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<title>さくさくマコロン</title>
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<description>美味しいもの、お気に入り、ハマっているものなど、日々のステキな出逢いを紹介します。</description>
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<title>真珠腫性中耳炎  鼓室形成術 術後３日目(入院４日目)</title>
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<![CDATA[ 今日は耳の後ろに入っている管が抜ける日<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい"><div>管がどのように入ってるかはガーゼ貼っててよく見えません。</div><div><br></div><div>でもその前に朝の点滴。</div><div>この２日間で度重なる刺し直しや点滴漏れの痛みで、すっかり点滴が恐怖になってしまった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>両腕とも真っ青<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"></div><div><br></div><div>今朝こそは一発でやってくれる人にお願いしたい。</div><div>点滴は今日を含めてあと８回。</div><div>本当は都度刺しじゃなくてルートキープして欲しかった。</div><div><br></div><div>…で…、ひょろっと茶髪の丸眼鏡で今風にふにゃふにゃ話す若いお兄さん登場…。</div><div>何しに来たのかと思ったら、「点滴しに来ました…」と。</div><div>でも同室はあと３人いる。</div><div>自分への点滴か確認したら、そうだ…とのこと。</div><div>「終わった…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き">」と思い、ひとまず作戦を立てようとトイレへ。</div><div>あんな若いお兄ちゃんに任せたら何度刺し直しされるかわからない、ここはベテランの女の人を連れてきてもらいたいことを悟ってもらう作戦に。</div><div><br></div><div>昨日までの刺し直しや点滴漏れですっかり恐怖になってしまいもう痛い思いはしたくないのだ…ということを懇願した。</div><div><br></div><div>そしたら、「僕が、血管見てみますのでベッドに横になってください」とのこと。</div><div>渋々横になり、「ルートしたままにして良いか聞いてきますね」と詰め所に行った隙に、トイレに籠城した。</div><div><br></div><div>部屋に戻ってきて、私を探してる風の丸眼鏡君。</div><div>いなくなった音がしたので、ベッドにいたら、また一人で戻ってきた。</div><div>ベテラン連れて来てないのか…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24" height="24" alt="えーん">と、もう、どうしようもないことがわかり、おとなしくベッドへ。</div><div>丸眼鏡君、駆血帯を縛り(しかも痛くない)、あっという間に一発で点滴の針を刺した。</div><div>全く痛くない…。</div><div>そして「30分で落ちますので呼んでくださいね」と言った通り、30分きっかりで落ちた。</div><div>(これまでは30分と言いつつ、全然落ちないので途中で来てもらって早めてもらうなどしてもらってた) 。</div><div>そして、点滴落ちてナースコールをしようとした時に丸眼鏡くん自ら戻ってきて、落ちたの確認して漏れがないか確認してくれた。</div><div>その一時間後にも痛みとかないか確認しに来てくれた。</div><div><br></div><div>部屋担当の看護師さんに聞いたら、手術室の看護師さんで、病棟が忙しいと手伝いに来てくれて、点滴はとても上手なのだとか。</div><div><br></div><div>どおりで手際が良くて痛みも全くなかった。</div><div>丸眼鏡さん、見た目で判断してごめんなさい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン"></div><div><br></div><div>さてドレーン抜き。</div><div>今日は主治医の先生。</div><div>見るだけでホッとする安心感。</div><div>ドレーン抜くとき、痛くないですからね…と言われていた通り、痛くないどころか何も感じない。</div><div>何となくスルスルスルと音がするだけでした。</div><div><br></div><div>３日ぶりにシャワーに入ってよいと言われて、３回くらい髪を洗いました。</div><div>傷口のところも、シミたりしないので、思いっきり洗いました。</div><div><br></div><div>イヤーキャップして、上からテープで貼り付けましたが、見事にべちゃべちゃでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>まぁ、そうだよね。。</div><div><br></div><div>ドレーン抜いたあと。</div><div>２つ赤くなってるところが２本のドレーンが入っていたところ。</div><div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190918/11/cheb-love-sweets/38/78/j/o0810108014591709648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190918/11/cheb-love-sweets/38/78/j/o0810108014591709648.jpg" alt="" width="248" height="330"></a></div><div><div><br></div><div><br></div></div></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 11:03:06 +0900</pubDate>
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<title>真珠腫性中耳炎 鼓室形成術 術後２日目(入院３日目)</title>
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<![CDATA[ 手術の経過とか思ったことを綴ります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ"><div><br></div><div>☘️術後の痰や声について</div><div>痰が絡む、咳が出る、声がかすれて出づらいという症状は続いていました。</div><div>毎晩、咳や痰のせいで眠れずにいて、かといって眠たいわけでもなく、とにかく管が抜けるのが待ち遠しかったです。</div><div><br></div><div>☘️点滴について</div><div>術後翌日から６日間抗生剤の点滴が始まりました。術後翌日夜の点滴後に、手の甲にあったルートを外してもらい、手も顔も洗えるようになり良かったのですが…。</div><div>今朝の看護師さんからどうするかルート置くか、都度針を刺すか聞かれ、ルートをお願いしました。</div><div>血管を探して左腕の内側にある血管に刺して、ものすごーく痛かったので、「痛い痛い」と言ったらすぐにやめて「都度刺しにしましょう」と言いました。</div><div>今度は右腕内側、ちょうど曲がるところに３回程刺し直して…(＊血管細いって言われたこと一度も無いんですけど…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり">)、最初、痛いなと思ったけど、もう刺し直しが嫌だったので、我慢できますと言いました。</div><div>看護師さんは「じゃぁ、このままにして、30分位で落ちますから」と言い去って行きました。</div><div>で、直後に？？？駆血帯巻いたまんま？なんでこんなにキツいの？でも右耳に管入ってるから右向けないし…😫</div><div>深呼吸してリラックスしてみたものの、痛み二の腕の痛みは強くなるばかり。</div><div>ナースコールして、かすれた声で「点滴が痛くて…」と呼びました。</div><div>直ぐ行きますと言われ、そんなにすぐに来なかった、先程とは別の看護師さんが「どうしました？」と腕を診て<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/031.png" width="24" height="24" alt="びっくり">びっくりした顔して、「点滴漏れてるから外しますね」と言いました。</div><div>二の腕をちらりとみたら、ゆで卵くらいのコブが腫れ上がってました。</div><div>で、結局、先程のナースが来て、今度は左腕に2回刺し直して入れていきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン"></div><div>心の底から夜は違うナースに来て欲しいと思いましたが、夜もその人<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"></div><div>左腕は既に真っ青。刺し直す際に針抜いた瞬間に「パチン」と何かが切れる音も痛かった。</div><div>まだ腫れがひいてない右腕に点滴。それも一発では入らない…「うーん、ここかなぁ、ふーん」などと言いながら、結構、イライラしちゃいました。点滴終わり抜きにきた別の看護師さんに「漏れてましたが痛くなかったですか？」と聞かれ、何度も刺し直しされてもうぐったり、本当は痛いのか痛くないのかわからないと言ってしまいました。</div><div><br></div><div>☘️看護師さんへの伝え方</div><div>気になること、違和感や痛いことは我慢しないできちんと伝えないとわからないのだと思い、看護師さんへの接し方を変えてみようと思いました。</div><div>今回の点滴も最初から「痛みに弱いので、一発で入れられる方にお願いしたい」とか、「点滴はしたことがないからわからないけど、針刺さった後もずっと痛みを感じますか？」など。</div><div>それで、少し防げたのではないかと思います。</div><div>気を使うところじゃないんだな…と思い直しました。</div><div><br></div><div>☘️術後の体調</div><div>咳や痰以外の耳の痛みは全くなし。</div><div>ただ、物を噛むとき、口を空けるときに怠い感覚や、少し傷に響く感じはありました。</div><div>耳以外は元気なので、退屈に感じてきていました。</div>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 11:16:10 +0900</pubDate>
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<title>真珠腫性中耳炎 鼓室形成術 術後１日目(入院３日目)</title>
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<![CDATA[ 手術翌日の体調や思ったことを投稿してきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ"><div><br></div><div>⏹️当日の朝(回診前)</div><div>結局、一睡もできず、季節外れの残暑も部屋の温度を暑くして眠れない要因。</div><div>頭にテニスの選手がするようなゴムのターバンの上にさらにきつくぐるぐる巻きされた包帯🤕が何とも不快だった。</div><div>耳の痛みはほとんど無いのに、頭が痛かった。</div><div>ここはゴハンはベッドまで運んでくれるけど、食べ終わったら自分で下膳車まで運ぶシステム。</div><div>全く食欲も無かったけど、味覚変化が無いか、気になったので、お粥をスプーン一杯食べてみた。</div><div>うん、問題なし。醤油味のおかずもほんの一欠片、これも問題なし。でもそれ以上食べたら吐きそうだったので、下膳車までフラフラしながら持っていった。</div><div>絶望的な顔して鏡の前に立ち、ターバン姿がまるで世良公則のような出で立ちで唖然としてたら、同室の方が「大丈夫？ゴハン食べられた？」と声を掛けてくれた。</div><div>「さすがに食欲無くて…。」そして夜中、咳したり何度もトイレに行ったことを謝った。</div><div>「全然気にしないで～。今日の回診でその包帯外れるから少しスッキリするよ」と教えてくれた。</div><div>その方は６日前に同じ手術をした。</div><div>私が入院した日に耳の後ろの２本のドレーン(血液などを排出するため)を抜いていた。</div><div>同じ手術をした方の言葉は励みや希望となった。</div><div>テレビなんかを寝ながら見てて余裕そうで羨ましかった。</div><div>スマホもTVも見る気にも触る気にもならず、かといって寝ようにもドレーンも気になり、咳も出るので眠れない。</div><div>そもそも体に力が入らず、内服薬をアルミから出そうにも出せず、ようやく出しても一粒つまむことができず、もうヨボヨボだった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン"></div><div>心の中で、手術しないで一生過ごすことができなかったんだろうか？という思いと、症状が軽く体力がある今だからこそやっておいて良かったんだという思いが葛藤していた。</div><div><br></div><div>⏹️初めての回診</div><div>入院前から毎日回診あることは知っていた。</div><div>病院は外来と入院と別棟で、入院する前は想像つかなかったから、入院病棟から外来病棟に行くのだと思ってた。</div><div>「その時は何着て行くんだろう？」「靴はどうするんだろう？」などと疑問だった。</div><div>実際は回診の準備ができたら、入院病棟の処置室の前の用意されたパイプ椅子に座り、来た順番から回診をしてもらう。</div><div>耳後ろから出てるドレーンの管は病衣の下、胸に直接テープを張り付けて通してるので、着替えどころか、張り切ってたくさん買って持ってきたUNIQLOのブラトップさえ着られないことに気づいた。</div><div>点滴しながらヨタヨタと歩いていき７番目くらいに座った。</div><div>見た感じ、手術直後は私くらいだった。</div><div>隣に座った先程の同室の方が、点滴の落ちが遅いし、全身麻酔の時に使った左手甲に付けられたルートが針に添って真っ赤になっていたのを痛くないの？と聞いてきた。</div><div>初めての入院で、ほぼ初めての点滴でよくわからないと伝えたら、一緒に並んでた女性の患者さん達から、別の場所にルートを入れ換えてもらったことや、点滴の落ちが遅い場合は看護師さんに伝えた方が良いよと教えてくれた。</div><div>80歳後半～90歳前半くらいのおばあさんからは回診のこと(曜日により時間や先生が違うこと)や並び方を教えてもらった。</div><div>こういう情報は入院生活をする上で、為になるので、個室にしなくて良かったなと思った。</div><div>回診は女性の先生。キツく頭を締め付けていた包帯とゴムバンドを取ってガーゼ交換をしてくれたら本当に気分がすっきりとした。</div><div>その後、事前に家から持参したターバンをガーゼを止めるためにつけてもらった。</div><div>傷口の消毒は「少しシミますね」と言われたけど、全くシミず、むしろ感覚が麻痺してるようだった。</div><div>すっきりしたのでお昼の温かいかき揚げうどんはほぼ完食した。</div><div><br></div><div>⏹️手術前にやっておけば良かったと思ったこと</div><div>全身麻酔をしたあとに、分泌物が多くなるため痰が絡むことがあるようです。実際、それが何日も続いて、息苦しく夜眠れない要因でした。</div><div>Googleで調べたら、ある病院で全身麻酔を受ける前に「深呼吸・肺呼吸」を意識してやってくださいという情報が載っていた。</div><div>肺に酸素が行き渡り、分泌物を少なくしたり、術後も早く調子が良くなるとか。</div><div>今さらながら、暇さえあればやってみた。</div><div>確かに少し楽になった気がした。</div><div><br></div><div>⏹️術後１日目の過ごし方</div><div>天気も安定しなく偏頭痛気味。</div><div>歩くのは病棟内だけはOK。</div><div>なるべくなら病室にいて安静の指示。</div><div>病室が一番端のため、歩いて50m程のラウンジまで氷水を汲みに行く以外は部屋にいた。</div><div>いくら包帯が外れても、右耳の後ろの２本のドレーンがあり、右を向いて寝れない。ギリギリ仰向けは大丈夫だけど、仰向けは痰が絡み苦しい。左を向けばドレーンが引っ張られて、傷口が痛かった。同じ方向ばかり向いて寝るので、左首・左肩は凝ってパンパンだった。</div><div>この日もアイスノンは手放せなかった。</div><div>朝・晩の抗生剤の点滴が６日間続くと言われていた。晩の点滴後に手の甲にあるルートは取り外してもらい、手も顔もやっと洗えるようになった。そうするとまた一つすっきりした気がした。</div><div>そして、まだまだ息苦しくて眠れない夜が続いていた。</div><div>夜中の1:00には必ず看護師さんが、管が抜けていないか、排出が逆流していないか？などチェックしにきて、朝の5:00に入れ物に貯まったものを取り出してくれた。</div><div>一度だけ、看護師さんが蓋を開けたと同時に勢いよく血が飛び散り、返り血を浴びたことがあった(←オーバーな表現です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24" height="24" alt="てへぺろ">)。</div><div>それから蓋を開けるときは、慎重にしてね…の気持ちも含め、体を少し後ろに反らせるアクションを取ることにした。</div><div><br></div><div><div>↓手術から【２日後】。ようやく「管は友達と思えてきた頃」世良公則風です。</div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/11/cheb-love-sweets/a6/20/j/o0810108014588083327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/11/cheb-love-sweets/a6/20/j/o0810108014588083327.jpg" alt="" width="251" height="334"></a></div><div><div><br></div><div><br></div><div>↓排出された血液が入ったポシェットぶらさげて歩きます。</div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/11/cheb-love-sweets/f8/2c/j/o0750108014588083341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/11/cheb-love-sweets/f8/2c/j/o0750108014588083341.jpg" alt="" width="251" height="361"></a></div><div><br></div></div></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 08:58:32 +0900</pubDate>
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<title>真珠腫性中耳炎 鼓室形成術 入院２日目(手術日)</title>
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<![CDATA[ 手術当日のことを投稿します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン"><div><br></div><div>6:00のアナウンスとともに起床。</div><div>(いや、ほとんど寝てない。てか、ちょこちょこ看護師さんが見回りに来るんだね。その度に起きました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン">)</div><div><br></div><div>⏹️手術までの時間</div><div>・この日は朝食無し。さらにお水も7:00までだったので、ギリギリまで飲み、最後はがぶ飲み。</div><div>・9:00になったら術着になり、弾性ストッキングを履き(普段からメディキュット履くことあるから余裕の履き心地<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24" height="24" alt="ウインク">)、前日に院内のコンビニで買ったT字帯を履きました。</div><div>・9:40に呼ばれるはずが来ない。でも何もすることなく、ベッドにゴロリ。</div><div>10:00頃に呼ばれ、看護師さんと一緒に専用エレベーターで手術室へ歩いて。</div><div>ちょうど、手術後の方がストレッチャーで寝ていて、ようやく自分の手術が他人事から自分事に…😅💨</div><div>・手術室に入る前に、名前と手術名を伝えました。担当の看護師さんが女性と男性でした。</div><div>性別は賛否両論ありますが、男性でも顔とか見る余裕全く無いので、この際、性別とか本当にどうでも良いです(と言うよりどちらの方も、どう見ても埴輪のような顔で固まってる私の緊張を汲み取ってくれて、はっきりした声で一生懸命に話し掛けてくれて、人としての温かみを感じました)。</div><div>・手術室に入るまでの広い廊下を、逃走防止か女性の看護師さんが私をしっかり抱えるようにして、連れて行ってくれました。</div><div>・緑の踏み台に乗って手術台に寝るように言われ、踏み台が不安定で、落ちる…と言う😅</div><div>・手術台に寝たら、もう何もかもが早かったです。麻酔の女性の先生が名前を言うや否や、マスクでシューっと。</div><div>手際良く心電図をペタペタ付けられ、点滴の用意。ここでようやく、「あぁ、本当に手術するんだっけ？」と自分事化。</div><div>&nbsp;で、「もう、わからなくなっちゃうんですか？」と聞いたら、「そうですよ。」と。</div><div>すぐに点滴の針がチクッとしますね～の言葉通り少し、チクリとしたら冷たいのが入ってくるのがわかり、腕の方に感じたときには、意識は無くなってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン">すごっ！</div><div><br></div><div>⏹️手術後</div><div>・目覚め。</div><div>何か夢を見ていたと思いますが、覚えていません。</div><div>一瞬、口からも鼻からも息ができずに、苦しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24" height="24" alt="ガーン">と思った次の瞬間、名前を呼ばれました。</div><div>むせて咳き込み、鼻をかませてもらい、その瞬間吐き気が🤢</div><div>「吐きそう」と言ったら、コレに…と差し出されたけど、特に吐くこともなく(吐き気止めの点滴をすぐにしてくれました)</div><div>目の前にあった時計が目に入り14:10くらい。</div><div>吐きそうと左を向いたら、主治医の後ろ姿が見えました。</div><div>右耳に違和感というか頭が包帯でぐるぐる巻きで不快感。</div><div>そしてトイレ行きたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん">と行ったら、「管入ってるから違和感あると思いますが大丈夫ですよー」と…何が大丈夫なんじゃぁー。</div><div>・病室へ戻るのがわかりましたが、目を空けていられず瞑っていました。</div><div>部屋につくと、タオルを使ってストレッチャーからベッドへ。大きめの持参したタオルが役立ちました。(ありがとう おかげさまで●0周年)とほぼ私と同じ年齢がかかれてあるいただきもののタオル…。</div><div>・程無くして主治医が病室へ来てくれて手術の状況を説明してくれました。</div><div>おとなしいタイプの真珠腫で、耳小骨はギリギリ残ってましたと。そして管取れるまでの３、４日は不便だけど、抜けたら楽になりますよ。と言ってくれたけど、全然その言葉を信じられないくらい絶望的に不快指数120%以上だった。</div><div>・それから３時間は起きてはいけず、寝ようにも全身麻酔の時の影響で痰が絡んで鼻からも口からも息ができなくなり眠れない。</div><div>ちょっとウガイだけでもさせてもらいたかったけど、そうもいかない。この時間がかなり苦しかったです。</div><div>・声もちゃんと出ませんでした、昔いた関取のかすれ声みたいでした。</div><div>・10分ごとにギュギュギューッと自動で測られる血圧計も眠れない要因でした。</div><div>・３時間後ぴったりで、ナースコールを押して来てもらい、まずはベッドの上に起き上がったら頭からドレーンが2本出てて、排出される血液とか入れるポシェットを肩からかけるように言われました。</div><div>目眩ないこと確認して、尿の管を抜かれて、ポシェットと点滴台をお供に初トイレ。しみました😫😫😫</div><div>・ウガイだけして、水はガマン。さらに一時間待って、氷入りの水を持ってきてもらい、飲みました。</div><div>・それからさらに一時間したら何かゼリーとかは食べて良いとのことだったけど、また吐き気が🤢。看護師さんから豆乳・ヨーグルト・茶碗蒸しが入った袋渡されたけど、とても食べられず、冷蔵庫へ。</div><div>そして、吐き気止めの点滴をまた売ってもらいました。</div><div>この日は結局、トイレとベッドの往復で、痰も取れず息苦しく、手術してない側しか傾けられず、眠れないという最悪な夜でした(個室にしなかったから同室の皆さんには咳き込みやトイレの往復で、落ち着きがなく申し訳なかったと思います。)。</div><div>時折、管が抜けていないか、逆流してないかなどのチェックで確認にくる看護師さんに、息苦しいことを訴えるも、全身麻酔の影響だからしばらくすれば治るよと言われるだけで…今は我慢するしかないんだ…と耐えました。</div><div>アイスノンで体や顔を冷やすと少し楽になりました。</div>
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<pubDate>Sat, 14 Sep 2019 11:26:59 +0900</pubDate>
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<title>真珠腫性中耳炎 鼓室形成術 入院１日目</title>
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<![CDATA[ 術後、体調が落ち着きましたので、忘れないように記事投稿します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン"><div><br></div><div>⏹️入院初日にしたこと</div><div>☘️入院受付。</div><div>９時～９時半までに来るように言われてたので、８時半頃に到着しました。</div><div>特に整理券も無く、カウンターにも人もいないので、受付開始まで待つのか…でも同じく入院受付の人がパラパラいるようだし…どうすれば良いか様子見をしてました。</div><div>こういう時は、受付にいる人に聞けば良いんでしょうけど聞けない小心者。</div><div>誰かが聞いて９時前に受付してくれたのを見て、わぁっと人がカウンターに集まりました。</div><div>(みんな様子見だったのね…日本人…。)</div><div><br></div><div>☘️入院病棟へ</div><div>９時入院受付後、外来診察してもらい、その後、入院病棟へ。</div><div>当たり前ですがホテルでは無いのでチェックインでも無いし、さぁ、今から入院ですとも言われないので、入院始まってることに気づいてない→初日の検査もなく、体調もすこぶる良好なので、いつ病衣になれば良いかわからない…。結局、夕方のシャワー時間まで私服でいることにしました(病衣になったら、私も立派に？病人に見えました)。</div><div>血圧や体温も計りましたが、基準値ですがいつもより血圧高めでびっくり！</div><div><br></div><div>☘️麻酔科の説明</div><div>全身麻酔になるため、麻酔科での一通りの説明を聞き、同意書にサインしました。</div><div>その後、超美人の手術看護師さんから手術室に入ってからの流れを聞きました。</div><div>特に実感もなく、イメージはできるけど、他人事…。</div><div><br></div><div>☘️剃毛の時間</div><div>一番の苦痛(このときはそう思ってた)。</div><div>看護師さんが予約してくれた時間に院内の理容室へ(耳鼻科手術・指三本・揉み上げ有りと書かれた予約票を持参)。</div><div>オジサンを想像してたらオバサン(おばあさん？)でした。</div><div>最後の悪あがきで、指三本を二本にしてもらえませんか？と聞いてみる。</div><div>秒で、「先生の指示通りにしかできませんよ。」と言われる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"></div><div>それが、悲しくなるわけじゃなく、はっきりキッパリ言われたことで、吹っ切れたというか、逆に共感されるより、良かったんだと思います。</div><div><br></div><div>↓剃毛後(一休さんの歌🎵が聞こえてきました)</div><div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/58/55/j/o0607108014586975822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/58/55/j/o0607108014586975822.jpg" alt="" width="253" height="449"></a></div><div><div><br></div>↓鏡を撮ったので反対に見えますが、髪下ろせば全くわからない。本当にわからない。<br><div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/95/e6/j/o0564076914586975826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/95/e6/j/o0564076914586975826.jpg" alt="" width="251" height="341"></a></div><div>この日は季節外れの残暑でしたので、逆に涼しくなりました。</div></div></div></div><div>揉み上げあるから、縛ってもそんなにわからないくらい。</div><div><br></div><div>☘️初めての入浴<br></div><div>お風呂は病棟に一つで月・水・金は女性、火・木・土は男性で14:00～16:00まで30分刻みと決まっています。</div><div>シャワーは時間以外、使用の決まりはありません。</div><div>翌日手術の人は16:00～17:00までの枠があったので、16:30～17:00を取りました。</div><div>湯船は使わずシャワーだけ。</div><div>出張でビジネスホテル慣れしてるので、特に問題なし。</div><div><br></div><div>☘️昼食と夕食</div><div><div>病院食は美味しくないと聞きますが、少し薄味かな？と思うけど、温かくて美味しいです。</div><div>ごはんは白米で200g。</div><div>１日の総合は2000kcalと結構高い。</div><div>白米は家から持参した「ゆかり」や「ごはんですよ」が役立ちますが、半分くらい残すようにしています。</div><div>揚げ物も出ますが、コロッケは全部食べて、胸焼けしてからは半分くらいにして残すようにようにしています。</div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/e4/0d/j/o1080060714586975831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/e4/0d/j/o1080060714586975831.jpg" alt="" width="300" height="168"></a></div><div><div><br></div><div align="center"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/61/86/j/o1080060714586975836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190914/11/cheb-love-sweets/61/86/j/o1080060714586975836.jpg" alt="" width="299" height="168"></a></div><div>あとは、特に決まり無いので、体調によりヨーグルトを食べて調整しています。</div></div></div><div><br></div><div>この日は緊張もあったのか、</div><div>隣の人のイビキがうるさかったのか、</div><div>枕があわなかったのか、いろんな要因で眠れませんでした。</div><div>21:00に強制的に消灯されても、下手したら、いつもなら血眼にして働いてる時間だし…</div><div><br></div><div>ひとまず１日目はちょいちょい暇でしたが、</div><div>初めて🔰のことも多く終了。</div>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 13:25:14 +0900</pubDate>
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<title>真珠腫性中耳炎(右)鼓室形成術 入院準備</title>
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<![CDATA[ 2010年頃に真珠腫の投稿をしてから約10年。<div>いよいよ手術することになりました。</div><div><br></div><div>自分の備忘録ため、また同じ手術をこれから検討される方が少しでも参考になればと投稿していきたいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ"></div><div><br></div><div>⏹️現在の耳の状況</div><div>自覚症状はほぼありません。</div><div>普通に生活しています。</div><div>目眩も耳鳴りもないです。</div><div>たまに耳漏があると通院するくらいでした。</div><div>聴力も中学生レベルに完璧…故に先生は手術することで耳の聴こえが悪くなったと言われないように、頑張ります！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔">と仰ってました。</div><div><br></div><div>⏹️高額医療の限度額認定証の申請について</div><div>入院手術をする病院が良心的なこともあり、また緊急性でもないため、月の中で全て終わるようにしてくれました。</div><div>(医療費は月ごとの精算になるため、月をまたぐかまたがないかで、大きい違いがあります。)<br></div><div><br></div><div>私は会社員なので、限度額認定証の申請は健康保険組合に入院前に事前に申請しましたので、限度額を超える精算は不要です。</div><div>(入院後に申請すると、一旦、請求通りに支払いをして、後日返金があるようです。)</div><div><br></div><div>⏹️手術前の不安</div><div>髪を剃ることです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>これは病院により異なりますが、術後、清潔に保つために髪はどうしても剃らなくてはならないみたいです。</div><div>これは、髪を剃られた時から、どのように髪が伸びていくか…も投稿したいと思います。</div><div><br></div><div>あとは手術の説明も含めて、先生が丁寧に説明してくださったので、先生を信じてお任せするのみです。</div><div><br></div><div>⏹️会社のこと</div><div>たくさんある有給休暇と療養休暇とどちらにしようか迷いました。</div><div>今回は入院か２週間の予定です。</div><div>この手術は１週間で退院する病院が多いと思いますが、先生の治療方針で術後清潔に保てるかどうかで回復度合いが変わってくるため、２週間の入院計画だそうです。(抜糸後は外出も可能とのことです。)</div><div><br></div><div>退院後、元の状態に戻るには(聴力や味覚の感覚)２ヶ月から半年かかるとのことです。</div><div>事前に職場の上司や産業医と相談して後遺症が落ち着いてから出社することになったため、傷病休暇をとることにしました。</div><div>ちなみにこの会社には20年以上勤務してますので、12ヶ月傷病休暇が取得可能です←そんなに休みませんが…。</div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24" height="24" alt="クローバー"><br></div><div>明日から入院です。</div><div>手術は明後日。</div><div>明日は一番の苦行(？)の髪剃が待ってます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん"></div><div>あぁ、イヤだ。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Sep 2019 12:27:20 +0900</pubDate>
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<title>サッポロラーメンショー</title>
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<![CDATA[ この週末はサッポロは真夏日。<br>先週は東京でしたが、それ以上に暑い。<br><br>そんな暑いサッポロの中心部にある大通公園にて『SAPPPOROラーメンショー』をやっています。<br><br>暑い中、食べてきました。<br>あっさり塩味の『麺屋翔』です。<br>西新宿にあるようで、サッポロには馴染みのないストレート麺ですが、店主は札幌の方とか。凱旋ですね。<br><br>美味しかったです。ごちそうさまでした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160522/14/cheb-love-sweets/b2/aa/j/o0800056713652529518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160522/14/cheb-love-sweets/b2/aa/j/o0800056713652529518.jpg" width="241" height="170"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 14:54:12 +0900</pubDate>
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<title>関西旅行2016春</title>
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<![CDATA[ 週末は中学二年生の姪と関西旅行をしてきました。<br><br><br>近くに住んでいませんので会うのはお盆とお正月くらい。<br><br><br>性格(内気で控えめ←スルーお願いします。)も顔も私に似ていて『気が合う』。<br><br>二人きりで出掛けたこともない私達ですが、全く問題なく楽しむことができました。<br><br>そして姪がいつの間にか成長していたことに気づかされ、さらに自分の老いにも気づかされた旅でもありました。<br><br>①日目<br>空港まで兄夫婦に見送られる。<br>保安検査上を通るところで、兄夫婦の方が泣きそうになっている。<br>姪は初めての関西旅行にわくわくのため、スタスタと通り過ぎる。<br><br>到着後、姪が行きたかった道頓堀へ。<br>お約束のグリコ前で同ポーズでパチリ。<br><br>その後、串揚げ(串の坊)を食べに行く。<br>全然胃もたれしなくて美味しかった！<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/f7/20/j/o0720096013612311634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/f7/20/j/o0720096013612311634.jpg" width="215" height="286"></a></div><br>その後、大阪城へ。<br>桜は咲き始めていたものの、満開ではなかった。<br><br>梅田の十八番でお好み焼きと焼きそばを食べてユニバーサルシティへ移動。<br>明日の入園に控え、パーク近くでお土産を先に調達。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/f4/41/j/o0720096013612311663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/f4/41/j/o0720096013612311663.jpg" width="219" height="292"></a></div><br>②日目<br>ユニバーサルシティのホテルに泊まったため朝の移動がなく楽チン。<br>春休みで激込みのため、９時前に開演することを予想し７時半から並びました。<br>結果８時から入れた。<br>(ハリポタとハリウッド何ちゃらのジェットコースターはほぼ並ばないで乗れた)<br><br>ミニオンのポップコーンケースを欲しそうにする姪に、財布のヒモがユルユルになる叔母。<br><br>新しくできたダイナソーや期間限定のきゃりーぱみゅぱみゅに乗れて、姪は大満足。<br>叔母は腰の骨が砕けそうなほどの疲労…。<br><br>夜のパレードまで元気いっぱいの姪。<br>日が暮れると、園内がどれも見づらく歩きづらいと感じる叔母…。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/8d/aa/j/o0720096013612311679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/8d/aa/j/o0720096013612311679.jpg" width="216" height="288"></a></div><br>③日目<br>前の日に京都に移動し、朝はゆっくりと観光へ。<br><br>八坂神社→清水temple→つじりでパフェ。<br>もうくたくた。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/a6/9c/j/o0720096013612311704.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160405/19/cheb-love-sweets/a6/9c/j/o0720096013612311704.jpg" width="216" height="288"></a></div><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 19:13:22 +0900</pubDate>
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<title>明るい色の服を着よう</title>
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<![CDATA[ まだまだ寒い日が続く今日この頃。<br>久々にお買い物して春気分を味わうことに。<br><br>週末は東京にいたため、<br>普段行くお店とは違うところへgo。<br><br><br>新宿の人の多さに「うぷ」となりながら<br>お買い物を楽しみました。<br><br><br>先日、UNIQLOで購入した『ショッキングピンク』のカシミアVネックセーター。<br>ピンクなんて…と思いながらも、勢いで着てみたら、それが周囲からの評判が良かった。<br><br>「いつも明るい色の服を着ると良いのに…。」<br><br><br>本当にいろんな方から言われました。<br><br><br>20代の頃はパステルカラーが好きだったのに…。<br><br>でもいつの頃からかパステルカラーを着ると、顔色がくすんで見えるようになってきた。<br><br>その頃からネイビー・グレーや暗い色ばかりを選ぶようになってた。<br><br><br>色の持つ力にコントロールされて、気づいたら暗く冷たい印象を与えてたかも。<br><br><br>明るい色の服を着て、色の力を借りて<br>気持ちに弾みをつける。<br><br><br>自然と発言や行動が前向きになれるように。<br><br><br>そうだ、明るい色の服を着よう。<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 20:15:13 +0900</pubDate>
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<title>くいしんぼ。</title>
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<![CDATA[ 食いしん坊による<br>食いしん坊のための<br>食いしん坊の夜おやつ。むふふ。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160222/23/cheb-love-sweets/70/0d/j/o0720096013574499359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160222/23/cheb-love-sweets/70/0d/j/o0720096013574499359.jpg" width="201" height="268"></a></div><br>素朴な型抜きクッキー。<br>懐かしいお味。<br><br>はとサブレーならぬ<br>はとクッキーズ。むひ。<br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 23:31:40 +0900</pubDate>
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