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<title>【クソゲー？】SUCCESS　ストーリー【名作？】</title>
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<description>みんなに捨てられたチープなゲームたちが、最大限ユーザーを楽しませるようになるまでの、感動サクセスストーリー。</description>
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<title>第3ゲー『じぱんぐ島～運命はサイコロが決める！？～』</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は時間があるので書けるだけレビューを書きます。</p><br><p><font color="#00ff00"><strong>　　</strong><strike><strong>いや、正確には書かされています</strong><font color="#ffffff">、</font></strike></font><strike><strong><font color="#ff0000">もう一人の管理</font><font color="#ff0000"><strong>人に。</strong><font color="#000000"><font color="#ffffff">彼は現在</font><strong><font color="#00ff00">ウイニングイレブン</font></strong><font color="#ffffff">という</font><strong><font color="#ff0000">メジャーゲーム</font></strong><font color="#ffffff">をやってます。クソゲーの神よ</font></font></font><font color="#ffffff">！</font><strong><font color="#ff0000">彼</font><font color="#ff0000">に裁きを！！！！</font></strong></strong></strike></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><font color="#000000"></font></p><br><p><font color="#ffffff">　というわけでタイピングの苦手な私ですが、頑張って書こうと思います。</font></p><p><br></p><p>今回の作品は<font color="#00ff00"><a href="http://www.hamster.co.jp/products/soft.cgi?ps&amp;86643" target="_blank">「じぱんぐ島～運命はサイコロが決める！？～／ハムスター」</a> </font><font color="#ffffff">となりました。</font></p><br><br><p>　このゲームはまず見つけた段階で<font color="#00ff00"><strong>レアっぽい</strong></font><font color="#ffffff">感じがしました。<font size="2">ボードゲームでありながらシュミレーションの要素がある、誰でもできる簡単な三国志というイメージがぴったりだと思います。</font></font></p><p><font color="#ffffff" size="2"></font></p><br><p><font color="#ffffff" size="2">価格は中古で1300円くらいと私たちの相場から見て<strong>少々割高</strong>だったため買う決心をするのに少し<strong><font color="#ffffff">時間をかけてしまいました。</font></strong></font></p><br><br><p><font size="2">　しかしその価値は十分にあったといっていいでしょう。</font></p><br><br><p><font size="2">　お手軽三国志というだけあって、プレイヤーはサイコロの出目によって得られた資源を元に、内政、軍事を手がけます。そして、領土を広げたり、侵略したりすることによって得られる「石高」を目標額にまで伸ばしたプレイヤーが勝ちとなります。</font></p><br><p><font size="2">　三国志や信長の野望といったメジャーどころの本格派では、複数人プレイというのは「<strong><font color="#ffffff">ただ機能としてついているだけ</font></strong>」というところがありますが、この「<font color="#00ff00">じぱんぐ島</font>」では複数人プレイにこそその醍醐味があります。</font></p><br><br><p><font size="2">　1ターンは短めですし（NPCを入れて4人にしなければいけない制限がありますが）、侵略に力を注ぐ人、内政に力を注ぐ人、開拓に力を注ぐ人、<strong>それぞれ個性が見えるのが面白い</strong>と思います。プレイも直感的に出来ますし、難しい感じはしません。</font></p><br><br><p>　また、1人プレイでも、隠しキャラやステージの要素など、やり込める要素があります（ただ、1人モードでは<strong>理不尽なサイの目</strong>が出ることも多々）。</p><br><br><br><p>　難点を言えば、複数人数プレイの時の目標設定に、<strong>自由度がほとんどない</strong>こと。高い石高を設定することも出来ないし、領土の数や、侵略の勝利数などを目標にすることも出来ません。</p><p>　何人かでボチボチやりたいと思っていても、<strong>いい感じでぶつかり合いが生まれてきたと思ったら終了～ってパターン</strong>を避ける手立てが<strong>ありません</strong>。</p><br><br><p>　折角お手軽なプレーが可能になっているので、もう少し複数人数プレイモードに重点を置いて作ってもらいたかったというのが本音です。</p><br><br><p>　もしコンピューターの思考速度を早くして、桃鉄並みに各数値の変動（石高の変動とか、戦闘での勝利とか）時に演出が盛り込まれていたら、もっとこのゲームを隠れた名作として押せたと思いますが、<font color="#00ff00"><strong>いかんせんそこはマイナーゲームのマイナーたるゆえん</strong></font>。<strong>もう一押し</strong>足りない印象はぬぐえないですね。</p><br><br><p>　ただ、1300円でそこらのシンプルシリーズよりも楽しむことが出来たとは<strong>いえます</strong>。中古でもあんまりみかけないんで、安かったら一度手にとって見てはいかがでしょうか。</p><br><br><br><br><p><strong>　<strike>…あと文句をつけるとしたら、結局文章のほとんどは冒頭でボロクソ言われてる僕が書いているということでしょうか。何が裁きだ。</strike></strong></p><br><br><p>レア度　　　　　　　<font color="#00ff00">★★★★</font><font color="#ffffff">☆</font>（なかなか見ないです）</p><p>説明書白黒度　　<font color="#00ff00">★★★★★</font>（なんでモノクロ…？）</p><p>戦国度　　　　 　　<font color="#00ff00">★★</font><font color="#ffffff">☆☆☆</font>（あんまり殺伐としてません）</p><p>演出派手度　　　  <font color="#00ff00"><font color="#ffffff">☆☆☆☆☆</font></font>（<strong>地味です</strong>）</p><p><br></p><p>＃<font color="#00ff00">★</font>5つで満点。</p>
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 16:03:49 +0900</pubDate>
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<title>第2ゲー『プルーフクラブ』</title>
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<![CDATA[ <p>　随分と二回目の更新が遅くなって反省しています＿|￣|○ </p><p>　</p><br><p target="_blank">　前回の予告どおり、二本目は<a href="http://www.popy-bg.co.jp/index.html">「<font color="#00ff00">プルーフクラブ／ユタカ</font>」</a> </p><br><p>　<strong>例のごとくHPからは消えている</strong>上に、既に社名が「ポピー」に変更されてしまっているという境遇のマイナーソフト。中古市場でもあまり見かけない。レア度は<strong>中程度</strong>といったところ。</p><p>　ただ、こんなマイナーなゲームのクセに、「プルーフクラブ」でGoogle検索すると<strong>結構引っかかったり</strong>します。そのレビュー群にあえて反すことを書こうと思っているわけじゃないのですが…</p><br><br><p>　このゲーム、<font color="#00ff00" size="4"><strong>かなりのクソゲー</strong></font>っすよ。</p><br><br><br><p>　ゲームは「<strong>推理ボードゲーム</strong>」というかなり<strong>斬新</strong>な内容。</p><p>　手持ちの数字カードを使って自分の手駒を進め、証拠を収集し、犯人と凶器を推理する、という流れでゲームは進みます。ボードゲームですが、あがりは各人の宣言にゆだねられていて、自分で犯人が分かったと思ったらその旨を宣言（解答入力）することであがりとなります。解答入力は一度だけで、失敗するとゲームからは排除されてしまいます。</p><br><br><p>　…ここまで読んで、「なんか面白そう」と感じた方も居ることでしょう。<strong>ええ、僕たちもそう信じていましたとも</strong>。シンプルな中にも奥深さがありそうですし、何よりも<strong>斬新</strong>じゃないですか。このソフトを発見した時の僕らのテンションなら、価格の1000円は<strong>安い安い</strong>買い物でした。</p><p>　</p><br><p>　ですが、このゲーム、一番大事な推理部分の<strong><font color="#00ff00">大半がいい加減</font></strong>なんです。</p><br><p>　証拠品についてプレイヤーは登場人物（容疑者）に質問が出来ますが、その答えをいくら聞いても、決定的な証言は出てきません。深読みさせようとするそれぞれの容疑者たちの発言の割に、<strong>ゲーム自体は深く読ませるようには出来ていない</strong>のです。</p><br><p>　そして、一番大切な部分、謎解きの瞬間の肩透かし加減といったら、<strong>往年の舞の海もびっくり</strong>といったところでしょう。プレイヤーは、本当にその答えでよかったのか半信半疑で解答をしているのですが、それに対しての<strong><font color="#00ff00">反応の冷たさといったらありません</font></strong>。</p><br><p>　多少推理部分の作りが甘くても（はっきりとした答えが導き出せないようになっていても）、謎解きの部分で犯人の動機、証言と行動の矛盾点、凶器決定の決定打がなんなのかというあたりを明かしてくれれば、それは「プレイヤーの推理力を試してるんだ」と割り切ることが出来るんですけどね…。</p><br><br><p>　また、一回のプレー時間が結構ながいんです。それというのも、必ず<strong>コンピューターを含めた五人でプレイしなければならない</strong>からです。コンピューターを強くすれば、こちらが何も思いつく前にクリアされてしまいますし、弱くすれば訳の分からない行動を繰り返してこちらへのヒントにもなりません。</p><p>　というわけで、<strong>お手軽さも低め</strong>。</p><br><br><br><p>　なんか酷評になってしまいましたが、冒頭にチラッと書いたとおり、ネットのほかのレビューを見ると、この推理部分のいい加減さに言及したものって<strong>ほとんどない</strong>んですよね。「クソゲーを最大限楽しむ」がポリシーの僕ら二人が、やりこみの足りなさを認めるのはしゃくなのですが（笑）、このゲーム、やっていると理解できる日が来るのかもしれません…！</p><br><br><br><br><p>　…<strong><strike><font color="#ffffff">まあ僕らにそんな「悟り」を開く気がないことだけは確かなんですが</font></strike></strong>。</p><p><br><br></p><p>斬新度　　　　<font color="#00ff00">★★★★★</font>（これだけは間違いない）</p><p>高級感　　　  <font color="#00ff00">★★★★★</font>（冒頭の執事にテンションを上げる人も多いはず）</p><p>理不尽度 　　<font color="#00ff00">★★★★★</font>（ちゃんとした答え教えてください）</p><p>やりこみ度　 <font color="#00ff00">★<font color="#ffffff">☆☆☆☆</font>～<font color="#00ff00">★★★★★</font></font>（隠しステージもあり。分かる人にしか分からないやりこみがココにはある）</p><br><p>＃<font color="#00ff00">★</font>5つで満点。</p><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description    rdf:about="http://ameblo.jp/cheap-gamer/entry-10008415730.html"    trackback:ping="http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10008415730"    dc:title="第1ゲー 『スーパーマイクチャン』"    dc:description="　記念すべき第一回を飾るタイトルは、「スーパーマイクチャン／Jaleco」 　ジャレコのHPから消えていることからも分かるとおり、間違いなく売れていないマイナーソフト。が、中古市場では結構見かけるので、レア度は低め。　かなり人を選ぶエキセントリックな"    dc:identifier="http://ameblo.jp/cheap-gamer/entry-10008415730.html" /></rdf:RDF>-->
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 14:35:50 +0900</pubDate>
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<title>なかなか更新できず</title>
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<![CDATA[ <p>最近は、管理人二人が忙しく更新できなくてすいません。</p><p>ただ次回のレビューは<strong><font color="#00ff00">「プルーフクラブ」</font></strong>と決まりました。</p><p>早めに更新できるようがんばります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cheap-gamer/entry-10008884168.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 20:57:52 +0900</pubDate>
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<title>第1ゲー 『スーパーマイクチャン』</title>
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<![CDATA[ <p>　記念すべき第一回を飾るタイトルは、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005OVKE/503-8103404-5649521" target="_blank">「スーパーマイクチャン／Jaleco」</a> </p><br><p>　<strong>ジャレコのHPから消えている</strong>ことからも分かるとおり、間違いなく売れていないマイナーソフト。が、中古市場では結構見かけるので、レア度は低め。</p><p>　かなり人を選ぶエキセントリックなジャケットが目印。わざわざ「クソなゲーム買うならジャレコ」とか書いてあったり、裏側にはタレントの小向美奈子を起用。彼女によるゲーム説明DVDが付属していた。<strong>節操がない</strong>。</p><p>　管理人の深夜クソゲー企画初期のソフトで、あまりにもヒドいそのパッケージと、なによりマイク付属に惑わされ、1500円くらいで<strong>うっかり購入</strong>しました（今なら1000円出せば買えます）。</p><br><p>　ゲームの内容は、マイクを使ってさまざまなミニゲームをクリアしていくタイプのパーティーゲーム。画面に向かってマイクで指示をしたり、声を出し続けてプレイする。</p><br><p>　マイクで声を使うことからも分かるように、<strong>一人だとさびしすぎるこのゲーム</strong>。はじめは不慣れなマイクに戸惑い、声を出すこと自体に抵抗が。しかし、<strong><font color="#00ff00">我々の使命はこのマイナーゲームをいかに楽しむかということにある</font></strong>。よって、恥も外聞もなくマイクに向かってシャウト開始。時は深夜だが気にしない。マイクを使うという<strong>斬新さ</strong>にふっ切れた勢いがあいまって、テンションは一気に<strong>最高潮に</strong>。</p><br><p>　が、<strong>くどい</strong>。</p><br><p>　一回のミニゲームプレイ時間が長すぎる。声を出し続けるこのゲームで、一回プレイがおよそ5分というのはあまりにも長すぎる。最初はテンションでワーワーやっていたが、次第に途方もない疲れに襲われるように。テンションも急降下。無言でマイクを置く二人。そのうえ、深夜であることに改めて気づく。<strong><strike>なんて迷惑なゲームなんだろうか。</strike></strong></p><p>　また、ゲームの一つ一つの内容が、「タイミングにあわせて声を出す」か、または「声を出し続ける」かしかないので、変化が感じにくい。難易度も高めだし。声の内容を認識する機能とかがあればよかったんだけど…（説明書では掛け声の指定がされてるけど、意味はない）。<strong><strike>JALECOだからしかたないか。</strike></strong></p><br><p>　ならば、と付属の特典DVDを見てみると、これがまた<strong>どうしようもない</strong>出来。こちらは小向美奈子のファンでもなんでもないのに、説明書をそのまま棒読みする姿が<strong>痛々しすぎる</strong>。ただし、ミニゲームごとに彼女がコスチュームを変えているので、そのあたりが好きな人は勝手に楽しめば…いい…かな…？</p><br><br><p>　結論としては、「テンション」、「声を出せる環境」、「人数」の三つが備わっていれば、ワーワーいいながら楽しむことは出来ます。ただし、<strong>人選は誤ってはいけない</strong>。ぜひノリのいい人を厳選して臨んでください。根気のある人は、<strong>カラオケ代わり</strong>にどうぞ。カラオケより安いですよ。長時間やりきった人はぜひ<strong><font color="#00ff00">報告</font></strong>ください。一緒に叫びましょう！</p><br><br><p>斬新度　　　　<font color="#00ff00">☆☆☆☆</font>★（マイク使うゲームは希少）</p><p>やりこみ度　 <font color="#00ff00">☆☆</font>★★★（くどいと感じなければがんばれます）</p><p>コスプレ度　 <font color="#00ff00">☆☆☆☆☆</font>（普通のゲームではアイドルがコスプレはしません）</p><p>盛上がり度　<font color="#00ff00">☆</font>★★★★～<font color="#00ff00">☆☆☆☆☆</font>（人選次第）</p><p>お得感度　　 <font color="#00ff00">☆☆☆☆</font>★（マイク＋ソフト＋付属DVDの3点セット）</p><p>＃<font color="#00ff00">☆</font>5つで満点。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 17:33:44 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <p>　このblogは、タイトルどおり、誰も知らないような（一般的には）クソゲーたちを、最大限楽しむために作りました。合言葉は「<strong>斬新</strong>」。タブーは「<strong>無難</strong>」です。</p><p>　よって、ド○クエやらF○やらは<strong>敵です</strong>（が、例えとしては頻繁に出てくるかも）。</p><p> </p><p>　管理人は二人で担当してるので、基本的には複数プレイのできるゲームが多いです。<s><strong>だって、一人でクソゲーなんて持ちません。</strong></s>また、ハードはPS/PS2が中心になります。ほかのハードもないことはないですが、<s><strong>高い</strong></s>ソフト数が限られるので。</p><br><p>　もともと、管理人二人の勝手な企画から生まれたblogですが、見てる皆さんにもクソゲーの素晴らしさを知ってもらえると思うんで、よろしくお願いします。意見やリクエストも歓迎しますので。</p><br><p>＃<strong>（お約束）</strong>このレビューは僕たちの主観による感想なので、参考程度にしといてくださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cheap-gamer/entry-10008414189.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 17:23:29 +0900</pubDate>
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