<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/cheko1/rss.html">
<title>日本語と私</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/</link>
<description>国語辞典をみて初めて日本語の意味を知ることがある。日本語の意味について考察してみようと思う。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064502383.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064500551.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10055048839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10051217128.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10050565240.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10049480997.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10047709527.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10046193990.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044431422.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044347488.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064502383.html">
<title>心　その２</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064502383.html</link>
<description>
 物事の奥底にある事柄。(1)深く考え、味わって初めて分かる、物の本質。神髄。(2)事の事情。内情。わけ。(3)言葉・歌・文などの意味・内容。(4)事柄の訳・根拠などの説明。また謎(なぞ)で、答えの説明。－－－－『武士の心』や『心の知らぬひと』など、心得や、その人の気持ちや事情を表すこともある、心という言葉。心はやはり胸の中にしまった、事情や気持ち、そして自分自身の本質であるから、物の本質としてあらわされたりするのだろう。人に見せびらかすものでもない、心というものを大切にしていきたいと思う。
</description>
<dc:date>2008-01-09T23:43:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064500551.html">
<title>心　その１</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10064500551.html</link>
<description>
人間の体の中にあって、広く精神活動をつかさどるもとになると考えられるもの。(1)人間の精神活動を知・情・意に分けた時、知を除いた情・意をつかさどる能力。喜怒哀楽・快不快・美醜・善悪などを判断し、その人の人格を決定すると考えられるもの。(2)気持ち。また、その状態。感情。(3)思慮分別。判断力。(4)相手を思いやる気持ち。また、誠意。(5)本当の気持ち。表面には出さない思い。本心。(6)芸術的な興趣を解する感性。(7)人に背こうとする気持ち。二心。－－－－『心のこもった』とか、『心もとない』など、
</description>
<dc:date>2008-01-07T23:55:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10055048839.html">
<title>いつか</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10055048839.html</link>
<description>
 はっきりその時と指定できない不定の時や漠然とした時などを表す。(1)昔のある時。いつだったか。いつぞや。(2)未来のある時。そのうち。いずれ。(3)いつの間にか。いつしか。－－－－未来でもあり過去でもある、いつか。いつだったか？いつなのか？いつか。いつかという言葉を良く使う。じゃぁ、いつかまた。いつだったか、あのときは・・・。いつか、はっきりしない時をなるべく使いたくないような、未来の夢があるような言葉なのでつかいたいような不思議な言葉。いつか、いつか、約束できない未来を、約束したいときに使う
</description>
<dc:date>2007-11-12T00:55:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10051217128.html">
<title>生命</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10051217128.html</link>
<description>
 生物を、無生物ではなく生物として存在させる本源。生命を物質の一形態として発生的にとらえる機械論的考え方と、これを実体として見る生気論的考え方とが伝統的に対立する。いのち。　ある分野で活動していく上での原動力。活動の根源となるもの。また、その活動期間。　物事の存在を支える一番大切なもの。－－－－生命を人のいのちとして捕らえていた私が、なぜ生命という言葉の意味を考えたのかというと、死を考えたからだった。しかし生命と死は対立するものではなく、反対の意味でもなかった。生命とは生きるための原動力、生きる
</description>
<dc:date>2007-10-15T23:58:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10050565240.html">
<title>宿命</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10050565240.html</link>
<description>
前世から定まっており、人間の力では避けることも変えることもできない運命。宿運。－－－－生まれる前から決まっている運命のことを、宿命ということを知った。また運命とは、超自然的な力に支配されて、人の上に訪れるめぐりあわせ。天命によって定められた人の運ｔ、辞書にあった。本当にそんな宿命や運命があるのだろうか？運命だと思ってあきらめろというが、前世から決まっていることなどあるはずがない。あきらめちゃいけない。運命は乗り越えなければいけないような気がした。
</description>
<dc:date>2007-10-11T01:17:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10049480997.html">
<title>記憶</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10049480997.html</link>
<description>
経験した物事を心の中にとどめ、忘れずに覚えていること。また、覚えている事柄。経験したことを覚えこんで保持しておき、のちに過去の経験として再生する働き、また、その内容。－－－－記憶はただ脳が蓄積したものと感じていた私にとって、少し新鮮な意味を持っていた。記憶は心の中にとどめるということ。記憶をたどるとその時の感情があふれ出すのは、きっと心にとどまっている事柄だからなのかもしれない。きっと脳は心から読み出しと書き込みをするだけで、感じ取ったものは感性で心に残すようになるのだろう。
</description>
<dc:date>2007-10-02T23:30:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10047709527.html">
<title>好きと憧れ</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10047709527.html</link>
<description>
好き心がひきつけられること。気持ちにぴったり合うさま。片寄った好み。また、物好きなさま。憧れ理想とするものに強く心がひかれる。（ある物に心がひかれて）ふらふらとさまよい出る。－－－－好きになることと、憧れることの違いを見分ける。二つの言葉は、共通してひかれる、ひきつけられること。しかし、好きという言葉は、気持ちにぴったり合うからひきつけられる。自分自身にしっくりくるものを、好むという意味なのだろう。対して憧れというものは、気持ちや自分自身から遠く離れているからこそ理想とするものを好む気持ちの意味
</description>
<dc:date>2007-09-19T01:14:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10046193990.html">
<title>信頼と信用</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10046193990.html</link>
<description>
信頼信じて頼ること。信用間違いないとして受け入れられる、人や物事のもつ価値や評判。－－－－信頼と信用は似ていてまったく違う意味を持つ言葉だと思う。頼るという事と用いる点で変わるのだろう。頼るとは、力を貸してくれるものとして依存する。用いるとは、あることをするための道具・手段・材料として使う。信用は、この人なら可能だろう、この店なら、この商品なら実績もあるし使ってもいいという言葉。信頼は、この人で駄目なら仕方がないと思えるほど、依存し頼ること。信用されて何かに用いられること、信頼されて頼りにされる
</description>
<dc:date>2007-09-07T01:38:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044431422.html">
<title>自律</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044431422.html</link>
<description>
他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。自己の欲望や他者の命令に依存せず、自らの意志で客観的な道徳法則を立ててこれに従うこと。－－－－自律と自立の意味は似ていて違う。自立は自分の力で物事を行うこと。ただ自分自身で生活や物事を進めたりできるようになることに対して、自律は自分の規律に従って生活や物事をすすめること。自立できている人は世の中にはたくさんいると思う。けれど、本当に自律している人は少ないだろう。自らの意志（こころざし）、信念をもって自らの欲望や他
</description>
<dc:date>2007-08-24T20:15:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044347488.html">
<title>努力</title>
<link>https://ameblo.jp/cheko1/entry-10044347488.html</link>
<description>
心をこめて事にあたること。骨を折って事の実行につとめること。つとめはげむこと。－－－－努力は、ただがむしゃらに。。とか、必死とか、無心でことにあたること思っていました。なぜ、がむしゃらとか必死になったのかを考えると、｢努力と根性」のイメージがあるのかもしれません。無心どころか、心を込めてつとめ、励む。力を尽くしてする。努力。　心をこめて事にあたる。本当の意味で努力することを、本当の意味を知って学びました。努力。いい言葉ですね。でも、努力賞というものがよくあるけれど、なんだか報われないかんじで、心
</description>
<dc:date>2007-08-23T19:17:06+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
