<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>働く大学生の日常</title>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cheeseparty/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大学通教で勉強している社会人学生の静かな日常です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>これ、ヤバくない！？</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/amemberentry-11250757905.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 20:45:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>軽くないよ</title>
<description>
<![CDATA[ このところ、続けて自殺のﾆｭｰｽがありました。<br><br>個人的に、腹立つ事柄ﾜｰｽﾄ５の中に【自殺】があります。<br>言葉を選ばずに言えば、<br>「甘ったれるな！」<br><br>…と、言いたいくらい腹立ちます。<br><br>確かに、本人は死ねば何も分からなくなるし、この世から消えると同時に悩みも消えるから楽でしょうね。<br>全部周りのせい、みたいな半ばあてこすりの形で、自分は悲劇の主人公か何かみたいな気分に酔いしれながら<br>問題を途中で全部放り出して、【いち抜けた】ができるのだものね。<br><br>どこかで聞いたような綺麗事を自分の意見のようにして、<br>「自殺する人にはそれなりに苦しいことがあるから…」<br>と、自殺を肯定するようなことを言う人がいるけれど、私の目にそれは自殺ほう助にしか見えない。<br><br>母親が、一体どんな思いで産んだと思っているのだ！？<br>両親が、一体どんな思いで育てたと思っているのだ！？<br><br>中にはお産で死ぬ人だっているし、命と引き換えなのを承知で産む人だっているのに。<br>昼も夜もなく働いたり、下げたくもない頭下げたり、自分のことを後回しにして、少しでも良いものを与えようと一生懸命、様々な形で愛情を注いでくれたのに。<br><br>生きている間には挫折したり、予測できない不幸に見舞われたりするものだと思うのです。<br>一見、成功している人だって、普通では考えられないくらい酷い目に遭っていたりします。<br>誰にだってあることなんです。<br><br>私が昔、この世で一番大事だと思った人は、二十歳で事業に失敗して1000万の借金を作りました。幾年か前には火事で家を失いました。<br>また、私が一番大事な友人だと思っている人は、今、難病と闘ってます。<br><br>自殺の理由にできるくらい重い十字架を背負わされていますが、でも、生きています。<br><br>多分、知っているからだと思います。自分一人で生きている訳ではないということを。<br>自分が護られていること、また、自分に護るものがあることを十分承知しているからだと思います。<br><br>私の同い年のいとこは、3年前に自ら命を絶ちました。<br>夫と二人の子供を置き去りにしてこの世を去りました。<br>彼女の変わり果てた姿を一番最初に発見したのは、まだ小学２年生の娘だったそうです。<br>彼女が斎場の窯に入れられようとするのを、伯母は取りすがるようにして泣き崩れていました。<br>母親を失った悲しみと現実に触れる恐怖で、彼女の骨を拾うのを泣いて嫌がった彼女の娘の姿を、私はたぶん一生忘れることはないでしょう。<br>中でも、小さな箱に納まってしまったいとこを墓場へ送る伯母の背中は今も私の脳裏に焼き付いて消えません。<br><br>死ぬということは、特に自ら命を絶つということは、これだけ大きな傷を人の心に残すのです。<br>しかも、ずっと味方でいてくれて、無償の愛情を注いでくれる、一番大事な人たちの心に、一生消えない傷を与えることになるのです。<br><br>私は自分から命を断とうなどと考える人間が大嫌いです。<br>「甘ったれるな！」<br>何度でも言いましょう。<br>自分を愛してくれている人の心に、一生消えない深い傷を負わせる権利など誰にもない。<br>命って、そんなに軽くないんです。<br>なんで分からないのかなぁ…。<br>本当に、腹立ちます。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10889712156.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 20:16:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二の故郷</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/cheeseparty/88/41/j/o0480085411154137695.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/cheeseparty/88/41/j/t02200391_0480085411154137695.jpg" alt="働く大学生の日常-DVC00085.jpg" style="clear: both; float: left;"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/cheeseparty/98/95/j/o0480085411154133798.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/cheeseparty/98/95/j/t02200391_0480085411154133798.jpg" alt="働く大学生の日常-DVC00084.jpg" style="clear: both; float: left;"></a></div>これが、私にとっての第二の故郷です。<br>滞在していたのは１年弱と、あまり長い間ではありませんが、<br>ここでの生活は本当に楽しいものでした。<br><br>渡英初日の朝は今でも覚えています。<br><br>見たことのない天井が視界にあって、起き上がると見慣れない部屋に自分がいて、しみじみと、ああ…来ちゃったんだなぁ、となんだか寂しく思ったものでした。<br><br>紙の上で習っただけの英語が、生活の至る所に溢れていて、見る物聞く物全てが、ちんぷんかんぷんで、初めの頃はちょっと途方にくれたりしました<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>それでもなんとかやっていけたのは、先生たちはもちろん、そこで出会った友人、ﾎｽﾄﾌｧﾐﾘｰ、関わった全ての人たちのお陰です。<br><br>完全に孤独な状態だったら、とてもできないことだったはずです。<br><br>人との関わりの中には、いいこともあれば悪いこともありました。でも、悪いことと思う中には必ず何かしらの気づきがあるんです。それは、自分の未熟なところだったり、直さなければならない悪い癖だったり、できれば目を逸らしておきたい部分と向き合うために用意された、実はありがたい機会だったんだなと思います。<br><br>　小中高、専門学校、初めての会社勤めと、それまでの私は常に護られた状態で、いわゆる優等生的な、あまり深刻な挫折を知らずに、小さな世界で生きていました。<br><br>今思えば、自分の意志で決め、自力で何かをやった初めてがこれでした。<br><br>　この経験は、私を少しだけ強くしたと思います。<br>　知り合いのいない、言葉の通じない所へたった一人で行ってもなんとかやってこれた。だから、私はまだやれる。まだ頑張れると思うことができるんです。<br><br><br>　私がこの地に求めているものは、あの頃の、少しだけ強くなれた自分に勇気をもらうことなんだと思います。過去の自分に、少しだけ背中を押してもらって、もう一度前を向くために。<br><br>それと、決して自分一人で全て成している訳ではないということを今一度肝に銘じるために。<br><br><br>　あの頃の自分が今の私の背中を押すように、今の自分が未来の自分の背中を押すことができるように、頑張っていこう。<br>　<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10863602245.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 21:16:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぷち癒し</title>
<description>
<![CDATA[ 色々と、精神衛生上あまり良くない状態が続いております。<br>そこで。<br>ささやかな楽しみを見つけました。<br><br>Googleの地図で、旅行に行った気分遊び<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><br>初めは、子供の頃住んでいた辺り(と、いっても今住んでいる所からそれほど離れていないのだけど)を、散策。<br><br>ある時、もしかしたら海外も行けるのでは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">と気付き、以前留学していた辺りを検索してみました。<br><br>あったぁー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>見ているうちに、見覚えのある道が現れ、通っていた語学学校がGoogleの写真付き地図で見られた瞬間、テンションはMAXに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>私の人生にとって、あの時間は大事な宝物で、あの場所もまた、大事な大事な場所なんです。<br>帰国する前、担当の先生が言ってくれた言葉を今でも覚えています。<br>「ここはあなたたちの第二の故郷よ。いつでも戻って来ていいのよ」<br><br>あれからかなり長い時間が流れて、色々なことがあったけれど、仕事で今大変だけれど、私には勇気づけてもらえる場所があるんだなと、改めて思い出すことができました。<br><br>過去の色々な経験が今の私を支えているんだな、とも。<br><br>さぁて。そろそろ寝ようかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10862772747.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 23:16:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お仕事って大変なんです…。</title>
<description>
<![CDATA[ 以前は売上経理を担当していましたが、現在は発送手配をやったり、受注を取りまとめたり、こまごました指示を売上経理や現場に伝えるといった内容の仕事をしています。<br><br>その中で、ほんっとーに胸糞わるい客が約１名おりまして。<br>ｍｙｊ商事のｈ間というのが、ほんっとーに底意地が悪い上に、あんまり頭が良くないのでは？？？＆空気読めないという、非常に迷惑なキャラの持ち主だったりして、<br>私をはじめとする事務はもちろん、現場の発送担当者も、ウチの上司も心底嫌っています。<br><br>でもまぁ、一応客だし、はいはいと返事はしておりますが。<br><br>とにかくこのｈ間、人のミスは大威張りで厭味ったらしくヒステリーを起こしてねちねち文句をたれて、肝心の処理を言わなかったりします。<br>こちらは文句だけ垂れられてもすみませんとしか言いようがありません。でも、このｈ間、<br>「そちらはすみませんと言えばすむんでしょうがこちらはそうはいかないんですよ！」<br>が、決まり文句だったりします。<br>そうはいかないんだったら、今頃とっくにおたく倒産してるんじゃないの？<br><br>と、言いたいのを堪えに堪えてるのをいいことに、まーあ、ぐだぐだぐだぐだぐだ…<br><br>この間なんて、大震災が起きた翌日に、S○運輸の便が東北＆茨城＆北海道への配送はできないので発送できません、と言ったら、<br>「S○運輸の営業所におたくが持ち込めばいいでしょ」<br>と、いつもの偉そうな言い方でウチの上司に言ったらしい。<br><br>これには一同唖然<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>窓口に持ち込んでも、その先の輸送が止まっているのだから荷物は動かない＝持ち込んでも意味がない、というのがこのｈ間には分からないみたいでした。<br><br>しかも、他の客は、工場は大丈夫でしたか？　を先に言ってから、注文していた商品なんだけれど…と話をしてきたのだけれど、ｈ間は<br>「予定通りに物を作って発送して下さい！　おたくはすみませんて言えば済むだろうけどうちはそうはいかないんだから」<br>と、のっけからの、くそ威張りでした。<br><br>本当に、どの仕事にも、どうしようもないのがいるけれど、あまり回数重なると殺意を覚えます。<br>ｈ間くたばれ！ｈ間くたばれ！一度でいいからこの世から消えてくれ。おせんこ一本めぐんでやるから。<br>本気で、ｍｙｊ商事倒産してくれないかなあ。<br>なんて願掛けしている今日この頃。<br><br>こいつのせいで鬱になったら慰謝料請求してやろう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10851503902.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 20:43:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次は？？？</title>
<description>
<![CDATA[ 今度の買い占めターゲットは<br><br>水<br><br><br>らしいですね。<br><br><br>牛乳は政府発信の風評被害でかなり品薄。<br>ヨーグルトが品薄なのも政府発信の風評被害のせいなんでしょうかね？<br><br><br>ACで、普段バラエティーにしか出演していなくて、あまりまともなことを言っていない人たちが、<br>買い占めはやめよう<br>だの<br>風評に惑わされないようにしよう<br>だのと取って付けたような様子で言っているけれど。<br><br>誰が風評被害の発信者だと思っているのかしら？<br><br><br>管が率先して混乱を招く発言をしておいて、惑わされるなとはどういう事なんでしょう？<br><br><br>俺の言うことはアテにならないからいちいち反応するな、と言っているようにしか聞こえませんが？<br><br><br>そんなに責任取りたくないなら今すぐこの場で永久に政界から去ればいいでしょう？<br><br><br>民間の対応におんぶに抱っこしていながらその自覚のない苦労知らずのお坊ちゃまお嬢ちゃま集団はもはや足手まといでしかありません。<br><br><br>徒に世間を混乱させ続けるくらいならいっそ、卑怯者の汚名を敢えて被るのも必要なことだと思いますが？<br><br>後続の人間がいないほどこの国は腐ってしまったのですか？<br><br><br>で？<br>今度は何を買い占めさせるんでしょうか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10850134016.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 16:04:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見つけたー♪</title>
<description>
<![CDATA[ 今年の１月からずっと、新しいかかりつけの歯医者さんを探していましたが、今日ようやく見つけました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>今まで、地元でも腕がいいと評判だった先生にかかっていたのですが病気で急逝していまい、本当にショックでした。<br>あの先生より良い先生なんて見つからないかも…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">と、悲観していただけに、今回の出会いは今年で一番嬉しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>母の従妹が「いい先生見つけたよ」と言っていたのを、母から教えてもらい、行ってみたのですが本当、大正解<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>で、ずーっと悩みの種だった左上の親知らずを抜歯してきました。<br><br>上の歯というのもあり、思っていた以上にあっさり抜けました。<br>麻酔も、塗り麻酔をしてからの注射麻酔なので痛みもありませんでした。<br><br>抜く、というのが怖くてずっと踏み切れなかったのですが、想像以上にあっさりできて本当にうれしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>その親知らずのせいで、歯並びが右にずれてしまい、頬や舌に当たって口内炎ができたり舌の裏を噛んだりと、様々な不具合に悩まされていましたが、これでようやく解消です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>まだ麻酔が効いているので頬に違和感がかなりありますが、あの、舌に歯が当たる嫌な感じがなくなるのだと思うとかなり嬉しくてウキウキしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10848954244.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 12:02:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえず、</title>
<description>
<![CDATA[ 無計画で不公平な停電騒ぎでめちゃくちゃになった仕事と生活リズム。<br>夜中だろうと風呂に入っていようとひっきりなしにやってくる余震。<br>頭の中を疑いたくなるような、政府の幼稚で浅慮な発言と、人事そのものの某TV局の相次ぐ放送事故。【２局ありましたよね。恥知らずが】<br>胸を突かれるような被災者の方達の悲惨な状況。<br>あの瞬間を知っているだけに、もし私の家族が、友達が、同僚が…と考えると、とても冷静に見ていられません。<br><br>これらが重なったせいか最近、眠れない、地震もないのに揺れている気がする、耳鳴り、原因のないイライラ、倦怠感といった症状に悩まされるようになりました。<br><br>このままだと、私がおかしくなってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br><br>自分がしっかりしなければ、何もできない。<br>申し訳ないとは思いましたが、まず自分がまともな状態に戻ることを優先することにしました。<br><br>まず、ちゃんと眠れるようにならなければと思い、TVを消しました。<br>悲しいﾆｭｰｽをこれ以上自分の中に取り込まないようにするための自衛手段です。<br><br>昔から、例えばソマリアの内戦で骨と皮ばかりになった赤ちゃんを見て、当時19才で学生だったにもかかわらず、自分の子供が目の前で衰えて死んでいく姿がありありと浮かんで一人で泣いたりするようなところがあるので、極力そういった悲しいﾆｭｰｽから離れるのは精神ﾊﾞﾗﾝｽを保つためにとても重要だったりします。<br><br>本当は、事実から目を逸らしてはならないのかも知れないけれど、この現実を直視し続けたら、たぶん私の精神はﾊﾞﾗﾝｽを失うでしょう。訳も分からず泣いたり怒ったり、必要のない所で変に時間を気にしたり、物音を異常に気にしたりと、このままでは周りの人まで巻き込んで疲弊させてしまう。<br><br>そんな訳で、最近TVを観る時間をかなり削っています。その分、手作りでゆっくりご飯を作ったり本を読んだり、好きなアーティストのDVDを観たりして過ごしています。<br><br>もう少しして、自分の心が元気になったら、自分にできることを自分なりに考えて実行していこうと思っています。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10842858784.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 14:48:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝よ…</title>
<description>
<![CDATA[ 予定されていた計画(???)停電は幸い1時間程度で終わりました。<br><br><br>生活リズムも仕事の手順も休日も全て計画(???)停電のせいで狂いっぱなしです。<br><br><br>色々言いたい事は山ほどあるけど、なんだか疲れました。<br><br><br>今日はもう寝ます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10840357553.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 22:37:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すごい人たち</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、携帯に配信されるﾆｭｰｽで、常磐自動車道の水戸から那珂ICの上り線が、たったの４日で復旧しつつあるというのを見ました。<br>この区間は、NEXCO東日本の関東支社管轄内でも最も被害が大きかった所だそうです。<br>具体的には、地震があった１１日の１６時３０分の時点で約１５０mにわたって路面が陥没したり波打っていたりしていたそうです。<br><br>私は埼玉県在住ですが、震災があった日から毎日余震があります。幸い、この辺りは地盤が固く、他の地域がかなり揺れていてもせいぜい震度３くらいで済んでいます。<br><br>先ほどの高速道路がある辺りは私が住んでいる町のようにはいきません。余震もはるかに大きく、二次災害も大いにありえる場所です。<br>にもかかわらず僅か４日で復旧の見通しをつける程にまでできるなんて、本当に神業です。<br><br>改めて日本の技術力の高さに驚きました。<br>それと、あのような危険な場所で懸命に作業をされる方達の強さにも、ただただ感嘆するばかりです。<br><br>原子力発電所の悲惨さばかりが報道される中で、着実に力強く復旧に向かっている人たちがいるんですね。<br>私にできることは本当に微々たるものですが、少しでも力になりたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cheeseparty/entry-10835868324.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 11:22:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
