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<title>see the days</title>
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<description>社会起業家として、成長するために。日々勉強、学び、考えたことをつづります。</description>
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<title>ほぼ日メモ_110907</title>
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<![CDATA[ ほぼ日メモ<br><br><br><br>「打つ手がまったくない」ということは、ない。<br>　「千里の道も一歩から」なのだから、<br>　頭から汗どころか、血が出るほど考えろ。<br>　ぼくは、よく、そういう考え方をします。<br><br>　「へたに動かないほうがいい」ということは、ある。<br>　「犬も歩けば棒に当たる」ということは、ある。<br>　「天は我が身を助くるものを助く」ということはある。<br>　「果報は寝て待て」ということもある。<br>　ああすればいい、こうすればいい、と、<br>　昔から人はいろいろやってきたのですから、<br>　いろんなヒントがあるものです。<br><br>　状況に応じて、まったく逆のことも言えるものですが、<br>　止まることも、戻ることも、曲がることも含めて、<br>　「打つ手がまったくない」ということはない。<br>　これだけは、ほんとだと思います。<br>　<br>・前にも書いたことがありますが、<br>　2010年の夏に起こった「チリの鉱山落盤事故」のこと。<br>　地下の坑道に閉じこめられた人々が、<br>　18日間も、地上との連絡ができないままだった‥‥。<br>　会社を訴えるとか、誰かのミスを責めるとか、<br>　そんなことをしていても、なにも解決しない。<br>　でも、息をし続けること、心臓を動かし続けること、<br>　地上に出たいと思い続けることが、<br>　結局は「地上」とのつながりを得たわけです。<br>　最も策の練りようのない場面でも、<br>　「生き続ける」ために考えることがあったんですよね。<br>　「打つ手がまったくない」ように思える地の底でも、<br>　まったくないわけじゃない、だったのです。<br><br>　まぁ、悲観主義者は、言うかもしれません。<br>　「そのまま、発見されずに、死を長引かせて死ぬ‥‥。<br>　　その可能性のほうが高かったんじゃない？」<br>　そうかもしれない、そうなったのかもしれない。<br>　あなたが、そう考えるのは自由です。<br>　でもね、ぼくは、言うでしょう。<br>　そんなふうに悲観しながら生きる練習を、<br>　ぼくらは、してこなかったんだよ。<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-11010768195.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 18:54:14 +0900</pubDate>
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<title>毎日新聞／震災に関する記事</title>
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<![CDATA[ ◇心は失っていない<br><br>　５月２９日の昼下がり。<wbr>三陸海岸の広田湾に臨む高台に和太鼓がとどろいた。「<wbr>がんばろう陸前高田・太鼓コンサート」。バチを振る新田佑君（<wbr>１０）の雄姿に、父親の貢さん（４８）が目を細めた。<br>　妻と２人の娘を奪った津波から７９日。<wbr>仮設住宅の完成を待ちわびながら、<wbr>父子２人で避難所暮らしを続けてきた。<wbr>佑君は以前と同じ小学校に通う。会社が被災して解雇された新田さんは、同じく父子家庭となった吉田寛さん（<wbr>３３）に誘われて、<wbr>仮設住宅への電気製品の搬入と取り付けのアルバイトを始めた。<br>　新田さんに聞いてみた。「町を離れたいと思いませんでしたか」。<wbr>間を置かずに答えが返ってきた。「<wbr>隣町の妻の実家で両親と暮らすことも考えましたが、<wbr>佑から同級生まで奪ったらかわいそうだし。<wbr>津波から逃げるようで、しゃくじゃないですか」<br>　新田親子と出会ってひと月余り、<wbr>その表情に随分と笑みが戻ったように思う。「<wbr>何が変わったのでしょうか？」。少し考えて答えてくれた。「<wbr>開き直りかな。悲しみは消えないし、もがいても故人は帰って来ない。<wbr>だからといって僕がくよくよしていたら、佑もしんどい。じゃあ、<wbr>僕自身の生き方を変えるしかない。そう思ったんですね」<br>　太鼓の演奏を終えた佑君は、吉田さんの長男の芳広君（９）<wbr>と鬼ごっこをして歓声を上げている。「佑が一番ママ似。『<wbr>おへらさん（おしゃべり）』なところはパパ似」なのだそうだ。<br>　最後に新田さんから聞いた心に残る言葉を記す。<br>　「僕たちは津波で大切な家族を失ったけれど、<wbr>心まで失ったわけじゃない」「<wbr>いずれ妻と娘のところに行けるわけだし、<wbr>せっかくなら佑との楽しい土産話をたくさん作りたいと思っていま<wbr>す」【萩尾信也、写真も】＝この項おわり<br><br><br>私は何がしたいのだろう。<br>もしかしたら明日終わるかもしれないのに、<br>やりたいことやっているのか。<br><br>決してPRが合っていない、とは思わない<br>真髄を知らないまま終わりたくない。<br><br>だけどこのままずっと、ここに居ることはない。<br><br>私は誰かのために居ることが、<br>自分の原動力なのだから。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10910228603.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 21:33:32 +0900</pubDate>
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<title>地震について、思うこと</title>
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<![CDATA[ <br>今日、宮城県から帰ってきた。<br><br><br>地震があってから、右往左往していた。<br>ずっとふらふらと、気持ちがういていた。<br><br>この仕事をしている意味が、わからなくてしょうがなかった。<br><br>直接的な仕事をしたいわけじゃない。<br>ただ、有限な時間を有効に使えているのか、全く核心がなかっただけ。<br><br>いろんな理由を並べて、行けない行けないと言っていたけれど、<br>せいじろうから言われて、変わろうと思った。<br>自己満足でもいいから、自分の目で確かめたいと。<br><br><br>正直、わからなかった。<br>思ったよりもすごくなかった、イメージしていた通りだった。<br>もういろいろな道が舗装されていたしね。<br><br><br>ただ、やらなきゃいけないことはわかった。核心。<br><br><br>まず個人レベルとして、私は震災を忘れない。<br>今、この時代に生きていることに責任を感じて、<br>震災後の現在をどうしていかなきゃいけないのか、一緒に考える。<br><br>私の役割は発信していくことだと思う。<br><br>同年代含め、色々な方が震災を忘れないように。<br>どう行動していけばいいのか、考えてもらえるように。<br>方法を提案したり、<br>現状を発信したり、<br>自分の行動を発言してみたり、<br>私の影響力なんて微力だけど、<br>発信したことで忘れないでいてくれることは確かだと思うから。<br>それって、新聞的な役割と一緒かもしれない。<br>もっとわかりやすく伝えられるように、目的は一つ。<br>忘れられることを防ぐ、みんなが考え続ける、それだけ。<br><br>ボランティアは必要だと思った。<br>だって、あんな状況じゃ、何年経っても終わらないから。<br><br>現地の人が本当に何を望んでいるのか。<br>私たちは与える支援と、現地の人たちを動かす支援の両輪で動かなければいけないと思う。<br><br><br>個人じゃ解決できないことが、山ほどあると感じた。<br>だから、政治や経済レベルで震災に関わっていくことも必要。<br>そのためには運動やデモもありかもしれないけれど、<br>それよりは同じ考えをもつ政党や、政治家を応援するだけでも違うと思う。<br><br>じゃあ私は、今の震災の現状に何を求めるのだろうか？<br><br>住まい？市の復興？復職支援？教育？<br>いろんな問題があることを知り、勉強しよう。<br><br>それを発信する。<br>それだけで、また周りのみんなが変わってくれると思うから。<br><br><br>20代代表として、<br>私は震災に微力ながらも関わっていきます。<br><br>ブログで発信していこうと思います。<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10882293609.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 17:51:18 +0900</pubDate>
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<title>ほぼ日６８</title>
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<![CDATA[ どうしても、この話は、しつこくなっちゃうんですが、<br>　６月６日の<a target="_blank" href="http://www.1101.com/okane/event/index.html">矢沢永吉さんとの対談</a>のときに、<br>　こういうことを言いました。<br>　「サイコロを振って、<br>　ある数字が出るか出ないかの確率は６分の１だけれど、<br>　出るか、出ないか、だったら半々だろう」と。<br>　言い方がうまくなかったせいか、<br>　あんまりおもしろがられませんでした。<br>　なんか残念なので、夜になってからツイッターで、<br>　さらに「その話が好きなんだ」ということを言いました。<br>　もうちょっと話に立体感をつけようと、<br>　「あのこがプロポーズを受け入れてくれるという<br>　確率にしても、75%とか10%とかに関係なく、<br>　答えはYesかNoなんだから」と付け加えました。<br>　<br>　そうだよなぁ、という人もたくさんいましたが、<br>　それは確率論としておかしいという意見も多かった。<br>　そういう正しさのことを話しているわけじゃないので、<br>　「サイコロのひとつの目が出る確率は6分の１で、<br>　それが出ない確率は６分の５だということはわかってる。<br>　だけど、６分の５のほうにならない場合というのが、<br>　実際にあるわけで。<br>　出るか出ないかは、どっちかの二択なのです。<br>　そこに狭き門を選ぶ＜決断＞があるのです」<br>　なんてことを書きました。<br>　同じようなことを<a target="_blank" href="http://www.1101.com/MOTHER_bakusho/index.html">『爆笑問題』の太田さん</a>が<br>　テレビで言っていた、という情報ももらいました。<br><br>　ぼくがこの話をしつこくしたがるのは、<br>　「確率の高いほうを選ぶ」ことが、<br>　「よい決断」とは限らないんだ、<br>　というようなことが言いたかったからじゃないか、<br>　と、気がついたのでした。<br>　９割の確率で失敗するということを、<br>　「やる」と決断して成功することもあるし、<br>　９割の確率で失敗するということを考慮して、<br>　涙をのんで「やらない」と決断することもある。<br>　どっちも「決断」できることなんだということが、<br>　どうやら言いたかったみたいなんですね。<br>　確率の低いことを、捨てちゃうのはダメなんですよー。<br><br><br>ほぼ日６月８日の覚書<br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10557870960.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 00:02:23 +0900</pubDate>
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<title>社会人の将来</title>
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<![CDATA[ <br>ついに自分の一大任務が、ちょっと着地しようとしている。<br><br><br>住宅を管理する仕事をしている方は、<br>私達のプロジェクトとの共通性に感激し、<br>前のめりに次々とプロジェクトを進めようとしてくれている。<br><br><br>普段ＮＰＯ活動をしているからといって、<br>自分の普段の業務に重ねて、ある種金や報酬を気にせず<br>パッションで働く社会人にものすごく感動した。<br><br>それは、彼が「パッション」で動いているから感動したのではなく<br>「パッション」×「行動」で現実のものに変えていこうとする<br>エネルギーをひしひしと感じたから、<br>できないことをそのまま悲しく否定するのではなく、<br><br>できないことをどうにかしましょう、と言う<br>その当事者意識に、自分の恥ずかしさと情けなさを感じつつも<br>共に頑張っていきましょう、と言える人だと感じた。<br><br><br>自らの事業ではないと、関係ないような態度をとりがちだけど、<br>本当に相手の身になって、一緒にどうにかしていきましょう！という<br>当事者意識こそが、大事なことだと学んだ。<br><br><br>私は正直もてていない<br>自分の中で動けないときがいつもある<br><br>口先だけ<br><br>一番それがよくないことはわかっているのに。<br>変えよう変わりたいといつも思っているのに。<br><br><br>民間企業とＮＰＯがつながることは<br>これからの世の中であり得ることだと感じた。<br>自分達の強みを活かしながら、ＮＰＯと共に走っていけること<br>そんなことも面白いのではないか、と感じた。<br><br>社会人になって、二年目くらいからＮＰＯに入って関わっていこう。<br>それが今と同じ介護かはわからないけれど。<br>これからの公共がどうなっていくのか、つくっていくのは私達だもん。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10451322913.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 16:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ノーマライゼーションの時代</title>
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<![CDATA[ 「これからは、ノーマライゼーションの時代であり、<br>もっともっとアクセシビリティー(バリアフリー)をいろいろなところで実現していかなければいけない時代」<br><br>盲目であっても、聴覚障害があったとしても<br>その人口が五体満足な人より少なかったとしても<br>多い・少ないの多数決の原理で日本社会をつくっていくことはおかしいと思う。<br><br>少人数であるからこそ、そこに支援をするという意識ではなく<br>誰しもが住みやすい社会をつくっていく、という意識で変わっていかなければならない<br><br><br>特にハードな面は大切<br>ノンステップであることも、日本語映画でも字幕が出ることも<br>誰しもが住みやすい社会を作る意識が一番わかりやすく出ている。<br><br>だけど私はハードは作れないし、個々人で叫び訴え続けることしかできない。<br><br><br>でもハードだけに頼ることがアクセシビリティーをあげるとは限らない。<br><br><br>困ってたら、声をかけること<br>それが嫌がられたり、相手の気持ちを害するようなら<br>もっと別の方法を考えること<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10436954806.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 09:38:42 +0900</pubDate>
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<title>今年の習慣</title>
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<![CDATA[ <br>今年は成長の為に、いろいろと挑戦していこうと思っています。<br>そのためには時間管理と振り返りを大切にする一年にしたいと思います。<br><br><br>■毎週土曜日に振り返りをまとめる、日曜日に今週1週間のＴＯＤＯを考える<br><br><br>振り返り、明日からすぐに実行<br>じゃないといくらインプットしても、アウトプットにならないことは<br>去年一年間で一番学んだことかもしれない<br><br>土曜日に振り返る時間を作ってまとめよう、それが自分の糧になる<br><br><br>■同じ間違いは二度としない、そのためにメモ<br>■自分の行為は周りにどう影響するかを常に考えて行動する、ホスピタリティを意識する<br><br>そして何よりも、体調管理。<br>自分の責任であることを何よりも感じる。<br><br>全部にしばられてきつきつな毎日を送るのではなく、<br>時にはぼーっと好きなことばっかり楽しむ時間も作ろう。<br>そのためには、早くひとつひとつの仕事を終わらせること。<br><br><br>毎日が成長と挑戦だ！<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 09:53:17 +0900</pubDate>
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<title>今年の抱負「積」</title>
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<![CDATA[ <br>あけましておめでとうございます。<br>今年もどうぞ宜しくお願いいたします。<br><br>２０１０年、ついに新社会人になる年。<br><br>節目、節目はいつも緊張します。<br>新しい出会いに邁進しすぎて、体力がなくなりそうになりますが<br>人に出会うことは自分から動いて得られるもの。<br>待機態勢では、決して何も生まれないことは、これまで散々感じてきました。<br><br>でも、最近思うのは人との関係の濃さ。<br>友達が沢山居ても、親友は居るのだろうか、と<br>「量より質」<br>これは何事においても変わらないことかもしれません。<br><br>今年は「人と話す」ことを大切に、<br>そして飾らず素直な気持ちでいろんな人とぶつかっていきたいと思います。<br>飾った自分を受け入れてもらうより、<br>素直な自分を受け入れてもらいたい。<br>真面目で、熱いこと大好きで、<br>人生について将来について語ることが大好きな自分でもいいと思う。<br><br>人と濃い関係を作っていける、一年にしたいと思います。<br><br><br>今年の目標は「積」<br>目標を持つことはできても、なかなか達成できない自分にもやもやした一年間。<br>高い目標を立てることに満足してしまっている自分。<br>後悔しているのに直らないのは、結局現状に満足してしまっている結果なのでは？と<br>眠たかったら眠ってしまう<br>とりあえず明日やればいいや、とタスクを残してしまう<br><br>残してやったことなんてない<br>眠ってまた起きようと思って、おきたことはない<br><br>わかってるなら、今年は二度とそんなことはしない<br>目標を決めたら、ハードルのように飛び越えていかないこと。<br>ひとつひとつ積み重ねて、確実に自分の自信に変えていこう<br><br>今日やることは今日やる<br>大事なことは先にやる、優先順位付けの意識<br><br><br>がんばるぞー！<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 09:27:46 +0900</pubDate>
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<title>絶対なる！</title>
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<![CDATA[ <br>「絶対○○になる」<br>って決めたら、<br>そのイメージに近づこうと頭が動き始めて<br>結果的にそうなっているものだ、と。<br><br>友達に聞いてすごく心が動いた<br><br><br>何度も何度も怒られたこと<br>また同じ事を繰り返すかもしれないと、怖くなっていた<br>あたしなんて結局同じ事を繰り返してしまう<br>無神経な人間だと、追い詰めてばっかりの毎日が嫌で<br>他の人と一緒に居たほうが彼も幸せなんじゃないかと<br>何度も何度も思ったことも<br><br>明日のあたしはこんな風になってる！<br>これからあたしはこんな風になる！<br><br>っていう強い想いが<br>大事なんだっていうことを<br>すごく大切な部分をわかった気がした。<br><br><br>大事にしたいっていう思いを思い出させてくれたことも<br>自信がついたことも<br>ほんと少しだけ心の持ちようを変えるだけで<br>こんなに変わるとは思ってなかった。<br><br><br>ありがとう !<br><br><br>大切にしよう<br>彼も友達も家族も。<br><br>改革をおこそう<br>会員さんのためにもっと利用しやすい会社にしよう<br><br>大きな協賛をとって、みんなに喜んでもらおう<br><br><br>明日は楽しい<br>ぜったいぜったい！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10385924230.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 15:25:06 +0900</pubDate>
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<title>使われる人間か、生み出す人間か</title>
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<![CDATA[ 仕事ができる人には二つの種類がある。<br><br>使われる意味で仕事ができる人間か、<br>生み出す意味で仕事ができる人間か。<br><br><br><br>今の私は「使われる人間」だ、と言われたとき、<br>本当にそうだなと思った。<br><br>すごいね、と言われる内容をあまりよく感じていないのは<br>まさに「使われる人」として褒められているからだとわかった。<br><br><br>電話対応がうまい<br>業務を覚えるのが早い<br><br>正直事務作業的なものであれば、性格的にも真面目だから<br>すぐに覚えられるし、<br>コールセンターで働いていた能力は今まさに活かされている。<br><br>そうゆう意味で残ってほしい、と言われていることもわかっている。<br><br><br>そうか、この違いか、と思った。<br><br><br>このままで終わってしまったら、私はここに何を残したのかと<br>不安でたまらないから焦りがなんとなく出ていた。<br><br>何か下さい<br>何かしましょう。<br><br>ではなくて、私がここでこれをやりたい<br>私ならこんなことができます！と、<br>本当の意味で前のめりに、生み出す仕事人になりたい。<br><br>その為には自分の能力を把握することも大切だし、<br>目標を見失わないことも大切だし、<br>当たり前のことをきちんと守ることも大切だと思う。<br><br>自分から作っていこう<br>理想の社会人像を。<br><br><br>内定先でアルバイトしているみんなが得ている能力ではなくて、<br>ここで、私は、自分の能力から生み出してく人間として成長していきたい。<br><br>それが何も言ってくれない社会で大切なことだから。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chatto07/entry-10376670739.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 15:17:06 +0900</pubDate>
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