><br>２．ジェネレーションを超えた中で話すことで、これからは自分が後輩に与えられるものをもっと意識して、周りから活きた知識を吸収していく必要があるということ、その手段として多様なバックグラウンドを持った人、ネットワークをもっとハングリーに探して行こうかなと思いました。たまには英会話カフェでも行って５，６０歳の人とゆっくり話すのも意外とありだし、海外の大学っていうのも1つの手段。語学習得のためではなく多様な知識と視野を広げ人生の可能性を広げるためにあるものをうまく使う、と。<br><br>３．社会人は同じこと言います。内定決まった人も。”学生時代にとにかく本気になったことが１つあればいいと”<br>これが当たり前のことのようでなかなかできないわけです。でもそうやって今見えないからこそ面白いし、自信を持って動いていかなきゃやってられないのかなと。だから毎日ランニングして心も体も切り替えて行くわけなんだ。<br><br>ではでは<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chaser3267/entry-11775676467.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 00:07:38 +0900</pubDate>
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<title>2月17日</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><font size="2"><b><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;">＊僕ららふぃーは具体的にはこんな活動をやってます。これをメンバー同士でプレゼンします。</span></b></font></p><p class="MsoNormal"><b><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><br></span></b></p><p class="MsoNormal"><b><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;">◆</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;">本日のワンフレーズ</span></b><b><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;">◆</span></b></p><br> <b><font color="#0000FF">1. It's my cup of tea. </font></b><br> 「これ好き！お気に入り！」<br> イギリスではアフタヌーンティー文化が根付いており、そこから生まれたひとことです。自分の気に入ったものに対して使えればちょっとおしゃれですね。<br> ちなみに否定文にすることで「これはあまり好きじゃない」と表現することも可能です。<br><p> <b><font color="#0000FF">2. I've got an early start tomorrow, ･･･ </font></b><br> 「明日朝早いので、・・・」<br> 途中でパーティーを抜け出したい、ちょっと明日は早いので、、、<br> ぶっきらぼうにI have to go. と言う前にこのひとことを付け加えるだけで、ぐっと自然に聞こえるようになりますよ。</p><p> <b><font color="#0000FF">3. I'm sorry. I'm late. </font></b><br> 「遅れてごめんなさい。」<br> これぞ大学生が使うであろうベストひとこと。<br> I'm sorry that I am late. I'm sorry for being late.<br> もちろんこれでもいいでしょう。ただ、気軽に使えるひとことでした。<br> 社会人になるまでにはこのひとことから卒業できるようにしましょうね。</p><p> <b><font color="#0000FF">4. You are the partner in crime. </font></b><br> 「君は最高のパートナーだ。」<br> crime=犯罪。しかしこのひとことは仲間内でほめたたえる、いい意味で使われます。親友同士で使えますね。<br> 間違ってもムショ時代を共に生きた仲間・・・なんて思わないでね。</p><p> <b><font color="#0000FF">5. I have to cut down on carbs. </font></b><br> 「炭水化物の量を減らさなきゃ・・・」<br> ダイエットは基本、炭水化物を減らすと効果的だそうです。<br> 脂肪やたんぱく質は無理に減らさなくてもいいみたいですね。<br> carbs=carbohydrates (炭水化物)<br> 食欲の秋ですが、皆さんくれぐれもcarbsの摂りすぎには注意を！</p><p> <b><font color="#0000FF">6. I have my moments. </font></b><br> 「おれだって、やるときゃやるぜ。」<br> moment (単数形) =瞬間、そのとき。ですが、<br> moments (複数形) =絶好の機会。となります。<br> このひとことは非常に応用が利きます。<br> This is moments /to･･･/that･･･<br> 「･･･をする最高の機会だね。絶好の･･･日和だね。」<br> This is bad moments.<br> 「いまはあんまりいい時機じゃないね、やめといたほうがいいね。」<br> となります。<br> She has her moments.<br> 「彼女だって、（いざとなったら）やるときはやるよ」<br> 過去形にすれば、<br> I had my moments.<br> 「俺だっていいときはあったんだよ。」<br> う～ん、完全に過去の栄光を引きずってますね。</p><p><br></p>ではまた次回～～！(・ω・)/
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<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 00:25:48 +0900</pubDate>
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<title>2月16日</title>
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<![CDATA[ <font size="5">欲しいのは強力なネットワーク<br><br>FBでつながった仲間は時の経過で、自然消化していってる。<br><br><font size="4"><font size="6"><font size="5">現状を変えようとしている人はたくさんいる。<br>国際的な水の問題、地方の潜在的な価値、障害者が雇用の現状を変えようとする社会運動、人がどこにでも行けてしまうロボット...etc<br>とてつもない多様な分野。分野が違うからって無関心でいいのかな。変えたいな。<br><br>ぼくは、理科大ラフィーでやってる。自分たちの英会話、国際交流プログラムを手段として、賢者屋を使い、分野を超えた強力なネットワークを作る。それはゴールである社会貢献の手段になる。<br>外からの情報の取捨選択でまた新陳代謝をしていく。<br><br>すぐできるとは思っていない。<br><br>あの技術者は30年スパンで水と関わり、バングラディシュに自転車浄水システムを導入し、日本武道館でプレゼンを行い、サントリーを引きつけた。<br><br>時の重みと証明。<br><br>今はゼロ、これから...<br><br><br><br><br></font></font></font><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/chaser3267/entry-11774009726.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 00:17:35 +0900</pubDate>
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<title>２月15日</title>
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<![CDATA[ <font size="4">新宿のフリースペース賢者屋は、すごい。<br><br>企業ネットワーク、若い学生コミュニテイー、有益なイベント。<br><br>僕らラフィーもできるだけ貢献させていただこう。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/chaser3267/entry-11773163371.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 22:34:41 +0900</pubDate>
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