<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chenjianshanのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chenjianshan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chenjianshan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>画像編集も立ち絵も漫画も全部無料！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>絵を描くのが苦手なのに、「オリジナルキャラを作りたい」「ブログの写真をちょっとおしゃれに加工したい」と思うこと、ありませんか？</p><p>私はこの前、SNSでVTuberさんの立ち絵や4コマ漫画を見て「自分も作ってみたい！」と思ったのですが、イラストソフトは高価だし、操作も難しそうで諦めていました。</p><p>そんなときに見つけたのが、登録不要・完全無料で使えるAI画像ツール「がぞうや」です。実際に3つの機能を試してみたので、今回はその使い心地をまとめてみます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/ca/d5/p/o1536102415823104135.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/ca/d5/p/o1536102415823104135.png" width="620"></a></p><h2>がぞうやってどんなサービス？</h2><p>がぞうやは、日本語で指示を入力するだけでAIが画像を作ってくれる・編集してくれるウェブツールです。特筆すべきポイントは以下の3つ。</p><ul><li><strong>登録不要・完全無料</strong>：アカウント作成なしで、サイトを開いたらすぐ使えます。毎日無料クレジットがもらえるので、コストを気にせず試せます。</li></ul><ul><li><strong>日本語プロンプトに強い</strong>：「もっと明るく」「夕焼けっぽくして」といった自然な日本語のニュアンスをしっかり理解してくれます。海外ツールだと英語で指示文を考えるのが一苦労なので、ここは本当に助かります。</li></ul><ul><li><strong>ブラウザで完結</strong>：PCでもスマホでも、インストールなしで使えます。</li></ul><p>では、実際に使ってみた順番に紹介していきます。</p><h2>その1：まずはAI画像編集で写真を加工してみた</h2><p>最初に試したのは、<strong><a href="https://gazouya.com/ai-photo-editor/">AI画像編集</a></strong>機能です。</p><p>旅行で撮った写真をアップロードして、「空を夕焼け色にして」「桜の花びらを追加して」と日本語で入力するだけ。数秒でプロっぽい仕上がりになりました。Photoshopのような難しい操作は一切不要で、レタッチ、色調補正、不要な物の消去まで全部テキスト指示だけで完結します。</p><p>対応している画像も、風景写真・ポートレート・アニメ風イラストまで幅広いのが嬉しいところ。100種類以上の加工スタイルがあるので、SNS投稿用の写真や晩ご飯の写真をワンランク上げるのにも使えそうです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/62/b7/p/o1024153615823104165.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="930" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/62/b7/p/o1024153615823104165.png" width="620"></a></p><h2>その2：立ち絵メーカーでオリジナルキャラを作ってみた</h2><p>続いて、個人的に一番楽しかった<strong><a href="https://gazouya.com/tachie-maker/">立ち絵メーカー</a></strong>を試しました。</p><p>「黒髪ツインテールの少女、セーラー服、全身、笑顔で手を振っている」というようなプロンプトを入力するだけで、上の画像のような全身立ち絵が数秒で完成します。ポーズ・服装・表情・髪型の指定が細かく反映されるのにびっくりしました。</p><p>ちょっとしたコツは、以下の通りです。</p><ul><li>髪型・服装・ポーズを具体的に書く</li></ul><ul><li>「アニメ風」「水彩風」などスタイルを選択する</li></ul><ul><li>表情違い（差分）を作りたい場合は、表情の部分だけ書き換えて再生成する</li></ul><p>背景透過（透明PNG）での書き出しにも対応しているので、VTuberさんや配信者さんの画面素材、TRPGのキャラクターシートにもそのまま使えます。商用利用もOKなので、同人活動をされている方にもおすすめです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/c2/42/p/o1024102415823104179.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="620" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260918/12/chenjianshan/c2/42/p/o1024102415823104179.png" width="620"></a></p><h2>その3：AI漫画生成で4コマ漫画に挑戦</h2><p>最後は<strong><a href="https://gazouya.com/ai-manga-generator/">AI漫画生成</a></strong>です。絵を全く描けない私が、本当に漫画を作れるのか半信半疑で試してみました。</p><p>作りたいシーンを日本語で入力して、画風（少年漫画・少女漫画・韓国風ウェブトゥーンなど）とレイアウト（4コマ・見開き・縦スクロール）を選ぶだけ。トーンや集中線、効果線、吹き出しまでAIが自動で配置してくれるので、仕上がりがちゃんと「漫画」なんです。</p><p>ネーム作成に悩む時間がゼロになるので、同人誌やKindle出版の下書き用の「ネーム作成アシスタント」としても使えそう。SNSの宣伝用4コマや、ブログのアイキャッチ漫画にもぴったりです。</p><h2>3つの機能を使ってみたまとめ</h2><table><tbody><tr><td><p>機能</p></td><td><p>できること</p></td><td><p>おすすめの人</p></td></tr><tr><td><p>AI画像編集</p></td><td><p>写真のレタッチ・色調補正・物体消去・スタイル変換</p></td><td><p>SNS投稿の写真を映えさせたい人</p></td></tr><tr><td><p>立ち絵メーカー</p></td><td><p>全身キャラの立ち絵生成・表情差分・背景透過PNG</p></td><td><p>VTuber・TRPG・創作好きな人</p></td></tr><tr><td><p>AI漫画生成</p></td><td><p>4コマ〜ストーリー漫画の生成・トーンや効果線も自動</p></td><td><p>同人作家・SNS運営・ブログ書き</p></td></tr></tbody></table><p>どの機能も共通して「登録不要・毎日無料クレジット・日本語OK」なので、とりあえず試してみて損はないと思います。</p><h2>こんな人におすすめ</h2><ul><li>絵が描けないけど、オリジナルキャラや漫画を作ってみたい人</li></ul><ul><li>ブログやSNSの写真をもっとおしゃれに加工したい人</li></ul><ul><li>有料ソフトを買う前に、無料で気軽にAI画像ツールを試してみたい人</li></ul><p>私も今後、ブログのアイキャッチ作りやSNS投稿にがぞうやを活用していこうと思います。「無料」でここまでできるのは、かなり革命的でした。気になった方は、ぜひ一度覗いてみてくださいね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chenjianshan/entry-12979071343.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 14:47:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
